幸せな人生 11 隠れ巨乳公務員

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この話は私(Key)が20年以上も前、3年で80人の女性と肌を合わせた話です。

その中で印象に残った実在する女性とのお付き合いの話で、当時残していた会話等のメモを元にした実体験になります。

1月でセフレ4号、5号、6号を増やした頃…私は週に5人の女性と肌を合わせるような生活をしていました。

今回はちょっとエロ成分多めのお話です。

いつものチャットで2回話したS子とメアドを交換して、ポツポツメール。

S子「私は彼氏募集中なんですよ~」

Key「残念、私はセフレが5人居て6人目が欲しいと思ってる所(笑)」

S子「5人居るのは知ってます(笑)」

Key「なぜか今は彼女が欲しくないと思うんだけどエッチはしたい、それでいて風俗は心が無いから嫌なの(^^;」

S子「欲張りですね(笑)」

Key「自分でもおかしな事を言ってるのは分かります(^^;」

S子「でもちょっと分かるかな」

S子「私も誰とでもエッチってわけにはいかないし、でもしたい日はあるから」

Key「怒らない女性は珍しい(笑)」

(なんだかんだお話)

S子「明日泊まりに行きますね」

いつもの通りお互いの顔は知らず、今回はまだ声も知らない状態でした。

Key「やったー(^^)、電話でお話してみます?」

S子「いいですよ(^^)」

Key「電話では初めまして(^^)」

S子「ふふっ、Keyさん真面目そうな声してる(笑)」

Key「真面目ですよ、セフレ全員にセフレ居るって言ってますし!(笑)」

S子「どこが真面目なんですか、もぅ(笑)」

Key「S子さんの声も落ち着いてて真面目そうですね、よく笑う所が可愛いです(^^)」

S子「あ、本名はK子です(^^)」

Key「これからはK子って呼びますね」

K子は31歳で公務員だそうです。

Key「メールでエッチしたい時もあるって言ってましたけど?」

K子「それは、まあ…ね(笑)」

Key「どんなエッチが好きなんですか?」

K子「攻められるのも好きだけど、結構攻めるのも好きかな(笑)」

Key「頼もしい(笑)、私は女性を良くする事ばかり考えててあまり攻められた経験ないなあ」

K子「じゃあ、最初は私が攻めてあげますよ(^^)」

なんてエロ話もして、電話を切る頃には…

K子「言ってくれればなんでもしますよ、6号になります(^^)」

Key「やったー!!(^^)」

K子「喜び過ぎです(笑)」

重ねて言いますが、まだお互いの顔を知りません。

次の日の新宿東口、アルタの近くで待ち合わせ。

Key「K子さん?(^^)」

K子「はい(^^)」

色白のK子さん、黒髪のセミロング、クリーム色のシャツに黒のジャケットとスカート、姿勢が良くて真面目そう。

Key「K子さん真面目そう(笑)」

K子「Keyさんも真面目そうな顔してる(笑)」

Key「とりあえずそこのビルの5Fで食事しましょう」

とエレベーターへご案内…ドアが閉まった瞬間にキスをして舌を絡めます。

K子「んっ…」

K子も舌を絡めてきます。

Key「最初に攻めで貰う約束の前に攻めてみた(笑)」

K子「もう(笑)」

出会って数分でキスは自分史上最速でした。もうちょっとエレベーターがゆっくり動いてくれても良かったのに。

食事を終え、ほどなく私の部屋へ。

Key「シャワーしておいで(^^)」

Key「私は会う直前にシャワーしたから、ベッドで待ってる」

K子「はい(^^)」

K子のバスタオルの下には白いもち肌、細身の体にDカップの胸が隠れていました、ヘアーはちょっと濃いめ。

普段は真面目な公務員が隠れ巨乳で、エッチは攻めも受けも得意って…これなんてエロゲ?

Key「素敵な胸と白い肌に興奮した(笑)」

K子「じゃあ攻めてあげますねー(笑)」

K子「四つん這いになってください(^^)」

Key「はーい(ドキドキ)」

Key「ああっ!」

K子の舌が私のアヌスをねぶってきました。

Key「ああっ!はぁはぁ」

K子「気持ち良さそうですね(^^)」

Key「こんな声初めて出た(照)」

K子「こっちもしますね(^^)」

K子がアヌスを舐めながら私のおちんちんもしごいてきます。

Key「めっちゃ気持ちいいっ!これはハマる(^^;」

K子「ふふっ(^^)、沢山気持ち良くなってくださいね」

アヌス舐めを続けながら、我慢汁が出た亀頭も指先でクリクリされます。

Key「あー(照)」

我慢汁を大量に採取(笑)された後で攻守交代です。

Key「ありがとう…はぁはぁ、今度は私が頑張る(笑)」

K子「今日は危ない日なので、Keyさんが中でイキそうになったら最後はお口でしてあげますね(^^)」

Key「私が一番好きな奴!(^^)」

K子「ふふっ(^^)」

K子「んっ…気持ちいい…」

K子は敏感でキスも胸への愛撫も感じるようです。

Key「K子が脱いだら胸が大きくて綺麗でびっくりしちゃった(^^)」

K子「好きにしていいですよ(^^)あっ…」

乳首に軽くキスをするだけで声を出すK子。

Key「私の6号さんだから好きにさせて貰うね?(笑)」

K子「もぅ(笑)」

クリクリペロペロ…

K子「ああん!気持ちいい!」

クリクリペロペロ…

K子「いく、いっちゃいますっ!」

Key「思いっきりイッて(^^)」

K子「ああっ!(ビクン)」

Key「さっきの敵は取った(笑)」

K子「もぅ(笑)、入れて下さい(^^)」

ヌルヌルのK子の中におちんちんを沈めます。

K子「あん…私の中、どうですか?(^^)」

Key「すっごく濡れてて気持ちいいよ(^^)」

K子とのエッチは会話しながらピストンを続ける感じでした。

Key「真面目な公務員のふりをしてK子はエッチなんだから~(笑)」

K子「言わないで下さい(照)」

Key「言うとますます濡れるみたいだけど?(笑)」

K子「もぅ、恥ずかしいですってば(照)」

照れているK子が可愛く射精感が高まる。

Key「そろそろイキそうなんだけど、良い?」

K子「はい、お口でします!」

射精ギリギリでK子からおちんちんを抜く。

K子の方から近づいて来て、私のおちんちんをパクり。

Key「あー、気持ちいい、すぐ出そう」

K子「ひひでふよ?(上目遣い)」

K子が手コキしながら、口の中で舌をローリングさせます。

Key「イクっ!(ドクドクドク…)」

出てる間もクリンクリンと回るK子の舌と手コキは止まりません。

Key「あー(気持ち良過ぎ)」

K子「(ゴクン)いっぱい出ましたね、気持ち良かったですか?(^^)」

当たり前のようにK子は私のを飲んでました。

Key「超気持ち良かった!(^^)ありがとう」

K子「ふふっ(^^)」

K子「次は大丈夫な日に来るので、中に出して下さいね(^^)」

Key「うん、でも最後のK子の舌ローリングと手コキも捨てがたいなあ…」

K子「Keyさんの好きな方で良いですよ(^^)」

Key「じゃあ次は両方!(笑)」

K子「ふふっ(笑)やっぱり欲張りさんですね」

K子を腕枕して眠りにつきました。

Key「おはよう(ちゅっ)」

K子「おはようございます(^^)」

Key「昨日は素敵だった(^^)」

K子「また攻めましょうか?(^^)」

Key「ありがとう、お願い(^^)」

朝もアヌス舐め手コキから、生挿入、最期は舌ローリング手コキと夜と同じ内容でたっぷり搾り取って貰いました。

(エロシーンはここで終了です)

エッチの内容的にかなりハイレベルなK子でした。そんなK子とのお付き合いは残念ながら短かったです。

もともとK子は彼氏募集という事もあり、私が海外出張に行ってる間に彼氏ができちゃいました。その後にK子が彼氏に振られた(やり逃げな感じ)なんてメールも貰ったのですが、それ以降は会いませんでした。

このあたりになって自分がなぜ沢山のセフレを求めるのかが分かってきた気がします。最初の彼女と7年付き合い結婚すると思っていたのに結局は別れてしまい…

その別れが心につけた傷が大きく、どんなに愛し合っていても別れは来るんだという現実に失望しました。最初の彼女と別れなければ、おそらく彼女以外と肌を合わせる事は一生なかったと思います。

いずれ別れる事を前提で複数と付き合う、それで別れる時の痛みを小さくするというアホな手段での過剰な自己防衛でした。一方、女性達をセフレと公言しつつも、それぞれの女性に当時の自分の出来る範囲で向き合っていたとも思います。

全員と生でするなとか風俗に行けとも思いますが、最初の彼女との別れで少し頭がおかしくなってしまった哀れな男の話とご容赦下さい。

AV等でアナル舐め手コキ(正しくはアヌス)というフレーズを見る度にK子を思い出します。

ここまで読んで頂いた方に感謝します。

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