幸せな人生 04 ネットデビュー

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この話は私(Key)が20年以上も前、3年で80人の女性と肌を合わせた話です。

その中で印象に残った実在する女性とのお付き合いの話で、当時残していた会話等のメモを元にした実体験になります。

テレクラで初の出会い系を果たした後、私の出会い環境は徐々にネットへ移っていきました。

当時は2ショットチャットよりオープンチャット(複数人が自由に出入りできる)がメインでした。その後あっという間に2ショットチャットが増え、チャット=出会い系なイメージになりますが、まだ純粋なおしゃべりのオープンチャットの方が多い時代の話です。

2ショットチャットでM子と繋がりました。

Key「こんばんは~」

M子「こんばんわ(^^)」

当時こんばんわ表記は若い娘の定番でした。

Key「私は28歳だけど、Mさんはおいくつ?」

M子「私は18だよ」

Key「若いね、学生さん?(^^)」

M子「高校出た後、家でフラフラしてる~」

Key「家でふらふらしてるのか(笑)」

M子「うん、フラフラ(笑)」

こちらからの質問には答えてくれるけど向こうからは聞いてこない、若い子にありがちなパターンです。援助でいくら出せる?みたいな質問をしてくる子よりは100倍マシで、特に問題ありません。

Key「18歳で暇だったら、彼氏と遊ぶとかふらふら以外にやる事あるでしょ(笑)」

M子「彼氏いないよ」

Key「やった~。私的にラッキー(笑)」

M子「私はラッキーじゃないし(笑)」

Key「どの位彼氏いないの?」

M子「居たことないよ」

Key「家でふらふらばかりしてるからだ(笑)」

M子「ん-、女子高だったから」

Key「じゃあ仕方ないか(笑)」

M子「きっとそのせい(笑)」

Key「彼氏が居た事がないって事はエッチの経験は無し?」

M子「ないです」

Key「そっかー。自分でしたりはするの?」

M子「ちょっと(笑)」

Key「ちょっとね(笑)」

なんだかんだ会う事になります。私は会う際はエッチする約束をしてから。

私自身は面食いではないし、見た目で人を選ぶ人が嫌いなので、写真の交換もしません。私がイケメンだったら違ったかもしれませんが(^^;

会話してエッチの約束が出来るレベルまで話せたら会う、その約束ができない程度の相手に一か八かで会いに行くのはお互い無駄と昔も今も考えています。

後日、迎えに来て欲しいと言われ電車で(車を持ってないんです)高田馬場へ。

Key「Mちゃん?」

M子「はい。Keyさん?」

Key「私で(初めてのエッチの相手は)大丈夫そう?」

M子「大丈夫そうです(笑)」

会話が問題無くても私の顔や体型が生理的に無理という可能性はありますから、念のための確認はします。

Mちゃんは身長は160前半で胸も大きい少しボリュームのあるボディ、少し色を抜いた金色系ショートのふわふわ髪、かなりの色白です。

Key「鶯谷のホテル街が近いけど、渋谷の方がちょっとおしゃれだから渋谷にしよう、初めてだしね!」

M子「はい(^^)」

電車の中で色々お話して、渋谷のホテルへ。

M子「ホテルってこんななんですね。ベッド大きい!(^^)」

Key「一緒にお風呂に入ろ?(^^)」

M子「ちょっと恥ずかしいです…」

Key「洗いっこしたいなー(笑)」

M子「頑張ります(照)」

Mちゃんは胸はD-Eの感じで巨乳、脱ぐとウエストのくびれも良い感じ。セクシーな服装にすれば男性が寄って来そうなムチムチ系。

18歳のキメの細かい肌にあわあわを塗りたくってお互いにヌルヌルしました(笑)

若い肌の良さにちょっとハマったかもしれません。

Mちゃんにキスをしてベッドに寝かせます。

Key「痛くしないように頑張るね」

M子「はぃ…」

キスをしたり、薄いピンク色の乳首を愛撫したり…ふわふわおっぱいです。主に若々しいMちゃんの肌に頬ずりしてた気もします(^^;

クリクリペロペロ…

M子「あっ、あっ」

Key「じゃぶじゃぶなんだけど(笑)」

M子「恥ずかしい(照)」

指を1本…

M子「あっ」

何の抵抗もなく入りました。指を2本…もにゅるんと入ります。

M子「あん、ああっ!」

Key「自分でするより気持ちいい?(^^)」

M子「うん(照)」

指2本で問題ないので、そのまま2本で普通に抜き差しします。

M子「あっ、気持ちいいよぅ…」

Key「自分で結構してたでしょ?(笑)」

M子「してた(照)」

この時のMちゃんの表情が可愛かったので、高まってた私のおちんちんをMちゃんに一旦握らせます。

Key「これをMちゃんに入れるからね。」

M子「おおきい…」

残念ながら私のは大きくないんですが…

指2本でにゅるんにゅるんだったので、普通に入れました。

M子「ウンッ!!」

Key「Mちゃん、入ったよ(^^)。分かる?」

M子「指より奥まで入ってる…」

Key「動くね(^^)」

Mちゃんのピンクの乳首を舐めたり、キスをしたりしながらゆっくり動きます。

M子「ウン、ウン、ウン」

私の腰の動きに合わせてMちゃんが声を漏らします。

ほどなく射精感が近づいてきたのでイク寸前に抜いて、Mちゃんのおへその辺りにドクドクドク…

M子「キモっ(照)」

射精がキモかったそうです(笑)。

この日は正常位でもう一回してお別れしました。

その夜のMちゃんからメール。

M子「お風呂に入ったらあそこにお湯が入ったみたい」

このメールを可愛いと感じて一言一句が頭に残っています。

後日、私の部屋でもエッチしました。若い相手で私が興奮していただけかもしれませんが、手コキさせてみるとかなり気持ち良かったです。

Key「あ、やばい、出そう」

一気に高まり、ドクドクドク…

M子「キモっ(笑)」

しばらく可愛がっていたのですが、Mちゃんに彼氏が出来てお別れする事になりました。

これから出会う女性の多くは彼氏が出来てお別れする事になります。彼氏と別れてまた私のところへ戻って来る女性もいます。

私自身は最初の彼女と別れた心の傷のせいだったのか特定の彼女を作らず、セフレが居ると公言しながら次々と女性と肌を合わせていきます。

ここまで読んで頂いた方に感謝します。

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