この話は私(Key)が20年以上も前、3年で80人の女性と肌を合わせた話です。
その中で印象に残った実在する女性とのお付き合いの話で、当時残していた会話等のメモを元にした実体験になります。
フラフラと出会いを求めて半年ほどたった頃…
半年の間に出会い系で複数の女性と肌を合わせた私はO掲示板に投稿するようになっていました。
(O掲示板に関しては「テレクラデビュー」をご参照ください)
O掲示板に報告しているうちに、以下のような事を考えだします。
Key「女性読者(いるのか?)に嫌悪感を持たれたりしているのではないだろうか?」
その答えを得るべく、投稿にメールアドレスを記載する事にしました。
あわよくば女性との出会いも増やせますし、一石二鳥です。
リスクもありますが当時は今ほどスパムbotもありませんでしたし、最悪ネカマに釣られるくらいでそれもまた掲示板投稿のネタに出来ると考えていました。
結果的に数人の女性(と思われる人)から感想などのメールを貰いました。
今回はそのうちの1人の女性とのお話になります。
私の出会い系報告を読んだN子さん23歳。
N子「初めまして、Keyさんの報告を楽しみに読ませて頂いています」
Key「メールありがとうございます、女性目線での感想を頂ければ幸いです(^^)」
N子「メールしてきた女性と会ったりしてるんですか?」
Key「まだこちらでは誰もお会いしていません(^^;」
N子「会えるよう応援してますね(^^)」
Key「ありがとうございます、最初がN子さんでも良いんですよ?(笑)」
N子「あー、考えてなかった(笑)」
Key「考えて下さい!(笑)」
N子「今はちょっと風邪っぽいので、元気になったら考えてみます」
Key「ありがとう(^^)お大事に」
ここまでに2週間位メールをやりとりしてました。
携帯番号も交換して数日後。
N子「今日はおでかけですか、セルフですか?(笑)」
ちょっと笑いました。私は女性と肌を合わせない日は毎日オナニーするという生活で、オナニーをセルフと表現してO掲示板にも投稿していました。
笑った勢いで山手線ホームから電話しちゃいました。
Key「電話では初めまして、お出かけ中ですがセルフに笑った勢いで電話してみました(笑)」
N子「初めまして(^^)、セルフの邪魔じゃなくて良かったです(笑)」
N子の声は凄く特徴があって今でも覚えています。
最近アニメで見たメイドインアビスのナナチに似た声です。
Key「風邪はどんな感じですか?」
N子「ほぼ抜けました(^^)」
Key「今日デートします?(^^)」
N子「今日は忙しいです~」
電車に乗り込むタイミングで電波が悪く通話終了です。当時の携帯電話はそんなものでした。
Key「お会いできる日を楽しみにしています(^^)」
通話終了後にメールを打ってこの日は終了。もちろん、お会いできる日=泊りでエッチしに来てもらう日、です。
私はこのような内容も(もっと簡潔ですが)O掲示板に投稿し、それをN子も見ているという公開ナンパプレイをしていました。
それから3-4日後。
N子「会う件は一旦無期延期でお願いします」
Key「わかりました、お待ちしますね」
フリーな女性に彼氏が出来て、会えなくなるというのは良くあることです。
しかし、さらに3-4日後。
N子「今日会えますか?」
Key「会えますよ(^^)」
新宿で待ち合わせてご対面~。
Key「やっと会えましたね(^^)」
N子「やっと会えました(^^)」(ナナチボイスで脳内再生お願いします)
当時は誰に似ていると特に思わなかったのですが、今ならSuperflyのベリーショートを金髪にした感じにそっくりです。
最初から私の部屋でお泊りの約束をしていたので、途中コンビニでお酒とおつまみを買ってすぐに私の部屋に向かいました。
途中でN子の本名はT子だと聞いたので以下T子でお送りします。本名を聞いてびっくりしたのですが、2号(「アイドル系小悪魔ナース」をご参照ください)と漢字は違うものの同姓同名でした。
お部屋について3分でキス。
T子「んっ(レロレロレロ…)」
Key「来てくれるのを楽しみにしてた(^^)」
T子「お待たせしましたー(笑)」
シャワーを浴びて貰って2人とも全裸で即ベッド。
T子は色白で、胸もおしりも控えめ、少し脂肪が乗った幼児体型、ヘアーは少な目で細目。
T子「お口でしてあげます(^^)」
T子右手で竿をしごきながら舌で尿道口と裏筋を刺激、左手でアヌスからアリの門渡りを刺激してくるテクニシャンでした。
Key「あー気持ちいい(^^)」
T子「んふふ(^^)」
上手なフェラをしながら上目遣いで微笑まれると超興奮します。先にいっちゃうのは悔しいので、攻守交替します。
クリクリペロペロ…
胸にキスをしながら十分に濡れている割れ目を可愛がるとT子が声を上げます。
T子「ヒンッ!」
通常時の低い声とは違って裏返ったような高い声で、ギャップに萌えます。
私の報告を掲示板で見て、私が生外なのをT子は知っていますが念のため…
Key「外に出すので良い?」
T子「うん(^^)」
Key「おちんちん抜いたら、お腹の上で手コキで絞り出して欲しい」
T子「わかった(笑)」
T子の愛液はちょっと濃い感じでヌルヌル感が強く、中はとても気持ち良かったです。
正常位で激しく突くとまた裏返った声を上げます。
T子「ヒンッ!イク、イクっ!」
Key「いって?(^^)」
T子「アッ…(ビクン)」
私はT子から慌てておちんちんを抜いて。
Key「手でお願い」
T子「うん」
T子にしごいて貰って、お腹の上にドクドクドク…
Key「ありがとう、気持ち良かった(^^)」
T子「私も(^^)」
シャワーを浴びていちゃいちゃしてたら勃起したのでもう一回、最期はT子にしごいて貰って、お腹の上にドクドク…
その後にお酒を飲みながらT子の身の上話を聞きました。
T子「私、元ソープ嬢なんだ」
Key「(えっ)」
Key「どうしてそうなったか聞いて良いかな?」
T子「うん…」
T子「高校生の時に大好きだった彼氏がいたんだけど…」
T子「ガンになっちゃって」
T子「若いから進行が早くて」
T子「目の前でどんどん弱って行くんだけど、私は何もできなくて」
T子「彼が亡くなって、私の心が壊れたんだと思う」
私はT子を後ろから抱きしめながら話を聞いてました。
話し合って最初の彼女と別れた私でも心に傷が出来てこんなおかしな人間になってるのに、もっと若い時にそんな経験をすると心が壊れるのは仕方ないだろう…
Key「辛い事を聞いてごめんね」
T子「ううん、Keyは悪くないし、彼の事を忘れたくないから良いの」
色々話して、その日に私とT子は2人でO掲示板に一緒に投稿したり。
T子「Keyさんは私に甘いです、今日は私がお手伝いしたのでセルフは無いようです」
Key「T子の私の第一印象はコアラで、おちんちんが私の本体だそうです」
バカップルですね。
(エロシーンはここで終了です)
それから3日後にはT子がまた泊まりに来て、11号さん認定しました。掲示板に私がそう報告し、それをT子が見ているというおかしな構図です。
それからは週に1-2回ペース位でT子と会ってました(結構泊まり)
この頃は3号ちゃんと会うの(泊まり多し)も週に1-2ペース。
その他のセフレも結構活発な時期で、オナニーしないで週に14回くらい射精したり。モテキ凄いですね。
T子と会ってからしばらくして元泡姫のソーププレイを味わってみたいとマットのあるホテルを探したのも良い思い出です。素人のマットは怪我の元だしリスク的にもしょうがないんでしょうけど、マットがある部屋が少なすぎて大変でした。
金曜から二泊三日でデートしてしっかりマットプレイもして貰いました。いつもより濃いのが出たと昔のメモにあります(笑)
そんな二泊三日のデート中の土曜のお話。
I恵(4号)「さっき紀伊国屋の傍でKeyさん見たよ、可愛い子連れててちょっとじぇらし~(笑)」
それをT子に話し、T子に要求されてI恵の写真を見せたり。
(「AngelNight」をご参照ください)
その後の話。
T子に彼氏ができ、T子を失ったのが辛くて私が沈んでたら12号が出来たり色々ありました。
結局すぐにT子は戻って来たんですけどね。
T子は彼氏と別れては私に戻って来る、T子が結婚/離婚して私に戻って来る、再婚してまたさようなら…と一番出入りの多かった女性になりました。
知り合ってから会わなくなるまで5年位だったでしょうか。
最期は私に正式な彼女が出来て私がセフレ全員とさようなら、その後に2回目の離婚をしたT子が戻って来ようとしたのですが、私の方が受け入れられる状況ではなかったので完全に終わりました。
HDDの中にはプロカメラマンに撮影して貰ったT子の写真があるはず…
Superflyを見たりソープ嬢という言葉を聞くとT子を思い出します。
ここまで読んで頂いた方に感謝します。