幸せな奴隷生活4(前編)(現役女子大生奴隷として飼われています。)飲尿するまで絶頂地獄

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お久しぶりです。女子大生性奴隷です。ちなみに名前は秘密にしておこうと思ったんですけど前回気付きました。めっちゃ名前出てますね(笑)

というわけで名前も晒して恥ずかしい経歴も晒してしまった私に、怖いものなどない

ということで今回は私がJKの時にご主人様を怒らせてしまった話を書こうかなと思います。

おそらくご主人様が何に怒ったのかには興味がないと思いますので省略します。

めっちゃ簡単にいうと、ご主人様の使っている家具に傷をつけてしまいました。

奴隷としては恥ずべき行為です。

今更ながら自己紹介をさせていただきます。

現役JDの性奴隷です。ご主人様にはJK2の時から調教されており、今年で3年目になります。

現在胸はGカップ(Hカップを目指しています。現在ダイエット中!)

ちなみに最近友達にまた胸大きくなった?と言われました。もしかしたら

Hカップになっているのかも??

股間には貞操帯を付けて生活しています。貞操帯があると「所有物」っていう感じがしていいですよね。

元々無理やりの調教・性奴隷かではありませんので苦手な方はブライ座バックをお勧めします。

ただ前回書いたくすぐり責めは、無理やりでしたね、、。

ちょっと嫌でしたけど、性奴隷なので仕方ありません。

というわけで話を戻します。

ご主人様のお怒りを買ってしまった私は誠心誠意謝罪をしました。

これは奴隷としてではなく、人としてです。

その後私は「罰はどんなものでも受けます。」と言いました。

その日は平日でしたので、そのまま家に帰り、迎えた週末です。

基本的に週末は複数人での本格的な調教がされます。

ご主人もお怒りでしょうし、罰を執行することがあらかじめ伝えられました。

まず家を出る時の格好が、当時、JKだった時に来ていた服です。

それをノーパンノーブラです、、、。

当時の私の胸はそこそこ大きいので、人の視線もある程度集めます。

制服なので、一応作りはちゃんとしていますが、、生地が乳首にすれますし、何よりスカートが心もとなかったです。

なんとかしてご主人様の家に着き、チャイムを鳴らしました。

するとご主人様は「服をそこで脱げ、そしたら入ってもいい。」と言われました。

ご主人様の玄関先は道路に面しているわけではありませんが、それでもこの空の下です。

もちろん拒否権なんてない私は、周りを確認しながら一気に服を脱いでいました。

この時は自分の心臓の音が、自分の耳で聞こえていたことをよく覚えています。

(ドクッドクって感じですね、、。)

その後玄関が空きましたので、家の中に向かいました。今日はご主人様1人だけでした。

真っ裸の私はまず、ボンテージテープでぐるぐる巻きにされました。M字開脚に近い形でしょうか。そんきょの構えと言えばわかりますかね?その後、私の股間の下にボウルを置きました。私のことを巻き終えると、ご主人様はしゃべり始めました。

「今日は、完全にお仕置きだ。わかっているな?」

「、、はい。」

「色々考えた、、。連続絶頂だの、寸止めだの、乳首開発だの、野外露出だの」

「、、、。」

「でも性奴隷である〇〇はどんな調教も快楽になってしまうからお仕置きにならない」

「、、、。はい。」

「そこで考えた。今日はこれをしてもらう。」

そうすると、ご主人は点滴のようなものを取り出しました。点滴のような物のてっぺんには、ろうと?がついています。その先にはホースがだらんと垂れ下がっています。ホールの太さはそんなになく、長さも短かったです。

ご主人様はろうととは逆についているホースの先を私に咥えさせました。その後私がホースから口を離さないようにボンテージテープなどを使って拘束していきました。

これで完成。全く動けない私と私の口から伸びるホース。先にはろうとつきです。

私にはまだこれがどのようなお仕置きかわかりませんでした。

「いいか。今日はお前は便所だ。俺は今日のおしっこは全てこのろうとにだす。

〇〇はそれを飲みきれ。いいな?」

なんと飲尿プレイでした。もちろん今までご主人様のおしっこなんて飲んだことがありません。

以下、便所解放のルールです。

・9時から18時まで〇〇は便所として働く。1時間ごとに5分ほど拘束を自由にされる。

・排尿されたものは全て飲み切ること

・前回の排尿から次の排尿までに全て飲み切ること。

・自分の排尿は自分で処理すること(ご主人が発見次第、漏斗に入れます)

・連続で3回全て飲み切っていたら解放

というものです。

「今日はまだトイレに行っていないし、今日はたくさん水を飲んでいる。じゃあ、おしっこするね。」

ジョロロロロロ

ろうとに黄色い液が流れてきました。ろうとに流れた黄色い液はホースを通り私の口の中にやってきます。

しょっぱくて臭いというのが最初の感想でした。元々、人の排尿を飲むというのは人間的に受け付けません。無人島で水がない場合に、何度も濾過し、煮沸して、それでも尿くささは残ります。

その排尿が私の口にダイレクトで入ってきました。ご主人様は排尿を続けています。

今日はまだ出してなかったせいか、どんどん出てきます。男性のトイレは比較的短いのは知っていましたが、、、。この時ばかりはすごく長く感じました。

だんだん勢いが弱くなり、最後にちょろっと出るとご主人様は満足されたように、ペニスをズボンにしまい。

「後は任せた」

と言って部屋から出て行ってしまいました。私はご主人様が出て行くまでの間、

「ムーーー!」と言っていたのですが、ご主人様は一切取り合ってもらえませんでした。

ろうとにいっぱいに溜まった黄色い液、これを私は飲まなければいけません。

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