幼稚園の夏祭りで妻の痴態を大勢のお父さん達に見られた

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先日、息子の通う幼稚園の夏祭りがありました。クラスでヨーヨー釣りのお店をだすことになって、保護者は持ち回りで店番を担当します。

「すみません。ヨーヨー釣りをお願いします」

「はーい、どうぞー」

会場に着くと、友達のお母さん達は、子供たちに人気のキャラクターが描かれたシートで囲われた長椅子に座りながら、子どもたちに笑顔で応対しています。

私と妻は、息子を連れてお祭りを楽しんでいましたが、妻が「そろそろお店の手伝いしてくるね」と言って向かいました。

息子と二人でしばらく他のお店を周り、妻がいるヨーヨー釣りに向かいました。

ヨーヨー釣りの周りには結構お客さんがいて、盛り上がっている様子です。

少し近づくと理由がすぐにわかりました。

ヨーヨー釣りのプールの前にしゃがんだ妻を正面から見ると、思いっきりパンチラしています。幼稚園生用の低い椅子に座っていたので、膝が高くなってしまい、大きく開いていないまでも軽いM字開脚のような状態。膝下まである長いワンピースを着ていて、膝は隠れているので油断したのか、スカートの後ろ側が全く隠れておらず、プチM字でのパンティが丸見えです。

周りのお父さん達からいやらしい股間を凝視されているとは知らない妻は、子ども達に「それ取れそうだよ!」「もう少し、頑張れ!」など、笑顔で声をかけています。

笑顔と、その下に見える艶めかしい人妻のパンチラのギャップに興奮してしまいました。

私の横で、明らかに妻のパンチラを見ている、他学年の知らないお父さんがいたので、「あの奥さん、サービスすごいですね。ラッキーですね。」と話しかけてみました。

すると、「いやぁ、あんな綺麗な奥さんの見れてラッキーですね。実はね、さっき思わず写真撮ったんですけど、アップにするとハミ毛してるんですよ。見ます?」と嬉しそうにスマホを見せてきました。

そこには、確かに2〜3本パンティの脇からはみ出た毛が見えます。

自分の妻が盗撮されているというのに、その写真を見て私の股間は痛いくらいに勃起してしまいました。

「これはエロい写真ですね。私ならこの写真でしばらくオカズに困らないですよ。」というと「ですね。じつは動画も撮ったのでかなりいいオカズになりますよ。」

股間のドアップだけじゃなくムービーまで。しかも堂々とオカズ宣言しやがって。と思いながらも、この男性が妻の痴態を見てオナると思うと異様に興奮しました。

「じゃあ、息子とヨーヨー釣り行って近くで堪能してきます。」と伝えると、「あ、まだ行ってないんですね。パンチラだけじゃなくて、もう一つお楽しみがありますよ。そっちの写真もあるけど、多分行けば見れるから実物を楽しんで。いってらっしゃい。」と言って、男性は別の所に行ってしまいました。

もう一つって何だろう?と思いながら、息子とヨーヨー釣りのプールに向かいました。

すると、息子が「あ!ママがいたよ!ママー!」と妻に駆け寄りました。

妻の前には子どもと一緒にしゃがみ込んでいるお父さんが何人もいます。近い距離なので凝視すればハミ毛も見えるかもしれません。

中には同級生のお父さんもいました。

「あ、佐藤さん」と声をかけると慌てたように「あ、俺さん。」と言って立ち上がります。

私は佐藤さんが妻のパンチラを見ていたのに気づかないふりをして「どうぞ、続けてください。健くん、取れてるか?」といって、佐藤さんの方を向いてしゃがみました。佐藤さんからは、私から少し目線をずらすと妻が見える位置です。

他愛のない話をしていると、佐藤さんの目線がチラチラと妻の方を向きます。妻のパンチラが気になるようです。もしかしたら、『お前の奥さんで抜いてやる』なんて考えていたのかもしれません。

ひとしきり、知り合いのエロい目線を楽しんで、「じゃあ、ゆっくり楽しんでください」と、妻の元に戻りました。

その時ちょうど、一個も取れなかった子にあげるヨーヨーを取るために妻がプールに手を伸ばしました。

前屈みになったことによって、妻の胸元は大きく開き、ワンピースの中が顕になりました。明るい屋外なので、光はシャツの中まで届いて奥まではっきりと見えます。

Cカップの妻ですが、授乳も終わり少し縮んだと言っていた通り、ブラのサイズが合っていないのか隙間が空いています。光はその先端までしっかりと照らし、乳首までしっかりと見えていました。

結婚した時より茶色く、大きくなった乳首が、明るい場所で晒されています。

盗撮おじさんの言っていたもう一つはこれのことでしょう。たぶんムービーも撮っているんだと思います。妻の笑顔と普段の服装以外にパンチラとハミ毛、揺れるおっぱいに乳首まで、あのおじさんは好きな時に見れるんです。

周りのお父さん達、同級生のお父さんも、妻の痴態を目に焼き付けたことでしょう。妻に会う度に今の姿を思い出していやらしい目で見ることでしょう。

そんな事を考えながら妻の痴態を見ていたら今にも爆発しそうなくらいにフル勃起していました。

前屈みになるタイミングは思ったより多く、好きな色を近くに寄せてあげたり、切れた紐の残りをもらったり。その度にお父さん達に乳首公開のサービスをしていました。

妻の担当時間が残り10分ほどになった時、パンツが見えていることを教えてあげる事にしました。

ちゃんと気付いて教えてあげた夫を演じるためと、妻自身が見られていた事を知って恥ずかしい思いをするのを楽しむためです。

「さちの仕事が終わるまえに俺もやろうかな」と言って、プールに向かって、妻の斜め前あたりに座りました。横目でバレないように。凝視はできませんが、妻のアソコがすぐそこにあると感じるぐらい近かったです。

こんな近くで大勢に見られたのか、とショックをうけるぐらいの距離でした。

しばらく堪能してから、妻の方を向き、「おい、下着見えてるぞ」と伝えると、「え、やだ!」と言って膝側のスカートを下げました。少し隠れたけど、全然見えていたので、「いや、そっちじゃない。下の方。」すると、少し腰を浮かせてスカートを膝の裏に挟み込み、パンツは見えなくなりました。

妻は顔を真っ赤にしています。ちょっとの間固まっていましたが、もう見えないように気をつけながら応対を始めました。しっかりガードされて、もう見えそうもありません。

ただ、パンチラは教えましたが、前屈みになると乳首が見える事は教えていません。残りの10分、周りのお父さん達にはチクチラを堪能してもらいました。

当番の時間が終わって、妻と合流しました。第一声は、「恥ずかしかったー。ごめんね、ちょっと大勢に見られちゃったかも。」でした。

知ってて長時間放置したのは私だから、ほんとは私が謝らなければいけないんですけどね。

「見られちゃったのはしょうがないね。パンツだけならまぁ、水着だと思えば。」といって慰めました。

乳首もハミ毛も見られてたよ。とはいいませんでした。

その後、他のお店を回りましたが、お父さん達皆んなが妻を見ているようでドキドキしました。

その日の夜、家に帰ってから再現して、熱い夜を過ごしたのですが、それは別の機会に書きますね。

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