幸せな人生 05 クリスチャン

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この話は私(Key)が20年以上も前、3年で80人の女性と肌を合わせた話です。

その中で印象に残った実在する女性とのお付き合いの話で、当時残していた会話等のメモを元にした実体験になります。

出会い活動はほとんどネットに移ったものの、たまにテレクラも恋しくなります。何の予定もない土曜に個室で(最悪でも)DVDで映画を見て過ごすというのもそんなに悪くありません。

受話器を外し、指をでフックを押さえながら映画鑑賞タイムです。受付で貸してくれるDVDはAV多目なんですが、AV見てたら精神的にも電話どころではないので私は普通の映画を選びます。

電話がかかって来る予感にピンときたら指を外してキャッチ!

当時ちょっと慣れた人はみんなこの方法を使ってたので、電話が鳴ってから受話器を取るなんて方法では繋がりません。

(来る!)第六感で指をひょいと上げます。

「ツー」

繋ってない音です(^^;

圧倒的に繋がらないので根気が必要です。イラついてフックをカチャカチャしてると電話を受けた瞬間に切っておじゃんにしちゃうので、落ち着いて行動です。

(来る!)第六感で指を…

Key「もしもし~」

「あっ、出た(笑)」

Key「今日はどうしてお電話を?(^^)」

「んー、暇だったから」

彼女の名前はH美、短大1年になったばかり、高校時代はバスケット部、今は特にサークル等もやっておらず暇、クリスチャンで日曜は教会へ、野球観戦が趣味で熱烈なジャイアンツファン、そして半分くらい男言葉。

Key「私はあまり野球は見ないけど、Hちゃんは結構観戦してるんだねー」

H美「Keyはどこのファンなの?」

Key「うーん、正直なところジャイアンツの選手位しか分からない、高橋由伸とか」

H美「許す(笑)、由伸最高!」

Key「H美は面白い子だね(笑)」

H美「そうか(笑)」

H美は会話でよく笑ってくれて良い感じ。クリスチャンとの情報を得たせいなのかどうか記憶に残ってないのですが、私にしては珍しくエッチの約束を持ち出さずに会う事になりました。

テレクラを出て向かった先は、彼女が通う短大から少し離れた小さな公園。

Key「Hちゃん?」

H美「Keyさん?」

Key「はい、Keyです。Hちゃん可愛いじゃん(^^)」

H美「そ、そうか(照)」

身長は165位で体型は細目で手足が長くて素敵なプロポーションです。サラツヤ黒髪ショートで、小麦色の肌、今思えば日に焼けたショートの長澤まさみでした。

マクドナルドへ行き、2時間程話して当日は解散。確認はしませんでしたが処女だろうなぁ…。可愛いのにクリスチャンシールドは凄いと思いました。

それからH美は週2回程、私の部屋に遊びに来るようになります。

ベッドで2人でゴロゴロしながらテレビを見たり、H美が私の部屋で本を見ながら他愛ないお話をしていました。H美の学校であった話とか、昨日のジャイアンツの感動したプレー等。

19歳の色黒長澤まさみが生足を出したホットパンツ、私の隣でベッドにゴロゴロしてるだけで十分に楽しかったです。

そんなある日、H美がいつものように遊びに来ます。

「ピンポーン」

Key「いらっしゃい(^^)」

H美「駅の傍の本屋、月間ジャイアンツを置いてなかったぞ、あそこはダメだな…」

Key「本当にジャイアンツ好きだね(笑)」

Key「あれ、今日は目の周りにラメ入ってるね、キラキラしてて素敵(^^)」

H美「だろ?(照)」

いつもの通り、2人でベッドに入りH美は私の部屋にあった本を見ながら何気ない会話をしていたのですが…

Key「(Hちゃんの目の周りのキラキラが綺麗だなー)」

日に焼けた横顔、涼しげな目元にまつげも唇も…全てが愛らしい。

ちゅっ。

H美「!」

H美の唇の横に隣からキスしちゃいました。

H美「ちょっ」

鳩が豆鉄砲を食らった、そんなH美の驚いた表情がまた可愛過ぎました…

もう一回、今度は舌を入れちゃいました(^^)

驚いた事に、H美が私の頭の後ろに腕を回し、私の唇を求めて激しく舌を入れてきました。

Key「んっ(驚)」

H美「んっ、あっ、はぁ、はぁ…んっ、はぁぁ…」

途中に息継ぎが入る長く激しいH美のキス、唇の周りがベタベタになるまでしてました。

Key「H美のキス、情熱的で素敵だったよ(^^)」

H美「ば、馬鹿(照)、初めてだったんだぞ(照)」

Key「な(汗)、なんというかキスの才能あるね」

H美「(照)」

当時は気が付かなかったのですが、この日メイクしてきた事、私の頭の後ろに手を回し激しくキスしてきた事を考えると早く大人になりたかったのかなと思います。

その後は私の部屋に来るたびにキスしまくりになりましたが、キスをするのは決まって私から、私がちゅっとキスするとH美が私の頭の後ろに手を回し激しく舌を絡めて来るというパターンでした。

そんな事を繰り返しているとキスだけで我慢できなくなります。

手を伸ばし、H美の胸をTシャツの上から揉んでみます。

Kery「フニフニだ!(^^)」

H美「ば、馬鹿(照)、はぁ…」

私の手はH美に掴まれてすぐ胸から外されますが、フニフニな感触が幸せでした。

それからもH美が部屋に遊びに来るうちに、もともとあまりなかった距離感がさらに縮まります。

いつものようにキスをしている間に、H美の手を誘導し部屋着のジャージの上から勃起したおちんちんを握らせます。

H美「ば、馬鹿(照)、馬鹿っ!」

H美は秒で手をひっこめます。

そんな事を繰り返していたある日。

Key「ん-と、口でして貰えると嬉しいんだけど(^^;」

H美が私を見つめます。

Key「お願いします!(笑)」

H美「しょうがないなあ(照)」

H美「え、こんな大きいんだっけ?(汗)」

Key「これで日本人の平均サイズ位だよ、私的には残念な標準サイズ(^^;」

H美「本当かよ…(不満そう)」

H美はおちんちんにキスしたりペロッとしたり、おそるおそる握ってくれます。

Key「もうちょっと強く握って貰った方が気持ちいい(^^)」

Key「先っちょのプニプニしてる所の周りが特に気持ち良い所で、裏側を舐めて?」

最初はレクチャーしていましたが、すぐにそんな余裕がないほど気持ち良くなります。

H美「んっ、んっ(レロレロペチャペチャ、レロレロレロレロ…)」

ファーストキスの時から私より激しかった舌使いがさく裂しました。

Key「あっ、めっちゃ気持ちいい…」

H美「んっ、んっ(レロレロレロレロ…)」

急速に射精感が迫ってきます。

Key「いやっ、あのっ、もうヤバ…」

H美「?」

H美が不思議そうに上目遣いで私を見あげた時、目が合ってもう我慢できませんでした(^^;

慌てておちんちんを口から抜いたのですが、ピュピューッと、H美の頬にバッチリ顔射が決まりました。焼けた頬に白い精液のコントラストがエロいです。

私の精液は濃いめで通常はドクドクという感じの射精になるのですが、クリスチャンのH美に襲い掛からないようにするためにH美が来る前日には2-3回出しておくというのを実践していました。そのおかげでいつもより薄めの精液、期せずして綺麗な顔射を決める事になりました(笑)

H美「ひはい(苦い)」

抜くのが間に合わなくて、お口の中にも出てました(^^;

Key「ありがとね、凄く気持ちが良くて幸せだった(^^)」

H美「なんか凄い変な味ー、まずい(笑)」

その後はまたベッドでいちゃいちゃしてました。

さらに後日。

H美「Key、今日は良いよ…(小声で私を見つめる)」

Kery「えっ、エッチするの?」

H美「うん(照)」

Hの顔が少し赤くていつも以上に可愛いぞ(^^)

この日までは私が胸を触ったり、H美のパンツの中に手を入れるのはほとんど許してくれていませんでした。

長身で手足が長く小麦色の肌、Bカップ位の胸に濃いめのピンク色の乳首、10代の肌…私はH美の全身にキスしまくり。

H美「(レロレロレロ)はぁはぁ…」

全裸で抱き合いながら激しく求めあうキスはいつも以上に幸せです。

Key「H美の胸、素敵だよ(^^)(フニフニフニフニ)」

H美「ば、馬鹿(照)」

おちんちんに手を誘導しても今日は逃げずに握っててくれます(^^)

H美「あっ!」

乳首を軽く吸って舐めるとさらに可愛い声を出します。

H美のあそこはしっかり濡れていました。ヘアーは特に手入れしていないナチュラルな感じで薄め。

クリクリペロペロ…

H美「あっ!ああっ!」

途中、H美の表情をうかがうと、股間を舐めるとかマジか?みたいな顔(赤面)してました(笑)

指を1本、2本…十分に濡れています。

Key「おちんちん入れるね(^^)」

H美「お、おう(照)」

はにかんだ表情で頷きます。

H美「んっ…」

H美と1つになりました。

Key「Hの中、暖かくて気持ち良いよ(^^)」

H美「ば、馬鹿(照)」

ゆっくり動いては、激しいキスで一休みを繰り返します。むしろ、動く方が一休みでキスが本番だった感すらあるようなエッチでした。

H美「あっ!はっ!」

腰を振りながら胸を舐める度に漏れる声が可愛いです。私が我慢できなくなってきて、腰を振るスピードを上げます。

H美「あっあっあっ…」

Key「Hの中気持ちいいっ!イクよ!」

H美「う、うん(汗)」

ピュピューッとH美のへその上あたりに射精しました。(相変わらず前日に2回出してたから薄い)

H美「変な味のやつ…」

Key「いや、そうだけど!(笑)」

その日は処女卒業記念日ということで池袋に食事に行く事にした電車の中。

Key「しちゃったね(^^)」

H美「してないし!(照)」

Key「しちゃったよ?(^^)」

H美「まだ処女だし!(笑)」

照れながら強がっているH美が可愛かったです。

その後、H美は夏休みに親の実家の沖縄に2週間旅行でしばらく会えず、連絡が疎遠になり自然消滅しました。男性に慣れて、彼氏ができたのかもしれませんね。

あの焼けた肌の色は沖縄の血だったのだろうか…と精液が飛び散ったH美の顔を思い出します。

ここまで読んで頂いた方に感謝します。

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