私が通っていた幼稚園に智美ちゃんというかわいい子がいました。私と智美ちゃんは家が隣近所で、幼稚園も一緒に行っていました。私は、身体の障害の関係で普段から智美ちゃんにいろいろと助けてもらっていました。
その日もいつもの様にうちの母と智美ちゃんと私の3人で幼稚園から帰ってきたうちの前で、智美ちゃんと別れて、私は、自分の家に入りました。母は買い物に行くと言って出かけてきました。私はそのままテレビをみていました。
すると智美ちゃんが泣いて、玄関から入ってきました。私は「どうしたの?」と聞いたら、「お母さんがカギをかけて、どこかに行ってしまった。智美おトイレに行きたい」と言ってそわそわしながら泣いているので、こまった私は「おしっこならそこに草むらがあるからしなよ」と言ったら、「智美、うんちするの」というので、それじゃ仕方がないと言って、私が使っているポータブルトイレのある場所に一緒に行って、智美ちゃんがふたをあけて、座る用意をしたので私は、智美ちゃんに「恥ずかしいからあっちに行くね」というと「怖いから一緒にいてよ」と言って、手をはなしてくれなかったので、私は、一緒にいました。
すると智美ちゃんは、かわいいスカートをあげてパンツをおろして、便座に座るとすぐにおしっこをシャ~として、かわいいおならをプスプスとしていました。うーんと言って、うんちをしていました。そこに私の母が買い物から帰ってきたので、わけを話して、智美ちゃんを見に行って、智美ちゃんのお尻をきれいに拭いてあげていました。私は、智美ちゃんもうんちをすることにびっくりしました。そのあと、智美ちゃんのお母さんが迎えにきつ、帰って行きました。、