幼なじみとあそこを見せ合うのが日課だったあの頃

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これは、幼なじみと裸を見せ合うことが日課だった頃の話をしようと思います。

まずは、小学1年生の頃の話。ここでは幼なじみをKちゃんとしましょう。

Kちゃんの家で遊んでいた時、Kちゃんはスカートを履いていた。

見てはいけない…と思いつつ、やはり中身は気になるものだ。ゲームをして、お菓子食べて、なにか隙がないか狙っていた。

僕がトイレに行き、帰ってくると、なんとKちゃんは体育座りで座っていたのだ。

さりげなくKちゃんの前に座ってみると、1年生らしい、かわいいハートの書いてあるピンクのパンツが丸見えになっていた。

私は「やった!見れた!」と思っていた。だが、案の定、スカートの中を見ているのがバレてしまい、「スカートのなか見たでしょ?」と聞かれて、ものすごく焦った。

思わず「ごめん、」と謝る。するとKちゃんは、予想外なことを言いだす。「私のあそこも見たい?」と。

姉も妹もいなかった私は、気になってしょうが無かったため、「うん!」と素直に答えてしまった。親が帰ってこないことを確認してから、見せてもらうことにした。

恥ずかしいとの事なので、ジャンケンに負けた方が順番に服を脱いでいくゲームをすることにした。(今で言う野球拳)

まず、Kちゃんが負けて、Tシャツを脱いだ。下着は、白いシャツだった。

その次は僕が負けた。僕は肌着を着ていなかったため、もう上半身裸の状態に。

その次はKちゃんが負けて、白いシャツを脱いだ。ぺったんこのおっぱいに小さい乳首がポツンとあるような感じだった。

あと少しで、Kちゃんのあそこが見える!!と思いながら、次のジャンケン。Kちゃんが負けた。

Kちゃんは恥ずかしそうにモジモジしながら、スカートを脱ぐ。いわゆるパンツ一丁の姿になった。可愛いピンクのパンツがあらわになった。

「あと1回!!」そう思い僕はジャンケンをする。

「じゃんけんぽん!」僕はチョキ、Kちゃんはパーを出した。僕は勝ったのだ!

Kちゃんは顔を真っ赤にしながらパンツに手をかけて、パンツを脱いだ。

ツルツルのあそこが僕の目に飛び込んでくる。Kちゃんは恥ずかしさのあまり、泣き出しそうだ。

・・・にしても、ここまでジャンケンにかつ僕は凄いな、と思いながら、Kちゃんのあそこを思いっきり見た。初めて見る女の子のアソコ。その後僕が負け続けて、僕も小さいちんこを出して裸になった。Kちゃんも初めてチンコを見るらしく、ものすごく真剣に見ていた。

するとKちゃんは、こんなことを言い出したのだ。「トイレ行きたい。」

僕は、ここまでか…と思いながら、行っておいでとか何とか言ってたら、「僕君、トイレも見たい?」と言い出したのだ。僕は女の子のおしっこも見たことがなかったのでまた素直に、うんと頷く。

Kちゃんのトイレは和式で、しゃがみこむ感じだった。あえて、僕と向かい合うように座ってもらった。

Kちゃんがしゃがむと、あそこが開いて、中が見えていた。それだけですごくドキドキしたのだが…Kちゃんはオシッコを始めた。

ちょろちょろ…しゅいーーーー!!

勢いが凄かったのは今でも忘れない。

おしっこをし終わると、Kちゃんはぶーっとおならをして、なんとうんちもし始めたのだ。

Kちゃんのおしりの穴がぐわっとひらいて、バナナのようなうんちを2本落とした。匂いは強烈だった。

初めて見るあそこ、おしっこ、うんち、おなら

本当にこの日は沢山の初めてを経験させてもらった。

Kちゃんがきっかけで、僕は女の子のおしっこやうんちに興味を持つようになってしまった。

同級生のおしっこを覗いたりした話はまた今度!さらばっ。

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