これは中学1年の頃の話です。
あの時はかなり可愛い子が多くいたクラスだったため、教室に入ると可愛い子がすぐ目に入り、ムラムラしてる時はすぐボッキしてました。
そんな中である意味自分が気になっていた子がいました。というのも、それは単に付き合いたいとかではなく、スカートの中を見たかったからというものでした。
その子は幼なじみで女子にしては身長高めでおっぱいはあんまないけど、足の太さ、ウエスト、ルックスがバランスいい子でした。顔は好みがある感じでしたが、個人的には可愛い方でした。
そんな彼女は教室では隣の列の最前線。いつも長くエロい足を組んでなかなか誘う感じでした。自分は後ろからずっと、そんな彼女の足を見てしまっていました。今考えると変態ですね。
まぁそんな感じで何ヶ月か過ぎた頃、学年集会がありました。柔道場に200人ほど入るので女子との距離は近かったものでした。先生が話終わり、配れたプリントに色々描いてると後ろの男子に話しかけられました。
自分は意図もなしに女子の方を向いて振り向きました。そしたら、、、そこには膝を90度近く曲げ、スカートは膝かけギリギリ、股は120度開いている私の中で最高のパンチラをしてくれたあの幼なじみがいました。私は男子に極力目を向けながらも空きあるば、その股に目を向けてました。
彼女は黒パンツでしたが、初めて見たわたしにはその色と彼女が似合い過ぎてボッキが限界突破しそうくらいデカくなりました。
しかも、彼女は立ち上がるまでその姿勢だったんです。もう興奮度はMAX。前を向いた後も、下にプリントを置いて書いてる仕草を見せながら、左腕と自分の胴体のあいだにできた空間からガン見してました。彼女は下を向いていたんですが、ポカーン、とした感じだった為、全く気づかず、おそらく20分ぐいかな?とにかくめちゃくちゃ長い時間見てました。
そしてその日の夜、あまりにも衝撃的で忘れられなかった私は、意を決して後日、学校にその時持っていた自分のタブレットを持って行きました。そして彼女に、
『今日残れる?』と聞きました。彼女はえ?なんだろ?みたいな顔して『いいよ』と笑顔で返してくれました。ちなみに股間はその時からギンギンでした。みんな帰っていき、掃除したりトイレ行ったりして、誰もいなくなった後、私は彼女に
『ごめん、質問したくなるかもしれないけど何も言わずについてきて』
と怪しさ満点だなあ、と今なら思う言葉を言って、彼女とプールサイドにある大きな物置部屋に連れてきました。
『ちょっと待ってて。質問は帰ってきてからね』
と言って、白いビーチサイドにありそうな椅子を持ち、彼女に、座って、と言いました。
もちろん彼女は『何するの?』と聞いてきました。私は意を決し、彼女に今でもはっきり覚えてる事を言いました。
『いや、そのね、○○との関係やしほんとはしないほうがいいとは思うけど、今の年頃だって事で許してほしいんだ、
でさ、俺さ、実は前のがk、学年集会でさ、
○○に話かけらて後ろ向いたんだよ。
(この時、彼女は何となく察した顔をわかりやすく見せた)
そしたらさ、うん、だから言いにくいけど、
君のパ、パンツ?見ちゃってさ、。もう我慢できなくてさ、たがらさ。そのー、、あの、一回だけだからさ、俺に○○のパンツ見せてくれない?』
と、心臓バクバク状態で言い切った。もちろん彼女は、顔真っ赤で下を向いていたが、小さく、うん、とうなずいてスカートをめくろうとした。その時、私は、ちょ、まって!、
っていったんですよ。
実は私にはすごい好きなパンチラ画像があって、それは海外av女優のセーラー服を着た人が、彼女が座ってる椅子と同じタイプのものの上で、足を乗っけて笑顔で開脚してるやつなんです。ネットにあるその画像のシチュエーションが大好きで、どうしても私は彼女にそのポーズをとって欲しかったんです。
だから私は彼女にその写真を見せて
『このポーズとってくんない?』
と頼みました。もう彼女は訳がわからない感じでしたが、かなり早い段階で、わかった、
と言い、そのポーズを取る準備をしてくれました。パンツが見えないように足を上げる仕草から最高で、私も頭が吹っ飛びそうでしたが、タブレットのカメラを起動し、ビデオモードに切り替えて撮影を開始しました。
彼女は、撮るんだ、みたいな顔でしたが、とにかくav女優がやるよりもかなり遅いスピードで開脚していきました。しかも彼女!手で隠す事もなくそのまま開いてくれたんです!
しかも私が初めて見た黒パンツ!!!
私はハアハア言いながら彼女が開き切るまで撮り続けました。
途中、要望して笑顔で撮るなど、多分150まいかな?めちゃくちゃ撮った後、
『本当にごめん。こんな事して、、、』
と謝罪すると彼女はまさかの、私の股間に目を向けた後に、
『変わりにさ、ちょっとこれ見せて』
と驚きの回答が来ました。私はびっくりしましたが、とりあえずチャックを開けて、
スーパーギンギン状態の息子を見せました。
彼女はもう慣れたのか、ただ興味深々な感じで私の股間をかなり近い距離で見てました。
私は理性がほぼ吹っ飛んでいたので、息子を
ちょっとずつ彼女に近づけてフェラさせたくなってました。
でも流石に彼女もそれは嫌だったので、一言
『一回だけだよ?』
と言って、口を開けてなんと私の息子をなめたんですよ!彼女は口に一回含んだら、すぐに離そうとしましたが、私はもう天に昇っちまいそうな感覚だったので、彼女が口から息子を離した瞬間、無意識に大量の精子を出してしまいました。私は、ヤベェよこれ、と思いましたがその思いとは裏腹にスーパーギンギン状態の息子は精子が過去最大に出てしまいました。
ほとんどが彼女の顔にベトベトにくっついてしまい、急いでティシュで拭き取ろうとすると、彼女はまた笑って目を開けて、
『いっぱい出すんだね、男子って。温かい』
と、もはや状況が読めなくなりそうな回答が来て私がおどおどしてると、最後に
『ありがとう』と言って顔を洗い先に帰っていきました。
その後は、両者やり切った感じだったので普通に過ごしましたが、思い出すたびに、まるで夢物語やったなあ、とおもってしまうのです。ただ最高だったことに変わりはないですね笑