この話は私(Key)が20年以上も前、3年で80人の女性と肌を合わせた話です。
その中で印象に残った実在する女性とのお付き合いの話で、当時残していた会話等のメモを元にした実体験になります。
セフレは彼氏が出来たら私から卒業していっちゃいますし、何人かセフレ(?)が居る状態でも出会いは歓迎です…
今回はネットの2ショットチャットで遠方の女性と知り合ったお話
Key「はじめまして。東京28です」
N美「北海道25だけど大丈夫?」
Key「大丈夫ですけど、なんで?」
N美「会える距離じゃないし(笑)」
Key「あー、チャットはお話するところだし、会話が楽しければ良し!」
N美「ありがと(^^)」
2ショットで距離があると知った瞬間に無言で居なくなる人はよく見かけました。
会話もできない、礼儀もなってない、それで相手とエッチだけはしたいのかとちょっと軽蔑してました(^^;
Key「北海道は高校の修学旅行で1回行ったよ、ジンギスカンが美味しかった!(^^)」
N美「北海道は食べ物美味しいからね(^^)」
Key「そっちはもう寒い?(8月末)」
N美「そんなでもないよー」
なんだかんだ1時間ほど他愛ない会話をし、携帯のメルアドを交換してその日は終了。
Key「今日はおしゃべりしてくれてありがとう、楽しかったよ(^^)」
寝る前にちゃんとお礼のメールをしました。
N美「私こそありがとう(^^)」
数日後に別のチャットへ行った話。
Y子「初めまして~(^^)」
Key「初めまして~(^^)」
前の人との会話ログに北海道やいくつか思い当たるキーワードがあり、N美かも?
Key「ところで、N美かな?職業は〇〇OL?」
Y子「あれー(^^;、Keyか!(笑)」
Key「凄い偶然(笑)N美はなかなか良い人が見つからないみたいね(^^;」
Y子「うん、Keyが近くに居たらな~(笑)」
30分ほど近況を話してその日は終わり。
それからポツポツとメールを交換し数日が過ぎました。
N美「Keyと会えるよ~、東京に行く(^^)」
Key「マジで?(笑)、飛行機代とか高いんじゃない?」
N美「チャットで知り合った人が私とエッチしたくて、飛行機代出すって(笑)」
N美「でも最初にKeyに会いに行って、一晩目はKeyの所に泊る~(^^)」
Key「やったね!(^^)」
見知らぬ女性に飛行機代を出す男おそるべし。
今思えば、別の男がお金出すのにN美の東京遠征の行列(?)の1番に並んだ私の方がおそるべしでした。
羽田経由で東京に着いたN美と浜松町で待ち合わせ。
Key「N美?(^^)」
N美「Key!?」
Key「北海道から来ちゃうとか、すごいね~(笑)」
N美「Keyに会えるとは思ってなかった(笑)」
Key「私も(^^)」
N美はなるほど北海道と感じる白い肌、身長160cmない位、ちょっとむっちりした身体、ごくわずかに茶髪のOLさんという雰囲気。
Key「N美は太ってるって言ってたけど、イイ感じにムチムチだよ(^^)」
N美「抱き心地は良いと言われる(笑)」
夜は私の部屋に泊るって決まってたから焦る必要はなかったのですが、渋谷のホテルにイン。
部屋に入ってすぐにキス、N美も激しく舌を絡めてきます。
Key「N美のキス気持ちいいね(^^)」
N美「Keyも(^^)」
N美のパンツに指を侵入させると大洪水でした(笑)。
立ってキスをしたまま、クリを可愛がります。
N美「ああんっ!」
クリクリクリクリ…
N美「ちょっ、Keyもうダメ!立ってらんない(^^;」
Key「んじゃ、一緒にお風呂行こ?」
N美「おっけー(^^)」
N美のムチムチボディは抱き心地良さそう…Dカップ位の胸、色が薄めでちょっと大きい乳輪、くびれがしっかりあって下半身は力強そう。
Key「確かに抱き心地が良さそうな身体だね(^^)」
N美「Keyの身体も綺麗だよ、ここもピクピクしてて可愛い(^^)」
N美が勃起したおちんちんも洗ってくれます。全身にソープを付けてヌルヌル洗いっこは楽しかったです。これからホテルに行く時はこれを定番にしようと思いました(笑)
N美の太ももと弾力のありそうなお尻が魅力的で、すでに大洪水…愛撫はそこそこでN美にベッドに手をつかせた立ちバックで後ろから一気に入ります。
N美「ああッ!」
全体で強めに締めて来る膣とじゃぶじゃぶの愛液、突くたびにあそこから濡れた音が響きます。
Key「N美めっちゃ締まりいいね。男の人みんな早いでしょ?」
N美「う、うん、アンアン…」
Key「N美の中、濡れ濡れで凄く気持ちいいよ(^^)」
後ろから思いっきり突きまくります。ムチムチの女性は思いっきり腰をぶつけてもしっかり受け止めてくれる感覚が好きです。
N美「ああああ…、イク、イクって!」
Key「いいよ、思いっきりイッて(^^)、私は後でイクから」
N美「あっ!あー、いっクッ!」
N美がベッドに倒れ込み、並んでしばしピロートーク。
N美「めっちゃ気持ち良かった(^^)」
Key「私も良かったよ、N美の中は凄く気持ちいい(^^)」
N美「今度はKeyもイッて?(^^)」
その後は正常位で思いっきり突きまくりました。
N美の大洪水の膣全体が私のおちんちんをギュッと締め付け続けています。
Key「N美の中が気持ち良過ぎてそろそろイキそう」
N美「アンアンアン…来て、一杯出して?」
N美の濃い陰毛からおへそにかけてドクドクドク…
Key「ふー、今までで一番締まりが凄くて気持ち良かった(^^)」
N美「みんな早くて私はつまんないよ(笑)」
Key「こんなに中が気持ち良ければ、飛行機代を出してくれた人もきっと喜ぶよ(^^)」
N美「そうかな?(笑)」
社交辞令ではなくN美の締まりは過去最高、大洪水のおかげで動き辛いということもなく、力いっぱい突いて楽しめる名器でした。
東京と北海道という距離もあり年2回程度でしたが、N美とはそれからも続く事になります。
N美「Key~、今度友達の結婚式で東京に行くよ!」
Key「おー、うちに泊まる?」
N美「やったぁ!あとね、この前フェラ褒められたの(^^)」
Key「誰に?(笑)」
N美「高生を2時間で4回フェラでイカせてあげた時(笑)」
Key「高生(笑)若くていいな~」
(まだ淫行条例のない時代の話)
N美「上手になったと思うし、今度Keyにもしてあげる(^^)」
Key「やったー!(^^)」
上手になったとのフェラはパワー手コキ系でした。
Key「ちょっと強いかな~、若い子だと何でもイクけど私はもうちょっとソフトなのが良い(^^)」
N美「わかった~(^^)」
Key「よし、今度は私が可愛がってやろう(^^)」
N美「やった(^^)」
N美の名器を私が攻める方が合っていたので、また全力で突いてあげました。
(ここでエロシーンは終わりです)
その後のお話。
N美「なかなか会えなくて寂しいだろうから、私の写真送ってあげる(^^)」
上半身のヌードで、心が温まりました。
写メが出たばかりの頃の話で、残念ながら画像は残っていません。
何故か他の男と遊んだ事も知らせてきます(笑)。
N美「しないつもりだったけど、会ってカラオケしててキスされたら我慢できなくなってしちゃった」
N美「朝、お風呂でもHして、今出勤中(^^)」
Key「どう見ても最初からやる気満々です、本当にありがとうございました(笑)」
N美「でも、やっぱりKeyとのエッチが良いなー(笑)」
ここまで読んで頂いた方に感謝します。
以下、今後も私の体験談を読んで頂ける方用のメモ。
私はメモにN美を1号(お気に入りリストの1人目)と記載してました。その後N美と疎遠になるまでの間に1-13号と、10人以上同時にセフレとお付き合いしていく事になります。
お気に入りリスト以外の女性も居る訳で、最大1日で3人と肌を合わせたりもありました。北海道のN美みたいに年2回程度の人も含めて、頻度は週に2-4人だったと思います。(最高は週7人だったはず)
当時メモった1万行以上のファイル発見がこの体験談を書き始めたきっかけです。意図的にディテールをぼかすフェイクもありますし会話等はおぼろげな記憶からの再現となりますが、登場人物は全て実在し行為も実際にあった事になります。エッチシーンの描写が貧弱で申し訳ないですが、リアル体験談を楽しんで頂ければ幸いです。
前半はまだ淫行条例が無い時代の話で、この娘は若過ぎだろうと思っても温かい目でお願いします。条例以降は18歳未満とは肌を合わせていません。
私はコンドームが苦手だったので、明示的に装着した記述が無ければ生だったと読んでください。肌を合わせた回数は延べで1000を超えますが、装着した記憶はせいぜい10です。
過去に2回、セフレがクラを貰ったと私に連絡をしてきて検査に行きましたが私は幸いに2回とも陰性でした。自覚症状の出ない何かを持っている事を否定できませんが、不特定多数というよりは特定多数との性行為だったおかげかもしれません。
肌を合わせる女性全員に複数のセフレが居ることを公言していましたし、会う前に他のセフレが居る事もできるだけ伝えるようにしていました。若気の至りだったと苦笑する一方、私の表裏のない言動を気に入ってくれた女性も多かったのだろうかとも思います。
私はお金を渡して女性と肌を合わせた事はありません。個人的にお金の絡むエッチも否定しませんが、お金が絡むと女性が私とではなくお金と時間を過ごしている事になる気がして、私が楽しめないせいです。
そんな理由で風俗へも行ったことは無いのですが、ネットで風俗の女性と知り合う事はありました。元泡姫のT子との会話を覚えています。
T子「Keyって性欲薄いよね(笑)」
Key「(今2回終わった所だし)これでも今セフレ8人居るんだけどな(笑)」
T子「そういうんじゃなくてさ」
Key「まあなんとなく分かる、他の男性みたいにガツガツした感じにはなれない」
T子「そう、それが良いの(^^)」
おかしな男が居たものだと、引き続きお楽しみいただければ幸いです。