千春目線の物語です。
ある日突然、その幸せは脆くも崩れ去っていきました。
※なつき先輩は僕っ子です。
【登場人物】
遥斗(千春を彼氏から寝とった男)
千春(彼氏の目の前でレイプされた)
あんな(遥斗の彼女)
なつき(あんなの親友)
れな(2人の幼なじみ)
その他遥斗の後輩
いつものように、学校から帰っている。
その隣には、付き合っている彼氏の存在。
私は今、とても幸せだ。
学校生活も楽しいし、大好きな彼もいる。
それに部活や校内イベント、色々楽しいことがあって充実している。
彼「じゃあここで…また明日ね!」
私「うん。また明日!」
そういうと彼は走っていった。
お別れのキスぐらい…と思ったが、まだお互いにギクシャクするところがある。
これから良くなって行けば…と思っていた。
私「ただいま〜」
私は誰もいないのに声を出す。
家は共働きでどちらも帰るのが遅い。
なので誰もいないのだ。一人っ子の私は寂しい気持ちを抑えながら生活している。
私「晩ご飯何食べようかなぁ…」
私は冷蔵庫の中を見る。高校生になってから料理は基本的に私が作るようになった。
将来的なことも考えて、できるようになった方がいいと思ったからだ。
とはいえ、3人分作るのはなかなか大変。
私「とりあえずお味噌汁とご飯炊いて…」
そういうとせっせと作り始める。
いつか彼にも食べて欲しいなぁ…と淡い心をのぞかせながら…
〜翌日〜
今日は終業式だ。終われば夏休み。
彼と一緒に遊ぶ時間が作れる!とウキウキしていた。
朝、彼が迎えに来てくれた。
彼「おはよー!」
私「おはよっ!ちょっと待ってね!」
そういうとぱっと香水をつけ、玄関を出た。
この幸せが、今日で終わるとも知らずに…
学校に着いた。彼とは違うクラスなので校門までだ。
彼「じゃあまた終わったらね!」
私「うん!またね!」
そういうと各々のクラスへ向かった。
早く終わらないかな…終われば夏休みっ!
心はウキウキだった。
〜終業式後〜
終業式が終わり、成績表を貰った。
今回も無難に成績を取り、特に難なく終わった。
さて、校門で待つかな…とカバンを取り教室を出ると、不良の先輩方がいた。
「うわぁ…やばい人らだよ…」
「関わらない方が…」
と周りでちらほら聞こえる。
まぁ私関係ないから…と帰ろうとした時、1人の先輩に捕まった。
あ「お前、ちょっとこい。」
そういうと強引に私を引っ張り、連れていかれた。その先は第4体育倉庫。
私「あの…なんでしょうか?」
あ「お前さ、あたしの彼氏に色目使ってんの?」
私「えっ…いや、記憶にないです…」
あ「遥斗知ってる?」
私「あっ…この間重たい荷物あって一緒に運んでもらいました…」
あ「その時から遥斗がさ、あいつ可愛いって。」
あ「ずっと言ってんの!!」
すると横から違う人が、
な「あんな可愛いから嫉妬深いぞ〜w」
と言うとまた違う先輩が
れ「お〜、こわいこわい〜。」
と言う。
あ「うるさい!」
そういうとあんなさんは続けた。
あ「んでお前の彼氏に言っとけって言ったら」
あ「お前はそんな事しないってあしらわれたから」
あ「ムカついたからお前を呼んだ。」
私「そんな理不尽な…!」
すると先輩たちはおもむろにテープを取りだした。
椅子に座らされている私は危険を察知し立ち上がろうとした。
するといちばん小柄のなつきさんが私を取り押さえ椅子に固定した。
そしてれなさんは私を椅子にテープで拘束した。
私「なんですかこれ!取ってください!」
あ「取らねぇよ。馬鹿かお前。」
な「れなたん!大人しくさせて!」
そういうとれなさんは私に近づいてきた。
私は少し抵抗して暴れてみたがビクともしない。
そしてれなさんは私の顔に近づくと…
キスをした。
私は驚きで思考が停止した。
それと同時ぐらいに、先輩は私の胸を揉み始めた。
れなさんの手つきは慣れていて、彼とは全く違う感覚だった。どんどん顔がとろけていく。
そのまま乳首を的確に見つけられ、指でたくさんいじられた。
私「んっ…♡んんっ…」
と、思わず声が出てしまう。
彼よりも上手で、濡れてきているのが自分でも分かる。
れ「乳首…好きなんだね…♡」
そういうとれなさんは離れていった。
私は完全に気持ちよくなっていた。
するとそこへ遥斗さんが来た。
遥「おっ、千春ちゃんじゃん!」
そういうと隣にどかっと座った。
あ「お前さ、そいつのこと好きなの?」
遥「可愛いじゃん。お前全然可愛くないし」
あ「……クソが…」
遥「まぁいいわ…今日でお前とも終わりだな。」
あ「いいよ別に…今日そいつ持ち帰れよ」
遥「余裕〜!」
私は恐怖に怯えた。持ち帰り?なにそれ?
私遥斗さんに何されるの…?
するとカバンからなつきさんが私の携帯を出す。
FaceIDですぐに開いてしまった。
な「彼の番号教えてよ」
私「……嫌です。」
な「まぁ知ってるけどね」
私「なんでですか!?!?」
な「あいつは覚えてないけど、僕は中学の時の彼の部活の先輩なのさ!」
そういうとなつきさんは彼電話をかけた。
な「もしもし…?」
彼「もしもーし!終わったー?僕待ってるよ!」
な「あははは!こいつ彼女の声もわからんのか!」
そこからなつきさんは彼を呼び出した…。
ここからが地獄の始まりだった。
〜数分後〜
彼が来てしまった。
私は怖すぎて声も出なかった。何を話しているかも全く覚えていない。
すると彼は先輩たちに縛り付けられてしまった。
抵抗する彼だが、私よりさらに強くされていたので無駄だった。
そして気がつくと、私の制服のボタンが外されていた。
私「〇〇……助けて……怖いよ……」
彼が大声で叫んでいた。けど遥斗さんの手は止まらなかった。
私「やだっ!!やめて!!お願い!!」
と叫ぶと頬に鋭い痛みが走った。
あの「うるせぇな!!口塞ぐぞ!」
そういうと私の口をテープで塞いだ。
私はもがいたが遥斗さんの力には勝てない。
とうとう胸が全部見えてしまった。
そして遥斗さんの舌が私の乳首を責め始めた。
私は暴れて抵抗した。するとまた頬に痛みがあった。
あ「黙れよ…大人しくしろ…」
私は恐怖で動けなくなった。
「終わった…されるがままだ…」と。
遥斗さんはしつこく乳首を責め、吸い始めた。
吸う力が強く、乳首は赤くなりビンビンになっている。
すると遥斗さんはズボンを脱ぎ、アソコをこちらに見せてきた。
それは彼とは違う、黒く太いものだった。
それを胸の谷間に押し付け、腰を振りはじめた。
私「(やだ……気持ち悪い……)」
遥斗さんのねっとりとした汁が胸元についている。
腰が早くなるにつれ、量も増え、あっという間に胸はヌルヌルになった。
口のテープを遥斗さんが剥がす。するとそのままアソコを私の口に押し付けた。
私「(こんなの入らない…)」
遥斗さんは無理やり私の口の中に入れた。
顎が痛かった。私にしか聞こえない声で遥斗さんは言う。
遥「舌を絡ませろよ…」
遥「ちゃんと吸い付け…」
言われた通りにやらないと叩かれる…
そう思った私は言われた通りにやった。
「グボッ♡グボッ♡グボッ♡」といやらしい音が
口の中を伝って聞こえる。
遥斗さんは向きを変え、彼に私がフェラしている顔を見せるようにした。
恥ずかしかった。
私「(お願い……見ないで……)」
そう思いながらもしゃぶり続けた。
そして遥斗さんはやっとあそこを抜いてくれた。
私「っんはぁ……ゲホッゲホッ……くるしぃ……」
休む間もなく、私は椅子に戻され、足を持ち上げられた。そして私の秘部が丸見えになった。
私「やめて……見ないで……」
小さな声で言った。
しかしそれは届かず、またテープで口を塞がれた。
そして遥斗さんは私の秘部に指を入れ、ゆっくりと動かし始めた。
その時、何かが出そうな感じがした。
私「(これヤバいやつだ…やめて……!!)」
心の声は届くはずなく、激しくされた事でたくさん出してしまった。
私「(なにこれ!!止まらない……!助けて…)」
私の腰はガクガクしていた。そこに間なく遥斗さんがまた指で刺激する。
私「(またでちゃう!やめて!やめて!)」
なすすべもなく2回目を出してしまった。
そして遥斗さんは私を抱き上げ、対面で太ももの上に座らせた。
後ろで先輩たちが笑っている。
彼が、勃起していたのだ。
遥斗さんが耳元で言った
遥「おいあいつ…千春ちゃんが犯されてるの見て勃起してんぞ…」
遥「こっちも愛し合おうぜ……」
遥斗さんはあの巨根を私の秘部に入れていく。
今までにないくらい秘部が拡大し、痛みが走った。
私「痛い!痛いよ!やめて!無理だから!」
私の秘部は、遥斗さんのちんこを根元まで飲み込んでしまった。
そこからはあまり覚えていない。
足を抱え持ち上げられた、奥の奥までちんぽで乱暴に突かれた。
ちらっと彼の方が見えてしまった。
彼は先輩たちに脱がされ、乳首を責められていた。
先輩たちはたわわなおっぱいをさらけ出し、彼を誘惑していた。
私は口のテープをはずされた。遥斗さんはキスをしてきた。べろべろと口内をくまなく舐められた。
私の体が、遥斗さんのちんぽで気持ちいいと思い始めていた。
遥斗さんは小さい声で言った
遥「もう出そうだ…」
私は必死に抵抗したが、
それも虚しく奥に思い切り出されてしまった。
絶望した…
彼も先輩たちにイカされたのか、精子を大量に出していた。
そして先輩たちがゲームを始めた。
彼があんなさんの顔にかけてしまったら、私は連れていかれる。との事だ。
彼は先輩たちのおっぱいに夢中だった。あんなさんのフェラチオでガチガチにして、最後は手コキで出してしまい、あんなさんにぶっかけてた。
私は、心の糸が切れる音がした。
私「あはは…あははは……」
もういいやって思った。すると遥斗さんはまた私に入れてきた。
さっきとは違い、まんこの中全部が擦れて気持ちよかった。たくさんイッた。
まんこからは血混ざりの精子が垂れ流しになり、私のまんこはゆるゆるになってしまった。
そしてそのまま、遥斗さんに連れていかれた。
〜遥斗宅〜
遥斗さんの家に連れていかれた私。
もう意識も薄れていた。
そしてベットに寝かされ、続きが始まった。
遥「千春…徹底的に開発してやるよ…」
私「…………」
そういうと乳首を舐め始めた。
しかし先程とは違い、ねっとりと優しく舐めていく遥斗さん。
私「んっ…♡さっきと…違う……」
無言で舐め続ける遥斗さん。
そしてまた手マンをして、私に潮を吹かせた。
そこからずっと生ハメSEX。
しかも私の弱い所を的確に突いてくる
私「遥斗さん!そこすごいっ!♡もっと!♡」
遥「ほら行くぞ……」
ものすごい高速でピストンする遥斗さん。
私「イグっ♡イグっ♡まって!♡イグゥゥ!!♡」
遥「出すぞ……孕め!孕めよー!!!」
遥斗さんは腰をガクガクっとさせると、また大量に中出しをキメた。
熱いものが私の中に注ぎ込まれていく。
その日は何発も出された。そしてそのまま遥斗さんの家に拘束された。
〜翌日〜
私は1度家に帰らされた。
両親が心配していた。
私は色々失ったことや、このことを喋ることに対しての恐怖で泣き出してしまった。
そして数日間部屋に引きこもった。
ある日、遥斗さんからLINEが来た
遥「今日から3日間、俺のうちに泊まりに来い」
私は親を説得し、泊まる準備をした。
そして家に向かった。
〜遥斗宅〜
家に入ると、後輩らしき人がいた。
後「遥斗さん!マジでいいんすか……?」
遥「いいぞ……しかもかなりキツマンだ…」
そういうと遥斗さんは私を抱き寄せ、すぐに身体中を貪り始めた。
服を脱がされ、腕を持ち上げられた。
おっぱいが丸出しだ。
後「すげぇ……おっぱいでかくないっすか?」
遥「このサイズがいいんだよ…」
そういうと二人は同時に乳首をしゃぶりはじめた。
初めて両方しゃぶられた私はすぐに感じてしまった。
私「あっ…♡すごい…♡すぐ勃っちゃう…♡」
もう私もトロトロだった。
そして後輩の方はちんぽを出した。そして私にしゃぶらせた。
「ヂュポっ♡ヂュポっ♡ヂュポっ♡」と
私は音を立ててしゃぶった。
後「やばい…でるっ……でるっ……」
そういうと私の頭を押さえ、喉奥に射精した。
ゴクッと飲みながら、絞り出していく私…
そしてそのまま、遥斗さんとの種付けSEXが始まった。
私「あっ♡いい♡デカチン♡もっと突いて!♡」
私「すごいよぉぉぉ♡♡♡ちんぽきもちぃぃ♡」
私「後輩くんのもすごぃぃぃ♡すごいよぉ♡」
私「出してください♡出して♡出して♡」
私は3日間でものすごい量の精子をまんこに注ぎ込まれた。
そして家に帰宅した。
気持ち悪い……そう思いながらベットに横になる。
遥斗さんから貰った検査薬を使うと、デキていた。
当たり前だろう。あれだけ出されたのだ。
とりあえずアフターピルを飲み、眠りについた。
〜数日後〜
しばらくしてから、遥斗さんに呼び出された。
そして椅子に座り、1本の動画見ることになった。
そこには、彼が先輩たちに逆レイプされている動画が映し出された。
彼は先輩たち相手にちんぽをガッチガチに勃起させ、なつきさんには騎乗位ピストンで何発も出され、れなさんには抱きしめられながらトロトロな顔で中出しをしていた。
そしてあんなさんには、自ら腰を振り、
彼「あんなさん!あんなさん!」
と必死に中出しをしていた。
そして何発も搾り取られていた。
そこでもう、彼のことがどうでも良くなり、軽蔑した。
付き合っていた彼女をこんな酷い目に合わせた上に、自分は先輩たちと浮気SEX。
もう嫌いとかそういうレベルではなかった。
私は遥斗さんを誘った。
私「遥斗さん…ちんぽで可愛がってよ…♡」
そういうと私は遥斗さんのデカチンを手でさすり始めた。
すると遥斗さんは立ちあがり、私をベットに寝転がした。
そして合図を出すと、この間の後輩くんを含め4人入ってきた。
遥斗さんを含め、5対1でレイプされた。
とある後輩には喉奥までちんぽを突っ込まれ、直接注がれた。
またとある後輩は、私のおっぱいを使ってパイズリをし、顔にかけたりおっぱいを揉みしだきながら中出しをした。
そして、私は何回も彼らに回されとことん中出しされた。
気持ちよかった。家に帰っても1人、彼氏には見捨てられ、私を求めてくれる遥斗達が好きになった。
最後は机に寝かされ、遥斗はまんこ、後輩2人は私の手を使い手こき、1人は私に跨りパイズリ、もう1人は逆さまフェラをした。
一度に何ヶ所も責められたのは初めてで、もう何が何だかわからず、ただ快楽に溺れた。
頭の中は「きもちいい♡きもちいい♡」としか
考えられなかった。
身体中ぶっかけられ、まんこにも注がれ、私はおもちゃと化した。
〜その後〜
襲われたあの日から私はかなり変わってしまった。
黒髪はボブくらいまで切り、金髪に。
ピアスも開けた。
そしてたくさんもまれたせいか、おっぱいもDカップからもうすぐFカップになろうとしている。
バイトを辞めたので、お金稼ぎで援交もした。
そして今日から学校が再開した。
一応行くだけ行った。周りの視線がグサグサ刺さる。
まぁこんだけ変われば仕方ないか。
彼「千春…おはよう…」
こいつか。こいつの顔を見る度、先輩たちの誘惑に負けSEXしまくりの風景が浮かび気持ち悪い。
もう見たくもない。
「…話しかけんな…気持ち悪い。」
そう言って教室を出た。そして遥斗と一緒に第4体育倉庫に向かった。
そして私はまたたくさん可愛がってもらった。
〜終〜