幸せな人生 01 年上の彼女

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大学生4年まで童貞だった私(Key)が7年間彼女一筋で過ごした後、多くの女性と肌を合わせる話です。本人特定を避けるためのフェイクは入れますが、事実ベースの話を楽しんで頂ければ幸いです。

最初の彼女に出会った頃、私はまだ童貞でした。田舎の高校(帰宅部)から東京の理系大学へ進み、趣味はパソコンという完全なオタクスペックの…。

自分で言うのはなんですが真面目な性格で、セックスは愛する人としかしないと本気で考えて童貞を恥ずかしいとも思っていませんでした。童貞は恥ずかしくなかったのですが、体型は恥ずかしかったので20歳から池袋のボディービル系ジムに通って頑張ってました。

そんな私が初めて好きになれる女性に出会ったのは大学4年の時に参加したオフ会がきっかけでした。

結構大規模な夏のオフ会で40人程参加した中の女性は派遣のK子さん(28)、フリーランスのY子さん(25)の2人のみ。いつもの合コンと同じように女性と話す機会はないかな~と思いながら、周りの男性と下ネタとPCオタク話を繰り広げていました。

そこに女性陣2人が現れました。

K子「女子も居るのに、下ネタはダメだろ~(笑)」

Y子「ねー(笑)」

K子さんは小柄で色白、黒のショート童顔、人懐っこそうな女性です。

Y子さんは小柄で小麦色、明るい茶色のセミロング、イケイケなOLさんという感じ。

女性が2人しか居ないので自発的に男性全員を回って会話していたようです。大人の気づかいって凄いなと思ったのを覚えています。

私は女性と何を話していいか分からず、そのままPCの話を引っ張ってました。Y子さんはオタクが嫌いなのか私よりイケメンな男性の所へすぐ行っちゃいました。

K子さんは結構PCに詳しく、しばらく話をしましたが引き続き男性巡礼の旅へ(笑)。もう少し話をしていたかったなと思いました。

次の日、K子さんからメッセが飛んできます

K子「下ネタオタク少年元気にしてるか?(笑)」

女性からプライベートにメッセージを貰った事なんてないのでビビる感情と高揚感が同時に襲ってきました。どう返事すれば良いか分からず、今考えると童貞丸出しな返し。

Key「若いんで元気です(^^)」

K子「おねーさんも20代だ、差別すんな!(笑)」

Key「すみません、おねーさんも若いです(^^;」

K子さんが自分でおねーさんと言ってくれたので、おねーさんと返したのを覚えています。

K子「ところで、PCのパーツを買いたいんだけど付き合ってくれない?」

Key「秋葉原とかですか?」

K子「渋谷がいいなー、仕事の終わりに寄るのに都合いいし街が好きなの」

ということで、初めて女性とデートらしき物をする事になりました。

後日、普段はTシャツにジーンズの私ですが、デート(?)当日はチノパンとポロシャツで渋谷へ向かいました。今思えば普段と大して変わりませんが、オタク少年はオシャレ服なんて持っていません(笑)

K子さんは15時位で仕事を切り上げるそうで、待ち合わせは15時半。気が利かない私は15時半丁度位に待ち合わせ場所に行くと、K子さんはもう居ました。

K子「Key~!(^^)」

ニコニコしながら手を振っています。K子さんはTシャツにジーンズでした(笑)

Key「仕事帰りなのに、そんな恰好なんですね」

K子「今日はPCでデータを打ち込む仕事だから、格好は何でも良いんだ~」

K子さんは童顔でちょっと可愛い喋り方、あまり年上という感じはありません。PCパーツは1時間程一緒に見て回った挙句、何も買わず。

K子「付き合ってくれたお礼に夕食おごるよ、お気に入りの店があるんだ(^^)」

Key「本当に!?ありがとうございます、嬉しいです(^^)」

貧乏学生でいつもお腹を空かせていましたし、お誘いに飛びつきます(笑)

スペイン坂にあるパスタ屋へ連れて行って貰い2時間程話をしました。K子さんのお仕事の話、K子さんが家族と一緒に住んでる事、私の大学の話、私が寮に住んでいる事…

この時点で特にK子さんを好きだという気持ちはありませんでしたが、良い人だなと思いました。そしてオタク童貞な私はK子さんに指一本触れる事もなく初デートは終了しましたが、別のオフ会で2人が急接近する出来事が起きます。

引っ込み思案な私が、オフ会で人と話すのが楽しいと感じ始めた頃…K子さんからメッセが来ます。

K子「(PC関連の)Lのオフ会は行くよね~?私は行こうかと思ってるんだけど」

Key「行こうかと思ってました、M君やR君(どちらもゲーム系の男性ネット友)も行くって言ってたし」

K子「おねーさんとまた会えるね(笑)」

Key「はい、嬉しいです(^^)」

K子「素直でよろしい(笑)」

オフ会は渋谷の雑居ビルの居酒屋で参加人数は15人程、女性は3人

K子さん(28)小柄で色白、黒のショート、人懐っこい派遣さん

Y子さん(25)小柄で小麦色、明るい茶色のセミロング、イケイケなOL風フリーランス

T子さん(24)色白でちょっとふくよか(巨乳?)、黒のセミロング、大人しい感じで家事手伝いらしい

男性陣は半分位は他のオフで顔を合わせた事があるし、残り半分もハンドル(ネーム)は知ってました。

K子「私はここに座る~!(^^)」

K子さんは私の隣に着席です(笑)。なんとなくそうなる事を期待してて、また意思表示は大切というのを教わった気がします。

Y子さんは速攻で一番イケメンのSS君(作曲家)の隣を陣取ってて、今思うとあの二人はルックスも感性も似合ってる気がします。T子さんはM君(21歳、ITエンジニア)を含む男性3人に囲まれ、最期までT子さんがどんな人かよく分からず。

T子さんがM君の子供を宿し、結婚するかと思いきやM君がばっくれるなんて事が何年後かに起きました(汗)

そんな中、M君とS君(高生、当時は居酒屋緩い)の口論が始まります。ネットの掲示板でもちょくちょく言い合ってて、何で仲が悪いんだろうね?と私とK子さんとR君(3浪予備校生のボンボン)で話してました。

エキサイトしたS君がコップの中の氷をM君に投げつけ…が何故か私の額にヒットして出血(汗)

眼球に当たらなくて良かった…

アルコール飲んでるから出血止まりにくいかな…

今日は参加費分の飲み食いは無理だな(貧乏学生)…

などと考えていたらいつの間にか、K子さんの膝枕でおしぼりを額に当てて貰ってました。ここで、K子さんが華奢な割に下半身むっちり系なのと、胸は華奢なのが判明しました(笑)

この事故からK子さんとの距離感がぐっと縮まり毎日のようにメッセが届くようになりました。

K子「今日は大変だったね。大丈夫?」

Key「大丈夫です。若いので(笑)、おねーさんも若いのは知ってます(笑)」

K子「なら良し!(笑)」

メッセだけでなく電話もするようになりました。

LINEどころか携帯も持ってない時代に受話器を握ってベッドで話し、そのまま朝を迎えたのも良い思い出です。この頃に私はK子さんを好きになっていました。人を好きになったのは初めてで、K子さんが私をどう思っているかなんて事は考えもせず…

K子「ひまー?」

Key「K子さんのためなら暇にします。今日も渋谷ですか?」

K子「今日はなんとなく公園の気分、代々木公園はどう?」

Key「了解しました、12時に駅の改札ですね」

理系学生でしたが、ゆるゆるの研究室で就職の内定も取れていたので時間はありました。季節は秋になり、この頃になると私はK子さんと手を繋いで歩くようになっていました。

K子「お昼はハンバーガー買ってベンチで食べようよ!」

Key「やったー!おねーさんありがとう!(^^)」

私は貧乏学生、Kは実家住みで働いたお金は全部お小遣い、私はデート代を出したことがありません。

K子「デート代は男が出すものだみたいな感覚はおかしいよ、お金を持っている方が出せば良い」

色々な彼女の言葉を時々思い出し、愛されていたんだなと今でもしみじみ思います。

当時公園や電話で何を話したのかほとんど覚えていませんが、何時間も飽きずにベンチに座って夕暮れまで喋ってました。

K子「Key、肌寒いからもうちょっと寄れ」

Key「よいしょっと」

んちゅ、レロレロレロ…

Key「(うおっ)」

Key「(舌、舌が入って来たよ!)」

頭を横に向かされ、K子さんにキスされました。

私のファーストキスは代々木公園、忘れません。舌が入って来るのにびっくりして声が出そうになりました。初キスですからね(笑)。

頑張って私もレロレロしていると、勃起しちゃいました。

Key「好きな人とキスで勃起するんですね、愛情だけで興奮しない場合にどうやって愛し合うのか疑問に思ってました」

K子「ちゃんと愛し合えるようになってるんだよ」

こんな事を言った自分に今では笑っちゃいますが、K子さんは真面目に答えてくれました。

K子「お口でしてあげよっか?(^^)」

Key「(ええっ!)あ、ありがとうございます(^^)」

K子さんのお口の中あったかいナリ…童貞の癖に公園のベンチで咥えて貰うとか(笑)。

緊張のせいかイケなかったのですが、とても幸せでちょっとだけ大人になった気がしました。

Key「今日もありがとうございました(毎回の食事代とお付き合い)」

K子「今度はいかせてあげるからね(^^)」

Key「駅でそれ言います?(笑)」

2日後位にはお誘いが来ました

K子「渋谷集合!」

Key「了解!」

彼女は渋谷が本当に大好きで、この頃は私も週3-4渋谷へ通ってました(多くは彼女の呼び出し)。彼女と一緒に渋谷会館(ゲーセン)に居たところM(21歳ITエンジニア)君に出くわします。

M「そういう事か(ニヤニヤ)」

K子「そういう事ってなんだよー(笑)」

なんとなく付き合ってる(の?)を知られるのが恥ずかしくて2人でしらばっくれました。

その後も少しウロウロするうちに渋谷の道玄坂(ホテル街)方面へ。頑張れ、私!

Key「K子さん、好きです!私の初めての人になって貰えませんか?」

K子「ちょ、童貞なの?あんなに下ネタとか言ってたのに?」

Key「はい(^^;」

K子「だからかー、いつホテルに誘ってくれるかと待ってたんだぞ(笑)」

K子「よし、おねーさんに任せなさい!」

Key「よろしくお願いします」

彼女は華奢で白い肌、胸は小さめでBよりのA位、お尻は華奢な割にしっかり。

K子「一緒にお風呂しよー、って何それ!?(^^;」

Key「こんなになっちゃいました…」

かつてない程に激しく弓なりに勃起してました(笑)

K子「こわい(^^;」

Key「私も怖いです。初めてこんな形になりました(^^;」

一緒にお風呂に入って身体を洗いっこしたり幸せな時間を過ごしました。

K子「ここで出ると悲しいから(笑)、おちんちんは自分で洗ってね」

Key「はい、わかりました」

大きなベッドへ。

K子「ここがクリトリスね」

Key「舐めても良いですか?」

K子「もちろんだー(笑)」

とても敏感そうでピンク色の小豆みたいな部分をクリクリペロペロ…

K子「おっ、いっ、上手じゃん。あっ、そこ…」

クリクリペロペロ…

K子「やっ、ちょっ、ストップ!」

Key「ダメでした?」

K子「いや、上手すぎる。本当に童貞か?」

Key「はい、ファーストキスもK子さんでした」

K子「えー(笑)、キスも上手だったぞ」

Key「本当ですか?嬉しいです(^^)」

ついに彼女と一つに。

K子「おいで(^^)、童貞卒業だし生でドンと来い!」

Key「はい(^^)」

上手と言われても所詮は童貞、彼女はいかず、私も緊張のせいかいけず…。しっかり勃起はしてたんですが、緊張でいけないのは童貞あるあるみたいですね。

Key「K子さんに初めての人になって貰えて嬉しいです(^^)」

K子「いかせてあげられなかったけどな(^^;、しかし色々上手だったぞ、あれか、AV見過ぎか?(笑)」

Key「そうかもしれません(笑)」

(AVは見せるためのエッチで乱暴だという知識はあり、それは違うと思ったのは言わないでおきました)

女性には優しく接する(物理的にも)を心がけているのが良いのか、彼女が私を褒めて伸ばすタイプなのかは分かりませんが、何度か褒められました。

この日の記憶で一番印象にあるのは、帰り道に彼女に言われた以下の一言です。

K子「ねー、ほんとーに初めてだった?(笑)」

私はこの時点で地元の石川に就職が決まっており、彼女と遠距離になる事が気になり始めました。就職が決まる前に彼女と知り合っていたら…などと考えました。とりあえず、一緒に過ごせる時間を大切にするを優先して行動しました。

K子「今日も渋谷~」

Key「了解!」

午後一からホテルに入ります。

K子「今日は大丈夫かな~(笑)」

Key「なんとなく、大丈夫な気がします!」

私から彼女を積極的に攻めてみました。

クリクリペロペロ…

K子「あっ、そこ、良い…」

クリクリペロペロ…

K子「ちょっ、私がいっちゃうかも(笑)」

Key「良いですよ。いって欲しいです」

K子「あっ、あっ、イクッ!」

彼女は急にガクッと動かなくなりました。

Key「いったんですか?(^^)」

K子「はぁはぁ…。童貞の癖に生意気な(^^)」

Key「先週童貞じゃなくなりましたよ、K子さんのおかげで(笑)」

K子「ねえ、今日も生で入れて、私は子供ができにくい身体みたいだから大丈夫」

Key「わかりました(^^)」

Key「あっ、中が気持ち良いです」

ぬるぬるした中の感触が私のおちんちんを包みます。

K子「良かった。いけそう?(^^)」

Key「はい、なんだかすごい気持ちいいです(^^)」

初めてのエッチで私がいけなかったのは私の愛撫不足で彼女の濡れ足りなかったせいだったみたい…童貞力ですね(汗)

K子「ねえ、私はこんな事が出来るんだよ?(^^)」

K子「入口!」

きゅっとおちんちんの根元が締め付けられます。

K子「奥!」

Key「あっ(^^;」

今度は亀頭が締められました。

K子「真ん中!」

亀頭と根元の間あたりがちょっと締め付けられます。

K子「三段締め(^^)」

Key「凄い!」

K子「あとね、亀頭の上のあたりにざらざらしてる所があるの分かる?ちょっと動いて見て?」

ゆっくりピストンしてみると、亀頭の上にちょっとざらついている部分があります。

Key「ざらざらしてて、凄く気持ちがいいです(^^)」

K子「これは数の子天井って言って名器なんだよ、この幸せ者め(笑)」

Key「とっても気持ち良くて幸せです!」

K子「もっと動いて(^^)どこを締めて欲しい?」

Key「奥が良いです、亀頭が気持ち良くて」

K子「良し(^^)」

Key「気持ち良くてもういきそうです…」

K子「中に出して!(^^)」

K子さんがそう言って奥をきゅっと締めた瞬間に、目の前が真っ白になるくらい気持ち良くなって出しました。

K子「ドクドク出てる…嬉しい(^^)」

K子さんの上に倒れこんじゃいました。

Key「K子さんの中でイケで私も嬉しいです(^^)、私、重くないですか?」

K子「大丈夫だよ(^^)、安心して体重かけて良いからね」

K子「後ろからも来て、私後ろからされるのが好きなんだ(^^)」

Key「はい」

後ろからズブッと入れてグイグイ動きます。1回大量に出しているおかげか余裕がありました。

K子「ぅ”ぅ”ーっ!、ぁ”ぁ”ー!、あ”あ”ー」

Key「気持ちいいですか?」

K子「おく、奥に当たってい”い”ー!」

バックでは彼女の喘ぎ声はアンアン系ではなく、獣系でした(^^;。

獣系の声はちょっと怖かったので、少しだけゆっくり動くことにしました。

K子「あっ、気持ちいい!カリがこすれるのが分かるよぉ…」

彼女が獣にならない程度に速度を調整して動いていると、彼女の声の可愛さと中の気持ち良さで射精感が来ました。

Key「気持ち良くて、またいっちゃいそうです…」

K子「いいよ!奥に思いっきり全部出して!あ”あ”ー」

Key「あっ!K子さん、気持ち良いです!」

またドクドクと中で出して彼女の横に倒れ込みました。

オナニーと違ってエッチの射精後の脱力感凄いですね(汗)

その日は騎乗位にもチャレンジして、最期の射精も正常位の合計3回全部中でいきました。

正常位が一番愛を感じられて良いなと思いました。

K子「ちゃんと童貞卒業出来たね(^^)」

Key「はい、童貞を貰った責任取ってくださいね(笑)」

K子「それ、女子が言う奴ー(笑)」

彼女が言っていた子供ができにくい理由はなんだったんだろうと今になって思いますが、当時は深く考えずに全部生で中出ししていました。

年上の名器持ちの彼女に元童貞が夢中になるのはお約束で、それから私が大学を卒業するまで、週に3-4回のペースでデートしてました。私がエッチを覚えたてなので、毎回ホテルコースです(笑)。

平日はハンバーガーやサンドイッチを買って行って、午前中にはホテルへ行きフリータイム終了の夕方まで。デートらしいことはホテルを出てからがほとんどでした。

食事をしてからエッチに向かう人が多いみたいですが、私は胃に物が入っていると良いエッチができない(スポーツみたいな物)と思っていたし、基本的にはホテルの後に夕食を含めたデートという流れでした。

貧乏学生との週3-4のラブホとデート代に彼女のお小遣い(=お給料)は全部消えていたと思います。当時は平日ホテルに7時間居ても2800円~みたいな時代でしたが、それでも。

人と付き合う事、人を愛する事、エッチの実践、彼女が全て教えてくれたおかげで今の私があります。

遠距離になっても彼女一筋で7年程付き合っていました。その間、他の女性とは手をつないだこともありません。しかし…

K子「私は自分が嫌いで、遺伝子を残したくないから子供は絶対に要らない」

Key「私はKと結婚して、子供が欲しい」

人生設計の違い、この溝が埋まらずに彼女とは結局別れる事になりました。

その後。

別れてから10年程も経ったある日、京王線の電車の中で彼女と偶然出くわします。(別れた時に私は東京、K子さんは大阪に住んでいました)

Key「K子さん!」

K子「Key~!(^^)」

電車の中で名刺交換、お互いの近況を話すとK子さんは私の職場から徒歩15分程の所に住んでました(笑)

Key「K子さんの彼氏、やっぱり年下ですか(笑)」

K子「Keyが年下の彼女とはな~(笑)」

K子さんのおかげで男性として少しはマシになった私。K子さんと別れてから、多くの女性と肌を合わせる事になります。

ここまで読んで頂いた方に感謝します。

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