幼なじみとお泊まり会…ひと夏のちょっぴりエッチな思い出

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色んなことがあった1学期も終わり、僕ら中学生は、夏休みに突入していた。

この日も特に、予定はなかったので、僕がベッドで爆睡してると、

白石「おりゃっ~とよきち!!いつまで寝てるんだぁ♡」

相澤「フフッ(笑)スカートなのに芽依ちゃん…パンツ見えても知らないよぉ~♡」

僕の体にドスンッとした重みとともに、そんな会話が何となく聞こえたので、目を開けてみると、すぐ目の前に、白石さん(島崎遥香似)の顔面があった。

「これはどうせ夢でしょ?」

と、思った僕は、

「夢ならキスくらいさせてもらっても…」

と、白石さんの唇に顔を近づけると、

白石「うわっ…!?そらちゃんとよきちのやつ、寝ぼけてるよ(笑)危うくキスされるとこだった~♡」

相澤「危なかったね芽依ちゃん(笑)それにしても、まだ夢だと思ってるのかな?」

「あれっ?やけにリアルだな?」

白石「ぷふふっ(笑)なんかブツブツ言ってるし♡あっ!そらちゃん大変…とよきちのアソコ…大っきくなってるみたい…」

相澤「えぇっ!?芽依ちゃん私にも少し見せて…うわぁぁ!タオルケットが…」

白石「まだ寝ぼけてるみたいだし…ちょっとだけ、イタズラしてみよっか?」

僕の勃起しているアソコを、白石さんがそ~っと指で、チョンチョンしてきた。

「ぅ゙ぅ゙ぅっ…」

白石「・・・。そらちゃんも、さわってみたら?」

相澤「うん…ちょっとだけ失礼します…」

僕にもふたりの会話は聞こえていたけど、これが現実だとは、夢にも思わなかった。

相澤「うわぁっ…男の人のアソコって、こんなに硬くなるんだ…それにちょっと温かくて…こうしてると、落ちつくかも♡」

「ぅ゙ぅ゙ぅっ…気持…ちいぃ…」

白石「そ…そらちゃん、ちょっと…さわりすぎじゃない?そ…そらちゃんって実は…私なんかより、全然エッチでしょ?」

すでに相澤さんは、僕の勃起したアソコをタオルケットの上から、両手で包み込み、上下に動かし始めていた。

その相澤さんの大胆な行動と、僕の反応する声を聞いて、白石さんの顔が、みるみる真っ赤に染まった。

一方の相澤さん(生田絵梨花似、当時は地味なメガネ女子)は、表情ひとつ変えることなく、真剣なまなざしで、僕のアソコに夢中になっていた。

白石「ふぅ~っ…顔がアツい…そらちゃん、そろそろ止めとかないと、とよきちにバレちゃうよ…」

相澤「もう少しさわってたかったけど…」

今にも僕は夢精?(射精)しそうだったが、ふたりの手が止まってしまった。

「夢だと思い通りにいかないなぁ…」

寝ぼけながらも、白石さんを見つめると、目があった。

白石「うっ…起きちゃったかな?」

白石さんはこの日、小花柄の模様が入った、可愛いらしいキャミソールワンピースを着ていた。

タンクトップのようなインナーも、中には着ていないようで、小麦色に日焼けした肌が、かなり露出されていた。

しかも、スカートの丈もミニで、太ももが露になっていて、こんなに開放的な格好の彼女を見たのは初めてだった。

「いつもは白石さん…パンツスタイルなんだけどな…スカート姿もイケてるじゃん!夢でもこんな姿みれて、ラッキー!!」

白石「えっ…」

今度は相澤さんを見てみると、彼女とも目があった。

相澤「ひぃぃぃっ…」

この日の相澤さんは、ガーリー系のファッションで、清潔感のあるホワイトのブラウスを、ミニのプリーツスカートの中にINしていた。

ブラウスは肩だしで、胸先には黒のリボンが付いており、そこから伸びた黒色のゴムを、首の後ろで結んでいた。

そのおかげで、胸元の布地は吊り上げられていたのだが、両肩の袖は、二の腕より下まで滑り落ちていて、日焼けの跡もない真っ白な素肌が、かなり露出されていた。

こちらもスカートの丈はミニで、ぽっちゃりとした太ももが覗いている。

こんな露出の多い、彼女の服装も初めて見たが、特に豊満な胸(中1なのに推定Dカップ以上)を吊り上げて、あえて強調しているのが、普段の相澤さんからは考えられず、よりエッチな女性に見えた。

「夢とはいえ、相澤さんまで…」

相澤「おはよう…とよきち君…」

白石「ダ…ダメだよそらちゃん!とよきちに話しかけたら…」

「ううぅん…あれっ?えぇぇぇっ!?」

ようやくこれが、夢なんかではなく、現実だと理解した僕は、

「二人とも、ナニ勝手にひとの部屋に入ってきてるんだよ!!」

顔から火がでるほど、恥ずかしかった僕は、思わず怒鳴り声をあげた。

白石「ゴメン…とよきち…」

相澤「・・・。ごめんなさい…」

床に正座して、僕に謝るふたり。

マジマジ見ると普段と違い、そのあまりに露出の多いふたりの服装に、目のやり場に困ってしまった。

白石「あっ!とよきち…もしかして照れちゃってる?どうよ私たちの格好!いつもよりオシャレさんでしょ?」

「・・・。ちょっと露出が…多すぎないか!そんな格好でブラブラしてたら…」

相澤「フフッ(笑)なんかパパみたいなこと言ってるぅ♡」

白石「テヘへ(笑)ふたりで渋谷まで行って、お買い物してきたんだぁ♡」

相澤「フフッ(笑)片道2時間以上かかっちゃったけどね♡」

ホントはもっと、僕のアソコにイタズラしてたことを、問いただすつもりだったが、楽しそうなふたりを見て、これ以上追及するのはやめた。

「ふたりともお似合いなんだけど…夏休みだからって、浮かれすぎじゃない?」

白石「まぁちょっと、自分でも着てて恥ずかしいけど…」

相澤「きっととよきち君は、芽依ちゃんのその姿を、他の男の人に見られるのが、心配なんだよ♡」

白石「そうなの?私のために焼きもち妬いてくれてるんだぁ♡」

「そうだよ!!それに白石さんだけじゃない!相澤さんだって、胸が大きいのに…その…余計に…」

相澤さんは、自分の胸に両手を添えて、恥ずかしそうにうつ向いてしまった。

白石「あぁ~!?とよきちがそんなイヤらしい目でオッパイ見てるから、そらちゃんが恥ずかしがってるんじゃん!」

すると白石さんが、ベッドの上に座っていた僕を目掛けて、体ごと飛び込んできた。

「うわっぁぁ!!」

相澤「あぁぁ…芽依ちゃん、芽依ちゃん、パンツ見えちゃってるよぉ♡」

僕は白石さんを受け止めようと、咄嗟に両方の手の平を上に向けたのだが、そこに白石さんのちっちゃいオッパイ(本人いわくBカップはある)が落ちてきて、鷲づかみのような格好になってしまった。

弾力はちょっと、もの足りなくも感じたが、初めてさわった、白石さんのムニュっとした胸の感触に興奮し、さらにその手の平に力を入れてみた。

「さっきの仕返しだぁ!!」

白石「えっ…」

白石さんのブラの素材はとても柔らかで、ワイヤーや胸パットは一切入っておらず、乳首らしき尖りまでもが、伝わってきた。

白石「っぅん…ちょっ…ちよっと…」

「白石さんだって、僕のさわってたでしょ?それにそっちが勝手に降ってきたんだから!」

普通だったら彼女に、ひっぱたかれてもおかしくなかったが、先に触ったのは白石さんの方だったので、迷っているのか強い抵抗はしてこなかった。

僕はその隙に、手の平を微妙に動かし、彼女のブラを下にずらしていく。

この日、白石さんのブラには、肩紐ストラップが付いておらず、彼女の膨らみを包んでいたカップ部分を、容易に下にずらすことが出来た。

白石「あっ…ぅぅん…」

ブラの布地がグニャリとなり、薄いキャミワンピ1枚のみになった上から、僕の手の平が、彼女の乳首らしき尖りを捉えた。

明らかに最初よりもぷっくらと突起した、その白石さんの乳首らしき尖りを、指で挟んでコロコロと弄んでみた。

白石「ぁぁぅ…っぁん…ぅぅん…」

白石「あっ…」

思わず漏れてしまう、自分の艶っぽい声に気づき、白石さんは耳まで赤く染めて、しおらしい感じになってしまった。

相澤「どうしたの芽依ちゃん?平気?なんだか顔も、真っ赤だよ…」

白石「恥ずかしすぎるよ私…」

相澤「どうして?それよりも芽依ちゃん、パンツ丸見えになっちゃってるぅ♡」

残念ながら、僕からは白石さんのパンツは見えなかったが、相澤さんが彼女のめくれ上がったスカートを、慌てて直してあげているのがわかった。

僕に覆い被さっていた白石さんは、僕と目を合わすこともなく、コロコロと転がり、ベッドから床に、ズドンッと落っこちた。

「大丈夫白石さん?痛いでしょ?そんなことしたら(笑)」

白石「笑うなぁ~とよきち!絶対そらちゃんにも聞かれちゃったし…」

相澤「えっ何が?もしかして…とよきち君の上で、オナラでもしちゃったの(笑)」

「違う違う(笑)ちょっと白石さんの胸が、僕の腕に当たっただけ…」

相澤「そっか(笑)芽依ちゃんも、そのくらいのことで照れるんだね♡」

もともと鈍感というか、ちょっぴり天然なとこがあるお嬢様は、本当に気づいていないようだ。

白石「ふぅ~っ。顔がまだアツいょ…でもまぁいっか!そらちゃんに聞かれなかっただけ…とよきちに油断してた~…危うく変な感じになっちゃうとこだったよ…」

僕にだけ聞こえるように呟く、白石さんのその言葉を聞いて、僕の方も、変な優越感に浸っていた。

小さい頃はよく、何かあると白石さんが、チビで泣き虫な僕を守ってくれた。

その関係性から、未だに白石「さん」と呼んでいたが、今なら何となく「芽依」と呼び捨て出来るような気がした。

すると物音が気になったのか、飼い猫の2匹が部屋の中に入ってきた。

相澤「あっ、ウリちゃんだぁ~♡」

ウリも嬉しそうに、相澤さんの太ももに乗っかり、その上でフミフミをしている。

相澤「コラコラくすぐったいよぉ~(笑)もうウリちゃんったら~♡」

さらにはウリが肉球で、相澤さんの豊満な胸を、プニュプニュさわりまくっていた。

白石「わぁ~(笑)チョビ久しぶり~♡」

チョビも白石さんとの再会が嬉しいのか、床に寝そべっていた彼女の股間をクンクンと嗅いだあと、顔をペロペロ嘗めていた。

白石「ちょっとチョビのエッチィ~♡あなたどこ嗅いでるのよ(笑)」

「おまえらネコだからって…うらやましすぎるよぉ~!!」

相澤「困ったご主人様ですね~♡ウリちゃんに焼きもち妬いちゃったみたい(笑)」

相澤さんは胸の中で、ウリを包み込むように持ち上げると、壁に寄りかかり、今度は体育座りの体勢でウリを抱きしめた。

「あらら…」

普段の彼女は、すごくガードが固めで、平川にはスカートを捲られて、グレーの大人っぽいパンツを、みんなに晒してしまったが、これ以外は小学生の頃も、座る時にはひとりだけ大人のように、スカートをしっかりと抑えていたので、下着を見ることはまずあり得なかった。

それなのに、目の前に座っている相澤さんは、ウリに夢中になるあまり、純白のパンツが丸見えで、そのデルタゾーンには遊びがなく、布地がピーンと張っており、こんもりと盛り上がった境い目に、一本の縦線がくっきりと入っていた。

その為その割れ目から、相澤さんのマ○コの形が、ハッキリと見てわかってしまい、思わずガン見してると、黒い陰毛までもが、微かに透けて見えるではないか…。

地味で大人しい相澤さんだが、豊満なオッパイからもわかるように、中1なのに発育が良いのだろう…手入れはしていないのか、かなり陰毛は濃いようで、フサフサ生い茂っているのが、透けてわかる…。

相澤「あぁウリちゃんかわいい♡」

「相澤さん…なんか申し訳ない!」

まったく本人は、この状況に気づいておらず、健気にウリとじゃれあっていた。

一方あぐらをかいて座っていた、白石さんのスカートの裾から、小柄なチョビが潜り込んでいくのが見えた。

白石「ちょっとチョビったら~(笑)そんんなとこ覗いても、何もないよぉ~♡」

この頃の白石さんは、ガードが固いとか言うよりも、学校の制服以外でスカートを履くことはなく、ズボンばかりだった。

こちらも平川に、小6の時には胸を(僕と平川にだけ)、この前はスカートを捲られて、中学生らしい白色のパンツをみんなに晒してしまったが、これ以外で胸ちらや、下着を晒すことは、まずあり得なかった。

それなのに、目の前に座っていた白石さんまで、チョビに好き勝手にやらせてたもんだから、小柄なチョビが、完全にキャミワンピの中に潜り込み、白石さんのオッパイ周辺をモゾモゾとしている。

白石「きゃぁっ…ちょっと…ぁぅん…チョビどこなめてるの~…」

白石さんが上半身を左右に揺らしながら、オッパイらへんにいるチョビを、手で抑えていたが、後ろにのけ反り倒れてしまい、スカートがおへそのとこまで、おもいっきり捲れ上がっしまった。

「あらら…水色だったんだ…」

白石「ぁぃたたたっ(笑)もうちょび、くすぐったいって♡スカートも捲れちゃったじゃん…」

慌ててスカートの裾を、元に戻した白石さんだったが、両ひざを曲げて仰向けに寝そべっていたので、僕からは、彼女の股間が丸見え状態…しかも彼女がM字開脚してるようにも見えた…。

その為白石さんのパンツにできた、こんもり盛り上がった秘部の割れ目を、一瞬だけ確認することができた…。

「ゴクリっ…白石さんもかよ…」

しかし彼女の場合は、体型がスリムなこともあり、パンツに遊びがあり、シワが邪魔して、バタバタと足掻いてるうちに、割れ目が消えてしまった。

それでも、股のつけ根と、パンツの間にできた隙間から、短い陰毛が数本と、少しだけ黒ずんだ部分がはみ出ていた…。

相澤「あっ芽依ちゃんが大変…とよきち君にパンツ見られちゃう!」

白石「わかってるんだけど、チョビがさぁ…あぁダメだって~!!」

叫び声とともに、彼女のキャミワンピの胸元から、チョビがようやく顔を出した。

そこまでは良かったのだが、なんと口にはクシャクシャになった、水色のブラジャーを咥えていた。

「えぇ~っ!?」

白石「ぃやんっ…チョビのバカ~!ホックがハズれちゃったよぉ~…とよきち見てないで、たすけて~…」

「ハイハイ…」

さすがに無視することは出来ずに、僕が白石さんに近づくと、チョビが「にゃっ?」と、とぼけた声を出して、咥えていたブラジャーを、僕に差し出した。

「やるなチョビ~(笑)」

白石「何で褒めてるのよ~!普通注意するとこでしょうよ…」

「白石さんもブラジャー着けるようになったんだね(笑)肩紐までハズしちゃってさぁ…なんか感慨深いよ僕…」

白石「・・・。バカ、アホ、マヌケ~!」

調子に乗った僕が、ブラジャーの素材を確かめるように、カップの裏地をチョンチョンとさわっていたら、顔を真っ赤にした白石さんが、リモコンを投げつけてきた。

「痛っ!危ないだろ芽依…」

相澤「どう考えても、とよきち君が悪いよ!デリカシーが無さすぎ~。芽依ちゃんが怒るのも当然です…」

相澤さんにはやっぱりと言うか、気づかれていなかったが、初めて呼び捨てで、「芽依」と叫んでいた。

白石「・・・。早く返してよ…」

これには本人も、不意打ちを食らったようで、怒ってた筈なのに、その口ぶりは優しくて、少し照れてるようにも見えた。

「芽依…ゴメン。反省してる…これ返すから、許して」

ブラジャーを芽依に渡し、再び「芽依」と呼び捨てたのだが、そのことに関しては一切触れてこなかった。

白石「まさかチョビに…お魚じゃなくて、ブラジャーを咥えられてしまうとは…」

相澤「フフフッ♡芽依ちゃんったら~」

ブラジャーをつけ直そうとでも思ったのか、芽依は片ひざをつき、僕の太ももに掴まると、無造作に立ち上がろうとした。

「ウソでしょ…」

案の定、前かがみになった芽依の胸元はガラ空きで、キャミワンピの中が、奥の方のパンツまで、丸見えの状態だった…。

芽依のオッパイは、小6の時に図書室で、偶然見てしまった時よりも、明らかに膨らみが成長していたが、それでもまだちっちゃくて、谷間も出来てたけど浅かった。

だけど芽依は美乳の持ち主だったようで、ゆづき先生や相澤さんと比べたら、ボリュームこそ劣っていたが、乳輪はミルキーピンク色のほどよい大きさで、形も申し分なく、ちょっぴりツンと尖った莓色の乳首も、なんだか芽依っぽくて可愛らしく、僕ごのみだった。

相澤「芽依ちゃんまだ…ノーブラなんでしょ?とよきち君、見ちゃダメ~!!」

その声に反応して、瞬時に僕を見上げた芽依の澄んだ瞳と、オッパイをガン見していた僕の汚らしい瞳があってしまった。

白石「えぇぇどうしよう…とよきちに、完全に見られちゃったよぉ~…」

気まづそうに僕から視線を反らすと、芽依は後ろを向いて、自分のキャミワンピの胸元を覗きこみ、何やら確認していた。

白石「ふぅっ~。別にいいもん…とよきちに見られたからって、全然恥ずかしくなんかないし…」

でもその顔は真っ赤っ赤で、芽依が無理して言ってるのが、僕や相澤さんにもバレバレだった。

相澤「芽依ちゃんゴメンね。私がもっと早く気づいてあげられれば…」

白石「そらちゃんは悪くないよ!悪いのはチョビとコイツなんだから~!!」

チョビを捕まえようと、前かがみで追いかけ回す芽依だったが、チョビには逃げられ、僕には再び、そこだけ日焼けせずに真っ白な、オッパイの浅い谷間と、そのちっちゃな膨らみの先にある、莓色のツンと突起した尖りを晒してくれた。

相澤「あっ芽依ちゃん…早くブラしたほうがいいよぉ~!」

「芽依、また見えてるんだけど…」

すると一瞬立ち止まった芽依が、顔を真っ赤っ赤に染めながら、わざと自分の胸元をガバッと広げ、ノーブラの服の中を、僕に見せつけてきた。

「ちょっと、どうしたんだよ?」

相澤「芽依ちゃん?」

白石「こんなちっちゃい胸でもいいんなら、ホレホレ…別に恥ずかしくなんかないからね…」

どう考えても、芽依は無理していた。

「ホントかよ…丸見えだよ芽依?後で後悔するんだからさ…無理しなさんな(笑)」

白石「ぅぅぅ…とよきち笑うな!無理なんかしてないもん…」

相澤「芽依ちゃんって、意外と頑固なのよね~(笑)ほらほら貸して!私がつけてあげる♡」

相澤さんが手でホイホイと、僕に後ろを向くように合図したので、それに従い後ろを向いた。

相澤「これでヨシっと!」

白石「そらちゃんありがと…」

「もう前向いても大丈夫?」

相澤「うん平気だよ!」

白石「あぁ~あ…私なんてことを…オシャレなんかしてくるんじゃなかった…」

相澤「ホントびっくりだよ、芽依ちゃんったら~(笑)」

そんな芽依を笑っていた相澤さんだったが、彼女も背中がザックリと開いていて、肩ひもストラップのない純白のブラ線を、ずっと晒していた。

しかも首の後ろで結んでいたゴムが緩み、胸先についたリボンの位置が、最初よりも下がってきていて、全体的にたるみが生じてしまっている。

そのたるみとバストの重みが原因で、ホワイトの肩だしブラウスは、かなりずれ落ちて、相澤さんが何度も胸元の布地を掴んでは、上に引っ張っていた。

それでもすぐにブラウスはずれ落ち、ブラウスの中に収まりきらない、相澤さんの豊満で色白のオッパイの肉が、大胆にはみ出すようになっていた。

「これ相澤さん、もしかしたらポロリもあるかも…やけにブラが下にあるようにも見えるし…」

ブラウスの中では、すでにブラジャーからオッパイがこぼれ落ちてたとしたら、透けて見える可能性があるので、必死に胸元を凝視していると、「リンリンリン!」と相澤さんの携帯が鳴った。

相澤「あっママからだ!ハイもしもし~」

「今さらだけど、なんでふたりが僕のうちにいるんだよ~!しかも勝手にあがりこんでさ~」

白石「テヘへ(笑)とよきちのお父さんに頼まれたんだよ!アイツ寝てるから起こしてこいって…」

幼なじみの僕ら3家族は、昔からみんなで出掛けたりすることがあり、どうやら今日も相澤さんの自宅に、すでに僕以外は、集合しているようだった。

相澤「早く来てだって!みんなで温泉行くつもりみたい(笑)」

「温泉って言っても、どうせいつもの健康ランドでしょ?まぁでもせっかくだし、久しぶりに顔出してみようかな(笑)」

さっきの芽依の出来事を、からかったりしながら、相澤さんの自宅に向かった。

すると玄関の前には、葵さん(芽依のお姉さんで大学1年)と、陽菜さん(相澤さんのお姉さんで高校3年)が、お出迎えしてくれていた。

「そらちゃんお邪魔してるよ。それにとよちゃん、超久しぶり~♡」

「葵さんお久しぶりっす。芽依と違っていつ見ても、お美しいかぎりで…」

「それはどうもありがとう♡とよちゃんも格好いいよ。あれっ?今まで芽依って呼んでたかな?まさかふたり…(笑)」

相澤「ホントだ!いつのまにか呼び捨てで呼んでる!?」

白石「お…お姉ちゃん、あんまり余計なこと言わないでよ…それに何もないから…」

「ハイハイ余計なお世話でしたね…芽依はすぐ顔に出るから(笑)」

葵さんは、昔からとても面倒見が良くて、芽依も葵さんの言うことだけは、素直に受け入れ、とても仲の良い姉妹だった。

陽菜「3人とも遅いよ~!げっ!そら何その格好…ちょっとあんた、オッパイ強調しすぎじゃない?」

相澤「そっかなぁ…夏だし、今日くらいはいいかなって思ったんだけど…」

陽菜「別にいいけどさ…とよきちにエッチな目で見られないように…ちゃんと気をつけなさいよ(笑)」

「陽菜さん久しぶりに会ったのに…相変わらず僕のこと、変態扱いしてません?」

陽菜「だってとよきち、変態じゃ~ん!」

相澤「フフフッ(笑)ご忠告どうもありがとう♡」

陽菜「・・・。じゃあね…」

陽菜さんは一見チャラそうだが、実は超真面目で、しかも超照れ屋なので、今も顔を赤くして中に入ってしまったが、何だかんだ仲の良い姉妹だった。

そして僕たちも中に入り、リビングに向かうと、すでにベロベロ状態のうちの親父と、ほろ酔い状態の、芽依と相澤さんのご両親がいた。

芽依のお母さんは、亡くなった僕の母親と同い年なので39歳だったと思うが、とても美人で吉瀬美智子似の、サバサバとした女性だった。

母親のいない、僕の第2のお母さん的存在の人で、小さい頃は一緒にお風呂に入ったこともあり、僕が生まれて初めて見た、母親以外の裸だった。

ガキながらに、ボリュームのあるオッパイと、フサフサのマ○毛のことは、今でも鮮明に覚えている。

一方の相澤さんのお母さんも、超メガネ美人で、僕のタイプ的にはこっちかな。

現在32歳なのだけど、大学生と言っても全然いけるくらい、お肌に潤いとハリがあり、鈴木京香似の、清楚で艶やかな雰囲気を持った女性だった。

今の見た目からは考えられないが、昔はヤンキーだったらしく、怒らすと誰よりも一番怖かった。

こちらは小さい頃に、プールへ遊びに連れていってもらい、更衣室で一緒に着替えたのだが、その光景があまりにも衝撃的すぎて、忘れることは一生ないと思う。

とにかくオッパイがでかくて、Fカップ以上はあり、それでいて垂れてはいなかったのだが、色素が薄いのか乳輪が薄くて良くわからず、乳首はめちゃくちゃ大きくて、ぷっくらと突起してたのを覚えている。

出来れば中1になった今、もう一度だけでいいから、相澤さんのお母さんの爆乳を拝んでみたいと、会うたびに思っていた。

そして僕たちは、10人乗りのハイエースに乗り込み、葵さんの運転で健康ランドに向かうのだったが…。

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