見てくれてありがとうございます!
真夜と付き合いましたけど、何が変わった?
何も変わってません。
今回はとある休日の1日をお伝えします!
友達に真夜を彼女って紹介するのが小っ恥ずかしい感じで、幼なじみで通してしまってます。
それは真夜も同じようです。
なので、人前でイチャつくようなバカップルにはなりません!
真夜と2人でファミレスに行きました。
「あのカップル並んで座ってるけど、食べにくそう…」
「あーゆうのをバカップルっていうのかな?気持ちは分かるけど、人前で出来ないよな」
「そうゆう勇気ほしいよね!やらないけど。」
気持ちはわかるので、否定する訳では無いです。人目を気にしないって事が羨ましい。
「裕翔!口にソース付いてるよ!!こっち寄って」
俺の口元を拭いてお姉ちゃん面してきました。
「このハンバーグ上手い!ほらっ、あーん!」
「おいしい!私のステーキもあげる!あーん♡」
お互い妹、弟って思ってるから、お姉ちゃん面してました。
お会計?
食費は真夜に預けてるので、真夜が支払い
階段も転ばないように手を繋いでエスコート。
道路側は俺が歩いて真夜は歩道側を歩かせ、俺が倒れないように真夜は腕を組んでくれてます。
歩きにくいけど仕方ない。
電車の中でも痴漢されないように、抱きしめてますけど、おじさんの足が真夜のお尻にあたってるので、俺が真夜のミニスカートの中に手を入れてお尻を触ってガードしています。タイトなスカートなので少し捲れあがったかも…
チラチラとおじさんが見てきていたので、痴漢する気なのか?強めに抱きしめて、真夜も怖いのか?強めに抱きついてきました。
降りる時に手を引いて降りましたけど、その瞬間に誰かにお尻を触られたようです。
今度からは降りる時は俺がお尻を触ってガードしなければ…てか、やっぱり狙われてたんですね。
ゲーセンで真夜の好きなぬいぐるみを取ってあげて、隣にも女性が居たんですが、バッグの紐がおっぱいの間に、通ってて巨乳がくっきり!
真夜を見ると同じようになってますけどおっぱい二、引っ掛かってないww
「ちょっと…何考えてんの?」
「あっ!あっちのぬいぐるみも良いかも!」
逃げました。
「ジュース買ってくるから座って待ってて!」
機嫌を取るためにジュースを買って行くことにしました。
自動販売機でジュースを買って真夜を見るとソファを確保したようです。
隣の自動販売機の高校生っぽい男が小声で話してました
「パンツ見えてる!」
振り返ると、真夜は後ろに反って座ってたので、めっちゃパンツ見えてました。
手招きして違う階のソファに移動しましたね。恥ずかしいから。
その後は夕方まで真夜の、買い物に付き合わされて18時頃にやっと家に帰れました…
どっちがいい?、可愛いと思う?
真夜の中では決まってるのに聞いてくる。
間違えたら素っ気ないし、当たってたらテンション上がってしつこいし…
玄関に入ると、真夜が急にうずくまりました。
「どした?大丈夫か??」
とりあえず、荷物をリビングに運んで玄関に戻ると
「疲れたからリビングまで連れてってぇ♡」
・・・
ムカついたので逆さまに担いで連れていきました。
俺の頭をカニバサミ状態で落ちないように絡めてて、座る時はパワーボムのように降ろして、顎でまんこをグリグリ攻撃。
パンツの上から口を付けて思いっきり息を吹きかけてやりました!
暴れてるけど、力では負けません!
パンツをズラして指を奥まで突っ込み
「めっちゃ濡れてるやん!」
「ちょっと、やめてぇ!恥ずかしい」
舌を突っ込むと、ちょっと酸っぱい味がしました。
「洗ってない!やだぁ!むりぃー!」
パンツを太ももまで下げて、パンツとまんこの間に頭を入れて舐めまわしてみました。
「ほんと、ごめんって!今度からちゃんと歩くから!あ、あっん♡」
「そういいながら、濡れて溢れてきてるけど?」
今度は軽く直でまんこの中に息を吹きかけました。
「怒るよー!」
足を降ろして、ティッシュに手を伸ばした時に
ぷっ、ぷぅ〜
「ん?」
「違う!!」
ぷぅ〜
まんこからオナラ?
「空気入れたからぁ!!」
その後10分くらい、口を聞いてくれませんでした。
「やりすぎた、ごめんね?」
ごめんねのキス。
…
キスを返してくれました。
2人のルール。
悪い方がごめんねのキスをする。
許したら、キスを返す。
許して貰えました。
「お風呂入る!」
まだ、ちょっと怒り口調なので。
お風呂までお姫様抱っこして、シャツを脱がせて…キャミソールも脱がせて…黒いブラジャーも外して。乳首にキスして。
黒いスカートを脱がせて。
黒いパンツも脱がせて。クロッチを確認して液体が付いてる…
バシッ!
頭を叩かれて。
お風呂に連れて行ってキス。
舌を入れると、ちゃんと絡めてくれました。
真夜の肩甲骨まである髪の毛を濯いで、頭を洗って。トリートメントを付けてる間に身体を洗って。まんこは念入りに手のひらでゴシゴシ。
お尻も指でゴシゴシ。アナルはグリグリ。
「そこは指入れたらダメね!」
まんこに、指を入れようかと思ったけど。
石鹸が付いた状態で前に指を入れて怒られたから断念。
頭からシャワーを掛けて洗い流して、乳首にキス。
「お嬢様、終わりました。」
「うむ!じゃあ交代ね♡」
シャワーを掛けられて、乳首を舐められました…
「お返しね!」
「真夜と違ってそこまで、感じねーよ?」
「えっ?」
乳首噛まれました…
「痛いです。ごめんなさい。気持ちいいです!」
「噛んだら気持ちいいんだ?Mだね♡」
「そうゆう意味じゃねー!」
頭を洗って、身体を洗ってくれて。
「そんなに、そこはシコシコしなくていいよ?」
「出ちゃいそうなの??ww」
「あっ!口に入れるから綺麗にしたいのか!」
更にスピードを上げてきました…
なんて言うのか?力加減とか違くて、気持ちいいけど、いけないかな。
上手くても嫌だけど…
「裕翔も、濡れて来たよ?w」
「ガマン汁ね」
「ほぉ!」
ご飯を食べた後は定位置と言わんばかりに、俺の膝の上に座ってきて、「暑い!」
「じゃ!離れろ!」
お風呂上がりにお茶を出してくれたり、朝ごはんを先に起きて用意してくれたりするのに、動かない時はほんとに動かない…
「じゃあ、服の中に手を入れておっぱい揉むの辞めて?」
「ここが、定位置だから」
「どっちもどっちじゃんw♡」
例えそんなに大きくなくても、触りたくなるのが男だと思う。
布団に入ると、おやすみのキス。
そのまま眠る事もあるけど、エッチに発展する事も。
真夜は気持ち良いからエッチするんじゃなく、繋がりたい、触れ合っていたいって思うらしい
本人曰くオナニーはした事がないとのこと。
バックですると、真夜はイキやすい。
ただし、俺もバックはイキやすいから、調子のいい時しかできません。
キスをしながら、おっぱいを触って
首を舐めてから、シャツを脱がします。
乳首を吸いながら、手マンしてると真夜は頭をだき抱えて撫でてきます。
「あんっ♡」
乳首からどんどん、降りてキスして濡れたまんこにもキス、クンニすると
「やだぁ♡恥ずかしいから戻って?」
クリを舐めると、ビクッってなります。
舐め続けると、「あっあっ♡だめぇ、はずかしいよぉ」
中指を入れて、中のごろっとした所をクリクリしながら、クリを舐めると。
身体を反って「あっ、だめぇ♡キスしたいから、こっちにきてぇ♡」
その頃には、キュッてまんこが締まりました。
そして、顔の方に戻って「はぁはぁ♡」息の荒くなった所にキス。
ゴムを装着してから
正常位で挿入。
「うっあ〜ん♡」
身体が揺れているから、小さい胸も揺れている
ここで2択。
バックをするか?抱き合うか。
真夜は、手を広げて来たので抱き合う事を選択。
そうゆう時って、大抵すぐにまんこがキュッってなります。
座位から騎乗位に切りかえても、一緒に抱きついて寝てきます。
まだ、自分から腰を振ることはしてくれません。
それでもたまには、少し動かしてくれますけど、
俺がイク時は正常位で奥に突っ込んでいきますね
「あっ♡」
少し休んで、抜くと真夜はゴムを外した舐めてくれます。
掃除が終わると、「たくさんでたね♡」
ゴムを結んでゴミ箱にポイッ。
俺もティッシュでまんこを拭いてあげて
腕枕をして、2回戦目はバックでがんばります。
抱き合っていたい真夜はバックを嫌がりますけど、何回もイってるから、真意は不明。
そのままシャワーに入って、抱き合いながら朝を迎えます。
そんなとある休日の1日でした。