たくさんの反応をありがとうございます!
ルームシェアしているので、日常ばかりで特別エロエピソードがある訳ではないのですが、高い評価を貰えたの続編を書きます!
今回は大学の友達と遊ぶ事になった話から始まります。
「今日みんなバイト無いから遊ぼうよ!」
「あっ!涼太いい事言うね!真夜も裕翔も大丈夫でしょ〜??」
「涼太君も梨花も唐突過ぎるけど、まぁ大丈夫だよ!」
「よし!じゃあ〜何する?」
「決めてないの??」
「ご飯もあるしファミレスいこうよ!!」
「いいね!初の4人遊び!」
「ゲームセンターも行ってみたい!」
「みんなでプリクラ撮ろうね♡」
「よし!じゃ行くか!」
「俺を飛ばして話進めんな!」
「は?嫌なの?」
「行くけど…」
「強制www」
「さすが幼なじみだね!仲良し♡」
某ファミレスにて。
俺と涼太が並んで座って、正面には真夜がいます。
「俺はステーキ!」
「わたしオムライス!」
「わたしはハンバーグかな?」
「オムライス美味しそうだな」
「裕翔はチキンにしなよ!私も食べたいし♡あげるから!」
「そうするか…」
まぁ、チキンの気分でもあったからいいけど。
ドリンクバーを取りに行って
「やっぱりコーラだよな!」
「私はカルピス!」
「野菜ジュース♡」
「メロンソーダ!」
「裕翔ってなんか子供っぽいww」
「そうか?うまいぞ?」
ちょっと頂戴って真夜にメロンソーダを奪われました
「炭酸キツいよ…」
「コ…コーラも飲む?」
「え〜、炭酸はもういいや」
黙って見ている梨花
「…」
料理が運ばれてきて、オムライスはふわふわで美味しそうだな…
チキンも美味しそうだけど。オムライスを見てたら
「裕翔!ちょっと熱いからね!」
あーんってスプーンを向けてきたので
パクっ
「おっ!うまいな!」
お返しにチキンも1口サイズに切って
「ほら!真夜食え」
「おいしぃ〜」
「食べさせ合って…あんた達って前から思ってたけど、幼なじみってよりカップルだよね…」
「そんな事ないよ?こんなの前からだし。」
「うん、別に友達なら普通じゃないか?」
「うん、友達ともやるよね!」
「そうかな、、、まぁ仲良かったらそうなのでもね?」
付き合ってはいるけど、前からだし。
あまり、気にしてなかったですね。
「真夜ちゃん…ステーキ食う?」
「デザートも食べたいからお腹いっぱいになっちゃうし大丈夫〜」
「…」
食後はデザートタイム。
真夜と梨花はパフェ
俺はチョコケーキ。涼太はシフォンケーキを食べてました。
「裕翔!生クリームだよ!食べて!あーん♡」
「生クリーム好きなの?」
「うん!チョコケーキと一緒に食べたら格別だな!真夜はチョコケーキも食え!あーん!」
「梨花も食うか?」
「いいの?」
「ほいっ!」
切り分けたケーキをパフェグラスの上に乗せました!
「わたしにはあーんってしないの?」
「いやっ、斜めで遠くね?」
「大丈夫だろ!真夜ちゃん!あーん!」
「キャラメルソース苦手なの…」
「あっ、ごめん」
「涼太って見え見えなことするんだね?」
「え?」「なに?」「うるせぇ」
「わたしが貰ってあげる!」
梨花は自分のフォークで涼太のシフォンケーキを食べてました。
「ゲームセンター行こうよ!!」
そんなに距離が離れていないので、歩いてゲームセンターに向かいました。
雑居ビルの5階と6階がゲームセンターになっていて、エスカレーターで登ります。
涼太ははりきって先頭にエスカレーターにのってます。
真夜と梨花はスカートなので、俺が後ろから壁になって登りました。
他意はないんですけど、梨花はエスカレーターを走って涼太を追いかけていて、モスグリーンのショーツが見えちゃいました。
「元気だね〜!」
「えっ、あっ。うん」
こっちに体制を変えて真夜が言ってきました
「どうしたの?何かあった??」
どうやら、梨花のショーツを見たのはバレていないようです。
真夜のデニムのスカートが折れてちょっと捲れていたので、ピンってひっぱって直しました。
「あっ、ありがとう!フロントボタンってすぐに外ハネしちゃうんだよね笑」
真夜はゲームセンターにはあまり来た事がなかったらしく、大はしゃぎで俺の手を引っ張ってます。
クレームゲームで真夜にぬいぐるみを取ってあげると、梨花も俺の手を引っ張って、
「これ取って♡」
俺が梨花のぬいぐるみを取ってる時に
涼太が真夜の手を引っ張って別のクレーンゲームに連れて行こうとしてます。
「こっち見たい!」
繋いだ手を払って、居残る真夜…
俺は見ない振り…
梨花も「取れそう!」
気付かないふりですね。
そして、解散の時間になり。
涼太だけ反対方向…
つくづく可哀想な奴だ…
俺は車道側を歩いて、真夜、梨花と並んでます。
てか、うちより梨花の家の方が遠くて、しかも通り道…
どっかで誤魔化さないと…真夜に梨花の家の方まで行かせるか?
そんな事を考えていると突然のゲリラ豪雨…
「めっちゃヤバーイ!!」
「家近いから走ろっ!」
着ていた上着のシャツを真夜の頭に被せて。
ぬいぐるみをカバンに入れて、ビニール袋を梨花の頭に被せました。
「走れっ!」
そして、家のエントランスについて
「やばかった…」
「止むかなぁ??」
「びしょ濡れ…」
「裕翔のおかげで頭は助かった〜」
真夜の白いシフォンブラウスは濡れてインナーが透けてます。
インナーも白いので、水色のブラジャーがうっすら
梨花は白いワンピースが濡れて、推定Eカップのモスグリーンのブラジャーとショーツが透けてました。
ラッキースケベって奴だ!!
このまま帰す訳にもいかず、しかも、風邪ひいてしまいそうなので。
「風邪ひいても大変だし、梨花がびしょ濡れだから、仕方ない」
「うん…」
「ちょっと…このままは帰りたくないかな…」
俺はエントランスの鍵を開けて誘導しました。
「あっ!裕翔の家だったんだぁ!妹さんに迷惑じゃない??」
「大丈夫…」
家の鍵を開けて、梨花を家に入れました。
「ちょっと、2人とも待ってて!私が1番濡れてないからタオル持ってくる!」
スタスタと脱衣場からタオルを持ってくる真夜
「幼なじみだから、来た事あるんだぁ…」
「これ使って!裕翔は自分の部屋に行って着替えて!」
「どっちか、シャワー入れよ!」
「うん!梨花いいよ!」
「えっ、ちょっと、人の家だし。わかんないよ。」
「真夜、一緒に入ってやれよ」
「うん!覗かないでね?」
「も、もちろん」
俺は自室で着替えてました。
2人はキャッキャってリビングまで聞こえてきました。
推定Eカップ…興味あるけど
真夜の手前そんな素振り出来ませんでした。
2人が上がってきたらしく
「裕翔も入りなよ〜!」
リビングに出ると、梨花は真夜の白いパジャマを着てました。
おっぱい以外は似た体型なので、着れたようですね
「ごめんね、妹さんの勝手に借りちゃった…」
「大丈夫だよ」
俺も脱衣場に入ると、あれ?モスグリーンのブラジャーが干されてる!!
E75…Eカップで合ってた!
ちょっと湿っぽいけど、びしょ濡れってほどでも無い。
ショーツも探してみたけど、流石になかった…
着ていたワンピースも干されていました。
大きな服よりブラジャーを先に見つけてしまう…
男の性でしょう
風呂からでると
「妹さん帰ってこないの??居ても大丈夫??」
「大丈夫だよ〜!なんならご飯食べてく?作るよ!」
いや、お前が言うなよ…
「えっ?ここでご飯作ったりもしてるの?」
「えっ?あっ!ほら!叔母さんに頼まれてるからね…!」
「なるほどね!」
「あっ!わたしご飯つくるねー!」
逃げた…
「真夜って、普通に泊まりに来てるの?」
「え?なんで??」
「だって、お風呂上がりにカラーボックスから下着取り出して付けてたし…」
これは…言い訳出来るレベルじゃなく、確信つかれたパターンじゃね??
「たまたまじゃないかな…前に来た時においてたのかも?」
「棒読みだよ?」
とりあえず、真夜を呼びました。
「なるほどね…親に決められて気付いたら付き合ってたんだぁ。」
「うん…言いにくくて」
「教えてくれなかったのはショックだなぁ」
「それは俺から謝るよ。波風立てたくなかったのは俺だから、口止めしてた」
「まぁ、どっちでもいいよ。」
「梨花ごめんね…」
「大丈夫!もう隠さないでね?」
「もちろん!」
その後は3人でご飯を食べてました。
食べ終わる頃には20時になってました。
真夜は残ったオカズを冷蔵庫にしまい、梨花は食器を片付けてます。
そして、忘れてました…
梨花が食器をとる時に胸元が垂れ下がって、大きな逆さまの山にほんのりピンクの乳首が着いてました。
「て…手伝うよ?」
「ご主人様は座っててください!」
話しかけた事で、数秒間だけど、長い時間に思えるくらい、Eカップのおっぱいが見えちゃってました。
「梨花?もう遅いし泊まっていく?」
「お邪魔でしょ?」
「そんな事ないよ?たまにはいいんじゃない?」
「裕翔のゲームもあるし、遊ぼうよ!」
「悪いんじゃない?」
「帰るっても、この時間だし送り届けるのが条件な!」
「送って貰うのも申し訳ないね…1人で帰れるけど」
「1人で帰るのは却下」
人気のすごろくの様なゲームを3人でやってました。
「キャー!キング〇ンビーになったぁ!」
気付けば24時になってて、リビングに真夜と俺の布団を敷きました。
いつ寝ても良いように、使い捨ての歯ブラシを梨花にわたして寝る準備だけはしておきました。
キングサイズの布団になって、俺、真夜、梨花って並びで寝転がりながらゲームをやってます。
気が付くと、真夜は爆睡
「真夜寝ちゃったね…」
「規則正しいやつだから、いつもいつの間にか寝てる。」
タオルケットを掛けてあげて寝かせます。
「よくこの時間に眠れるよね…」
「ほんとね。とりあえず、ゲーム辞めようか。」
「うん!」
梨花には馴れ初めやら、昔の話やらの質問攻めにあってました。
「あっ!涼太からメッセージきてた!」
前屈みでスマホを操作して、胸元をパックリ…
「ゲリラ豪雨大丈夫だった?って言われたから走って家に帰ったって事にしておいたよ!」
「あっ、うん!サンキュー」
どうしても、乳首に目が言っちゃうので、いきなり話しかけられるとビビります。
少し後ろに下がる梨花…
バレたか?
前屈して
「寝る前にストレッチしなきゃ…」
「おっ、女子力たかいな!」
「いつも足上げとかしてるけど、真夜寝てるから簡単にね!」
「俺の部屋使うか?」
「えっ?いいの?」
「俺も漫画読みたいし、真夜寝てるから電気消してあげたいし」
「それならお願いしたい!!」
俺の部屋でストレッチをする梨花
もちろん、真夜が起きてビックリしないようにリビングの電気は消して、真夜の顔に光が当たらない程度にドアを開けてます。
腰を回しながら、足上げをしてて。
俺は買ってきた週刊誌の漫画を読んでました。
遊んでたおかげで読めなかったので、助かります。
梨花は立って前屈すると手がべったりと床についてました。
「身体やわらかいな!」
「毎日やってるからねぇ」
パジャマがお尻にペタってくっつくので、モスグリーンのパンツが透けて見えてました。
「裕翔は硬いの?」
俺がやると、床まで10センチくらいの所で指先が止まりました。
「硬すぎだよ〜!」
「梨花が軟体動物すぎるんだわ!足のの間に顔いれれるんじゃね??」
「出来るよ!!」
少し足を広げて前屈姿勢に…
そして、
パサっって上着が下がって、顔にパジャマが掛かりました。
「うわぁ〜見えな〜いww」
おっぱいはしっかりと見えてます。
おっぱいは大きいのに乳首はちっちゃい!
姿勢を戻すと、パジャマも戻って、梨花はおっぱい丸出しだった事に気づいてないっぽい。
しばらくストレッチをやって、真夜を挟んで眠りにつきました。
夜中に気が付くと、真夜がムクっと起き上がって、トイレかな?
俺はそのまま寝ようと思って目を閉じてます。
「ん〜、真夜もトイレ?」
「うん、起こしちゃった??」
「ううん!私もトイレ行きたくてw真夜からどうぞ!」
順番にトイレに行ったと思うと、女子トークがはじまりました。
「梨花って鍛えてるでしょ?そうゆう身体羨ましいなぁ」
「寝る前にちょっとだけだよ〜!真夜だって細いじゃん」
「裕翔に嫌味言われない程度には頑張ってる♡」
「いいなぁ!私は見せる相手いないもん」
「梨花可愛いのに!」
「そんな、男の人に裸も見せた事ないもん!」
えっ?俺はおっぱい見ちゃったよ?
「私も裕翔が初めてだけどね!」
「裕翔も結構筋肉あるよね!」
「以外とあるよ〜!腕枕で胸の辺りに頭のせたら、居心地いいの♡」
「ノロケですかぁ??」
「やってみなよぉー!」
ゴロンって、転がされました。
「起きちゃうよ?」
「寝たら起きないから大丈夫!」
「うん、、、」
「どぉ??」
「うん!なんか落ち着くね!」
何故か両腕枕状態…
「でも、彼氏にこんな事して嫌じゃないの?」
「彼氏ってより、幼なじみ感覚の方が強いからかなぁ??梨花だし!」
「なんか、そう言われると手出しする人いなさそうだね…もちろん!!私は何もしないからね!!」
「それに…起きた時の裕翔の反応が面白そうww」
何言ってるんだ、こいつらは…
真夜はまぁまぁ、梨花のおっぱいはモロに当たってて、油断するとテント出来そう…
寝よう!!
その後もしばらく話してたっぽい2人は朝起きてもまだ、腕の中で眠ってました。
動けない…
2人を抱き寄せてみると、2人とも抱きついてきて、梨花に至っては、ほっぺたに唇があたってました。
梨花の方をむいてみると事故が起きました!!
やわらかい唇が俺の唇と重なってしまし、ムニュムニュと甘噛みしてきてました。
事故です。事件ではありません。事故です。
やばい…
真夜の方を向くと、口を開けて寝てました。
しばらく、梨花の唇は俺のほっぺに
おっぱいは胸に当たってるので堪能しました。
これも事故です!
むしろ、事件だとすると真夜に仕掛けられた巧妙な手口です。
両腕が腕枕状態で身動きとれないので、仕方なく抱き寄せたまま寝ました。
10時くらいに起きると、2人はもう起きてました。
起きた時の2人の反応は夢の中にいたので、わかりません。
お昼すぎに梨花は帰っていきました。
「美女2人と寝た気分はどうですか??」
「えっ、まぁ。間に真夜いたし、気にならなかったかな」
「ほんとぉ??」
「間に幼なじみ兼彼女がいるのに、何を思えと?」
「明け方には裕翔真ん中にいたのに!」
「えっ?まじ??知らなかったわ〜」
目を細めて見てくる真夜…
「仮にそうだとしても、何かすると思うか?」
「まぁ、そうだね!よく我慢したね♡」
真夜を抱きしめて、ノーブラのおっぱいを触ってキスをしました。
「まだお昼だよ?」
「関係ある?」
「無いね!布団行こ!」
起きたまま着替えていないパジャマを脱がし、最後に残ったショーツもゆっくりと脱がして、ショーツを手に取ったままキスをする
「裕翔ってキス好きだよね♡」
「うん!真夜の唇柔らかいし!」
そして、ショーツのクロッチを確認。
染み付いてる…
真夜も我慢してたんだな!
「いちいち見なくていいから!!雰囲気なくなるよぉ」
「いやっ、我慢してたのお互いなんだって2人の一体感をかくにんしてた!」
ばしって叩かれました。
「もぉ」
とは言っても、クチュッってなるほど、愛液が溢れて来てて指がすんなりと奥まで入り…
「あん♡んっ〜♡」
手マン、キス、おっぱい揉みの3点攻め
梨花のEカップも見事だったけど。
やっぱり真夜が1番だっ!
そのままお腹に出して、2発目はバックでイかせまくり最後は口に。
3発目も口に
「次は最初のが欲しいな♡」
今回はルームウェアが友達1人にバレた時のお話でした。