幸せな人生 07 アイドル系小悪魔ナース

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この話は私(Key)が20年以上も前、3年で80人の女性と肌を合わせた話です。

その中で印象に残った実在する女性とのお付き合いの話で、当時残していた会話等のメモを元にした実体験になります。

出会いも好きなのですが色んな人と会話するのも好きだったので、この日は性別不明の人の2ショット部屋へイン。

Key「こんばんは~」

(・・・2-3分経過)

「ごめん、ちょっと別の事してた」

ハンドルネームが音符のマーク1つのみ、待機メッセージも無しの謎な相手。

Key「あるある(笑)、何してたの?」

「勉強してたよ」

Key「学生さん?」

「社会人だよ~」

Key「真面目さに頭が下がります(笑)」

「いやぁ、そんなでも(笑)」

なんだかんだ1時間程チャット、静岡在住のナースとのこと。

「28日は東京に用事があるんだ」

Key「じゃあ、27日はうちに泊まりに来る?(^^)」

「そうしよっかなー、この後に電話して考える(^^)」

この時点ではお互いの声も顔も知らない状態なのにお泊りの話。当時はモテ期の存在をリアルで信じられる生活をしてました。

直後に電話を貰って2時間お話ししました。T子、23歳、ナース、面食い。

可愛い声ですが喋り方はちょっと気だるい感じ、でも迷いのない喋り方と受け答えは頭良さそう。

T子「じゃあ27日は、車で行くね」

Key「やった!(^^)ルックスには自信ないんだけど」

T子「ダメだったら他行く(笑)」

Key「酷い(笑)」

27日の夜。

T子「あと30分位で着きそう」

その後、思ったより洗濯物の処理に時間がかかったので折り返し電話します。

音声「電源が入ってないか、電波の届かない…」

ま、まさかすっぽかし?(^^;

23歳ナースで声を聞く前からお泊りの約束とか話がうますぎるとは思った…などと考えてしょんぼりしていると、公衆電話から着信あります。

T子「ごめん、携帯の充電きれちゃって」

T子「コンビニで充電する奴を買ってくるから、もうちょっと待ってて」

その後まもなく。

T子「あー、そこから見える白い軽だよ(^^)」

白い軽に近づき、助手席に乗り込みます。中はピンクのふわふわした絨毯みたいなものもあり、いかにも女の子仕様という感じの内装でした。モーニング娘の曲が車内にかかっていたのを今でも覚えています。

Key「はじめまして(^^)」

T子「はじめまして(^^)」

なんとTちゃん、学年1-2の美少女レベルのルックスでした…。なるほど私レベルだと見た目は釣り合うわけないです(汗)

黒髪セミロング前髪ぱっつん、色白のアイドルフェイス、車の中なので体型等はまだ不明。

3分で駐車場に到着、車が停まった瞬間にキスします。

T子「んっ」

レロレロレロ…

T子「見られちゃうよぉ(^^)」

Key「可愛すぎて我慢できなかった(笑)」

タバコを吸う女性とのキスは初めてでした。ちょっとピリッと来るんですね。

私の部屋にご案内、シャワー浴びて貰って…会ってから1時間でアイドル顔ナースとベッドで全裸でお話。色白で胸は乳首小さめの綺麗なCカップ(D寄り)、あるべきところにしっかり肉がありウエストは細く胸大き目の綾波レイという雰囲気の素晴らしい身体。

Key「初めて会うのに泊まりは怖くなかった?」

T子「全然大丈夫(^^)」

車でキスは済ませてたし、すぐエッチをはじめました(笑)

Key「(ちゅっ。)」

T子「(レロレロレロ)」

なんとなく、T子のキスは私のエッチの上手さを計っているようにも感じました。

Key「お口でしてくれる?(^^)」

T子「いいよ(^^)」

Key「あ…、めっちゃ気持ちいい(^^)」

T子「んふふ(^^)」

おちんちんを口から出し入れする動きは少なく、口に含んだまま、おちんちん全体が包まれるような感覚、舌はじっくりと亀頭と裏筋をなぶってきます。

Key「えっ、ちょ!」

Tちゃん、私のお尻に指を入れてきました。想像もしていなかった私のお尻童貞卒業でした(笑)

Key「超気持ちいい~(^^)」

T子「んふ(^^)」

しばらく気持ち良くして貰うも、このままでは男が廃る(笑)と攻守交替。Tちゃんの薄めのヘアーの下はしっかり濡れてました。

クリクリペロペロ…

T子「アンアンアン…」

Key「T子の中も気持ち良さそう(^^)」

指を2本入れながら、白い胸をにキスします。

ちょっと吸い付くような肌は触れているこちらも気持ち良いです。

T子「来て(^^)」

ちょっと赤くなった頬で言われ、速攻で入れました。

T子「アアンッ!」

可愛いTちゃんの瞳を見つめたり、耳をハムハムしたりしながら突きまくりです。

T子「ああ、気持ちいい!もっとして!」

アイドル風ナースにこんなことを言われて私はすぐイキそうになりますが、なんとか頑張りました。

ヌプヌプヌプ…

T子「あ、ああーっ!」

Tちゃんはイクと言わずにイッっちゃうタイプでした。イク時に中がちょっとキュッと締まる。

Key「私もイクね」

T子「うん、はぁ、はぁ」

Tちゃんのおへそのあたりにドクドクドク…

Key「フェラもT子の中も気持ち良かったよ、ありがとう(^^)」

T子「私も良かった(^^)早漏じゃないし(笑)」

(このあたりから小悪魔ぶりが見えます)

Key「Tみたいに可愛かったら、みんな興奮して早いのは仕方ない(笑)」

T子「(笑)」

Key「ところで、私のルックスはどうだったの?」

T子「ルックスだけだったら不合格、エッチは合格(笑)」

Key「Tは男性経験は何人位?」

T子「100人は超えてる」

Key「(うおっ!)それ言ったらみんなビビるでしょ?(^^;」

T子「だから聞かれたら5人とか答えてる(笑)」

Key「こんなに可愛くてエッチが良いんじゃ、1度したら必ず次もって誘われるんじゃない?」

T子「うん、でも基本2度目はないかな、みんな下手だし。」

またお願いしたいんですが…

Key「私とのエッチは合格って言ってたけど、何番目位?(笑)」

T子「ん-、オマケしたら5位に入るかな(笑)」

Key「今後ともよろしくお願いします(笑)」

アイドル系ナースのT子(メモに2号と記載)とはそれから3年程はお付き合いがありました。遠距離でしたが3か月に1回位は東京に来てくれて会ってました。

美少女アイドル系のルックスでエロくてエッチ上手なT子はかなりの小悪魔(むしろ悪魔?)で、そんなT子をセフレとしてキープ出来ている事が誇らしかったのを覚えています。

以下、美少女アイドルナースとの思い出を記憶とメモより。

T子「男なんてディスポ、エッチが下手だったらポイ」(ディスポーザブル:使い捨ての意味)

Key「可愛い顔して悪魔みたいな事を言ってるなあ(笑)」

T子「私は天使なのよ」

Key「確かに白衣の天使だったね(^^)」

T子「そうそう(^^)」

T子「男狩りしてくる(^^)」

T子「エッチが下手な男はカス」

T子「結婚しても男遊びはやめない、これを認めてくれる人としか結婚しない」

私の腕の中。

Key「今日はいつもより濡れ濡れだったね」

T子「久しぶりのエッチで気持ち良かった~(^^)」

Key「T子が久しぶりとか珍しいね、どの位ぶり?」

T子「3日ぶり」

T子との電話。

T子「お給料上がった!(^^)」

Key「おめでとう!月にいくら位あがったの?」

T子「7万円」

Key「〇〇病院ハンパないね(^^;」(前に身分証を見せて貰ってフルネームと勤務先を知ってました)

T子「来週東京へ行くからごちそうするよ」

Key「やった!(^^)」

それからTが来た話。

T子「昼に会った男の顔が人類じゃなかった」

面食い小悪魔過ぎる。私的には2連戦の2番目にならなくて良かった…

夜は約束通り東京オペラシティ53Fの割烹でごちそうになりました。私はあんな高いお店に女性を連れて行った事ありません(^^;

デザートは私の部屋で。

T子「今日は大丈夫な日だから、中で出して良いよ(^^)」

Key「やったー(^^)、そういえば避妊はともかく病気の心配はないの?」

T子「抗生物質飲んでる(^^)」

Key「流石(笑)」

次の日の朝はT子の車で職場まで送って貰い私はご機嫌でした。

3か月ぶりにT子に会った時。

Key「前にあった時より何人くらい男性経験増えた?(^^)」

T子「50人くらい(^^)」

Key「忙しいのに毎度会いに来てくれてありがとうございます(笑)」

T子「どういたしまして(笑)」

私とエッチが終わった直後のベッドの中。

T子「ちょっと電話していい?」

Key「良いよ、どこへ?」

T子「明日の夜会う男(^^)」

Key「了解、ヤバそうな奴だったら明日もうちにおいで」

T子「うん(^^)、ありがと」

私の隣で明日の男と明日の予定を話し合ってました。次の夜は戻ってこなかったのでまた経験数増やしましたね(笑)

私が静岡出張、朝のホテルから急に思いついて連絡。

Key「静岡で仕事終わったんだけど、空いてる?」

T子「いいよ~(^^)夜勤明けでちょうどムラムラしてた」

T子の車でホテルに連れ込んで貰いました。この日はT子のイク時の声がいつもより大きかったのを覚えています。

私が海外出張する事になった時。

Key「お土産買ってくるね」

T子「私はチョコレート苦手だからチョコはダメだよ~」

チョコレートが苦手な女性としても記憶に残っています。

お土産は風景画みたいな模様の香り強めの石鹸を渡しました。

LUSHの傍を通るとその時の石鹸と似たような香り…今でもT子を思い出します。

ここまで読んで頂いた方に感謝します。

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