幸せな奴隷生活3(現役女子大生奴隷として飼われています。)JKの時に拘束くすぐり責めにあった話

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前回の体験談を読んでいただきありがとうございます。

まだの方は読んでいただけると、私の状態がよくわかると思います。

私は現在JD1で、ご主人様にはJK2の時から性奴隷として調教されています。

ご主人様ひとりのお相手もありますが、基本はご主人様のお友達と一緒に複数人で

調教、攻めを受けています。

身長は152cm、体重は52kgほどで胸は現在Gカップあります。

(目標はHカップです!)

平日は普段からご主人様に調教を受けており、休日はご主人様とご主人様のお友達

によって回されたり、私の痴態の撮影会なんかを行ったりしています。

最近は筋トレに励んでいます。えっちな腰つきを作るのに欠かせませんし、

お尻を大きくするためにも、尻トレ、足トレを中心に行なっています

ご主人様のご友人にパーソナルトレーナーの方がいらっしゃるため、

その方のジムで個別レッスンを受けています。パーソナルジムのため、

一目がありませんので、ご友人の方にはよくお尻を触られます。

代金は、文字通り体で支払っていますね(笑)

今回はJK3の時のくすぐり責めについてお話ししようかと思います。

時系列的には、前回の夏の撮影会の後になります。よかったら最後まで読んでいってください。感想もお待ちしています♡

ご主人様たちが、週末に私を調教する際は決まって、服装の指定や下着の有無などの指定があります。

いつもであれば、「ノーパンのミニスカで着て」「タンクトップにホットパンツできて」「制服できて」などあるのですがその日はありませんでした。

何か今日はあるな、、、と思いながらも至って普通のJKの格好をして、

ご主人様の家に向かいます。ご主人様の家の前に着くと、ベルを鳴らします。

「入っていいよ。」そう言われ、鍵が開きます。

ご主人の家に入り、玄関で全ての衣類を脱いでご主人様に渡します。

この頃には玄関に置いてある真っ赤な首輪をつけることを義務付けられていました。

この首輪には金色の鈴がついていて、私が動くたびに音を鳴らします。

なんだか本物のペットみたいでいいですよね♡

場合によってはリードをつけられるのですが、今日はそうではないようです。

裸のまま、リビングに向かうといつもの面々がいました。

「こんにちわ!変態女子高生の〇〇です!今日もよろしくお願いします」

これはご主人様たちに調教していただくためのマナーとして教えられています。

最初のうちは恥ずかしくて言えませんでしたが。ご主人のお許しが出るまで、言わされ続けます。

「今日は何をするんですか、、?」

私が聞くと、ご主人様がニヤッと笑ってこう言いました。

「〇〇ってさ、くすぐり苦手なんだね。知らなかったよ」

この前の夏の撮影会の後に、ご主人のご友人と喋っている時にポロッと言ったのを思い出しました。

というのも夏の撮影会では、短い時間ではあったもの、ご友人様たちに両脇をなめられてずっと抵抗していたのです。

その後のアフタートークみたいなものでポロッと「くすぐりが弱いんですよ笑」と言ってしまいました。

「、、はい。くすぐりは苦手です、、。くすぐったいのがほんとにダメで、、」

「じゃあ、やるしかないね?」

「、、、、はい。」

「まぁ、拒否権はないんだけどね笑」

そういうとご主人様はいつもの部屋に私を連れてむかいました。

私のご主人様の家は広いです。そのため、使っていない部屋を改装して、私の調教部屋にしてしまったのです。X字拘束や、椅子の拘束、ピストン具、ベットもあります。

今回は天井にあるフックを使うようです。

ご主人は赤いロープを取り出すと私の両手首をサクッと拘束してしまいました。

そのロープの先を天井のフックにかけることで、私の腕は強制的に上がってしまいます。

脇はもちろん、おっぱいや、脇腹、太ももなどをいっさい隠せなくなってしまいました。

「今日はくすぐり調教だ、休憩入れるけど6時間は覚悟しとけよ笑」

現在の時間は10時です。16時まで、私は潜られ続けることになってしまいました。

そういうと、ご主人様は私の傍にそっと触れました。

「ヒャン!!♡」

「ほんとに弱いんだね笑。まだ触っているだけだよ」

それを合図にご友人の方達も私の体に触れてきました。6人の男性が私の体を

撫でるように、触れるか触れないかわからないくらいのフェザータッチで

私の体をくすぐってきます。

「はぁ♡、、くうぅ、、ああ、、。」

フェザータッチは皆さんも分かる通り、大声を出して笑うものではありません。

体のラインをなぞられることで、私の体は快感を受けることを準備し始めるようになります。

それから何分くらいフェザータッチを行われたでしょうか、、。

ずーっと体を撫でられ続けて、私はどんどん脳を溶かされていきました

「お願いします!くすぐってください!、、、。ヒャぁあああん」

私が懇願すると、誰かが私の脇をワシワシとくすぐりました。誰だったのかはわかりません。

その私の笑い声を合図に、6人によるくすぐり地獄が始まりました。

「いやあああははははっはっははははは!ヤダヤダヤダヤダヤダああああああ、ごめんなさいいいいやめてえええええっ!あははははははははっはっはあ」

私は普段、声があまり大きい方ではないのですが、

この時ばかりは大声を上げて、くすぐりを拒否しました。

「はははははははっは、あああああああああっ!!もう無理ですううううううう!ごめんなさいいいいいい!ははははははh!あああああああ」

「堪えの無い娘ですね」

「おっぱいがブルンブルンよれてるよ」

「くすぐってくださいと言われたからくすぐっているのにひどいなぁ、、。お仕置きにもっとくすぐろうか」

(ここらへんの言動は、撮影されていたビデオから判明しました。

私は何も聞こえてなかったんですけど、、、)

この後も私はくすぐられ続けました。

両脇をてでワシワシくすぐられ、首をさわさわくすぐられ、

脇腹を手で揉み込まれ、乳首を指でくすぐられ、太ももを揉み込まれました。

皆さんは今までくすぐられた経験はありますか?

あっても、足だけ、脇だけだと思います。全身でくすぐりを受けることは私も今までありませんでした。とっくに限界は超えていました。

しばらく私がくすぐられ続けていると、くすぐりが収まりました。

私は久々の安静の呼吸を整えました。まだ始まって30分ほどしか経っていないのに、凄まじい量の汗が出てしまいます。

「ゼェゼェ、、お願いします、、、もう、、やめてください、、」

私はJK3になって初めて、ご主人様に拒否を懇願しました。

「そうか、、、じゃあ一旦、その汗拭こうか、、。」

「そうだね、、その汗拭かないとね」

嫌な予感がしました

「、、、いや、、待ってください、、、もう少し休憩させてください」

私の脇をご友人たちが舐め始めました。今まで手での刺激を受けていた私は、生き物が這い寄っているような刺激にまた笑い声をあげてしまいます。

「はははははははははっ!きゃああぁぁぁぁ!やだダメ無理いいいい!!!」

ご友人たちは私の体をぺろぺろと舐めていきます。脇、首筋、胸、腰、太もも、乳首。体の全てを舐めてきます

私の汗が全てなくなるまで、私への舌責めは続きました。

全身が唾液まみれになったため、一度休憩です。

拘束自体は外されず、赤いロープをリードのようにして浴室に連れて行かれ、シャワーを浴びました。全身をくすぐられ続けたせいか、シャワーでも少しくすぐったくて、反応してしまったことを覚えています。

休憩が終わると、、いよいよハードな調教になっていきます。

まず私は口枷をはめられました。これでご主人様などに大して懇願ができなくなってしまいました。

さらには目隠しをされてしまい、視界がなくなってしまいました。

JK2の時に目隠しをつけると感度が上がる調教をされたので、

くすぐりの刺激をダイレクトに受けてしまいます。

そして私の体にローションが塗られました。

そして、くすぐりが始まってしまいました、、。

正直あまり覚えていません。ローションによって抵抗力のかからなくなった肌は、いつも以上にくすぐったさを引き起こします。

さらに目隠しによって視界がないため、いつどこからどの場所に来るかわかりません。

ご主人様たちは時に私のことを長時間責めたり、時に手を離して、

私が油断した瞬間にまたくすぐり始めます。

私は口枷をしているため何も言えません。懇願も謝罪も何もできませんでした。

くすぐり地獄を受け続け、、、ついに6時間が経ちました。

目隠しを撮られ、久々の光に目を開けられませんでした。

しばらくしてよく見ると、私の体を見て何人かの方が自慰行為をしていました。

JKの裸を見て自慰行為をし、裸でローションまみれの私にぶっかけてきました。

私は解放され、すぐに浴室でローションを洗い流しました。

そのひは体力がなかったので、もうフェラや手コキをする体力が残っていないことを伝えました。

そうすると、男たちは私の顔を押さえつけ、イマラチヲを始めたのです。

くすぐりによって疲弊した体を、まるでオナホのように扱われてしましました。私の口の中に精を吐き出すと、別の友人様が私の口の中にペニスを突っ込みます。

6人全員がイマラチヲで精を吐き出すと、ようやく私は帰る許可をいただきました。

全身の疲労がすごかったですが、なんとか無事帰れました。

拘束くすぐり責めはそれ以降何度かされていますが、やっぱり一番目の衝撃は大きかったです。

あと、、、少しだけくすぐりにハマってしまいました♡

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