幼稚園で、子供の同級生のお母さんが元カノでした。

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子供の入園式で、高校時代に付き合ってた彼女に再会しました。

お互いに結婚し、子供が同じクラスでした。

気が強く、真面目で、美人だった彼女とは、初体験の相手で

生徒会長もやった彼女は、きつめの真面目な性格だけど

性欲が強く毎日オナニーを欠かさない自分が、やりたいというと

「昨日もその前もしたじゃない。毎日エッチをしてるなんて、

私はそんな風に見られるのいやだわ」と言って、真面目な彼女らしい考えに

我慢することも多くなっていました。

高校を出てお互いに、就職し、会う機会が減っていました。

社会人になって、半年ほどした辺りで、彼女から

「ごめん、別れたいの。好きな人が出来たから」と泣きながら言われました。

就職し、仕事を通じて、出会った彼氏でした。

高校を卒業し、電車通勤の彼女の帰りに、二人は良く会ったらしく

彼女の方が忘れられなくなったと言われ、何とかならないかと話しをしててもダメで

「もうエッチはしたのかい?」と当時は自分がなかなかやらせてもらえなかったので

それは、真面目な彼女に関してないだろうと思ってたけど

「したわ、もう何回も。帰りに会って、食事をして、ホテルに行ってたの。

ごめんなさい」と言われ、諦める決心がつきました。

そして、その数年後、そいつと元カノは出来ちゃった婚をしたと聞きました。

それから会うことは、なかったけど、

自分の上の子と、元カノの3番目の子が同級生になり、お互い引っ越しをしてて

偶然、入園式で会いました。

元カノはスタイルも未だによく、年相応だけど、若く見え、美人でしたが

キツイ性格と真面目なとこはかわっておらず、保護者会の会長を務め

一番上の子の頃から、ずっとやってると聞き、元カノらしいと思い、

できるだけ距離を置きました。

すぐに保護者会の役員を選ぶことになり、自分が選ばれました。

元カノも、自分とは話しをしなかったので、知らなかったけど

自分を選んだのは元カノだと知りました。

そして、役員会でも、元カノから自分と同じ係になると

勝手に決め、そこで二人で話す機会が出てきました。

「もう、なんで、ここに来てるのよ、絶対に旦那にはバラさないでね、

私ね、旦那には処女だったって言ってるし。

高校時代は、真面目だったって言ったし」と言われ

「毎日、ヤッタじゃないか、俺は本当はもっとやりたかったけどな」というと

「ちょっと、それを言ったら本当にアンタを刺すかもしれないからね」

怒るように言われ、もちろん自分も妻にはいってなかったので

黙ってることにしました。

役員の仕事を元カノとアレコレしてるうちに、元カノも普通に接してくれ

何かあると、自分を頼りにしてきて、何度か食事に行ったりしました。

いつも奢ってやってると

「ねぇ今度飲みに行かない?」と元カノから言われて、隣町で待ち合わせしました。

旦那の愚痴を言いだす、元カノに

「そんな悪く言うなよ、そいつを選んで、俺を捨てたくせに」と冗談でいうと

「そういう言い方止めてよ」と言われ、酔ってたので当時聞けなかったことを話しました。

「あの頃、俺ともやってたし、旦那さんともやってたんだろ?2人とやってたんだよな?旦那のチンポの方が良かったのか?」と露骨に聞くと

「若かったからさぁ、二人の男としてました。ごめんなさいってあの頃謝ったでしょ?

旦那の方が良かったかは、内緒ね」と笑って答えられ、あの真面目な彼女が下ネタOKなので楽しく飲んでいました。

そして、旦那の処女って言った話を聞くと

真面目な彼女がよくて、旦那が寄ってきたらしく

彼氏がいたのは、話さほてるとず、ホテルヘ誘われても、当時の俺に悪かったので

最初は断ってたけど、お酒を食事のとき飲む様になり、彼のホテルの誘いを

受けたのが初めてと話してくれました。

2つ上の旦那が大人に見え、一度抱かれた元カノは、彼に誘われたら抱かれたらしく

最初にしたときは、偶然生理になったらしく、それを見て、旦那が処女と信じたらしいと言ってました。

そして、今でも週に数回は旦那としてるらしいと話してくれ、

その日の最後の方に

「春にあなたに会ってからは、旦那としてても、あなたを思い出しちゃうのよ」と言われ

「ということは、旦那のチンポより俺の方が良いということだな」と答えると

「バカ、だからそれは内緒だっていったでしょ?」と怒りだしたけど

「じゃぁ久しぶりに俺のを食べてみたら?もう忘れただろ?」というと

「覚えてるわよ、忘れるわけないじゃない。もうこの話は終わりね。帰ろうよ」と言って、その日は帰りました。

翌日、21時頃、元カノから連絡が来ました。

「ちょっと、今から来て欲しいんだけど。奥さんに怒られちゃう?」とメールが来たので

「急用なの?出れるけど、明日は朝、仕事が早いから」というと

「そうなんだ、早いなら無理ね、急ぎってことは、なかったけどね

旦那が出張で留守だし、子供たちも寝かせたから、暇なら来ないかなって思っただけ」と来ました。

「わかった、今から行くよ」と送ると

「来てくれる?着いたら、鍵は開けておくから、中に入って来て。チャイムは子供が起きちゃうから」と言われ向かいました。

そっと玄関を開けると、パジャマ姿の彼女がいました。

玄関をあがると、いきなり抱き付いてきました。

そっと自分も抱きしめると、しばらく抱きしめたまま、玄関にいると

ちょっと元カノが離れたと思ったら、キスをしてきました。

舌を入れて来て、昔の元カノとは違いました。

それで、スッキリしたのか

「ちょっと、おさまったわ、こっちに来て」とリビングへ案内され、

「ねぇ何を飲む?コーラ?」といつもの気の強い元カノに戻ってて

「じゃぁ晴美のマン汁が飲みたい」というと、冗談が通じなかったのか

ちょっと黙り込んだ晴美が

「本当に飲んでくれるの?旦那ね全然舐めてくれないのよ

女性のアソコは臭うからってね」と言いだしました。

自分は洗ってないマンコを、晴美にはお願いして舐めさせてもらっていました。

それを晴美も

「あなたは、洗わないで来いとか、言ってたでしょ?

一日デートした後でも、そのまま舐めてくれたし」と覚えてたようでした。

「晴美、こっちに来てくれよ」というと、目の前にパジャマの晴美が立ちました。

パジャマのボタンを外すと、晴美はじっとしていました。

上を脱がすと、ブラはしてなく、乳首を摘まむと、身体をくねらせました。

パジャマのズボンを脱がすと、黒のパンティを穿いてて、それを脱がすと

目の前に薄い陰毛が見え、顔を埋めました。

すでに内ももまで濡らしてて、後ろを向かせて、お尻を突き出させました。

「シャワーしたのか?」と聞くと

「してないわよ、その方が良いんじゃないの?」と言う晴美のお尻に顔を埋めました。

プンプン臭う晴美のマンコもお尻も舐めました。

四つん這いで感じる晴美は、自分で乳首をいじると、あっという間にイキました。

すると、起き上がり、自分を寝かせると、服を脱がされ、チンポを取り出すと

狂ったようにしゃぶりだしました。

「えーこんなだった?」と言う晴美はフェラをしてくれたけど

イマイチ下手でした。

「上手に舐めないと、入れてやらないぞ」とちょっとエラそうに言ってみると

「教えて、どうしたら、気持ち良いの?」というので

手と口でやらせると、すぐに覚え気持ち良くなりました。

気持ちいいフェラを味わってると

「もういつまでさせる気よ、このおっきいの欲しいわ」と言いだし

「おっきいの?旦那よりも?」と聞くと

「内緒よ、それより入れてよ」と昔では考えられないエッチな晴美に

「晴美の臭いマンコに入れてって言ったら入れてあげるよ」というと

「臭いのが好きって思ったから、そのままでしたのよ」とまだ、気の強い晴美だったので、意地悪することにしました。

「言わないなら、これで俺は帰ろうかな」っていうと

「何を言ってるのよ、あなただって、したいでしょ?やらせてあげるんだから

お互い様じゃない」という元カノに

「俺は大丈夫だよ、帰って嫁とやるからな」というと

「もうズルいじゃない、自分だけ。わかったから」と言う晴美に

「晴美がやりたいなら、やるけどね。きちんと言ってくれたら

考えるよ」というと、諦めたのか

「晴美のおマンコに入れて欲しいの」と言いました。

「晴美のどんなおマンコか言わないとな、あとケツをこっちに突き出して

欲しがってくれなきゃ」というと

こっちを睨みつける晴美でしたが

「もう、絶対に仕返ししてやるからね」と言いながら、

四つん這いでケツをこっちに向けました。

「晴美の臭いオマンコに、ちんぽを入れてください」と晴美が言いました。

入り口にチンポを押し付けると

お尻を動かす晴美に

チンポを入れました。

晴美は気持ちよさそうに自分から腰を振りはじめ

「奥まで来てるわぁ、やっぱり凄い」と言うと

狂ったように、腰を振り、ケツを動かし

「あぁぁ気持ちいいわ、もっと、もっと突いて!」

口からヨダレを垂らしながら、乱れてました。

「正常位で、俺が激しく動いてやろうか」というと

「うん、してして!ねぇ晴美のおまんこって気持ちいい?」

言いだし、

「晴美の臭いマンコは好きだぞ」というと

「臭いオマンコをもっと臭くして」と言うので

思いっきり奥まで出し入れして、喘ぎ声もでないほど

激しくやりました。

イキまくった晴美は

「もうダメ、おまんこ壊れたわ、あっ晴美の臭いおまんこが壊れたの」

いうので、

「じゃぁ出して終わるよ」というと

晴美は、出していいと言うので、

そのまま出して終わりました。

終わると晴美はお掃除フェラを自らしてくれました。

グッタリした晴美は

「満足できたわぁ、ねぇもう一回したいけどダメ?」とちんぽから手を離しませんでした。

遅くもなれなかったので、その日は帰りました。

3日後、幼稚園の送迎の時に、晴美に会いました。

走って駆け寄ってきたので、怒ってるかと思ったら、

「また時間作って、やっと会えたわよ。裂けられてるかとおもったわ」というので

「今からでも、いいけど」と答えると

「ホント?ちょっと実家に預けてくるから、30分後に待ち合わせできる?」

聞かれ

「晴美のマンコが臭かったらしたいけど」と耳元でこっそりというと

「大丈夫と思うけど、私のは臭いっていつも言うじゃない、ホント失礼だけどね」と言われながら嬉しそうな晴美に

「ここで舐めたいなぁ」と小さな声で言うと

あの気の強い晴美は

「ちょっと待っててよ、すぐに行くから」と言って

帰って行きました。

その日はあんまり時間がなかったので、車で林道まで行きました。

晴美は運転中もちんぽを舐めて来て、

車通りの少ない場所まで来て、車を止めて後部席に移動しました。

「時間なくてごめんね」という晴美に後ろを向かせると

ジーンズとパンティを膝までおろして、ちんぽをねじ込もうとすると

「舐めてくれないの?おっきいんだから入らないわよ」と言われたけど

すんなりとチンポが入りました。

車の中だけど激しく攻め上げ、再び晴美から

「もう、ダメ。壊れちゃうから」といわせ

口に出して終わりました。

「ねぇ毎日会って欲しいわ、ピルをもらってこようかしら」

昔は毎日したがる自分を拒んでた晴美が

毎日したがるように変わりました。

みんなから見ると真面目な保護者会の会長の晴美だけど

毎日やりたがる臭マンの晴美です。

最近は自分の方が

「ちょっと今日は無理だ」と断ってるほど

晴美は求めてきます。

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