俺が幼稚園の頃の話。年齢で言えば5、6歳の頃。
俺の名前は仮名でタクトとしておこう。
俺は幼稚園でイタズラばかりして怒られる問題児だった。
そんな俺は、同じく問題児の5人(リュウキ、タカシ、コウタ、ダイゴロウ、ナオヤ)と仲が良く、いつも一緒に遊んでいた。
中でもリュウキはガタイが良く、ガキ大将のような存在だった。
ある日の夕暮れ。
幼稚園が終わったついでに、俺たちが近所の公園の砂場で遊んでいた時のこと。
途中でリュウキが「ちょっとその辺でションベンしてくるw」と言って茂みの方へ走っていった。
それから暫く経った頃。
リュウキがなかなか戻ってこない。
「リュウキどこ行っちゃったんだろ……」
「帰っちゃったのかな…?」
俺たちがそんな会話をしていた、その時。
リュウキが公園の裏手から戻ってきた。
「え………?」
俺たちは戻ってきたリュウキを見て、唖然とした。
なぜならリュウキは、見知らぬお姉さんを連れていたからだ。いや、連れていたというよりは連行の方が正しいかもしれない。
リュウキは、「痛い!痛い!」と泣き叫んでいるお姉さんの髪を片手で鷲掴みにし、もう一方の手でお姉さんの腕を掴み、ズルズルと引きずりながらこちらへ歩いてきた。
「おい皆!見ろ見ろ!メチャメチャ可愛いおねーちゃん捕まえてきちゃった♡♡♡」
リュウキはニヤニヤ笑いながら、俺たちにそんなことを言った。
そしてリュウキが、掴んでいたお姉さんの髪と腕をパッと離すと、お姉さんは力なくその場にドサっと倒れた。
お姉さんはおそらく高◯生くらい。
顔を見ると、リュウキの言う通りメチャクチャ可愛かった。目鼻立ちの整った、人形のように端正な顔立ち。
しかしその可愛い顔は、涙でグシャグシャに濡れている。
衣服は紺色のブレザーとスカートを着ているが、リュウキに引きずり回されたせいで土まみれになって汚れている。また、スカートから伸びているスラっとしたエロい生脚も、引きずり回されて擦りむいたのか、あちこちから出血していた。
「うっ……ひぐっ……痛い…」
お姉さんは痛そうに顔を歪ませながら、嗚咽を漏らしている。
「なぁ可愛いだろ?さっき砂場で遊んでた時に、たまたま公園の外見たらこのおねーちゃんが歩いてたからさ、『サッカーボールが無くなっちゃったから一緒に探してください』ってウソついたんだよ。そしたらこのおねーちゃん、『いいよ〜』なんて言ってボール探してくれてたから、その隙に後ろから襲って捕まえちゃった♡♡」
リュウキは得意げに言いながら、その場にしゃがみ込んでお姉さんの泣き顔をベチョォォォォォッと汚らしく舐めた。
お姉さんの親切心を利用して襲うとは、リュウキもかなり鬼畜だ。当時5歳なのに。
「で、でも、そのおねーちゃん捕まえてどうするの?」
俺はおずおずとリュウキに訊ねた。
「ゲヘヘ♡♡♡せっかく捕まえたんだからさ、今から皆でこのおねーちゃんを可愛がってやろーぜ♡♡♡」
リュウキは相変わらず興奮した様子でそう言う。
「か、可愛がるって……どうやって……」
「あぁぁもうガマンできない♡♡♡どいてどいて!!」
『可愛がる』という意味が分からず、聞き返そうとした俺。
しかし、質問を言い終わる途中でダイゴロウが俺を押しのけ、倒れているお姉さんの身体に勢いよく跨ってマウントポジションのような体勢になった。
「ハァハァ♡おねーちゃん可愛いなぁ♡♡♡可愛すぎるよぉ♡♡ハァハァ♡ハァハァ♡ハァハァ♡ハァハァ♡♡♡」
ダイゴロウは息を荒げ、口を半開きにした状態でお姉さんの顔を眺めたり、両手で頰を撫で回したりしている。
そうしてる間にも、開けっ放しの口からヨダレがボタボタと垂れて、お姉さんの顔をビチャビチャと濡らしていく。
そしてダイゴロウは唇を尖らせ、ブチュゥゥゥッとお姉さんの唇に激しくキスをした。
「んぐっ……!?んむぅ……っ…!」
無理やりキスをされて、苦しそうに呻くお姉さん。
ダイゴロウは鼻息を荒げ、お姉さんの顔を両手でガッシリと固定してキスをし続ける。
それを見ていたリュウキ、コウタ、タカシ、ナオヤも我慢の限界だったようで、全員ハァハァと息を荒げながら一斉にお姉さんに襲いかかった。
リュウキたちはお姉さんを取り囲んで顔をベロベロと舐め回したり、スカートを捲り上げてパンツを強引に摺り下ろしたり(パンツは薄いピンク色だった)、擦り傷だらけの太ももを狂ったように舐め回したり、ブレザーを無理やり脱がせてブラジャーをずらし、生おっぱいにむしゃぶりついたり揉みしだいたりと、やりたい放題だった。
みんなの行動はどんどんエスカレートしていった。
「うへへ♡♡おねーちゃんのカラダ美味ぇ〜♡♡♡♡♡」
「おねーちゃんの腋、甘くていい匂いするよぉ♡♡♡♡クンクン♡クンクン♡クンクン♡♡♡ペロペロ〜♡ペロペロ〜♡♡♡♡」
お姉さんのブラや下着、靴下など衣類全てを脱がせて全裸にさせ、おっぱいやお尻、オマンコなどはもちろん、両腕・両足・両腋・両肩・お腹周り・背中・首すじと、お姉さんのありとあらゆる部位を皆でベッチョベチョに舐め回している。
「おーい!タクトも来いよ!おねーちゃんイジめるの楽しいぞぉ♡♡♡」
みんなの様子をボーッと眺めていたら、リュウキが俺に向かってそう言ってきた。
俺ももう我慢の限界だったので、すぐに俺も皆んなの元へ駆け寄った。
お姉さんを見ると、ただひたすら小さく嗚咽を漏らして泣いている。
その様子が可愛すぎて、俺はもっともっと泣かせてやりたいという嗜虐心に火がついてしまった。
俺は短パンとパンツを脱いで勃起チンポを露出させ、お姉さんの頰にグリグリと押し付けた。
「うわ!きったねーなー、何やってんだよw」
俺の行動を見てリュウキたちはそんなことを言いつつも、自分たちも真似するかのように勃起チンポを露出し始めた。
そして俺含む6人全員で、お姉さんの顔にチンポを押し付けていく。
「やべー♡おねーちゃんのほっぺプニプニでチョー気持ちいい♡♡♡」
「オレ昨日お風呂はいってないからチンコ臭いけど、おねーちゃんゴメンね〜ww」
「うわっ、汚ねーなーw」
俺たちはそんなことを言いながら、お姉さんの顔を取り囲んで無我夢中でチンポを擦り付けていく。
「もうやめてよぉ……なんでこんなこと………」
お姉さんはか弱い声で、泣きながらそう言った。
俺はこの時、年上の可愛いお姉さんをイジめて泣かせているというシチュエーションに異常に興奮を覚え、突然物凄い排尿感に襲われた。
「あっ、ヤバイ!!ションベン漏れる!!!」
俺は叫びながら言ったが、もう手遅れだった。
チンポから、ドピュルッ ドピュルッと勢いよく液体が飛び出してお姉さんの顔全体にぶちまけてしまった。
チンポがビクンビクンと痙攣している。生まれて初めての感覚だった。
「あれ…?ションベンじゃない……!?」
お姉さんの顔には、白くてドロドロした液体がぶっかけられている。
どう見てもオシッコとは別物だった。
俺は訳が分からず呆然としていると、タカシが
「あぁぁぁぁオレも漏れるぅぅぅぅ!!」
と突然叫び、俺と同じようにドロドロの白濁液をお姉さんの顔面に勢いよくぶっかけた。
他のヤツらも次々と白濁液をぶちまけていき、全員が出し終えた頃には、お姉さんの顔全体が白濁液に染まっていた。
まるでエロ漫画のような大量顔射。
それどころか、お姉さんの髪や首筋の方まで液体が飛び散ってドロドロに汚れている。
「ふぅ……気持ち良かった♡♡……あ、そうだ、おねーちゃん暫くこの公園に置いといてさ、毎日可愛がってやろーぜー♡♡」
リュウキが俺たちにそんなことを言った。
俺たちはすぐに賛成し、全員でお姉さんを公園のトイレ裏の茂みまで運んだ。ここなら人目にもつきにくい。
ちなみにその最中、お姉さんはもう疲れて抵抗する気力もなかったようで、簡単に運び終えることができた。
その後俺たちは、幼稚園で使っている縄跳びをカバンから取り出し、お姉さんを近くの木の幹に適当にグルグル巻きにした。
「じゃー、今日は帰るかー。おねーちゃん、また明日も可愛がってあげるからね♡♡」
リュウキが言うと、か細い声でお姉さんが
「服……制服でも下着でもいいから、返して……寒いよ…」
と言った。
たしかに夜や明け方なんかは、全裸のまま外にいたら寒いだろう。
するとリュウキはニヤッと笑い、
「おねーちゃんの服は、これからオレたちがクンクンしたりペロペロするから返さないよぉ♡ゲッヘッヘ♡♡♡…だけど、代わりにこれ貸してあげるよ♡♡」
リュウキはそう言って、突然自分が着ている体操着(俺たちが通っていた幼稚園は、基本的に体操着で過ごすことになっているので常に着ていた)を脱ぎ捨て、あっという間にパンツ一丁に。
そしてリュウキは、脱いだ体操着の上下をお姉さんに渡した。
「代わりにこれ着てよぉ♡♡♡……っていうか、今オレが着せてあげる♡♡♡」
「ちょっ……!?どういうこと……?」
お姉さんは意味が分からず、動揺している。
構わずリュウキは一旦縄跳びを解いた後、お姉さんに無理やり自分の体操着を着せ始めた。
もちろん幼稚園児用の体操着なので、高◯生のお姉さんがサイズ的に着られるわけがない。しかしリュウキは力ずくで、強引に着せていく。
そしてすぐにシャツも短パンも着せ終えた。
無理やり着せたもんだから、シャツはぱっつんぱっつんでお姉さんの大きな胸の膨らみが強調されている。長さも短いのでお腹も丸見え。
短パンの方も、短すぎて脚の付け根くらいまで丸見え状態。
まるでブルマのようになっている。
「ウヒョヒョヒョォォ♡♡♡♡おねーちゃんの体操着姿可愛すぎ♡♡♡♡♡」
「太もも丸見え♡♡♡♡グッヘッヘ♡♡♡♡」
「ハァハァ♡可愛いよおねーちゃん♡♡♡ハァハァ♡ハァハァ♡ハァハァ♡♡♡♡♡」
「あっ♡あっ♡出るっ!またオシッコ出ちゃうゥゥゥッ♡♡♡♡♡」
俺たちは興奮を抑えきれず、お姉さんの体操着姿を眺めながらチンポを弄り始め、全員あっという間に絶頂してしまった。
物凄く濃厚でドロドロしたザーメンがドピュドピュと大量放出された。俺は自分の手でザーメンを受け止め、それをお姉さんの太ももに擦り付けた。
他のヤツらも次々とザーメンを発射させ、お姉さんの髪や顔、太ももなどに勢いよくぶっかけていく。
「ふぅ………気持ちよかった♡♡じゃ、今度こそ帰るね!おねーちゃん、明日もよろしく♡♡♡♡」
俺たちは再びお姉さんを木の幹にグルグル巻きに縛り付けた。
半ば放心状態のお姉さんを放置して、家に帰った。
お姉さんの制服や下着、靴下などの衣類は、6人で分けることになった。
俺はお姉さんのスカートを貰うことになり、帰宅後はトイレに篭ってひたすら匂いを嗅いだりベロベロと舐め回したりした。
女の子特有の甘くていい香りがして猛烈に興奮した。
特に、(この部分にお姉さんのお尻や太ももが当たってたのか…)なんて想像したらチンコが爆発しそうなほど硬くなってしまった。
「ゲヘヘ♡♡♡明日も可愛がってあげるね♡♡お姉さん♡♡♡」
俺はそう呟きながら、手に持っているスカートの内側に大量射精した。