俺が高3の時のクリスマスの体験談
実家は駅近くで店を開いていたが建て直しのためアパートを借りていた。
家族は大人数なので分散してアパートを借りた。
そのため俺は一人でアパートに住んでいた。
食事の時だけ両親が住むアパートに行き食べるようになっていた。
クリスマスイブの日、俺は両親の住むアパートで家族でケーキと鶏を食べて自分の部屋に戻っていた。
そろそろ寝ようとしたときに(コンコンコン……)とドアがノックされた。
こんな遅い時間に何の用だよと思いながらドアを開けた。
そこには中学時代のヤンキー仲間の春香だった。
「お前、こんな時間に何の用だよ?」
「寒いから、とにかく入れてよ」
春香は見る方向によっては可愛く見えたり、すねた目つきをした不良に見えたりする。
芸能人ならタレントの佐野ひなこのような女。
コートを着た春香は、ズカズカと部屋に上がり込んだ。
相変わらず可愛げのない態度だなと思った。
「春香、それで何の用事だよ?電話で連絡をよこせば済んだだろうに……」
すると春香は
「メリークリスマス!」と言いながらコートを脱いでだ。
春香はとんでもない服を着ていた。
春香は荷物の入った袋から帽子を取り出して被った。
それはサンタ帽だった。
来ている服もサンタコスプレの衣装だった。
白のマフラー、そしてサンタカラーのロンググローブとブーツ。
身体は赤に白い縁取りのマントを着ていた。
「おっ、おっ、おまえ、何だよ、その恰好は?」
「見れば、わかるでしょう?…メリークリスマス!」
(wwwwww……)
「へへへッ。可愛いでしょう?」
「可愛いっつーか、風俗嬢じゃねえかよw」
「やだ~、俊介は風俗に行ったことあるの?」
「あるわけねえだろ!俺は高校に入って真面目になったんだから」
「ダメだよ行ったら、私が代わりになってあげるからね」
「いらねえよ!……w」
「ちょっと~!せっかく可愛いサンタさんが来てくれたんだから素直に喜びなさいよ」
「こんな時間に風俗嬢が来て喜べるかよw」
「もう、素直じゃないんだから……そういう、ちょい悪なところが女の子のハートをくすぐるんだよね」
「意味がわかんねえよ……それで、何がしたいんだよ、春香?プレゼントでも持ってきたの?」
「うん、あるわよ。プレゼント」
「え、マジで!」
春香はサンタ袋から物を取り出そうとした。
サンタ袋から言葉の通りに大中小の3個のプレゼントボックスを取り出す春香。
それを俺の前に並べた。
そして春香は、羽織っているマントを外した。
(えっ!!!……)
マントの下は赤に白い縁取りのサンタカラーのビキニだった。
もしかすると下着かもしれないが区別がつかなかった。
ブラもパンツも使用してる布地が少ない。紐タイプのビキニだった。
それよりも遥かの胸の谷間が大きいのにビックリした。
スレンダーなのに胸が大きかった。
高◯生のくせに大人の身体をしている。
目のやり場に困ってしまった。
「改めて、メリークリスマス!……大、中、小…どれがいい?」
俺は気持ちを落ち着かせて、舐められないように平静さを装った。
「おい、春香!それって舌切り雀のつづらを選ぶ話しじゃねえ?」
「細かいことはいいじゃない。私、勉強が苦手なんだから……ねえ、どれにする?」
文句ばかり言ってた俺も、プレゼントに期待するようになってきた。
大、中、小のどれを選ぼうか真剣に考えた。
「春香、舌切り雀のおとぎ話では雀を助けたお爺ちゃんは欲がなく小さいつづらを選んだら高価な物が入ってたんだよ」
「え?そうだったの?」
(知らねえのかよ!!!……www)
女は馬鹿でも可愛いと許されるから良いよなと思った。
「ちょっと箱の重さを確認していいか?」
「しょうがないわね。今回だけよ」
(今回だけじゃないのかよ!……w)
最初に大の箱を持ち上げてみた。
「えっ!…軽っ。何これ、めちゃくちゃ軽くないか?」
まるで何も入ってないかのように軽い。
俺が不満そうな眼差しで春香を見つめると……
春香は頬を膨らませ、口を尖らせて少し怒ったようになった。
「なによ。ちゃんと入ってるわよ。失礼ね!……揺すって確かめたら?」
箱を揺すると、春香が言う通り(カサカサッ)という音がした。
「一応は入ってるんだ」
「当たり前じゃない!……」
春香は、まだ怒っている。
そんな素直に感情を出す春香を見てると可愛く思えてきた。
この軽さでは期待できないと思った。
続けて、中と小の箱を確認した。
やっぱりだった。
「軽っ……」
俺は舌切り雀の話し通りに小さい箱に期待したが無駄だった。
春香は舌切り雀の話をよくわかってなかったしなw
春香の顔を見ると何故か緊張していた。
「俊介、どれにするのよ?……」
「えっと……そうだな~……」
(なんだこの春香の反応は?……)
春香の緊張がさらに増したようになった。
取りあえずは選んで、お遊びを終わりにして帰ってもらおうと思った。
「そうだな~……じゃあ、これ!」
俺は中の箱を選んだ。
どれでもよかった。
「開けて、いいわよ……」
俺ははるかに気を使って少し芝居をしながら、何だろう?と大げさにした。
「お、おぅ!……」
綺麗にラッピングされたリボンを芝居をして震える手つきで解いていく。
そして、箱を開けてみた……
「紙……?」
中にあったのはこれまた綺麗にデコレートされたプレゼントカードだった。
春香は、さらに緊張を増しながら、カミカミになりながら話した。
「と、と、取り出して、読んでみて……」
俺はそのカードを声を出して読み上げた。
「メリークリスマス! 聖夜だっていうのにデートする相手がいない童貞の俊介ちゃんに春香ちゃんサンタとエッチする権利をプレゼント!」
「おめでとう、これで童貞じゃなくなるわね!……」
「って、オイ!……」
(誰が童貞だよ!当たってるから反論できねえw)
俺はこの時に思った。箱の中身はどれも一緒だと思った。
俺は文句を言おうとすると
春香は恥ずかしそうな顔をしたと思ったら、俺のベッドに行って寝てしまった。
春香はベッドの上でもぞもぞと動き、ブラとショーツの紐を緩めていた。
「はい、プレゼントだよ!……」
目いっぱい明るく話しているが、ぎこちなく微笑んでいるのがわかる。
遠回しに俺が好きだと告白してるんだと思った。
(手の込んだことをしてきやがってw……準備にどれだけ時間をかけてんだよw)
元ヤンキーのプライドがあるから春香は素直に女性らしく言えないと思った。
意外に素直で可愛いところがあると思った。
それよりも俺は春香のグラビアのような体にメロメロになりそうだった。
春香に対するイメージが一気に変わった。
少しの沈黙が続いた。
「俊介……その、黙ってないで、なんか言ってよ……」
「あっ……。俺のこと……好き、だったのか……?」
態度は素直に表しているのに、言葉は照れているのか素直に言わない春香だった。
俺は春香の上に重なり、唇を重ねた。
「んっ……」
春香は抵抗せずに微かに反応した。
それどころか二度、三度と口唇を重ねてやると、顎を上げて春香からも唇を押しつけてきた。
「ファーストキス、俊介に奪われちゃった……」
(えっ!あの春香がファーストキス?……ということはバージン?……)
「そう、だったのか……。なんかスマン……」
「もっといっぱいキスして欲しい……。そしたら許してあげる」
(意味、わかんねえよw……どこまでも強気だな、まあ、合わせるとするか)
俺も我慢できなくなった。こんなセクシーなサンタコスプレでグラビアみたいな身体を見せられたら我慢できるわけがない
春香の唇を犯すように激しくキスをした。
春香も手を俺の首に巻きつけてきた。
鼻呼吸をしながら、春香はキスに酔っているようだ。
「ん……っ、んちゅっ、れろっ……えろっ……れりゅっ、ちゅっちゅ……」
春香のスレンダーな割に巨乳なオッパイが俺の胸で潰れてるのがわかるから、めっちゃエロい。
早く春香のオッパイが見たくなった。
キスを止めて春香を見た。
「春香、いつのまに、こんなにオッパイが大きくなったんだよ?」
「俊介のことが好きになったら、自然と大きくなったんだよ」
「相変わらず、素直じゃないな。フフ……何カップなの?」
「Eだよ……」
高3でEなら25歳を過ぎたらGカップはなるなと勝手に思い込んだ。
「オッパイ、揉んでいいか?」
「だから、プレゼントって言ったでしょう?しゅ、俊介にあげたんだから、俊介の好きにしていいよ」
ブラをよく見ると俺と重なってキスしたことでズレて可愛いピンクの乳首が少し見えていた。
ブラを上にズラすと形が良くて柔らかそうなオッパイがプルンと揺れながら顔を出した。
「恥ずかしいから、あんまり見ないで」
ヤンキーで強気な面と処女で恥ずかしそうにしてる両方の春香に俺は可愛くてしょうがなくなってきた。
興奮してオッパイを鷲掴みにした瞬間、小さな悲鳴をあげた春香に、俺は慌てて手を引っ込めた。
「もう。…女の子のオッパイはデリケートなんだから、優しく扱ってよね」
「お、おう…スマン……」
「でも……」
春香は言いかけて、クスクス笑い出した。
「な、なんだよ……」
「ん~んっ? 俊介も初めてで童貞なんだな~と思って嬉しくなっただけ」
「ふん。……悪かったな」
「だから、嬉しくなったって言ったでしょ。俊介も初めてで本当に嬉しい……」
(春香のヤツ、少しは素直に話すようになってきたな)
仕返しに、焦らすように感じさせてみると思った。(童貞だから自信はないが)
オッパイを優しく揉んだ。
すぐに春香は感じて小さく喘いだ。
「あん……」
春香のオッパイは柔らかいのに弾力があった。
揉むと柔らかいから指が喰い込み、離すとプルンと弾き返してくる。
感触を楽しむように優しく揉んであげた。
少しずつ指を乳首に近づけていった。
乳首に触れないように乳輪をスリスリ……
「あぁん…あん……」
乳首がプクッと膨らんでビンビンになる。
ボッキした乳首を指と指の間で挟みながらオッパイを揉んであげる。
「春香のオッパイすごいな!エッチすぎるよ」
「んっ、あぁん……エッチなのは俊介よ…あん、俊介の揉み方、すごくエッチ!…あぁぁぁ、あん…」
素直じゃないな……
怒ったぞw……お俺だって童貞だけど、オナニーでは、エッチの経験は豊富だからテクはあるから、思い知らせてやる
乳首に息を吹きかける。
僅かに触れるぐらいで乳首をくすぐる。
「あぁん、ダメ…あん…」
舌も同じように軽く触れるだけにする。
「あぁぁん…あぁぁぁ…」
春香は身体をクネクネさせてきた。
「俊介のエッチ!……お願いだから焦らさないで…あぁぁん…」
俺だって可愛い乳首を吸いたくて我慢してた。
チュウッと吸いついた。
「あっ、あぁぁぁぁん…」
春香の喘ぎ声が一段と大きくなった。
コリコリの乳首を舌で舐めまわした。
俺のチンポは勃起して春香の下腹部に接していた。
「やっぱ、乳首はすごく感じるの?」
「うん。じんじんして濡れちゃう……」
「もう片方の乳首も舐めるから……」
反対側の乳首もチュウチュウ吸い、俺の唾液でテカっている乳首を指で摘まんで刺激した。
「あんっ、もう~っ…あん、ダメ~っ…」
そろそろオッパイを終わりにして次に移らないと……
舌を這わせながら左のオッパイの脇から右のオッパイへと横断した。
乳首は時間をかけてツンツン、ペロペロ、チュウチュウ
舌をオッパイからヘソへと下りていき、ヘソを舐める。
「んっ、やぁっ、あっ…変なところ舐めないでよぉ……」
「もう俺にプレゼントした身体だろう?…大人しくしてほしいなw」
舌をさらに下へとショーツの上から這わせた。
ショーツに手を突っ込んだ。
春香の陰毛は柔らかい感触がした。
手を抜いて、再び舌を這わせて下へ移動した。
春香は次は何処に舌が来るか分かっているから身体をくねらせてきた。
そのせいで紐が緩めてあるショーツがずれて、オマンコが少し顔を出した。
(めっちゃエロ過ぎ!……w)
恥ずかしさに耐え切れずに春香は手で股間を隠した。
ショーツの腰の部分の紐を解いた。
そしてショーツを取り除いた。
ショーツは濡れて大きなシミになっていた。
それを俺がマジマジと見ていた。
(すげぇなwww…こんなに濡れるものなんだ)
「やだ~、俊介のエッチ!見ないでよ」
「あっ、ゴメン!……こんなに濡れるのかと思ったから、つい……」
「俊介のバカ!」
俺は、その手をどかした。
「いっ、いや~ん……、そんなっ……いきなりなんてぇ、ダメっ……」
春香のオマンコは濡れ濡れだった。
ヒダを見せつけるように愛液が溢れていた。
俺はジュルジュルと厭らしい音を立てながら舐め上げる。
「どうだ?……気持ちいいか?」
「うん。童貞の割には、じょうずだから、すごく感じる……」
「素直じゃないな?」
「ごめんなさい、素直になれなくて」
珍しく春香は素直に謝った。
「やけに素直だな……」
「素直じゃないほうがいい……?」
「いや、どっちでもいい。めちゃくちゃ可愛いことに変わりないから」
「本当?…すごく嬉しいよ俊介!」
指を割れ目に挿し入れてやると、春香は大きな喘ぎ声を上げた。
「んぁっ!あっ――ぁっ、あっ――!…」
「お、奥ぅ、ダメっ……だからねっ……。俊介のもので破ってっ、ほしっ、いっ!…」
「俺の、なに?」
指の第二関節までで入れるのをやめ、その状態で抜き差しする。
「やんっ、ぁっ、あっ、あーっ、決まっ、て…るっ、でしょ?…」
「ん?…だからハッキリ教えてくれないと?」
「んあっ、あっ、あっ、抜き差しだめぇっ、気持ちよすぎるぅっ…」
「滑りめちゃくちゃ良くなってきたなw…このままだと、うっかり奥まで突っ込んじゃうかもよ?…w」
もちろん俺は指で処女膜を破るようなもったいないことをするつもりはなかった。
「あっ、もうっ、俊介の意地悪!バカッ!…」
「教えないつもりだな?」
だから…おちっ、んちんっ…オチンチンよぉっ!…俊介のオチンチン、ほしぃ…!」
その一言が欲しかったのは、むしろ俺の方だった。
春香が欲しくてたまらない。
俺は少し慌ててジャージを脱ぎ、完全にボッキしたチンポを露わにした。
春香は興味津々で俺のチンポに熱視線を浴びせていた。
「春香、悪い、ちょっと舐めて濡らしてくれるか?」
俺は春香の顔にまたがり、その可愛い口元にチンポを突きつけた。
「うん、いいよ。じつは舐めてみたいと思って、さっきから見てたの」
「えっ?……」
さすが元ヤンキーのリーダーだけあって、どこかが一味違う春香だったw
春香はチンポの先にチュッと口づけた。
そしてそのまま亀頭をズブズブとくわえ込んでいく。
「くっ……」
(あっ、あ~気持ちいい)
チンポから身体全体に気持ちよさが伝わった。
腰が砕けそうになった。
ベットのヘリをつかんで姿勢が崩れそうになるのを防いだ。
こんなにフェラって気持ちいいんだ!
春香も同じように初体験で気持ちよさを感じてるんだと思った。
春香は美味しそうに俺のチンポを弄んでいる。
「んふっ…ちゅるっ、んっ…んずっ、んっ…ジュルジュル…」
嬉しそうに微笑んだ春香は頭を持ち上げ、より深くくわえ込もうとする。
俺のチンポが春香の口マンコに食べられていく感じがした。
「んずっ…んっ、ちゅっ…。んっ、んっ、んっ、んずっ…」
(マズイ!このままだと発射する!)
俺は、慌てて止めさせた。
「ストップ、ストップ…春香、ストップ!」
かなり深くくわえ込んで、頭を動かしだした春香を制止させた。
「んっ、何で?」
「いや、『何で?』じゃなくて。濡らすだけでいいの。そんなされたら出ちゃうだろ。どうせイクなら春香の中がいいし…」
「もっと、したいのに…」
「後で、続きをやればいいじゃん。…つうか、順番を間違えたよ」
「順番?」
「そうだよ。コンドームをつける前に濡らしても意味がないじゃんw」
「持ってるの?」
「持ってるわけないだろう?俺は高校に入ってからは真面目な高◯生ですよ、俺は」
「あたしだってそんなの持ってないわよ?」
「……え?…マジで?プレゼントカードを書くときに気付かなかったのか?」
「俊介は中に出したいんでしょう?…いいわよ別に中でも…」
「中でイキたいと、中に出すは全然違うからw……」
「なによ!…生エッチしたくないわけ?」
「な、生エッチ……w」
(すげぇ、生々しいな。生だけにwww……)
「そりゃしたいけどさ。だけど」
「俊介がしたいなら、わたしはいいわよ。だって、プレゼントだから、ぜんぶ…」
春香が、そこまで言い切るってことは今日は大丈夫な日なのか?
「俺、25歳以下で子持ちになりたくないよ」
「だいじょうぶよ」
「男は途中で停めることが出来ないんだぞ。慣れた人ならできるけど……」
「問題ないから心配しないで。万が一の時はおろすから」
「わかった。信用するからな……んじゃぁ、入れるから」
我慢の限界を超えた俺は、正常位の姿勢になった。
春香のグチョグチョに濡れたオマンコにチンポを当てがった。
すると春香は春香が待ったをかけた。
「あ、ごめん、ちょっと待って」
「はぁ?…マジかよ?…ここで待ったをかけるか?…普通?……」
「エヘヘッ…ごめんね。私、まだ俊介からクリスマスプレゼントもらってないからさ…欲しいなと思って……」
「じゃあ、俺の精液がプレゼントっていうことで。どうだい?……」
冗談で言ったつもりが、春香の目が鋭くなり、昔のヤンキーの目になった。
圧倒されて慌てて謝った。
「冗談だよ…明日の午後でも一緒に出掛けて、何か買ってプレゼントするよ」
「それも嬉しいんだけどね」
と言いつつ春香は顔を赤くした。
(困ったなぁ……プレゼントは何がいいんんだろう?)
「そのね…言葉でいいの。言葉っていうか約束、かな……」
「???………」
俺は春香が何を望んでるか、わからないでいた。
春香は話を続けた。
「さっき、私が俊介に言ったでしょう?……。プレゼントって」
「その、ね…私も俊介から同じようなことを言われたいの……今日じゃなくてもいいから、言って、ほしい……」
(うわぁぁぁっ、恥ずかしそうに告白してくる春香がめっちゃ可愛い!)
春香は、照れると、こんなにも可愛くなるんだと思った。
俺は春香の気持ちが嬉しくて言葉を返した。
「今日の春香は、メチャクチャ可愛いよ。こんなことされて春香に夢中にならないわけないだろう?」
俺から恥ずかしくて目線を逸らしていた春香が俺を見つめた。
「春香が好きだよ。これから真面目に春香のことを愛するよ」
「うん。うん……!嬉しい!私も俊介が好き!」
破れかぶれの告白に、春香は嬉しそうに顔を歪め俺の背中に手を回してきた。
その反動で、チンポの先が割れ目に当たった。
ゆっくりと挿入を始めた。
「んっ…んんっ…んあっ、あっ、あぁぁぁっ!」
春香はシーツをつかんで喘いだ。
「あっ、中が温かいね。めちゃくちゃ熱く潤んでるくせにものすごい抵抗感があって、春香のオマンコって感じがする」
「こんなときにっ…、バカなこと言わないでよ!」
(すぐに強気な春香に戻るなw)
「春香を抱いてる感じがして嬉しいってことだよ」
「また~っ、本当に言ってくれてるの?」
「本当だよ」
「ゴメン、疑って……」
「いいってことよ。…奥に入れていくよ」
挿入を続けていくと、亀頭にヒダとはまた違う感触を覚えた。
処女膜に当たったと思った。
「どうする? 痛むなら待つけど」
「ん……。だ、大丈夫っ。そのままっ、貫いてっ……」
「わかった。無理するなよ」
亀頭を押し込み、プチプチッと処女膜を破ると、俺はそのまま一番奥まで貫いた。
「奥まではいったよ。…春香、よくがんばったな」
俺は春香の頭を撫でてあげた。
「んぁっ、んっ、はっ…あっ、こっちにもっ、ご褒美が欲しい!」
春香はキスを要求するように口を突き出した。
(ほんと春香は、どこまでも可愛くなるな、コイツ……)
春香にキスをしてあげた。
春香からも俺の背中に手を回して、チュウチュウと唇にむしゃぶりついてきた。
舌を絡ませてディープキスもできるまでになった。
体を完全に重ねあって挿入したままの状態でキスをかわす。
春香のオッパイの感触が、すごく気持ちいいと思った。
キスを終えた途端に春香は喘ぐように言った
「俊介の身体、気持ち良すぎるよぉ…なんでこんななのっ…? おかしくなっちゃうっ……」
「そろそろ、動かしてもいいか?」
春香は、まだ痛むだろうと思ったけど、俺はそろそろ限界だった。
理由は、春香のヒダがチンポに絡みついて刺激を与え続けていたままだった。
締りも良いから、なおさら放出感を感じていた。
「うん。キスしてくれたから落ち着いてきた。動いていいよ」
腰を動かし始めた。
「あぁぁっ…んぁっ、…あぁん、いいっ!…」
合間にキスをするようにしながら腰をゆっくり動かし続けた。
抱き合いながら腰を動かしてると、すぐに放出感が、また出てきた。
俺の方が先にイッたら、格好悪いと思いながら耐えていた。
「あ~っ!もう、悔しいけど俺の負け。俺の負けだわ」
「えぇっ!? なによぉ、急にぃ……イキそうっ、てっ、ことなの?」
「まぁな……うぅぅっ!うわっ、馬鹿っ、急に締めるなっ!」
「そんなこと言われても……」
そう言いつつさらに春香のオマンコは俺のチンポを締めつけてきた。
俺は必死に堪えて春香の奥を突きまくった。
(俺だけイクなんて絶対嫌だ)
(春香も一緒にイカせたい!)
「らめっ、らめぇっ!…そんな奥ばっかりぃ…らめぇっ!…イク…イッちゃうよぉ!……」
「イッてくれ! 俺ももう出そうだぁ……」
「中っ、中にぃっ…ダ、出してぇぇ!……」
絶対に離さないとでも言うかのように、背中へと回した手に力を込める春香。
それによって、春香のEカップのオッパイがさらに潰れる感触を感じた。
チンポとオマンコの結合も深くなった。
腰を懸命に動かしてゴールを急いだ。
「あぁぁっ、出るっ!」
俺が、最初にイキそうになる。
「あ、やだっ、イッちゃっ、う~~っ!……っ!」
すぐに春香もイキそうになった。
我慢しきれなくなった俺は、春香の一番深いところで思いっきり放出した。
(あぁぁぁっ、俺は童貞を卒業したんだ!)
(俺は、春香の初体験の相手をしたんだ!)
一方の春香も
「あぁぁぁん…イク、イク、イッちゃうよっ!…あっ、あっ、あっ……!!!」
俺の精液を膣で受け止めながら、絶頂に至っているようだ。
俺は、最後の一滴まで春香に注ぎ込もうと子宮口を短いストロークで突いていると
「やっ、やぁ~ん…っ…また、イクっ……!」
春香は俺に下からしがみつきながら、身体を何度もビクンビクンと震わせている。
(ああ、たまらない……!本当にたまらない……!)
お互いの体液と唾液と汗にまみれながら力なく抱き合い、絶頂の余韻に浸った。
俺のチンポは、まだ春香の奥深くに吸い込まれたままだった。
しばらくすると二人とも落ち着いた状態になった。
「春香、悪い、無茶しすぎた。……」
途中から春香が処女だったことを忘れて夢中になったことを謝った。
「謝らなくていいよ。俊介に求められるのが、こんなに幸せだとは思わなかった。だから、俊介が気持ちよくなってくれて嬉しい……」
「春奈は最高だったよ。もっと色んな体位もしたかったな……」
「これからもしてくれるんでしょう?……なら、いいじゃない……」
「そうだな」
「俊介?……」
春香は口を突き出してキスを要求してきた。
俺は髪の毛を撫でながら優しくキスをした。
「わたし、しばらく離れたくない。明日も一緒にいたい。泊まっていってもいい?」
「もちろん、いいよ」
春香は俺の部屋に泊まっていくことになった。
風呂を沸かして狭い湯船に二人で入った。
風呂で温まりながら話をした。
「俊介、大学が決まったら、同じアパートに住みたいな」
俺は春香のある噂を聞いていた。
今までは付き合うことがないから気にしていなかったが、これから付き合うなら話が違った。
だから、気になることを聞いてみた。
「春香、ヤング○○○○に応募して最終審査まで残ったのは本当なの?」
「本当だよ。それが、どうかした?」
「モデルの仕事をしながら大学に通うのか?」
「あっ、それね。断ったよ。気にしてくれてたんだ?」
「違うよ。付き合うようになったから気になったんだよ」
「ありがとう。あんな小さな水着を着るなんて恥ずかしいもん」
(よく言うわw……俺の前でサンタコスプレのビキニを着たくせにw)
「そんなに、きわどい水着を着たのかよ?」
「焼き餅を焼いてくれてるの?……」
「別に、そういうわけじゃないけど……」
「ダメ~っ、これからは、もっと焼き餅を焼いてくれないとイヤッ!」
「えっ?……意味わかんねえよ」
こんど俊介の前で着てあげるよ……フフフ」
多くの人から評価をして頂ければ続きを書きます。