幼稚園のころ50代の高島ちさ子似の人妻とセックスしたときの体験談です。
土曜日の朝早く(7時頃だった)休みだった僕はまだ布団の中でうつらうつらしていました。
するとどこからか女の喘ぎ声がかすかに聞こえました。
(このマンションは若い独身が住んでいるので週末の夜なんかはよく卑猥な声が聞こえる)壁耳をすると50歳過ぎの女性の部屋からだった。
「あんっあっいいわぁあ~ん」パンパンと肉同士がぶつかり合う音も聞こえる。
ドキドキしながら壁耳を続けた。
女の声からしてそんなに若くない感じで熟女の予感。
四十路から~五十路ぐらいのおばさんの声。
時間にしたら15分くらいだったが、朝からいいものを聞かせてもらったと、声がしなくなってから自分のことをし始めた。
(歯磨きとかね)すると「コンコン」とドアをノックする音が。
両親はでかけていたので、でてみると、
「ボク、かわいいわね。いくつ?」
「よ、よんちゃいです」
「ボク、夜はさびしいでしょ?」
「うん」
「若いあなたにお願いなんだけど、あなたの手で私を満足させてほしいんですのよ」
「はあ?」
「びっくりさせてごめんね。でも知らないあなただからこそお願いできるんです」
「ちょっとまってください。そんな急に言われても」
「そんな大役はボクには無理ですよ第一会ったこともない女性ですし」
「わかります。でも何とかお願いします。このとうりです」と深ぶかと頭を下げてきます。
「よろしくお願いします!」とドアを閉めて行ってしまいました。
とんでもないハプニングが巻き起こった。
しばらくは、どうゆうことか理解出来ずにいました。
無視していればいいか色々考えましたが、とにかく顔だけ出して、すぐ帰るつもりで隣の部屋へ向かいました。
コンコンとノックをしても返答がありません。
何度かくりかえしましたが同じです。
ノブを回すと鍵は掛かっていません。
玄関には女性もののパンプスが揃えておいてあります。
ドキドキしながら奥へと進んでいくと、カーテンが閉まっており、間から昼間の日差しがほんの少しだけ差し込んでおり、
布団がこんもりと盛り上がっていて、人が寝ている気配がします。
男が寝てたら、即効逃げようそう思いながら布団の横に正座して
「あの~、先ほど頼まれたのですが」とその盛り上がりに声を掛けると
白い手が布団からスーッと伸びてきて私の腕をつかむとグイっと引っ張られました。
布団がめくれて薄暗い中、黒のスリップを着た女性に抱きつかれてしまいました。
「あの・・」
「何もいわないで、さあ」と耳元で熱い息を吹きかけられキツク抱きしめられました。
ムッと女性のにおいがします。
暗くてよくわかりませんが、紛れもなくあの高島ちさ子似の大きな胸のある爆乳女性です。
首筋に舌を這わされながら背中や尻をまさぐられます。
「いいんですか?」
「ぼうや。かわいいわね・」と今度は短パンの前の方をまさぐります。
女のにおいで興奮していた私はすぐにムクムクと元気になりました。
「すごい・・」女は短パンとパンツを一気にずり下ろし、固くなりかけている肉棒にくらいつきました。
私にとっては久々の感覚です。
ジュッパジュパパと女は喘ぎながら夢中で肉棒をしゃぶりバキュームフェラチオをしてくれます。
「こんな若い子何年ぶりかしらぁ・・」と興奮して肉棒から口と手を離しません。
ええい!ままよ!としゃぶっている上から女の大きく垂れ下がった乳を揉むと「おっぱい、かんじるぅ」とおしゃぶりにさらに力がこもります。
しばらく好きにさせていると肉棒から玉袋、アナル、乳首とよく動く熱い舌で全身リップしてきて、貪るようになめまくります。
私はそろそろ交代と女を跳ね除け、仰向けに寝かせると、まずはおおきな胸に吸い付きました。
暗さにもだいぶ目がなれてきて、大きくて硬くなったコーヒー色の乳首をなめ、片方の手で反対の胸を強くもみまくりました。
「ひぁぁ」と女はあごを上げ悶えます。
胴回りと尻にたっぷりと脂ののった熟女の身体のあらゆる処をなめまくりました。
ヴァギナをなめると「ひゃーぁああ」と大きな卑猥な声を上げたのでとっさに手で口を覆いました。
くごもった声が部屋中に響きます。
「いれて、いれて・・」と女が腰をくねくねと揺さぶるのをみて、私はもうこれ以上硬くならない肉棒を熱いヴァギナに一気に突き刺しました。
女は口をパクパクさせて声も出ません。
ゆっくりとピストンしていると途中から思い出したように大きな声で叫びはじめました。
「いいのぉ、こんなの初めてよぉあぁ~んいっい~」また口を手でふさいで奥深く、子宮口にコツコツあたるほど突きまくりました。
女はもう半狂乱でアクメ状態です。
ピストンしなければならないし、口はおさえなければならないしで大変です。
途中から騎乗位にすると腰の振り方が半端じゃありません。
下からブランブラン揺れる乳房をもみ上げるとそれだけで2回3回とイキまくりました。
私も我慢できずに「出そう、どこに出す?」
と聞くと「中に、中にだして~」といいます。
正常位に戻して突きながら顔を見ると50代前半くらいの整った美魔女でした。
もうそれだけでいきそうです。
「いくいく」私は子宮奥深くに溜まりに溜まった精液をぶちまけました。
膣内射精すると、ピクピクと小刻みに痙攣する女の膣からスルリと元気のなくなった肉棒が抜けます。
女は私にギュッとしがみついたまましばらくは荒い息をしながら離してくれませんでした。
その後、しばらく眠ってからまたはじまり、今度は電気をつけたまま淫乱な美熟女の乱れる姿をみながら中と口とに精液を放出しました。
女は何度いったかわからないといいます。
3時過ぎに女が眠っているすきに自室にもどりました。
私もしばらくは眠りこけてしまいましたが、インターフォンの音で目をさましました。
「ありがとうございました!。これ食べてください」とうな重をいただきました。
その後2回程奥さんきた時に呼ばれ1度はHOTELでこの人妻と友達も呼んで乱交。
その後は奥さんと私だけでHOTELでやりまくりましたが、つい先日隣が空室になっているのに気がつきました。
ポスト商品券が数枚入っていました。
お礼なんでしょう。
何も言わずにふっと消えてしまった美人の熟女。
でも奥さんの携帯番号は、HOTELに行ったときに教えてもらっているので、そのうちまた奥さんとはあえるかも。
べつの地でもがんばってくださいね。
またいつか濃厚なSEXを楽しみましょう。