幼きころ性癖を知られた先輩と関係が始まり、大人になった私は先輩と再会し不倫関係に

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もう随分昔の話になります。

私が小学生の時に実家で犬を飼っていました。

名前はケン。雑種だったと思いますが、柴犬よりも少し大きな犬でした。

両親は共働きで、昼間は私一人だった事もありケンは私に懐いていました。

小学6年の時、ケンを連れ裏山を散歩しているとお尻をクンクンして来たんです。

初めての事で何をしているんだろうと思っていましたが、その日を境にケンは何度も私のお尻の臭いを嗅ぐ様になりました。

しかも私がスカートを穿いていると、中に顔を埋め鼻先を下着に押し付けて臭いを嗅ぐので恥ずかしい気持ちと同時に何だか変な気持ちになっていたんです。

同級生の中でも身体が大きく成長が早かった私は性に対しても興味を持っており、ケンに臭いを嗅がれることに正直興奮していました。

その日も私はスカートを穿きケンを連れ散歩に出かけると、誰もいない山中でケンに臭いを嗅がれ興奮を高めていたんです。

ケンの鼻先がツンツンとおマンコに当り刺激されると、私は気持ち良くなり下着を脱いだらっ…て考えていました。

そして私は辺りに誰もいない事を確認すると下着を脱ぎ、おマンコを露わにさせたんです。

そんな剥き出しになったおマンコにケンは直ぐに反応し、鼻先を押し当て臭いを嗅ぐと同時に舌を出しペロペロと舐め始めました。

初めて感じる刺激に私はぼぉ~っとしてしまい、いつしかお尻を突き出す格好でケンに舐めて貰ったんです。

それからと言うもの私はケンと裏山に散歩に出かけるたびに、下着を脱いで舐めてもらう様になりました。

初めは下着を脱いでスカートの中でペロペロされていましたが、興奮に歯止めが効かなくなっていった私は使われなくなった古びた小屋を見つけ

室中で下半身を剥き出しに色んな体制でケンに舐めて貰ったんです。

そんなケンも雄犬…私に発情していると思われる程におチンチンは大きくなっており、先端から透明な液が滴り落ちていました。

夏休みに入り、その日も私はケンを連れ裏山に入って行くと壊れかけの小屋に入り下着とスカートを脱ぐとおマンコを剥き出しにケンに舐めて貰っていました。

誰もいないと安心していた私でしたが、その日は違いました。

私が犬と一緒に山に入るのを何度か見ていた男が、何か違和感を抱いたのか?その日は後を付けて来ていたんです。

小屋の中に入った私は下半身を剥き出しに犬におマンコを舐めさせており、彼は私の変態行為をずぅ~っと見ていました。

「こんな所で何をしているのかなぁ!」男に声を掛けられるまで気づかなかった私には返す事もなかったんです。

男は近所に住んでいる2才年上の中学生で、小屋に入って来ると「誰にも知られたくないよね」と言いながらおマンコをジロジロ見ていました。

どうしたらいいのか?訳が分からなくなっていると、彼はおチンチンを出して私に舐めるように言って来たんです。

断る事も出来ず私は彼の足元に膝間付くと初めて男のおチンチンを口に咥え舌を這わせました。

彼もおチンチンを舐められるのは初めての事と思われ、小刻みに震えながら舐めて始めて間もなく射精を迎えたんです。

震える声で「誰にも言わないから…また会ってくれるよな」と言われ、私は頷いていました。

翌日、誰もいない我が家に来た彼に連れられ、私は彼と一緒に山小屋に向かったんです。

小屋に入ると彼はいきなりキスをしてきて、慣れない感じに舌を絡ませ膨らみ始めた胸を揉まれていました。

私のファーストキスは年上の彼に奪われ、昔で言うBまで彼に奪われたんです。

そして彼の手は私のスカートを捲り下着の中に入ると産毛が生え始めたおマンコを弄り始めました。

彼の指が動くたびにクチャクチャと厭らしい音が鳴り、私はエッチな汁を溢れさせている事を知ったんです。

そして汁の臭いに反応したケンが私のおマンコに舌を這わせてきました。

私は彼に言われるまま裸になると床に四つん這いになりケンに舐められながら、彼に見られていたんです。

そして彼の股間が大きくなると、私は彼のおチンチンを舐めさせられ、精液を身体に掛けられました。

彼に処女膜を破られるのも時間の問題と思っていた時、彼は夏休み終盤に姿を見せなくなったんです。

後で知った事ですが、彼は両親と共に遠くに引っ越して行ったらしく、それから彼と会う事もありませんでした。

その後もケンとの関係は続き、私が高校になるとケンは病気で亡くなったんです。

あれから30年…私も40過ぎのおばさん。

家庭を持ち、夫は単身赴任で東京に…1人娘も県外の大学に入り一人暮らし…。

半年前、実家に1人で暮らす母が体調を崩して入院したので、私が面倒を見るために実家に戻ってきました。

病院に母の面倒を見に行くことは出来ませんが、母が飼っている犬がいるので面倒を見る為なんです。

先日、犬を散歩させながら懐かしさに裏山に入って行きました。

家から山に入る道は昔と変わらず残っており、山道を昇って行くと”もう倒壊した”と思われた小屋が残っていたんです。

ひっそりと建つ小屋は所々修復され、部屋の中を覗くと農作業用の器具や物置となっており、床板も新しく張り替えられ一部畳が敷かれていました。

懐かしいと感じながら私は昔を思い出し、ケンに舐めさせていた事や中学生の彼に知られおチンチンを舐めていた事が脳裏に浮かび、興奮していたんです。

夫は数年前から単身赴任で、もう何年もレス状態。

私は昔から性欲旺盛で今でも…。

気づけばスカート捲りお尻を母が飼っている犬(タロウ)に向けていました。

タロウも雄犬…私の陰部の臭いに反応をしめし、クンクンと臭いを嗅ぎ始めると私の鼓動は高まっていたんです。

一度小屋の外を見回し、誰もいない事を確認すると私は下着を脱ぎおマンコをタロウに向けました。

クンクンと臭いを嗅いだ末にペロペロと舌を這わされ、私は思わず”あぁ~”と声を出していたんです。

四つん這いにタロウにお尻やおマンコを舐められ、もう上気した身体に歯止めが効かなくなっていました。

自ら胸を揉み、おマンコに指を這わせながらクリトリスを弄ると、喘ぎ声を漏らしていたんです。

「あぁ~タロウ…私のおマンコにおチンチンを入れてぇ…もう我慢出来ないの…」そんな言葉を発した時、突然扉が開き見知らぬ男性が私を見下していました。

「ち・違うんです…み・見ないで下さい…」必死に言い訳をしながら、私は剥き出しとなった下半身を手で覆い隠したんです。

「こんな所で何をしているのかなぁ!」聞き覚えのある声…。

小屋に入って来たのは昔ここで私と関係していた彼だったんです。

彼は数年前に父親と共に実家だった地元に戻って来たらしく、私が母親の看病で戻っている事を知り様子を伺っていたと言います。

偶然なのか?私が裏山に入るのを目撃し、”もしや”と思い後を追ってきたと語っていました。

片乳を剥き出しに下半身を露出させタロウに舐めさせる私は、もう彼を拒む事が出来ないと感じたんです。

大人になった彼は昔と変わらず厭らしい目で私を見ており、股間は大きく盛り上がり今にも襲って来そうな程、息を荒らしていました。

「私1人、こんな姿じゃ、恥ずかしいわ…昔の様に舐めますから脱いでください」そう言うと私は彼の手を引き部屋の中に引き込んだんです。

彼のズボンを脱がせると昔とは比べ物にならない程、大きなおチンチンで私は彼の足元に膝間付くとおチンチンを握り口に咥え込みました。

チュパチュパと厭らしい音を立てながら舐めていると、彼は私を立ち上がらせ昔の様に唇を奪うと舌を絡ませてきて、胸を揉み始めたんです。

「昔を思い出すよ!本当は引っ越したくなかったんだ…お前の事が好きだったから…今も独身なんだ俺」

彼が私の事を好きだったのは何となく分かっていました。私も正直彼の事が気になっていましたし、もし引っ越していなかったらきっと彼と付き合っていたでしょう。

そして彼に処女を奉げていたと思うし、そうしたいと思っていました。

当時の記憶が蘇る中、私は自ら服を脱ぎ全裸となって彼に私の全てを見せたんです。

「30年も経ってしまったから…私の身体もこんなに弛んで、恥ずかしいけど見て下さい…こんな身体で良ければ抱いて下さい」

「何言ってるんだよ…30年経っても、君は素敵だよ…」

その後、私は彼のおチンチンを受け入れ快楽に堕ちていきました。

もちろん、彼とは自宅や山小屋で時々会って肉体関係を結んでいます。

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