これは私が幼稚園児だったの時の話だ。
あまり詳しくは覚えていないため一部は作る。
私は当時から父の影響でHなことは結構把握していた。
幼稚園の年長にあがったときにtwiceのサナに似ている超絶美少女「ひかりちゃん」が転園してきた。女の子でもいないくらいお菓子のような甘くて食べたくなるようないい匂いを放っていた。
静かな子だったがよく私と同じく鉄棒で遊んでいたため仲良くなった。
普段は「ねねね、はやと(私の名前)くんって逆上がりできる?」「そりゃ逆上がりくらい余裕だろ!」とかしょうもないことで競い合いながらイチャイチャしていた。
そんなある日に私が鉄棒から落ちて仰向けになったところにスカートをはいたひかりちゃんが来て「大丈夫!?」と聞いてきた。しかし当然パンツは見えていたため私の目はパンツ一直線。
そしてひかりちゃんはブカブカなパンツを履いていたため隙間からチラリとマンコが見えた。それに興奮した私は自制力などなくなり痛みも忘れて手マンしてしまった。「ひかりちゃん、俺エッチだってこと知っといて!」
ひかりちゃんは「んっ、んっ!」と喘いで、1分もしないうちに潮吹きをさせてしまった。そして半泣きで「はやとくんのエッチ!」と言って教室に帰ってしまった。
そして、約一ヶ月もの間ひかりちゃんを待っていたが来る気配はなかった。
ある日、お腹が痛くなりトイレに行った時に一番近くを開けたらまさかのミラクル。鍵を閉め忘れたひかりちゃんがおしっこをしていた(幼稚園のためトイレは男女一緒)。
ひかりちゃんは驚いて固まっていた。それをみた私はお腹が痛いことなど忘れてひかりちゃんにクンニをした。
すると、「ん、またはやとくんエッチなことしてるっ、」「ごめんね、私恥ずかしくて行けなくなっちゃった。」「でも、実はあれがなんかムズムズしてて自分で触るようになっちゃったんだ」「ひかりちゃんもエッチになっちゃったね。」
「んっ、」「じゃ、大人みたいなことしてみたい?」「うん、ちょっと」「じゃあ俺のちんちんひかりちゃんのおまんこにいれるね、」そしていれてしまった。
ひかりちゃんは「んっ、あっ、んんっ!」など言ってイッてしまった。
ひかりちゃんは汗だくで、いつもの甘い匂いがさらに舐めたくなるような匂いになって、興奮が止まらなかった。当然私も射精はできないが絶頂という感覚はあった。
これが私の初体験だ。
ひかりちゃんはこれらの出来事を覚えてくれているだろうか?もしひかりちゃんがこれを読んでいるのなら嬉しいと思う。
好評ならばまだ少しありますので書きたいと思います。