未熟な身体に淫情をたぎらせる俺だが、決してロ◯コンではない。
無垢な美少女を俺専用の変態に仕上げて、マゾ妻として楽しみたいだけだったのだ。
13年前、27歳の俺は、10歳の千尋を連れた千鶴という30歳の女と同棲していた。
千鶴はまるで女子大生のように可愛い女で、俺を虜にした。
しかし、約1年の同棲生活の後、千鶴は千尋を置いて男と消えた。
俺は、可愛がっていた千尋と暮らし始めたが、やがて千尋に性の対象を向けはじめたのだ。
現在23歳の千尋は2歳の女の子の母親だが、俺の妻になって3年、処女を失って12年が過ぎている。
12年前、11歳の千尋は小6で俺に処女を奪われた。
その映像はもちろん、その後、性の快楽を仕込まれていくランドセル美少女、縄の味を教え込まれていくセーラー服の美少女中◯生、お尻の穴まで感じるように開発されていく紺のボレロ制服女子◯生、そして、子種を仕込まれて孕む千尋の映像は保存されている。
11歳で処女を失った千尋は、まだ毛も生え揃わない恥裂を拡げられ、赤いクリキャップでウブな恥豆を吸い上げられていた。
敏感になった恥豆をローターで責められながら、恥穴をイチモツで拡げられていた。
千尋は、小学校を卒業する頃には、恥豆だけでなく恥穴の中でも感じるように、女の悦びを仕込まれていった。
中学のセーラー服を着た千尋は、イチモツの快楽を刻み込まれて疼き濡れた恥唇を剥き広げて、発情恥穴でイチモツを締め付けるようになった。
そんなセーラー服美少女中◯生の千尋に縄をかけ、恥辱のM字開脚で晒した恥穴を電動淫具で蹂躙されて潮を噴くことを覚えた。
普段、純情そうなセーラー服姿の千尋を見る時、どこから見ても処女であることを疑われない純情少女なので男子生徒からの人気も高かったが、まさか被虐悦に染め抜かれた被虐オルガに悶絶する肉奴隷だとはだれも思わなかっただろう。
可憐な美少女中◯生は呵責のない凌辱の責めに乱れ狂い、屈辱の緊縛撮影を耐え忍ぶうち、すっかりマゾ玩具に堕ちていた。
お嬢様私立高校に進学した千尋は、清楚な校風の象徴であるボレロの制服に身を包み、おさげ髪で高校へ通学していた。
女子高なので校内では男子生徒の目はないが、一度校外へ出ればお嬢様女子高のおさげ髪の美少女には特に男子校の生徒が群がっていた。
その男子生徒を横目に帰宅した千尋は、素っ裸で股間を晒す緊縛に凌辱され、羞恥に恥唇を潤ませながら、中学時代に目覚めさせられたマゾの快楽に悶え泣いた。
恥豆を嬲るローターの振動に切ない声を漏らし、快感に耐えて収縮する肛門を開発されていった。
アナルビーズでほぐされ、アナルバイブで痺れさせられ、最後はゴルフボール並の8連アナルボールを出し入れされて、括約筋の快感を知っていった。
やがてイチモツで尻穴を激しく突かれてアクメを知るようになった。
こうして、千尋は小学、中学、高校と、次々に被虐の履歴書が綴られていった。
17歳の年の差夫婦の俺と千尋は元は内縁の父娘のようなものだったが、今では仲の良い夫婦だ。
俺の赤黒いイチモツは、若くしてドドメ色になった千尋の恥唇にとてもマッチしている。
今はもう千尋のマゾ撮影はしていないが、過去に撮りためた動画を、今、俺は保存用として編集している。
その中で、久しぶりに見た千尋の幼体折檻動画について書き記してみたい気持ちになって書き込んでみた次第。