去年の夏の出来事だ。
ピンポーン
「ユウキせんぱーい!入れてくださーい!」
「なんだ?」
幼なじみのミユ、高校一年16才。隣の家に住んでいる幼なじみだ。
ガチャ
「ミユ、どうしたの?」
「いゃ、家の鍵忘れちゃって・・・今日ママお仕事だし入れなくて・・・涼ませてください笑」
汗で顔が紅潮している。顔は色白で幼いが、かなり整っていて、校内ではなかなかの人気があるらしい。AKBの矢作萌夏に少し似ている。
「うん、いいよ。」
「ありがとうございます〜」
ちなみにミユとは同じ学校で、県内ではそれなりの進学校だ。ミユはどうしても入りたかったらしく、受験勉強はオレも手伝ったが彼女の努力が実を結んで良かったと思っている。
「せんぱいも帰り早いんですね。」
「オレも今帰ったとこだけどね。笑 テストはうまくいった?」
「うーん・・・まあまあです笑 やっぱウチの定期テストは難しいですよ笑」
「まあね。笑 でもそのうち慣れるよ。」
「でもほんと暑いですね今日。なんか飲み物もらっていいですか・・・?」
「いいよ。テキトーに冷蔵庫から取って。オレも暑すぎて汗かいてさ。笑 シャワー浴びてくるからくつろいでて。笑」
「え?あ、はい・・・」
母親同士の仲がよく家族ぐるみの付き合いをしていることもあり、特に気を使うこともなくオレは汗を流すことにした。
さっさと服を脱ぎ捨ててシャワーを浴びていると、外から物音がする。
(ミユか?なんだろう?)
とか思いながら体を洗っていると
ガチャ
「え?」
ミユだった。
「せんぱい・・・あたしも汗かいちゃってて・・・一緒にいいですか・・・?」
「ちょ、ミユ!?どうしたいきなり??」
「だから汗かいてちゃって・・・もう制服脱いじゃったし・・・」
そう言ってミユは風呂場に上がってきた。
焦ってユイから目をそらす。
「ど、どうしたの?いきなり」
「だからぁ!あたしも汗かいちゃったんです!それに昔はよく一緒に入ったじゃないですか!」
「それとこれとは話が別だよ!昔は敬語なんて使ってなかったし!もうオレ出るよ!」
「シャワーだけじゃ良くないですよ。あたしが洗いますよ?」
「何言って・・・」
「いいじゃないですかぁ!ほら座ってせんぱい!」
流されるままに座るとミユはソープを手にとって背中を洗い始めた。
小さくて柔らかい手の感触と後ろに裸の女の子がいるという状況にオレは勃起をこらえるようにしていた。
「前も・・・洗ってあげます・・・」
背中を流すと、そう言ってオレの前に来る。ミユのカラダが目に入った。
あばらが浮き出てているほどガリガリで細いが、胸は人並み以上に実っていてDカップくらいはある。乳首は小さくイチゴのようなピンク色で女の子を主張していた。さらに下には毛が生えていなくて、発育が良いのか悪いのかわからない刺激的なカラダをしていた。
もうムスコは勃起を我慢できなかった。当然のようにミユも勃起したムスコに注目する。
「あーせんぱいのおっきくなってますね。笑」
「・・・しょうがないでしょ・・・これは・・・」
「おっきい・・・せんぱいも男の子なんですね笑」
亀頭を人差し指でツンツンとされてオレの理性は吹き飛んだ。
ミユの乳を鷲掴みにする。
「ひゃっ・・・!」
「ミユ・・・そんなことされたらオレもエロい気分になるよ・・・」
「せんぱぃ・・・♡」
重力に逆らって細いカラダに実っているからかハリのあるように見えたが、ミユの乳はものすごく柔らかかった。マシュマロのような乳を我を忘れて揉みしだく。
「んっ・・・ゃん・・・♡」
小さく声を漏らすミユ。軽く我に帰る。
「ミユ・・・」
「やめなくていいですよ・・・嬉しいです・・・♡」
上目遣いでそう言うミユにさらに興奮した。
たまらず乳首にしゃぶりついた。
「ひゃぁ・・・♡」
冗談抜きに甘い味がする。舐めていると乳首は口の中でどんどん硬くなっていった。
「ゃん・・・♡せんぱぃ・・・♡」
欲のままに乳首を吸い回し、乳首をビンビンに勃起させた。
音を立てて乳首を口から離す。
「せんぱいのえっち・・・♡♡♡」
「すっごいビンビンになったね笑」
「恥ずかしい・・・」
「自信持っていいんだよ。笑 そんな細いのにおっぱい大きい子なかなかいないし、まだ高1だしね。」
「いろいろ知ってるんですね・・・ほかの女の子ともいっぱいしてきたんですよね・・・」
「いや、そんなことないよ。ミユだって初めてじゃないんでしょ?」
「あたしは一回だけですよ・・・すぐ終わったし、あんなふうに乳首吸われたことだってないですもん・・・♡」
「世の中では16才で処女捨ててる子のほうが珍しいんだよ?ま、ミユはかわいいしそりゃそうだろうけどね。笑」
そう言ってミユの下半身に手を伸ばす。指を滑らすだけでミユはピクピクと反応する。相当敏感なカラダらしい。
「毛、剃ってるの?」
「まだ生えてないんですよ・・・生理もまだ来てないし・・・」
確かに肌はサラサラで毛穴も全く無い。天然のパイパンのようだ。
「痩せてると生理遅れるって言うよ。もっと食べるといいかもね。」
「食べてますよぉ。せんぱいも知ってるでしょ〜」
確かに家族同士での食事ではたくさん食べている。太らない体質なのか、それとも栄養は全部乳にいってしまったのか。笑
「栄養は全部おっぱいにいっちゃったのかもね。(そう言いながら乳首を摘む)それに痩せてる子のほうがオレは好きだよ。」
「ゃん・・・♡せんぱいが好きならいいですけど♡」
「あ、そうだ。オレもミユのカラダ洗ってあげなきゃだね。」
ソープを手に取り、素手でミユのカラダに塗りたくる。(洗うといってもほとんど乳を弄っていただけだが笑)
「ん・・・♡せんぱい・・・おっぱい触りすぎです・・・笑」
「おっぱい大好きだからね笑」
「えっち・・・♡」
「じゃあ、こっちは?」
ミユの下半身にヌルヌルの手を滑らす。細いながら女の子的な柔らかさのある脚から膣へと手を到達させた。
「ん・・・♡」
ソープの力も借りてミユの膣を責めた。
「んっんっぁん・・・♡気持ちぃ・・・♡」
毛が無いのでクリトリスもかなり露わになり、視覚的にエロい。
「クリ、大きいんだね。笑」
「言わないでくださぃ・・・」
「敏感なんだね、かわいい。」
「せんぱい・・・キスしてください・・・♡」
「うん・・・」
ミユのカラダを流しながらキスを交わした。乳首もそうだが、甘い味がした。
「あたし、ずっとせんぱいが好きでした・・・♡」
「うん。オレも好きだよ。」
オレもミユが好きだったが、昔からの幼なじみであることもあり、気持ちを隠していた。
「キレイになったかな?ちょっと確かめようか」
そう言ってミユの膣にしゃぶりつく。
「ひゃぁぁぁ・・・♡せんぱぃ・・・♡」
普段はあまりクンニはしないが、ミユの無毛でピンクの膣には舐めたい欲が掻き立てられた。
「キレイになってるね、おいしいよミユのまんこ」
「せんぱいのベロあったかいです・・・♡ぃゃん・・・♡」
好き放題に舐め回し、ミユの膣は愛液と唾液でベタベタになった。ミユ自身も軽くイッたようだ。
「ミユ・・・挿れていい?」
「いいですよ・・・♡挿れてください・・・♡」
ミユを浴槽の縁に座らせ、ゆっくりとムスコを挿入した。
「んっ・・・んんん♡♡いゃぁぁ・・・♡」
ミユの中は柔らかく、とてもキツかった。
「ミユ、痛くない?」
「大丈夫です・・・せんぱいの熱くておっきい・・・♡」
顔を真っ赤に染めて上目遣いでそう言うミユ。こんな美少女とセックスするなんて数時間前は想像もしていなかった。
「動くよ・・・」
ゆっくりとムスコを出し入れする。
「ぁん・・♡ん・・♡んん♡気持ちぃ・・・!」
「ミユの中すっごい気持ちいいよ。」
膣内の柔らかさと締め付けのキツさで気を抜けばすぐにイッてしまいそうだ。
「ちゅーしてください・・・♡」
キスをしながらカラダを密着させ、ピストンをだんだんと早める。
「ゃん・・・♡ひゃぁぁぁ♡ゃだぁ・・・♡」
「すっごい気持ちいい。かわいいよミユ。」
「いゃぁぁぁ♡ぁん!ぁん!んっ・・・ぁんイク・・・!♡♡♡」
イッたユイ、カラダをビクつかせている。
「イッちゃった?」
「はぁはぁ・・・♡せんぱいすごすぎます・・・♡えっちってこんな気持ちいんですね・・・♡」
「オレもめちゃくちゃ気持ちいいよ。」
再びミユを突く。一度イキさらに締め付けはキツくなった。
「んぁ・・・やぁぁん♡♡♡気持ちぃ・・・!」
堪えながらピストンを続けていたがすぐに射精感が込み上げてきた。
「ミユ・・・オレもイク・・・!」
「ゃぁぁん・・・!せんぱぃ・・・♡♡♡」
恍惚な表情で見つめてくるミユに限界を感じた。生理がまだと言っていた事に欲望が湧き上がり、膣内に中出しをキメこんだ。
「はぁはぁ・・・♡いゃぁぁんん・・・♡♡♡」
ムスコを抜くと大量に精液が溢れ出した。
「やぁぁぁ・・・♡いっぱい出ましたね・・・♡でもあたしの生理がまだだからって中に出すなんて・・・♡」
「ご、ごめん・・・我慢できなかったよ・・・」
「せんぱいの変態・・・♡」
ミユが刺激的すぎてそもそも勃起が収まっていなかったが、小悪魔な表情でそう言うミユに理性が保てない。
「ミユ、もう一回。」
「ぇぇ!?せんぱい・・・!?」
強引にミユの股を開きムスコを挿入した。
「あぁぁんん・・・!せんぱいまだできるんですか・・・?」
「余裕だよ、ミユがエロすぎて我慢できない。」
極上の締め付けを感じ、本能でミユを突き始める。
ガリガリなカラダに実った豊満な乳を鷲掴みにする。改めて高1とは思えない刺激的なカラダだ。
「やぁぁぁん!ゃあ♡ひゃぁぁぁん♡♡♡」
夢中でピストンしているとすぐにイッてしまいそうになる。
ピストンを止めて乳首にしゃぶりつく。
「ぃゃん・・・♡」
「乳首ビンビンだね。笑 おいしいよ。」
「ひゃぁぁぁ・・・♡」
執拗に乳首を吸い上げると、ピストンをしていないのに膣が強烈に締め付けてくる。
「えっちぃ・・・♡♡♡」
「乳首敏感だね。笑」
そう言いながら両手で乳首をキュッとつまみ上げる。
「ひゃっ♡ぃゃん・・・♡」
可憐な表情で見つめるミユにたまらなくなりピストンを再開。
柔乳を楽しみ、ピストンに力を入れようとミユのウエストを抑える。折れそうなほどに細い。それなのによく発育した乳はプルプルと揺れている。
「やばいよ、ミユ。めちゃ気持ちいいよ。」
「んっ♡ぁん♡いゃゃぁぁぁ♡♡!!ユウくん、ユウくん!!!」
ミユが急に名前で呼んでくる。小さい頃はユウくんと呼ばれていた。
夢中になっているからだろうか。ピストンを受け止めながら必死に名前を呼ぶミユに興奮し、さらにピストンを早める。
「ひゃぁぁぁぁんん♡♡♡!!!んんん♡イクッ!!!」
再びイッたミユ。
「ひゃぁぁん・・・♡おかしくなっちゃいますよせんぱい・・・♡」
「さっきユウくんって呼んだよね笑」
「だって・・・♡せんぱいのすごすぎて・・・」
「昔を思い出したよ笑」
「いっしょにお風呂入ってましたもんね・・・♡」
「昔とは全然違うけどね笑」
発育途中ではあるが、女の子のカラダになっているのはもちろん違いだし、風呂は風呂でもセックスをしているのが最大の違いだ。笑
違いを主張する乳にまたしゃぶりついた。
「ゃだ・・・♡」
「ミユの乳首マジでおいしい。」
「ゃああん・・・♡気持ちぃです・・・♡」
「乳首感じるんだね」
「だってせんぱいがえっちに吸うから・・・♡」
「どういう風にされたい?」
「えぇ・・・!?・・・もっと、ちゅーってしてほしい・・・♡」
唇で締めるようにして乳首を吸い上げる。
「ひゃあ♡いゃぁぁんん・・♡」
「かわいい笑」
乳をしゃぶったままピストンを再開する。強烈な締め付けにすぐに限界がきた。
「ミユ、イクよ・・・!」
2回目の中出しをキメこんだ。
「ひゃぁぁぁんんん・・・♡♡♡」
2回目だがまた大量の精液が膣から溢れ出す。
「はぁはぁ・・・♡乳首吸いながらはずるいですよぉ・・・♡」
「だって乳首責めてるとめちゃくちゃ締め付けてくるんだもん。笑 すごい気持ちよかったよ。」
「あたしも乳首弱いって知らなかったです・・・♡ せんぱいが吸うのすっごい気持ちよかった・・・♡」
「その乳首じゃ『吸ってください』って言ってるみたいだから笑」
好き放題に舐めたのでビンビンになっているミユの乳首。色もピンク色に少し赤さが加わっている。軽く賢者タイムが来ていたが、ペロペロと乳首を舐める。
「ん・・・♡ほんとおっぱい好きなんですね・・・♡」
舌先でくすぐるように乳首を楽しみミユを喘がせた。
「じゃあ、汗流してそろそろ出ようか。」
「はい・・・あたしはまだできますからね・・・♡」
「まだしたいの?笑」
「だって・・・!せんぱいが乳首ぺろぺろするから・・・♡変な気分になっちゃいますよ・・・♡」
上目遣いでそういうミユにオレのムスコはすぐ元気になり、風呂上がりにも2発出してしまった。笑(親が帰ってきていたらと考えると、性欲に支配されすぎていたと思う)