僕は、CMで初めて唐田えりかを見た時に、オナニーをしたい衝動に駆られました。
それは、高校の後輩にそっくりだったからです。
僕が中学時代に唯一「楽しい。」と思って勉強できたのが理科でした。
中でも生物の分野が好きだったので、高校で生物部に入りました。
3年生の時に、1年生のえりかちゃんとペアを組んで、学校の植物について調べることになりました。
僕は、えりかちゃんのペンケースを指差しました。
「これについて調べるなんてどう?」
「四つ葉のクローバーですか?」
「そう、四つ葉のクローバーの発生率について調べるの。」
「それ、いいですね。」
えりかちゃんのペンケースの中には、花柄のシャープペンと花柄のボールペンと花柄の消しゴムが入っていました。
「唐田さんって、植物が好きなんだね。」
「はい、だから生物部に入ったんです。」
僕とえりかちゃんは、中庭にいきました。
「俺が抜いていくから、カウントしてくれる?」
「わかりました。」
「よーし!頑張るぞ!」
「おー!」
「ノリがいいね!」
僕がしゃがんでクローバーを抜き始めると、えりかちゃんもしゃがんでカウントを始めました。
えりかちゃんの花柄の白パンツが僕の目に飛び込んできました。
「花柄か♡さすが植物好き♡」
「唐田さんってホントに花が好きなんだね。」
「何ですかいったい?」
「いや、べつに。」
その日は、四つ葉のクローバーは見つかりませんでした。
「明日は絶対に見つけましょうね。」
「うん。」
僕は、帰宅後に速攻でえりかちゃんをオカズにしました。
「スゲェ!!えりかちゃんのパンツ見ちったよ!!最高!!」
えりかちゃんは、翌日もしゃがんだ際のお股のガードが甘くなっていました。
花柄のピンクパンツが僕の目に飛び込んできました。
「唐田さんってマジで花が好きなんだね。」
「マジで何なんですか?」
「いや、べつに。」
すると、四つ葉のクローバーが見つかりました。
「おっ!あったよ!あった!」
「ホントだ!凄い!初めて見た!」
えりかちゃんの笑顔が可愛らしくて、ドキッとしました。
「それ、私にください。」
「いいよ、はい。」
えりかちゃんと指先が触れてドキドキしました。
「ありがとうございます。」
その日もえりかちゃんをオカズにしました。
「えりかちゃん可愛い!!今日もパンツ見ちったよ!!幸運の四つ葉のクローバーよありがとう!!」
翌日のえりかちゃんは、花柄の黒パンツでした。
柄はプリントではなく刺繍でした。
立体的な真っ赤な薔薇がハンパないエロさでした。
「唐田さんってどんだけ花が好きなの?」
「またですか。」
その日も一本の四つ葉のクローバーを見つけました。
その日もえりかちゃんをオカズにしました。
「薔薇が咲いた!!薔薇が咲いた!!真っ赤な薔薇が!!えりかちゃんのお股に!!」
後日、えりかちゃんが四つ葉のクローバーを押し花にして僕にくれました。
「ありがとう。」
「きっと幸運を呼ぶお守りになるよ。」
後日、僕はえりかちゃんと外の倉庫から生物室に水槽を運ぶことになりました。
えりかちゃんのスカートがヒラヒラと揺れていたので「めくれろ!!めくれろ!!」と念力を送ると、えりかちゃんのスカートがブワッとめくり上がりました。
「ちょっと!!やだ!!」
えりかちゃんは、抱えた水槽で前はガードできていたのですが、後ろはガードできず、えりかちゃんの腰までが見え続けました。
またしても花柄、今度は青パンツです。
「きゃー!!いやぁ!!」
慌てふためくえりかちゃんの姿と声が可愛くてたまりませんでした。
えりかちゃんのパンツは、昇降口まで見え続けました。
「お見苦しい物をお見せして申し訳ありませんでした。」
「いや、べつに。」
その日もえりかちゃんをオカズに抜きました。
「見苦しいなんてとんでもない!!超ラッキー!!スーパーラッキー!!幸運の四つ葉のクローバーよ!!今日もありがとう!!」