幼稚園の先生とエロい事

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納品先の幼稚園の先生との話

俺はよく仕事帰りにプールでひと泳ぎしてから帰る。

そこのプールは市営でゴミ焼却の熱を利用しているどこにでもあるような地味な市営プールだ。21時まで開いているので仕事帰りに丁度いい。

休日は子供たちも遊んでいるが平日の夕方以降はほとんど人がいない。

いても一人か二人くらいで地元のおっさんかおばちゃんばかりでほぼ貸切状態。

いつものようにその日もプールに行くと珍しく一人の若い女性がビート板を使って一生懸命泳いでいた。というより半分溺れているように泳いでいた。

すぐに泳げない人だとわかった。

俺は25mのプールを何往復かし休憩のためプールサイドにあるベンチに向かった。

彼女も休憩のためかベンチに座っていた。彼女と目が合った瞬間「〇〇さん?」

と声を掛けられ、よく見ると娘が通う幼稚園の先生だった。

「あっ!どうもこんにちは。珍しいところで会いましたね」

普段幼稚園では先生と会っても挨拶と業務的なこと程度しか話さないので緊張した。

先生は後でわかったことだが26歳で独身。顔はアナウンサーの宇賀なつみになんとなく似てて体型もスレンダーだ。

俺的にはかなりのドストライクで以前から可愛いなと気になっていて納品に行くのが楽しみだった。

ここプールは夜になると監視員は持ち場を離れてほとんど姿がない。そんな無人のプールで先生と二人きりでいることが不自然な気がした。

「よくここに泳ぎに来るんですか?」

「週2~3回仕事帰りに来てます。先生は?」

「私は最近通い出しました。最近ちょっと太ってきちゃって。それに私泳げなくて少しでも泳げるようになれればいいかなって」

俺から言わせればぜんぜん太ってないしむしろもう少し太ってもいいくらいだ。

「ぜんぜん太ってなんかないですよ。めちゃくちゃスタイルいいですよ」

さりげなく全身を見渡した。胸はそんなに大きくはなさそうだがウエストのくびれもしっかりある。競泳用の水着のため体型がよくわかるが残念なことに下半身はスパッツタイプの水着だ。

「そんなことないですよ~」と自分のお腹周りをさすった。その時に俺は見逃さなかった。

先生の胸に2つのぽっちが浮かびあがっているのを。

「ダイエットよりも泳ぎの練習のほうが大事かもしれませんね(笑)」

「恥ずかしい。見てました?」

「ええ。泳いでいるというより溺れてましたね(笑)」

「昔からぜんぜん泳げなくて・・・。どうしても体が沈んじゃうんです」

「よければ少し教えましょうか?」

人に教えられるほど泳ぎが達者なわけではないがこのチャンスを逃すわけにはいかない。

プールに入りビート板を使いバタ足をしてもらうと下半身が沈んでしまい前に進まない。

俺は先生の真横に付き添い「ちょっと失礼します」と声を掛けお腹のあたりを水面と水平になるように持ち上げた。

腕には柔らかいお腹の感触、目の前にはプカプカ浮き沈みするお尻を楽しみながらしばらくその練習を繰り返す。

先生も疲れてきたようなので「今日はこれくらいにしときますか」と声を掛け練習を終了した。

プールサイドにある少し暖かいジャグジーに二人で浸かり疲れを癒した。

「先生がよければこれからも練習つきあいますよ」と言うと

「いいんですか?ご迷惑じゃ?」

「ぜんぜん構いません。次はいつ来ますか?」

「私は一応、月・水・金で通うつもりです」

「じゃあ俺もそれに合わせます」

最後に胸のポッチを目に焼き付けLINEを交換しその日は解散した。

次回から俺は大きく見せようと水着の中にハンカチを入れ見栄を張ることにした。

練習を重ねるうちにかなり二人も打ち解け冗談や多少の下ネタも言い合えるようになってきた。

ある日、練習後にジャグジーに浸かりながら俺は乳首が浮き上がっていることを言ってみた。相変わらずプールには俺ら二人しかいない。

「そういえば先生。前から気になってたんですけど乳首浮き上がってますよw」

「えっ!」と胸を両手で隠しこっそり確認している。

「ほんとだ!恥ずかしい!早く教えて下さいよ」

「それパットとか付いてないの?」

「付いてない。生地も厚めだから平気かと思ってた」と言いながら胸元の水着をひっぱり生地の厚さを確認したその時、もう少しで乳首まで見えそうになった。。

「あぁ~恥ずかしい。次からはパットしてこよっと」

「えぇ~毎回楽しみにしてたのになぁ。教えなきゃよかったw」

「もぉサイテー」

「実は俺も少し隠し事というか見栄を張っていました」

「なにを?」

「水着の中にハンカチ入れて大きく見せてましたw」

そう言って俺はジャグジーから立ち上がり水着の中に隠していたハンカチを取り出した。

先生は爆笑し腹を抱えながら「バッカじゃないの~」と言いさらに「どうりで大きいなと思ったんだよ」と付け加えた。

「先生もしっかり見てるじゃんw」

「だって不自然にモッコリしてるんだもん」

「水に入ると縮こまちゃって情けないからね」

「今も縮こまってるの?」

「ジャグジーは温かいから復活してますw見せましょうか?w」

「見せなくていいからw」

こんな話をしていたら少し大きくなってきてしまった。

「実際はこのくらい」と思い切って水着を下ろし半勃ち息子を露出した。

「ちょっと何見せてるのよ」と両手で目を覆ったが隙間からチラチラ見ているのを見逃さなかった。

俺はポロリしている状態のままジャグジーに浸かる。

「もうびっくりした~」

「いつも乳首ポッチ見せてもらってるからお返しにw」

ジャグジーの泡で見えないが俺はフル勃起していた。

いきなりチンコを見せられ嫌がるかと思ったが反応は上々だったのでもう少し攻めてみることにした。

「先生に見せたら大きくなっちゃった」と先生の片手を取り自分のチンコを触らせてみた。

「ちょっと何してるの~」と言いながらも手を引っ込める素振りは見せない。

「なんかすごい硬くなってるし」握らせた手に少しづつ力が入るのがわかった。

俺は腰を浮かせ水面から勃起したものを出した。

先生は大きさを確かめるように手を上下に動かしながらガン見している。

俺は片手を伸ばしあまり大きくない胸を水着越しに揉んだ。抵抗しなかったので乳首中心に攻め、抱きしめてキスをする。ジャグジーの淵に座ると先生は周りを見渡しながら両足の間に入り股間に顔を近づけてきた。

上目遣いで一言「いい?」と聞いていた。ここで断るバカはいない。

俺も周りを見渡し人がいないのを確認し頷いた。

先生はゆっくり裏筋を舌先で舐め上げると全体を口に含んだ。口の中は温かく竿に舌が絡みつく。口の中で縦横無尽に動く舌はそこら辺の風俗嬢よりも格段に上手くかなり気持ちがよく油断すると暴発しそうだ。

絶妙な舌使いに早くも射精感に襲われ「やばい出そう」と言うと先生は咥えたまま頷き頭を上下に激しく動かしてきた。

俺はたまらず口の中に発射した。最後の一滴まで絞り出し飲み干した。

「いっぱい出たね。でもちょっと早くない?w」

「ごめん。すげー気持ち良かったからつい。今までで一番よかった」

「ほんとに?うれしい」

「どこでそんな技覚えたの?」

「元彼に教え込まれたw」

「元彼に感謝しなきゃw」

俺は先生にキスをして「このあと続きしない?」と聞いてみた。

「今日はもう遅いからまた今度ね。次は私の番だからね」とその日はそれで別れた。

次は私の番だからねって、次があるのを確信し次は先生をイカせなくてはならない使命感が湧いてきた。

二日後、はやる気持ちを抑えプールに向かった。

すでに先生は一人で泳いでいる。当初に比べればずいぶん上達し、ぎこちないがクロールも出来るようになってきた。

俺の姿を見つけ手を振る先生。俺はプールに入り先生に近づく。

近づいて気付いたがいつもの水着とデザインが違う。

「新しい水着買ったの?」

「一日おきに来てるから洗濯とか大変だからもう1着買ったの」

競泳用の水着ではあるが以前のスパッツ型と違いハイレグタイプのものだった。

以前よりも露出面積が増えている。

「なんかエロいねw」

「そんなつもりで買ったんじゃないからね」

練習もそこそこにプールから上がる。

お尻に食い込んだ水着を直す仕草もまたいい。

「俺も今度からブーメランパンツにしようかなw」

「やめて。あれ気持ち悪い」

ジャグジーに浸かりながら体を寄せ合い「今日は俺が攻める番ね」と耳打ちした。

「もう。そんなことばっかり考えてたんでしょ?」

「だってもうほら?」と勃起したものを触らせた。

「硬くなってるしw」

俺は「今日はちょっとあっちに行かない?」と採暖室を指さした。

ジャグジーより採暖室のほうが周りから見えない。

先生の手を引き採暖室に入った。

「あれ?乳首ぽっちしてないよ」

「ちゃんとパットが入ってるのにしたからね」

「つまんないの~」

水着の上から乳首の辺りを触るとピクっと身体が反応した。

キスをしながら乳首を攻める。

先生は時より「んっ」と声を漏らす。

肩から水着を下ろしいよいよおっぱいとご対面。

「小さいから恥ずかしい」

「大きかったら恥ずかしくないの?」

「バ~カ。そういう問題じゃない」

B~Cカップくらいの胸が露わになった。

ピンク色の綺麗な乳首を舌で転がす。

水着越しに先生のアソコをなぞる。

先生の息遣いもだんだん荒くなってくる。

水着の脇から指を差し入れ直接秘部を触る。

すでにたっぷり濡れていて指がすんなり入っていく。

先生の手は優しくチンコを愛撫している。

先生を座らせM字開脚をさせ水着をずらし顔をうずめた。

先生は両手で口を抑え声が出てしまうのを我慢している。

しばらく続けていると「ダメダメ!イッちゃう!」と声を上げた。

俺は構わず続ける。

「ダメ!!あっ!!」と身体を大きく仰け反りさせ果てた。

最後に露わになっていた乳首を軽く舐めると身体がピクっと反応した。

水着を直し身なりを整えてあげる。

先生は肩で息をしながら「もう~こんなところで超恥ずかしいんだけど」

「誰もいないから大丈夫だよ」

「なんか見られてるかもって思ったら変になっちゃった」

「そういう癖があるの?」

「わからない。初めてだもん」

「目覚めちゃったかもねw」

「バ~カ。知らない!」

「ねぇ、俺のこれどうしたらいい?」とビンビンになっているアソコを指さし聞いてみた。

「今日はこれまで。また今度ね」

「えぇ~!そりゃないよ~」

「我慢我慢」と言いながら勃起したものをポンポンと叩き採暖室から出て行った。

「次は二人で気持ちよくなろうね。それまで自分でしちゃダメだよ」と言い残し。

二日後金曜日の夕方先生からLINEが届いた。

「今日はプール行けない」と一言だけ。

今日こそは最後まで行けると思っていただけにかなりショックだった。

「そうなんだ・・残念。じゃあまた来週ね」と返事をした。

「来週はたぶん生理だから行けない」とさらに追い打ちをかける返事が届いた。

マジか・・・。さらに凹む。

どう返事したいいものか悩んでいると

「プール行けない代わりに私の家に来れる?」と続けてメッセージが来た。

キターーーー!!SEXの誘いキターーーーー!!!

俺は平静を装い「了解。じゃあ住所教えて」と返事をした。

定時で仕事を終え急いで教えてもらった住所へ向かった。

車をコインパーキングに停め、家の近所であろう場所から「近く付いたけどどこ?」とLINEすると目の前のマンションから先生が出てきた。

「早かったね。そんなに我慢出来なかった?」といじわるそうな言い方をした。

部屋に入るなり抱き寄せキスをすると、「ダメ!まずシャワー浴びてきて。その間にご飯作るから」と追い払われてしまった。

いつもより念入りに体を洗いシャワーから出ると新しいパンツとTシャツ、スウェットが置いてあった。

「ビール飲む?」

「車だから飲んだら帰れなくなるよ」

「ふ~ん。帰る気あるんだ?じゃあ私だけ飲もうっと」

泊まっていいサインだ。

「じゃあ俺も飲もうっと」

二人でビールを飲み美味しい料理を堪能した。

ご飯も食べ終わり一息ついてると「私もシャワー浴びてくるね」と立ち上がった。

「俺も一緒に入る」と言うと「ダメ!女の子にはいろいろ準備があるの」と言った。

「ムダ毛の処理とか?w」

「うるさい!バカ!」そう言い残し浴室へ消えて行った。

シャワーを浴びている間にこっそり部屋を物色。

クローゼットを開けるとミニスカートが結構多い。

普段幼稚園ではジャージとかジーンズ姿しかみたことがなかったので新鮮である。

下の引き出しを開けるとカラフルな下着類があった。

Tバックや紐パンなどセクシーなものも多数あった。

ベッド脇の引き出しを開けるとコンドームの箱があった。まだ未開封で今日の為に購入したものかもしれない。

その下の引き出しにはおもちゃが入っていた。

ピンクローターとバイブと電マ。

俺はそっと元に戻したところでシャワーの音が止まった。

続いてドライヤーの音が数分続き浴室のドアが開いた。

風呂上がりの姿は膝上20cmくらいの白地のロングTシャツ一枚だった。

下にショートパンツを履いているのかはわからなかったが上はノーブラなのはすぐにわかった。

「乳首ぽっちしてるよ」

「うるさい!」と言いながら向いに座る際にピンクのパンツが見えた。

俺は先生の後ろから抱きしめノーブラの乳首を軽く摘んだ。

「ベッド行こう」

そう言って先生はベッドに入って行った。

俺もベッドに入り抱き寄せキスをする。すでにアソコはビンビンである。

「もう硬くなってるよ」

「もう我慢出来ない」

「自分でしてない?」

「してないよ」

「よろしい」

Tシャツを脱がせ胸にしゃぶりつく。

硬くなったアソコで先生のアソコをパンツ越しに刺激する。

パンツを脱がせ指と舌で刺激する。

先生は自分の部屋ということもあり大きな喘ぎ声を出す。

溢れ出る愛液を指にたっぷり付け肛門を刺激する。

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