低年齢趣味の方向けの投稿です。男性向けのロリ話です。
まずは背景からお伝えします。当時の自分は15歳ぐらいだったと思います。淡く、腹黒い思春期の男の思い出です。
自分の従兄弟の家のすぐ近くに神社があり、正月やお盆などでは大きな祭や催しが開かれました。
従兄弟の家は村で1番大きな町工場で、そういった季節の行事があると多くの販売業者や長者さんが集まって神社の祭と共に宴会が開かれる会場になりました。
そこは家族も集まってワイワイと大人たちが酒盛りをして楽しむ機会となっていた。
だいたい一年に3、4回。まだ子供の自分は、この祭の時だけ親や親戚に小遣いが貰えて欲しかったものが買える。そんな思い出でした。
集まるのはオッサンとオバハンと、老人。若い年齢層が従兄弟や親戚の子たち。
自分が15の頃だと、1番年齢が近い世代でも大学生や専門学校に通う酒が飲める世代ばかりだ。自分だけが歳が離れていた子供だった。
子供だった私は孤立して、町工場側の宴会場に行かず。離れの一戸建てにお邪魔してゲームばかりやっていた。
そこには従兄弟の高齢の祖母だけが1階の和室に閉じこもっているだけ。
祭の最中は2階が空き家同然でからっぽ。みんな酒飲んでて子供の私だけ放置。自分は、小遣いで新しいゲームを買ってはひたすら閉じこもってそればかりやっていた。
毎年恒例の祭、自分にとっては引きこもってテレビゲームし続ける4日間。それが年を重ねていく。
自分が小◯生から中◯生となり、もうじき受験、と成長してきた頃。
1人の女の子がテレビゲーム遊びに加わるようになった。カナ、という女の子です。
その子は従兄弟の、その従兄妹にあたります。私から見たら血縁等級がつかない他人になる。・・その後に恋愛して結婚するような結末ではありませんがね(笑)
さらに記憶を遠くたどれば、最初は従兄弟の祖母に預けられていた赤ん坊だった。その子を抱く祖母と一緒に私もテレビを見ていた記憶がおぼろげにあります。
その赤ん坊がいつしか成長してきて、可愛い女の子になった。
私も成長とともに女性の身体に興味を覚えるようになった。
いつしかエロい事ばかりに興味津々の健全すぎる男児となり、女の子はまだ異性を知るには早すぎる歳だった。
それでも季節が変わると祭の時はやってくる。
大人たちが私とその子をほったらかしにして、酒と宴に溺れる4日間がやってくる。
僕が15歳の時だった。カナはまだ6歳か7歳ぐらいだったと思う。
カナは身体が小さかった。私が15歳にしては大柄だったからかもしれない。
体格差がかなりありました。細身でチビ。前髪パッツンの長い髪をポニーテールにしていることが多かった。
当時のカナの面影は子供の顔だった、、としか思い出せないのだが、私はカナの外見に好意を持って接していた記憶が明確にある。
「出会った女の子の中でも上位にあたる、可愛い女の子だ」と思って接していた。
その後に成人した彼女を見た限りでは、可愛い部類に入ると思う。劣化する前の、グラビア時代の若槻千夏みたいな感じだ。
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いつものように、空き家の2階の1部屋に引きこもっていた。4畳半の和室にテレビとコタツがあるだけの部屋にゲーム機を持ち込んでカナと2人でゲームをしていた。
不思議な気分だった。ゲームに集中できず、ひたすらカナを可愛いと思っていた。心の中で性欲が爆発するように渦巻いており、どうやったらカナの身体に触れるか、という事ばかりが頭に浮かぶ。
・・・大人が誰も来ないのだ。今日も明日も、明後日も。食事と入浴の時間だけは町工場の宴会に参加している親の所に行くが、それ以外は自由。
カナは1階の祖母の部屋で寝るが、私はこの部屋にこのまま布団を敷いて寝る予定になっている。・・・表向きはそうだが、これも自由だ。
私は思い切って、カナを毒牙にかけるための口火を切った。
「カナ、次から負けた方は罰ゲームしない?」
「いいよー」
ゲームはマリオカートだ。本気を出せば私が連勝する。今まではカナに接待し、五分の勝敗にしてやっていた。
次の勝負で見事にカナは負かされて、罰ゲームと称する私の欲望を受ける事になった。
「負けたー。。・・・罰ゲーム、なに?」
「ズボン脱いで。パンツだけになること。」
「・・・・。え。やだ。。」
「だめ。罰ゲームだから。」
カナは笑って嫌がったが、私が衣服に手をかけて脱がし始めると大人しく従った。
自分は心臓がおかしくなってしまうのではと思うほど動悸が激しくなっていて、カナの衣服を脱がしている手がガタガタと震えていたのを覚えている。
この時のカナの服装はサロペットだった。
それを脱がすと、上半身は黄色と赤のストライプの長袖、下半身はお尻にクマかネコのプリントが大きく入った白い下着、これに真っ赤な靴下、という姿になった。
「ふふふふっ」
恥じらいをまだ知らないのか、異次元の感覚に戸惑ったのか女の子は笑っていた。
「じゃ、次の勝負。」
「はいよー」
更に負けてしまう勝負が始まるというのに、カナは終始楽しそうに私に懐いてきていた。この子は人見知りは激しく大人に対しては硬い態度を取ったが、私には絶大な信頼を置いていたと思う。その繋がりは同士に近いものがあった。
・・・もちろん勝敗は決まっており、簡単にカナは二敗した。
「はい、罰ゲームするよ」
「えーーーーーー」
はぁ、はぁ、と僕は興奮しながらカナに近づき、躊躇も焦らしも、盛り上がりもなく下半身を隠す最後の一枚を脱がしにかかる。
カナも「えっ、上じゃなくて下なの?、、」という表情を見せたが、逃げる素振りも見せずに戸惑った顔のまま、私のやや強引な行動に流されてパンツをこちらに奪われてしまう。
「うわははははははっ。」
むしろ喜んでた?・・・というよりも驚いてハイテンションになっていた。
私は女の身体の現物を生まれて初めて目前にした事実に興奮しすぎて、そのままカナを押し倒し、股間に顔を密着させて夢中で舐め始めました。
サラサラの肌触りがする肌色の割れ目を口に含んで、チュクチュクと甘えるように吸い続けた。
「きゃっははははははっ」
カナはくすぐられた時とリアクションが同じ。
「ひひ、あはひひひひひっ」
身体をばたつかせて逃げようとしたが、所詮は小さな女の子。完全に興奮して力を入れて圧し掛かる私に抵抗できないまま股間を吸われ続けました。
5分、10分と続くイタズラ。
私は、一生涯にこんな悦びがあるだろうかと欲望が満たされた嬉しさに身を振るわせて女の子の割れ目を舐め続けている。
「ねー。まだー?まだそれ、やるのー?」
時間が経っても止まないそのイタズラに退屈したカナは、大人しく仰向けになって大きく股を開かされながら、私の頭上から退屈そうに呼びかけてくる。
それを無視して、両手で幼い女性器を広げて構造を確認しながらまた舐める。
(ここだ。この穴にだけは指をいれたらダメだ)
この時の私は既に自慰を覚えており、AV等のアダルト娯楽は一通りたしなむ早熟な学生だった。
歳の離れた兄がいたため、性知識はそれなりに持っていた。
幼い女児の膣口を拡張したら想像を絶する激痛を伴うということは理解できていたので、繊細にそっと弄っては口でしゃぶる、という流れでカナの股間を遊んだ。これが良い方向?に向かった。
「・・・・・・。」
20分はイタズラしつづけているというのに、カナが大人しく僕の行動に従ったままなのだ。
始めていた当初は
「まだー?」
とか
「はやくー」
とか、寝転がって下半身を押さえつけられている事に飽きて、こちらにゲームの再会を催促してきていたのだが。
「・・・・・・・。」
いつのまにか全く言葉を発しなくなり、静かに僕の行為に従ったまま動かない。
腹を見せて死んだ昆虫のように、膝を曲げて大股を開いた仰向けの姿のまま、こちらに性器を好き放題にさせてくれている。眠っているときと同じく、カナの腹が腹式呼吸で静かに上下しているだけだ。
・・・・いや。
眠っているときよりは明らかに速い。呼吸音は聞こえないが、軽くランニングしているぐらいの呼吸の速さになっていることに気づいた。
(お前っ・・・!・・・興奮してるのか!)
カナも性欲を感じて私と同じく興奮しているのかと、感動と同時に気持ちが我慢できなくなり。
私は自分のズボンと下着を脱ぎ捨ててカナのそこに自分の性器を擦り付けた。
股間をコスリ合わせながら女児の上に覆い被さると、
「・・・・・・。」
カナがこちらを見てきた。
指を口に咥えながら頬を高揚させて、のぼせた顔で私を見ている。
何が起きているのかわからないが、嫌ではなくむしろ継続してもらいたい、という様子だ。
(気持ちいいんだ!!カナも気持ち良くなっているのか!!)
女児の脚を閉じさせて、彼女の女性器と内腿に挟んだ陰茎を摩擦する性感で私は射精した。
「はぁっ!はぁっ!はぁっ!はぁっ!」
僕の呼吸が落ち着くと、下敷きになって抱きしめられている女児の息遣いが耳元で聴こえてきた。
「はぁ・・・。ふぅぅ。・・・はぁ。・・・ふぅぅぅ。」
それは震えた吐息だった。
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その後も罰ゲームは何度も行われて、カナは欲望の玩具にされ続けた。
繰り返しているうちに、罰ゲームと称さなくても無言で私が彼女を押し倒す素振りを見せただけで、カナは従順にこちらのイタズラに従うようになってきた。下着を脱がすと自分から足を広げるようになり、私はまだ開花していない女児の性器に思いつく限りのプレイを施した。
無毛の割れ目にぬいぐるみでそっと撫で続けたり、カナと見つめあいながら氷を当ててその表情を楽しんだり。
おそらくカナが1番気に入ってたと思われる遊びは。。
食べ物を塗ったり乗せたりしてから、カナの性器を一緒に口の中に入れてチュクチュクと食べる、舐める、というプレイだと思う。プリンやシャーベットなど、ありとあらゆるオヤツを口にするときは必ずと言っていいほどカナを脱がして股を広げさせた。
私が食べ物を持ってきてテーブルの上に置くと、カナは自分の中で何かのスイッチが入って沈黙するようになりました。
食べ物が来るともう、自分の股間にイタズラをされるのだと理解する。好奇と不安が混じった顔をして、私の顔とテーブルの上のオヤツを見比べる。
(今日はこれが、あたしの股に塗られて、しばらくずっと舐められ続ける時間が続く)
と覚悟している顔でした。
下半身を裸にさせた女の子をテーブルの上に寝かせる。
うつ伏せになって大きく股を広げさせたカナのお尻を左右に広げて、、両側のお尻の間に沿ってハチミツやメイプルシロップをたっぷりと垂らした。
お尻の間を沿って、ゆっくり女性器側に垂れてくる甘いシロップを甘味が無くなるまで舐め取りました。肛門の中にまで、尖った容器の先を差し込んでシロップを注入した記憶がある。
カナが股間を広げる姿勢に疲れて足が閉じてくると、私が再度大きく広げ直す。彼女もまた、(あ、いけない、閉じちゃった)とこちらに主張するかのように従順に自分から股を開きました。
「カナ、これ気持ちいいんだろ。1番やって欲しいのこれなんだろ。お尻からお股まで全部ペロペロされるのが好きなんだろう。」
「次はアイス溶かしてこれやろうか。たぶん冷たくて、もっと気持ちいいよ。」
「・・・・・・。」
こちらが話しかけてもイタズラをされている最中のカナは返答しなかった。唯一、抵抗せずにこちらの言いなりになっている態度が、
(やめなくていい。このまま続けてかまわない)
という無言の主張でした。
ほとんど人形と同じ。こちらが足を広げさせたら、広げたままになってくれる。時折、ヒクンッ!とか、ぶるるっ!と感じる素振りを見せるときがあった。
「はい。こっちがわ向いて。」
大人しく身体を起こしてうつ伏せから仰向けに姿勢を変えるカナ。
私は小さくかじったバニラアイスの塊が形を変えないように舌に乗せたまま口を閉じる。そのままカナの割れ目の中に舌を這わせて、溶けかけたアイスクリームを女児の性器の中に思いきり塗りたくる。
「!」
さすがに強い感覚が身体に走ったらしく、彼女の腰がビクッと揺れた。・・しかしすぐに、そのまま耐えて動かなくなった。
「・・・・・。」
(ガマンしてまで続けて欲しいのか?)
嫌がったらやってもらえなくなる、とでも思っていたのだろうか。まるでカナはこちらに気を使っているかのように一切の抵抗をしなかった。
「よし。じゃ、さっきのやつやるよ。お尻こっちに向けて。・・おヒザは両方テーブルに乗っける。・・そう。おヒザをついて、ウンチするみたいな格好して。・・もっとおヒザ開く。もっと。・・もっと。・・そう。そのままお顔はテーブルに伏せる。・・そう。」
女児の肛門から性器の全てが私の目前に大きく広がって晒された。
「じゃ、アイス食べるよ。おしっこ、どうしても我慢できなくなったら言って。」
「・・・・・。」
この、「食べ物プレイ」が最も多かった。
そのうちにカナは股を閉じたり開いたり、膝をピンと伸ばしたり曲げたり、股間に受ける感度に合わせて素直に身体を反応させるようになり、ついには腰を動かして私の口元の押し当てて動かしてくるようになってきた。
こんな具合だ。全てが自由で、カナは未成熟な私の欲望を満たすための人形そのものだった。
・・印象に強く残っているのは、炭酸飲料を口に含んだ状態で、カナの割れ目に吸い付きながら勢いよく口の中でグシュグシュと濯いだ時。驚いたカナは腰を引いて股を閉じ、あわててトイレに駆け込んでしまった。
用を足して戻ってきたカナにそれをもう1度やった。2度目は暴れてもジュースをこぼさないように尻をしっかり引き寄せて固定した。
グシュグシュグシュグシュ。。
「あ」
この時、初めてカナが喘ぎ声を上げた。ひくひく、と腰がいやらしく動いてた。
「あっ」
嫌がっているようにも見えたが、時間経過と共にそうではないことが理解できた。その後、ジュースを持ってきてテーブルに置くと、
(それ、前みたいに、あたしのお股でブクブクやるの?)と言っているかのように、おずおずと私の機嫌を伺う反応を見せた。
プシュ、と缶を開封すると、もう自分から慌ててズボンを脱ぎはじめている。私もその姿に後押しされて口にコーラを含んで彼女に襲い掛かった。女の子に性感を覚えさせた達成感みたいなものに私は震えた。
いつしかカナは、いやらしい遊びを自ら好んで望むようになり。
普通に遊んでいるときでも、僅かに間が開いたり沈黙が訪れると、こちらの顔を見ながら片足だけ膝に当ててきたり、背中が出ている乱れた衣服を私に治させようと仕向けるようになった。
こうして2人だけの幼い禁じられた遊びが確立することとなりました。
「カナ。ばあちゃんのとこで1度寝たら。夜、内緒でここにおいで。にいちゃんと一緒に寝よう。」
「・・・。」
夜な夜な、カナは僕の寝床にやってきた。この年頃の子は珍しくないかもしれないが、1度就寝してから夜中に目を覚ましてトイレに行って寝床に戻る習慣がカナにはあった。その後、祖母の部屋に戻らず私の布団に入ってくる習慣をつけた。
イタズラの終着駅はB行為のペッティングにまでに至った。
私とカナは全裸で身体を絡ませて同じ布団で眠るところまでになってしまっていました。
こちらはもちろんのことだが、カナが自ら身体をくねらせてこちらに擦り付けてきた。人肌を合わせて寝所に入ることがこれほど気持ちいいものなのか、とお互いが初体験し感動していたと思う。
カナは、大人たちには絶対に秘密の行為であるとは理解しつつも、これが自らの自尊心を傷つける淫乱な事だという自覚がない。私の太腿に両脚を広げてまたがった彼女は、動物のように性器を自分から擦り付けて腰を動かし続ける、という行動を取るようになった。その顔はテレビゲームに熱中している時と同じで、吸い込まれるように何かに夢中になっていました。
そして、
私はカナに「腰を振って股間を擦り付けるのは太腿ではない」と無言で導いて教えた。
最初は勃起した私の陰茎に驚いた素振りをみせていたが、すぐに慣れた。仰向けになった私の性器の上に跨らせただけで、女児はそれが素股だと知らないまま夢中になって私に抱きついて快楽を覚えていった。
幼い女の子の肌は柔らかく、暖かく。それを抱いて、自由にまさぐって、舐めて、口に含んで眠る。素股をさせて射精する。
私はファーストキスよりも先に、異性と性器を擦り合わせながら射精する事を経験し、それが季節ごとの行事、神社の祭があるたびに習慣化した。
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私が17ぐらいになるまでこの遊びは続けられた。正月、お盆、5月の祭、9月の祭。時期が来るのをいつも楽しみにしていた。本物の女の身体で遊べるのですから。
・・ある時、たまたま近くの商店街を経営する夫婦の子供が宴会に連れてこられて、面倒をみてくれと私に託された時があった。カナと私は淫らな遊びを楽しむ秘密の仲になっていて、昼は食べ物で遊び、夜は全裸でペッティングをしながら眠る。
部外者の男の子は泊まらずに帰るので、(今日は昼間、カナとあの遊びができないな。夜だけだ。食べ物プレイは明日からだな)と考えていた。
ところがだ。私が新しいゲームやらオモチャやらを購入しに神社の露店に向かって、カナと男の子2人を残して外出した後のこと。
留守番をまかせた2人を驚かせようと、そっと足を忍ばせて戸建ての2階に上がり、部屋の外から扉を少しだけ開けてこっそり中を覗いた時だった。
(・・・!)
この上ない官能の光景を見た。カナが下半身の衣服を全て脱いだ状態で、仰向けになった男の子の顔に跨って腰をグラインドしていた。
自分がやらせていた事を第三者側になって観た光景だ。まず目に入ったのは女児の剥き出しになったお尻。大きく股を開いたお尻がプルプルと柔らかそうに震えている。カナは男児の頭に下半身を被せたまま、うつ伏せにうずくまっており、ハァ、ハァ、と息を弾ませながら股間を擦り込んでいる。
男の子はカナよりも年下で体格も小さい。幼稚園の年長さんぐらいだと思われる。我慢できなくなった女の子は年下の男の子にクンニを強要していた。
「あはははは」
「きゃはははは」
表向きは仲良く2人ではしゃいでいる、というスタンスなんだろう。
しかしカナは明確な目的を持って自分の衣服を脱ぎ、下着を脱ぎ、両脚を開いて。破廉恥な姿で男の子の顔に下半身を被せて四つん這いになり、剥き出しのお尻を円を描くように振っていた。
男の子の表情はわからないが、本気で面白おかしくはしゃいでいる様子だ。しかしカナは、真顔で視線を一点に集中させて、作り笑いをしながら夢中で腰を動かしている。
私が扉を開けて、部屋に一歩踏み入ってもカナは気づかないままそれを続けている。小さな桃尻が上下に、左右に、前後にと艶かしく丹念に動かし続けられ、プルプルと揺れていた。
その光景に興奮しながらも同時に、幼い少女をここまで歪ませてしまったのかと若干の恐怖を覚えた。
「ただいま」
「!!」
私の声に飛び上がって驚いたカナは慌てて下半身をコタツの中に滑り込ませて隠し、脱いだ衣服を掴んで抱えながら座った。男の子は、何があったのかと目を白黒させながら引き笑いしていた。
「・・・・・。」
カナは私に対して浮気の現場を見られた成人女性のような雰囲気だ。うつむいて申し訳なさそうな顔をしている。私が怒っている様子がないと分かるとすぐに機嫌を取り戻して3人でテレビゲームを始めた。
コタツの中に、はだけた下半身を隠しながら、こちらに見つからないようにそっと下着とズボンを履く姿が可愛らしかった。
もちろん男児が帰った就寝後、裸で布団に入ってくるカナを責めて苛めてやりました。
「カナ。今日の昼間、○○君に何してた?にいちゃんが留守にしてた間。」
「・・・・。」
「エッチなことしてただろ。我慢できなくて。」
「・・・・。」
彼女はごそごそと甘えて黙ったまま私の上に乗ってくる。私はカナに続ける。
「にいちゃんのおちんちんに、同じことしたら内緒にしてあげる。」
「・・・・。」
カナに素股を完全に覚えさせたのがこの時からでした。
「そ・・・う。・・にいちゃんのおちんちんに、そうやって、、お股・・を、、こすると気持ち・・いだろ?」
「はぁ・・ふぅぅ、はぁぁ、ふぅぅぅぅ」
「これから、一緒に、、っ、、寝るときは、にいちゃんが気持ちよくなって、、おしっこ漏らすまで、、、これをすること。。いい?」
素股させて勃起し、そのまま性感を感じて射精するまで、カナが自分の股間を私の陰茎に擦り続けるように覚えさせた。