幸せな人生 12 赤髪女子大生

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この話は私(Key)が20年以上も前、3年で80人の女性と肌を合わせた話です。

その中で印象に残った実在する女性とのお付き合いの話で、当時残していた会話等のメモを元にした実体験になります。

今回もちょっとエロ描写多目でお送りします。チャットで良く顔を合わせていた女子大生のR子22歳をお泊りに誘った話です。

当時モテキ(笑)だったので当たり前のように…

R子「抱かれるのを楽しみにしています。いっぱいしようね(^^)」

R子「Keyがうちに来るときは料理作ってあげる」

なんて感じで、いつものごとくまだお互いに顔は知らない状態でお泊りエッチの約束ゲット。

そんなメールが来た2日後。

R子「Keyの4号さんか5号さんって、S子じゃないの?」

R子「そうなら私はKeyとエッチしない、私は友達とした人とするの嫌だもん」

同じチャットルームでセフレ増やしてたら、こんな日が来ますよね…

5号はS子です。(「グラドル系OL」の話をご参照ください)

R子はエッチ大好きで攻め上手と聞いていたので、残念…とりあえず5号に電話です。私は嘘は嫌いなので5号には状況を正直に話します。

5号「Keyごめん、実はR子だけにはKeyとしてる事を言っちゃった(^^;」

これはもうR子と肌を合わせられないって事ですか…?

でも、5号がR子に私との事を話しているんだとすると、R子がそれをわざわざ確認してくるのおかしくない?

私の中で仮説が浮かびます、ありそうな順に…

1.R子が私の正直さを試している

2.5号としたのは許すが同時進行は許さない

3.マジで友達と竿姉妹なんて無理なんだけど、S子の話は本当なのか?

なんにしろ正直に話すしかないと心を決めてR子に電話しました。

Key「S子に迷惑かかると嫌だから公言はしてないけど、5号はS子だよ」

R子「やっぱり…」

Key「なんかごめんね、でもしょうがない、私は残念だけど(^^;」

R子「あのね…知ってた」

R子「Keyが正直に言ってくれるかどうか試した」

Key「うん、私は嘘は嫌いだし、試されるのは問題ないよ」

Key「正直に言ってダメな事なら、それがダメなのは仕方ない」

R子「うん…Keyに抱かれるとS子に申し訳ない気がするんだよね」

(ここで何を話したか記憶にありませんが、私と5号はお互いにセフレであってR子との事は浮気にはならないと言った気がします)

R子「わかった、今度Keyの所に泊りに行くね(^^)」

モテキマジック出ました!

本名はM子、女子大生22、来年からナース、今は髪の毛オレンジ、水泳やってた、フェラ好き攻め好き、ピンサロでバイト経験あり。

一方、5号からメール。

5号「KeyがM子を7号にするなら私はもうKeyと会えない、会ったら絶対抱かれたくなるし」

この後なんだかんだありまして、M子と会うのが2か月後になりました。M子に彼氏ができて、すぐに別れたり。

M子「泊まりに行くけど、彼氏ができそうだから軽いキスまでね」

M子「ディープキスしちゃうと我慢できなくなっちゃうから」

その後も含めM子は1-2か月毎に彼氏が変わってました。

私と会うまでにまた一人になってるんじゃないか等と思いつつ、2か月が経ち…

M子は0時までバイトという事で、新宿で0過ぎに待ち合せ。

0:40にアルタ前でM子とご対面。

Key「今の髪は赤って言ってたけど、ほんのり赤だね~」

M子「就職用に大人しくしてる(笑)」

Key「水泳経験者って感じのプロポーション素敵だね(^^)、胸大きいし」

M子「胸はEあるよ(^^)」

ほんのり赤のショート、胸大き目、水泳で鍛えられた身体、ピンサロでバイト経験のテクニシャン(を期待)

赤面したら真っ赤になりそうな白い薄い皮膚、少しそばかすがあって童顔です。

手を繋いで私の部屋へ。

Key「シャワー浴びる?」

M子「うん(^^)」

M子は身体を拭き終わると全裸でベッドに入ってきました。キスだけって言ってた気もしますが…

水泳で鍛えられたボディに少し脂肪が乗ったEカップ、素敵です(^^)

私がキスをするとM子もねっとりと舌を絡めてきます。

M子「ん…」

Key「M子のキス気持ちいいね、キス好き?(^^)」

M子「好きー(^^)、Keyのキスも上手だよ」

Key「ありがとう(^^)」

M子「んっ(レロレロレロ)」

キスをしながらM子の手が私の勃起したおちんちんを握ってさすり始めます。

Key「M子の手も気持ちいいよ(^^)」

M子「へへへ(^^)」

M子「お口でしてあげる(^^)」

M子のフェラ上手です…私のを咥えたまま舌がねっとりと亀頭をはい回ります。

Key「え?」

M子の小指が私のアヌスをホジホジします。

M子「もっと良くしてあげる(ニヤニヤ)」

M子が私のアヌスをホジホジしながらおちんちんを口でしごき始めます。

Key「めっちゃ気持ちいい~(^^)」

M子「んふふ」

Key「でもお口でイクより、M子に入りたいな(^^)」

M子「うん(^^)」

白い肌に薄めのヘアー、割れ目はぐっしょりでした。

Key「もう濡れ濡れじゃん、M子のエッチ(笑)」

M子「だってー(笑)」

クリクリペロペロ…

M子「Key気持ちいいよっ!」

Key「指だけで1回イカせてあげるね(^^)」

M子「うんっ!あ、そこ…」

M子はイッてさらに濡れ濡れになってました。

M子「もうKeyのちょうだい?(^^)」

濡れ濡れのM子に一気に入れます。

M子「あんっ!」

Key「M子の中、ヌルヌルで気持ちいいね(^^)」

チャプチャプ音を立てるM子のあそこをガンガン突きます。

M子「ああっ、気持ちいい、Keyのおちんちんの形好き!」

Key「Mの中も気持ちいいよ!」

チャプチャプ…

M子「Keyので下から突いて貰いたい(^^)」

Key「いいよ(^^)」

騎乗位で下から突き上げます。

M子「あああんっ!気持ちいいっ!」

M子は騎乗位で下から突かれるのが気持ち良いみたいで、声が大きくなります。

Key「まだ可愛がってあげるから、好きなだけ気持ち良くなって(^^)」

素晴らしいEカップを見上げながらM子の腰を掴み下からガンガン突きます。

チャプチャプ…

M子「あああー、イク、イク、イッちゃう~~」

M子「はぁはぁ…イッちゃった」

その後、私のフィニッシュは正常位でお腹の上に。

Key「お腹の上に出すね」

M子「うんっ!」

Key「イク!(ドクドクドク…)」

M子「Keyのおちんちん凄く気持ち良かった(^^)」

Key「形の相性が良いのかな?(笑)」

M子「かも(笑)」

シャワーを浴びで、全裸で抱き合って眠りにつきました。

次の日の朝。

Key「お口でお願いしていい?(^^)」

M子「いいよ~(^^)」

M子がバクっと咥え、亀頭をグリングリン舐め回します。

Key「やっぱりM子のフェラは気持ちいいな(^^)」

M子「これからだよ?(^^)」

Key「?」

M子「(ぱくっ、じゅるじゅるズバババババ!)」

ピンサロ仕込みの音を立てるフェラ!

Key「凄い…」

M子「(カポカポ、ブバババババ!)」

Key「ああ、いい…」

M子が小指で私のアヌスもホジホジしています。

Key「ああ…もうイキそう」

M子「ひひほ(^^)」

Key「あー(ドクドクドク…)」

Key「めっちゃ気持ち良かったー(^^)」

M子「次はローター持ってきてもっと凄い事してあげる(^^)」

Key「やったー(^^)7号って思っていい?」

M子「思うのは自由だよ?(笑)」

私はM子を駅まで送りつつ幸せな気持ちで出勤しました。

その後。

7号認定するも5号との事があったり、7号は1-2か月”毎”に彼氏が出来そうとメールを送って来るような状況で、7号とはもう一回肌を合わせただけでした。7号に手を出さずに5号を大切にしていればどうなっただろうと思う事があります。

M子の良い体格を思い出すエピソード。

M子「ゲーセンのパンチングマシンで骨にヒビが入った(^^;)」

Key「あれは素人が全力でやると危ないから(^^;」

騎乗位で下から突いた時のM子の声が耳に残っています。

M子「あああんっ!気持ちいいっ!」

ピンサロという単語を聞いたり、AVで音を立てるフェラのシーン見るとM子のそばかす顔と白くて薄い肌を思い出します。

ここまで読んで頂いた方に感謝します。

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