随分前の話ですが、俺の母は叔父と浮気をしていた。
今考えれば、あれは浮気だったんだろうか?と疑問に思う。
俺が住んでいた所は田舎町で、実家は兼業農家をしていた。
早く授業が終わり、いつもより早く帰宅した俺は専業主婦をする母の姿を探していた。
ジャーっと言う水音に母が風呂に入っていると思い浴室に向かうと、母の他に男性の声が聞えました。
”お母さん” と言いながら浴室の扉をガラガラと開けると、裸の母と裸の伯父(父の兄)が湯船に浸かり気まずい顔で
”直ぐに上がるから…あっちで待ってて” と強張った声で言われたんです。
まだ、幼かった俺は”うん”と素直に浴室から出て、母が来るのを待っていたが、2人が繋がっているのをハッキリ見ており
SEXを知らない当時は不思議に思う程度だった。
叔父の家(父の実家)は、直ぐ裏手にあり祖父母と一緒に暮らす専業農家で、暇を見ては我が家の田畑の管理もしてくれ、
伯父が家に居ても不思議では無かったが、母と一緒に風呂に入っていたり寝室で横になっている事が度々で、流石に
変だなぁと感じていたんです。
両親の寝室から洩れる母の”アァ~” と言う声に扉を開いて見ると、裸で伯父と抱き合いチンポ形をした玩具をお尻に突き刺し
悦んでいる母を見て、父には言えない事だと理解しました。
そんなある日、学校を終え帰宅した俺は、母の姿を探しましたが見つからず、裏手の祖父母の元におやつを貰いに向かいました。
玄関を入り茶の間を見ても祖父母の姿はなく、家に戻ろうとした時に奥の部屋から母の喘ぎ声が聞え、近づいて行きました。
戸の隙間から中を覗くと裸の母が四つん這いになり、叔父が握る黒い大きな犬のチンポを挿し込まれる所だったんです。
ハァ!ヒィィィ…と声を荒げる母は、獣のチンポを挿し込まれ”太いわ…凄いぃぃ”と声を荒げていました。
驚いた拍子に戸に接し音が出た事も忘れ俺は母の哀れも無い姿に見入ってしまい、叔父が俺に気づき手を引くと部屋の中に
連れ込まれていました。
「タカシ…家に戻ってなさい…お母さんを見ないで…」
「タカシ…お母さん犬にヤラれて悦んでいるだぞ!ほら見て見ろ…母さんのマンコヒクヒクして厭らしいだろう」
「圭太さん…タカシには見られたくないの…許して」
その日、祖父母は老人会の旅行で家を留守にしており、母は夕飯の準備で一度家に戻ったものの、叔父に呼出され実家で
一夜を過ごしていました。
その後、母が我が家に連れて来た黒い犬と繋がっている姿を何度も目撃し、叔父との性行為も俺の前で堂々とする事が増え、
母は完全に伯父に支配され肉奴隷と化していたんだと思う。
異常な関係の中、俺は叔父と母の3人で風呂に入る事もあり ”親父には絶対言うんじゃないぞ” と口止め料を貰い、浴槽の中で
母が伯父の大きなチンポに跨る姿を茫然と眺めていました。
母と伯父の関係がどれ位続いたか?ハッキリ分かりませんが、母は俺が中学の時に病気で亡くなりました。
葬儀の時、叔父が ”お前の父親が浮気をしていたんだ!お母さんが悪い訳じゃない…俺はお母さんが好きだった” と語りました。
今となっては何が真実なのか?分かりません。
父は俺が高校を出ると同時に、新たな女性と一緒になり家を出て暮らしています。
俺は高校を卒業後、仕事に就き家から通いながら昨年24歳で結婚しました。
今でも裏手には独身の叔父が祖父母と一緒に暮らしていて、時々伯父が野菜を持って我が家を訪れて来るんですが、
厭らしい目で嫁を見ている様に感じて、母の様に寝取られないか?心配です。
伯父が飼っていた黒い大きな犬は既に亡くなった様ですが、血を受け継いだ子孫が近所に飼われていて、昨年子供が生まれたと聞き
叔父が1匹貰って育てていると聞き見て来たんですが、昔叔父が飼っていた犬にそっくりな雄犬でした。