私が幼稚園児の頃のお話になります。
園庭で遊ぶ時間のことでした。
私の通っていた幼稚園は少し大きめの滑り台があり、
滑り口が2つあるタイプの遊具でした。
(まあ普通の滑り台が2つくっついたようなものです。)
また、危険防止の為か、滑った先の平らな部分が長くなっており、途中で勢いが無くなり止まってしまうようなものでした。
そのため、私のクラスの担当の先生は
その滑り台の平らな部分をまたいで、トンネルのようにし、園児たちを後ろから押して最後まで滑れるようにしていました。
担当の先生は(A子先生とします。)二十代後半のポニーテールの女性でした。
服装は、幼稚園の制服なのか白のポロシャツと黒の膝丈スカートでした。
当時、エロガキだった私は先生の脚のトンネルをくぐる際
必ず上を向いてパンツを見ました。
白い肌の太ももと薄いピンクのパンツの相性は素晴らしく幼稚園児のくせに感動した覚えがあります。
先生は見ていることに気づいていたとは思いますが
特別何を言うわけでもなく、普通に背中を押してくれました。
何回か滑っていると隣のクラスの先生(K子先生とします。)と園児たちも園庭にやってきました。
そして、K子先生も隣の滑り口に
A子先生と同じように滑り台をまたぎ、トンネルを作りました。
K子先生は二十代前半の茶髪でショートカットの先生であり、いつもヘアピンで前髪を留めた少しボーイッシュで可愛らしい先生でした。
服装はA子先生と同じ白のポロシャツと黒のスカートでしたが、膝上の少し短いものだったことを覚えています。
そして何より、私の憧れの先生でした。
私は憧れの先生のパンツが見られると
ワクワクしながらK子先生の方の滑り台を滑りました。
スカートが短い分A子先生の時よりも明るく鮮明にパンツが見えました。
黄色の少し透けるような素材のパンツでした。
背中をA子先生よりも強めに押されるので
見えるのは一瞬でしたが
憧れのK子先生のパンツが見れて、私の高まりは最高潮でした。
今思うと、K子先生は少し恥ずかしかったのかもしれませんね。
でも先輩のA子先生もやってるからやらざるを得なかったのかもしれません。
しかも、夏だったからか、2人ともストッキングなどを履いておらず生足でした。
何回か滑っていると
先生達は疲れてきたのか、園児たちの背中を押すのをやめ、滑り台をまたいだまま2人ともおしゃべりを始めました。
背中を押されないので、私は2人の先生のスカートの中をまじまじと見ることができました。
(まじまじといっても脚の手前でわざと減速し手で前に進む間の時間だけですが)
A子先生はよく見ると、パンツが股の部分に食い込んでおり、毛がパンツからポツポツと飛び出しており、内ももの付け根部分にまで毛がはみ出していました。
ただ、当時の私は大人だなあとしか思わなかったと思います。
また、憧れのK子先生は、毛は見えませんでしたが、股間に繋がる内ももの付け根のところが少し肌荒れでガサガサになっていることに気がつきました。
当時はよくわかりませんでしたがK子先生はアトピーだったのかもしれませんね。
そのため、K子先生の毛が見たい気持ちと
謎の肌荒れを触ってみたい気持ちになりました。
そこで、滑り台からK子先生のスカートの真下で止まり、右手は内ももの付け根のガサガサの部分を触り、左手は股布をつまみ、左へ大きくずらしました。
K子先生は毛が薄い方らしく、
ぷっくりした部分にそって少し生えているだけでした。
また、肌荒れ部を外側に少し引っ張っていたため、ピンクというよりは赤い部分が少し見えていました。
K子先生はすぐに後ずさりしたため、あまりじっくりとは見れませんでした。
先生はびっくりした顔で私を見ていました。
私はガサガサの部分を触って痛かったのかと思い、先生に痛いか聞きました。
K子先生は痛くはないけど大事なところだから触っちゃダメだよとあまり怒らずに言ってくれました。
子供だから許してくれたんでしょうかね。
なんにせよ懐が深い…。
そんなわけで、一生の思い出になった体験ですが、私が逆さ撮り写真が好きなのはこのせいかなぁと強く思いました。