幸せな人生 08 金融系OL

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この話は私(Key)が20年以上も前、3年で80人の女性と肌を合わせた話です。

その中で印象に残った実在する女性とのお付き合いの話で、当時残していた会話等のメモを元にした実体験になります。

i-modeなんて物が流行っていた時代で、残ってたメモにはイニシャル年齢地域位しかない人も居ます。

1度しか肌を合わせず顔も思い出せない人も居る中、私の中に沢山の思い出を残してくれた女性の話になります。今回は少し長めで、自分語りもキモイですがよろしくお願いいたします。

とあるチャットルーム。

Key「こんばんは~」

M美「こんばんは~」

(1時間程色々話す)

Key「携帯の番号交換する?」

M美「いいよー、でもチャットで番号を出すのは恐いし」

メールで携帯番号を聞いてさらに、1時間ほど電話でお話。

M美25歳、金融系OL、都内一人暮らし、処女、自称さみしんぼう。

話ははずみ、土曜の夜に食事の予定となりました。

仕事で1時間遅れたM美と19:30に新宿で会いました。25歳で処女という情報から、見た目が凄い人がくるんじゃないかとちょっとビビってましたが…スリムな体型に小さな頭、茶色のふわふわショートに色白の肌、女子大生に見える童顔、ちょっと可愛いじゃないですか。

M美の仕事が忙しくてお昼が遅かったという事で、食事はガッツリ系ではなく居酒屋へ。電話の時より緊張が解けたのかM美は良く喋ります。人懐っこくて頭が良い感じ。

Key「じゃあ、ホテルでお泊りしちゃう?(^^)」

M美「しちゃう!(^^)」

手を繋いで歌舞伎町のラブホに行きました。土曜の夜&祝日の前日ってことで、平日の倍位の値段を払ったのを覚えています(セコイ)

部屋に入った瞬間からキスしまくり、すぐ一緒にお風呂へ。

Key「脚とか凄くカッコいい形してる(^^)」

M美「学生の時にずっと中距離やってたし(^^)」

M美「でも胸がBしかないのが悔しい(笑)」

Key「肌も10代みたいだし、綺麗な身体だと思うよ(^^)」

なんてことをバブルジェットのお風呂に一緒に入って話しました。

私はM美の後ろから胸をモミモミモミ…

M美「あっ、はっ」

M美は感じやすく、ちょっと胸を揉んだだけで声が出ます。

モミモミモミ…

M美「もう、ダメっ、後はお風呂出てから!(照)」

Key「こんなに感じやすくて可愛いのに、今まで処女って珍しいね?」

M美「元彼とエッチしようとした時に指を1本入れられただけで痛くて出来なくて、それが気まずくて結局別れちゃったの」

M美「それから、しばらくエッチが怖かったし彼氏を作るのもなんかできなかった」

確かに指一本でもM美は顔をしかめます。

Key「ゆっくり可愛がってあげるからね」

じっくり色んな所にキスをして、敏感なM美は大洪水…それでも指2本で少し痛そうです。

Key「何度も痛い思いはさせたくないから一気に行くよ、1回だけ我慢してね」

M美「うん」

M美の大洪水を亀頭に塗りつけて一気に根本まで突っ込むと、途中で僅かにブツッと何かが切れるような感触がありました。

M美「痛っ!馬鹿ぁー!」

Key「このまま今日は動かないから、もうちょっと我慢してね」

M美を抱きしめてじっとしていると、M美も少し落ち着いてきたようです。

M美「痛かったんだからね!」

Key「頑張ったね、M美ももう大人の女性だよ(^^)」

勃起が収まらないわたしのおちんちんをゆっくり抜くとかなり血に染まってました。将来を含め私史上で一番大がかりな処女卒業でした。

M美にこれ以上痛い思いをさせる訳にもいかず…一緒にバスルームへ。私がお願いして1回目はM美のお口に出し、2回目も仁王立ちフェラ。

処女(だった)のM美に色々経験させてやりたいと、目の前の射精を提案します。

Key「出る所を目の前で見た事ある?」

M美「ないよ」

Key「イキそうになったら口から抜くから、手コキして胸にだして(^^)」

M美「わかった(笑)」

M美は素直に私の言うとおりにおちんちんを可愛がってくれ、また射精感が迫ってきます。

Key「イカせて?(^^)」

M美の唾液まみれのおちんちんを手でニュルニュルしごかれます。

Key「出るよ!」

ドクドクドク…M美のちょっと控えめな可愛い胸に精液がかかります。

M美「出たー。あったかい(^^)」

今思えばM子(「ネットデビュー」をご参照ください)の手コキで射精して「キモっ(笑)」と言われたあたりから手コキフェチになったかもとも思います。

M美を抱いて朝まで眠りました。

次の日にM美からメールが来ます。

M美「昨日は色々痛かったです」

Key「優しくしようと頑張ったんだけど、ごめんね(^^;」

M美「金曜日泊りに来て欲しいです…」

Key「もちろんOK、行くよー(^^)」

M美「やったー(^^)」

セフレさん3号(とお気に入りリストに記入)誕生です。定期的に会ってる女性で初の都内、一人暮らし!

早速泊りに行きました。まずは一緒に夕食。

M美「私の部屋、壁が薄いからHはできないよ」

Key「M美ちゃん感じやすくて声でちゃうしね(笑)」

M美「もー(照)」

Key「うーん、じゃあキスと私がフェラして貰うだけでもいいのかな?」

M美「うん、いいよ(^^)」

M美「カラオケ行きたいなー」

Key「いいよー、その後のフェラもお忘れなく(^^)」

M美「でも、カラオケ屋さんはカメラあるよ?」

Key「M美の部屋に戻ってからって意味だから!(笑)」

M美「そっか(照)」

結局その後、M美の部屋で夜が明けるまで6時間程エッチしました。

痛がらせたくなかったのと壁が薄いので、超スローで。

M美「まだちょっと痛いけど、中も気持ちいいよ?(^^)」

Key「まだ2回目のエッチなのに、M美凄い(笑)」

さらに午前中にもおねだりされて、私は全部出し切ってから帰途につきました。壁の薄さは大丈夫だったのかな。

次の日夜にM美と電話

M美「あのね、謝らないといけない事があるの」

Key「どしたー?(ドキドキ)」

M美「んと…25歳って言ってたけど本当は27歳なの」

Key「全然問題ないよ(^^)25も27も変わんないと思うけど女心って難しいね(笑)」

M美「難しいの!(笑)」

M美「ところで、地元の友達が東京に居るんだけど最近彼と別れちゃってさ」

Key「うんうん」

M美「慰めてあげてくれない?」

Key「ちょ、いや、M美の友達とそれは…」

M美「色白のスレンダー可愛い美容師、アンダー62のEカップのWちゃん(笑)」

Key「アンダー62のE…ちょっと考えさせてください(笑)」

M美「エロめ!(笑)」

私の体験談は全て事実を元に書いています。不思議な事があるものです。

その2日後にM美からメール。

M美「ひまだよー」

Key「よし、可愛がりに行ってやる(^^)」

M美「やったー(^^)」

陸上で鍛えた脚に10代にも劣らない若い肌、私にすっかり甘えてくるM美は可愛いです。

M美「指よりKeyのおちんちんの方が気持ちいい(照)」

まだエッチ経験1-2週、成長早いです。

M美「やっぱり、Wちゃんの紹介は無し!」

Key「(まあそうだろうけど)どうして?」

M美「これ貸したくない(私のおちんちんニギニギー)」

Key「物じゃないし!(笑)」

不思議な事は起きませんでした。

Wちゃんと言えば…私はあくまでM美とはセフレ(表向きは知り合い)なので、M美の彼氏探しの合コンを一緒にしたりもしました。

M美「もし私に彼氏が出来たら、Wを紹介しててあげる(笑)」

残念ながら(?)、彼氏できず。

M美は私と会って1-2月経つ頃にはすっかりエッチの良さがわかる女性になっていました。

M美は自称さみしんぼうの肩書に違わず毎週のように私と会い、泊りも多かったので普通の恋人より濃い密度で会っていたかもしれません。

その後もM美とはかなり長く付き合い、色々な思い出が残っています。

(エロネタはここままでほぼ終わりです)

バレンタインデー。

Key「チョコありがとう!(^^)」

M美「今年は1個しか出してないんだから、感謝してよね!」

ホワイトデー。

M美「お給料上がる事になったから、今日のデートはおごってあげる(^^)」

M美の会社の後輩A美24歳からメールが来た。

A美「明日、映画行きませんか?」

Key「またまたー、M美がメール書いてるでしょ?」

A美「違いますよ」

M美からもメールが来る。

M美「A美は彼氏と別れたばかりだから優しくしてあげて」

Key「了解(^^)」

M美の会社は仕事関係で映画の招待券をよく貰えるとのことで、M美とは有楽町で映画をよく見ました。

A美とも有楽町でご対面。

A美「Keyさんですか?」

Key「はい、A美ちゃん(^^)」

ちょっと茶色のパーマ、目鼻立ちはくっきりした美人、170cm位ある長身に濃い青のニットに胸がドーンと主張してる。

ふわふわした生地のミニスカートから伸びる細長い脚に可愛いブーツ、これに手を出したらいけないとは酷い…

ずっと手は繋いでましたが、それ以上は何もせずに映画を見ました。(胸も見た)

A美「また誘っていいですか?(^^)」

Key「いいよ、私でよければいつでも(^^)」

Key「M美の友達に手を出すわけにはいかないけど、エッチ無しで泊りに来るのまでOK(^^)」

A美「はい(笑)」

A美に手を出さなかったことを後でM美に褒められました(笑)

後日、M美、A美、私の3人で飲んだりしたんだけど何を話したか覚えていません。

M美は夜に彼氏候補に会う予定の日、私とは昼に健全デート。別れ際にやたら絡んでくる…

Key「あ、生理前でしょ?」

M美「うん(笑)」

Key「エッチしたい時期かな~?(笑)」

M美「うん(^^)」

Key「じゃあ明日また連絡するよ」

彼氏は出来なかったようで…その夜は苦手な騎乗位でガンガン腰を使ってくれました(^^)

その後間もなく。

M美「私に彼氏できたらどうする?」

Key「私はお友達に格下げかな、できそうなの?」

M美「まだわからないけど私は好き」

Key「そっか、うまく行くといいね(^^)」

結構悲しいんですが、それはただの私の我儘です。

その後。

M美「最近らぶらぶ~」

Key「彼氏ともうエッチした?(笑)」

M美「内緒~(ハートマーク)」

幸せそうで良かった。

1月半程経って。

M美「彼氏と別れた(;_;)」

Key「今から行くよ」

逆に私が11号(「元姫」)を失って落ち込んでた夜に肌を合わせて貰ったり。

その後もM美が壁の厚い部屋(笑)に引っ越してそれを手伝ったり、M美が一人になる度に私のセフレに戻ったり色々ありました。

メモを取るのを途中でやめてしまったので少し曖昧な記憶になりますが、最後はM美がちゃんと付き合える人が出てきて私と疎遠になっていきました。

M美とのエピソードメモの最後に残っている物は以下です。

私の部屋で腕の中に居るM美。

M美「15時までに池袋に行けるかなあ?」

Key「男と待ち合わせかー(笑)、間に合うよ」

M美「Keyより9歳若い(笑)」

Key「私の負けです(笑)」

16時にM美からメールが来ます。

M美「今になってドタキャンされた~」

Key「うちに戻って来る?それとも私がM美の部屋に行く?」

中距離と金融系OLという言葉を聞くとM美を思い出します。

ここまで読んで頂いた方に感謝します。

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