幻の天国への階段は禁断の花園

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私が通っていた高校は、全ての階段が柵だけで、目隠しがありませんでした。

特に教室がある校舎と違う校舎にあるコンピュータ室に行く為の階段は、

螺旋階段の様になっていて、絶妙な隙間が開いていて、

一つ下の階から見ることができました。

直ぐ下からだと警戒されますが、

まさか一つ下の階から見られているとは思わない様で、色とりどりのパンツが見れる天国への階段でした。

見えた色や柄を全て書き留めて置けばよかったと後悔しています。

覚えているのは、白+花柄、ピンク、ピンク+花柄、黄色、緑、青+花柄、白と黒の市松模様、白とピンクの市松模様、ボーダー(横縞)といったところです。

白一色のシンプルなパンツは記憶になく、とにかく派手なパンツが多かったです。

心臓バクバクで見ていました。

他の男子の妨害工作を受けながらも続けていましたが、先生にもバレました。

しかし、自分が受けたイジメの方が卑劣だと思っています。

妨害工作もイジメの一環だったのです。

その中心にいたのが、小・中学校も同じだったSです。

もしこの投稿を読んでいたら、書いたのが俺だと判ると思います。

今、あの階段に行けば見れると分かっていても行けないのは、

心の中で天使と悪魔が戦っているイメージです。

しかし、自分が禁断の花園に足を踏み入れてしまったのかとも思います。

そのSは、小学校の同窓会には来ませんでした。

ずっと人生で一番悪影響を受けたのは、そのSだと思っていましたが、

それが今の社長だと思うようになったので、4月から転職することにしました。

自分が何歳になろうが、J◯の制服パンチラが見たいので、スポットを探したいと思います。

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