この話は私(Key)が20年以上も前、3年で80人の女性と肌を合わせた話です。
その中で印象に残った実在する女性とのお付き合いの話で、当時残していた会話等のメモを元にした実体験になります。
その日は土曜日、朝に筋トレを終えシャワーを浴びた後の予定がありませんでした。私にはセフレが7人(遠距離2人)いるのに…
久しぶりに2ショットチャットをする事にします。
やった事がある人は分かると思いますが、2ショットチャットは女性が待機してる部屋は秒で埋まります。
しかも仮に秒の競争に勝ったとしても、部屋主はネカマかもしれないし援助の確率も高い…
秒の争いをするのが面倒だったので、上半身裸でプロテインシェイクを飲みながら自分で2ショット部屋を開きます。部屋のタイトルは「食欲と性欲」と半ばヤケクソです(笑)
R子「こんにちは~」
Key「こんにちは~(^^)」
R子「食欲と性欲ってなんですか?(笑)」
Key「今筋トレを終えて、お昼ご飯とその後をどうしようかと考えていたところ(笑)」
R子「彼女さんとか居ないんですか?」
Key「セフレは7人居るんだけど、今日は誰も都合つかなくて(^^;」
R子「セフレ7人っておかしいですよ(笑)」
Key「私はちょっとおかしいみたい、部屋のタイトルもおかしいでしょ?(笑)」
R子「はい、変な部屋と思って覗いてみました(笑)」
Key「実際変でした?」
R子「思っていたのと別の意味で変でした(笑)」
(なんだかんだ話す)
R子「お昼の食欲には付き合いできませんが、17時以降なら空いてますよ」
Key「じゃあ、渋谷で17時半で(^^)」
(性欲のお付き合いは大丈夫なの…?)
携帯番号を交換して一旦お開き。食欲は一人で満たして、歯磨きして、オナニーは我慢して(笑)…渋谷へ向かいました。
待ち合わせ15分前に向こうから確認のワンコールありました。こういう気づかいが出来る人は好きです。
R子「こんにちは(^^)」
Key「こんにちは(^^)」
本名はY枝22、歯科衛生士、身長は162cmスレンダー系色白、髪はセミロングストレート、笑うと八重歯が可愛いです。(本名がY.Hで、あだ名がHだそうなので以下H子で)
Key「どこかでお食事してお話します?」
H子「お腹空いてないし、食事よりお散歩しながら話しません?」
Key「じゃあ…新宿まで電車で行ってそこから私の部屋まで歩きます?」
H子「それでお願いします(^^)」
手を繋いでお散歩しながら色々なお話をします。H子に今は彼氏が居ない事とか、なぜ2ショットで私の部屋を選んだのか、H子の仕事の事、私の事などなど。
私の部屋。
Key「ベッド行きます?」
H子「いいですよ(^^)」
H子「んっ…(レロレロレロ)」
Key「性欲に付き合ってくれてありがとう(笑)」
H子「どういたしまして(笑)」
ところがです。
H子「あのね…初めてなの(照)」
Key「えっ(^^;」
別に処女でも問題ないんですが、ここまでの流れ的に驚きました。
H子「前の彼は、その時になって彼の雰囲気が急に怖い感じになったからしなかったの」
Key「そっか、初めての時は元々不安だし…仕方ないかな」
H子「あと、今日は女の子の日なの(^^;」
Key「じゃあパンツは脱げないね(^^;」
H子「ごめんなさい(笑)」
あらためて私は全裸、H子は上半身裸でベッドに入ります。H子は白くて滑らかな肌、胸は控えめでBカップ位、乳首は小さ目で可愛い感じ。
可愛い胸や首筋にも舌を這わせ可愛がってあげました。
H子「あっ…」
Key「(ちゅっ)」
H子「気持ちいいです(赤面)」
Key「いっぱい気持ち良くなって(^^)」
ペロペロちゅっちゅ…
H子「Keyさんは良いんですか?(ニコニコ)」
勃起した私のおちんちんを見てH子が笑顔で言います。
Key「お口でして貰えると嬉しいな(^^)」
H子「いいですよ(^^)」
H子のフェラは裏筋を重点的に丁寧に舐めて来る優しいフェラでした。
Key「H子のフェラ気持ちいいね(^^)」
H子「んふふ」
Key「そろそろイキそうなんだけど、お口の中で大丈夫?」
H子「ひひへふよ(ぺろぺろ)」
Key「イク!(ドクドクドク…)」
H子「ひっふ(^^)」
Key「…ああ、ティッシュ…」
Key「気持ち良かったよ、ありがとう(^^)」
H子「私も気持ち良かったです(^^)」
手を繋いでH子を駅まで送り、部屋に戻るとH子からメールが来ている。
H子「今日はとても楽しかったです(^^)」
H子「また会って貰えますか?」
Key「もちろん!私の方がお願いしたいよ(^^)」
H子「まだエッチするかどうかは決心つかなくて、ごめんなさい」
Key「好きな人のために取っておくのが良いと思うよ」
H子とはお口のお付き合い(笑)になりそうですが、9号認定です。
(ここまで出て来ない8号とは肌を合わせず健全フレンド)
H子から電話。
H子「明日一緒に夕食どうですか?」
Key「OK!(^^)後でまたお口でお願いできるかな?」
H子「いいですよ(^^)」
Key「じやあ、今日は自分でするのを我慢する(笑)」
H子「ぜひともそうしてください(笑)」
こういう返しをしてくれる娘は良いですね。
私の方はただのアホみたいですが。
H子は仕事が遅くなり食事をパスして私の部屋へ。乳首舐め手コキから最後はお口でしっかり受け止めて貰いました。
Key「今日もH子のフェラ気持ち良かった(^^)」
H子「前の彼氏にもしてたから(ニコニコ)」
Key「女の子の日は終わった?」
H子「終わったけど、パンツを脱ぐのは怖いです…」
Key「じゃあパンツ脱がせないでちょっと可愛がってあげる(^^)」
クリクリクリ…
H子「ああっ!気持ちいいですっ」
Key「H子は濡れやすいね(^^)」
H子「あああん!」
H子「Keyさんのキスマークが欲しいです(照)」
Key「じゃあ胸の上の見えない所あたりで(ちうー)」
H子「ありがとうございます(^^)」
洗面所の鏡で私のキスマークを確認してるH子が可愛い。
駅まで送って部屋に戻るとH子からのメール。
H子「次は時間を気にせず会いたいです(^^)」
Key「私も(^^)楽しみにしてる」
夜中にH子からメール。
H子「Keyさんのキスマークを見ながら自分でしちゃいました(照)」
Key「次はもっと沢山可愛がってあげる(^^)」
お口エッチフレンズ(?)なのですが何故かちょいラブな雰囲気でした。
後日、私からH子へメール。
Key「お誕生日おめでとう!23歳になった記念にHしにいきません?(笑)」
H子「えー、今生理前だからしたくなっちゃったな…家に帰る前だったらOKしたかも…」
初めての相手が私で良いかH子が悩んでた時期でした。
後日、H子からメール。
H子「また会えますか?(^^)」
Key「もちろん(^^)」
H子「嬉しいです(^^)」
Key「エッチしちゃう?」
H子「ん-、次のデートはお散歩で!(笑)」
Key「お散歩はエッチの次に好きだから、まかせて!(笑)」
お散歩デートの約束の数日前に性欲が高まってしまったので(^^;、H子に来て貰った日。
H子「私の初めては大切な人のために取っておきたいかな…」
指まではいいと言うのでちょっとだけ入れました。
H子「変な感じ、これが気持ち良くなるのかな…?」
Key「中で感じるかどうかは持って生まれた才能と経験(笑)」
H子「じゃあお口でしてあげますね(^^)」
Key「あっ、そこ気持ちいい」
H子「んふふー」
処女の癖にめっちゃお口上手…亀頭と裏筋をペロンペロン舐めてきます。
Key「ああ、H子、イクっ(ドクドクドクドク…)」
H子「今日は一杯出たねー、たまってたの?(ニコニコ)」
H子「口から溢れそうになって、飲まなきゃいけないかと思った(^^;」
Key「H子があっという間に私のおちんちんの良い所を覚えるんだもん(笑)」
H子「えへっ(^^)」
次週は散歩デートで、天気が良かったのでひたすらお話して歩き回った後に食事して終了。
Key「たまにはこういうのもいいね、いつもお口でお願いすると悪いし(^^)」
H子「うん、いいですね(^^)」
H子「でも、いつでもお願いしてくれていいですよ(^^)」
さらに次週。私とゆっくり会いたいという事でGWに午前中から、H子が私の部屋に遊びに。
いつものように私は全裸でH子はパンツ1枚、ベッドでキスしたりお話したり、お互いに触り合ったり。
H子「する?(^^)」
H子が私を見つめます。
Key「えっ?いいの?」
H子「Keyは怖いって感じないし、Keyならいいの(^^)」
Key「可愛がってあげる(^^)」
H子「うん(^^)」
クリクリペロペロ…
H子「ああっ、気持ちいいっ、もっとして!」
Key「H子は感じやすいね(^^)」
H子「あああああっ!」
Key「じゃあ、入れるね(^^)」
H子「(こくん)」
H子「んんっ!!」
H子は大洪水だったので、途中にわずかに抵抗を感じる所があるもすんなり入ります。
H子の中は柔らかく全体で包んでくる感じでした。
Key「動いて大丈夫?」
H子「大丈夫(^^)」
痛みは大丈夫そうだったので、普通に攻めます。
H子「ああっ、なんか変!」
Key「H子の中、気持ちいいよ(^^)」
ヌプヌプヌプ…
H子「気持ちいい…幸せ(^^)」
Key「うん、私も(^^)」
H子「ねえ、もっと突いて?(^^)」
数分前まで処女のH子に言われて大・大興奮です!
手加減はやめてH子の中を突きまくります。
H子「ああ、気持ちいいっ!」
Key「私も気持ちいいよ、最期はH子のお腹の上に出すね」
H子「うん!うんっ!」
ギリギリでH子からおちんちんを抜いてお腹の上へ。
Key「ああ、イクっ(ドクドクドク…)」
H子「あったかい…(^^)」
Key「H子初めてなのに中が気持ちいいなんて恵まれてるね(^^)」
H子「小学生のころから自分でしてたせいかも…(小声)」
Key「H子のエッチ(笑)」
H子「てへっ(^^)でも、最初に入って来た時にちょっと痛かった」
Key「我慢してくれてありがとね(ちゅっ)」
H子がシャワーを浴びてベッドに戻って来ました。
H子「ねえ…」
Key「どした?」
H子「もう一回して?(照)」
処女卒業で中で感じて、もっと突いて欲しいとかお代わり(照れ顔)って…エロ漫画の世界だけじゃないんですね…
大・大興奮でもう一回しました(笑)
2回目の方が感じたそうで、H子はエッチな声をいっぱい出してました。
H子「今日もキスマークを付けて欲しい(^^)」
Key「うん(ちうー)」
H子「これを見ながら今日のエッチを思い出して自分でします(^^)」
Key「H子のエッチなところも好きだよ(^^)」
H子「(照)」
Key「初めてのエッチは良かった?」
H子「うん!これから私が誰かとエッチしたらKeyを基準にして比較するんだー(笑)」
Key「私が凹むような事は言わないように(笑)」
H子「Keyは初めての人だから特別だよっ!(ちゅっ)」
夜H子が帰りの電車の中からメールをくれる。
H子「お礼言うの忘れてました、今日はありがとう」
こういうところ、本当に好き。
Key「こちらこそ本当にありがとう(^^)とても素敵な時間だったよ」
H子とはそれからもしばらくお付き合いし、可愛がりますが…
H子「今日はキスマークつけないでね」
Key「デートかな?」
H子「うん、好きな人ができたの」
(それなのに今日私と肌を合わせてくれたのか…ありがとう)
Key「機会があったらまたH子に会いたいけど、H子が彼と上手く行く事を祈るよ(^^)」
H子「ありがとう、その人とエッチしたらKeyと頭の中で比べるね(笑)」
Key「そ、それはちょっと…(笑)」
H子が彼氏と上手く行ってからもメル友はしてました。
H子「昨日の夜は駐車場で車に手をついてバックで入れられて興奮した(^^)」
流石に処女卒業でお代わりするH子、成長が早いと思いました。
「たまってたの?」や「もう一回して?」という言葉でH子を思い出します。
ここまで読んで頂いた方に感謝します。