6年前、この街から転勤になって別れた当時女子大生だった元カノに再会しました。
私は転勤先で結婚して、2年前、この街に戻ってきましたが、元カノはもう大学を卒業してこの街にはいないだろうなと思っていたので、驚きました。
27歳になっていた元カノは、結婚したようで、よそよそしくご主人を紹介されました。
私も、妻と子供を紹介しました。
当然妻には、元カノではなく、昔、アルバイトに来ていた女子大生と紹介しました。
実際、元カノは大学1年の夏休みにアルバイトに来ていて、私と知り合いました。
処女から仕込んでいくうち、従順な元カノが何でも拒まないのをいいことに、色々スケベな行為をしていたら、気付くとマゾの変態行為をしていました。
私は特にSではなかったのですが、元カノにマゾっ気があったのでしょうね。
いつの間にか変態マゾとして開花してしまいました。
クリを吸引して一時的に肥大させ、その真っ赤に腫れた敏感なクリにローターを貼りつけて放置し、白目剥いてイキまくっていました。
安全日には生理が来るまで連日の中出し三昧、生理が来たらアナル開発してアナルセックスをして、腸内に精液を注がれて感じるようになりました。
ワイヤレスローターを2本前後の穴に突っ込んだまま街に出て、内股を滴る愛液がまるでお漏らししたようになってへたり込んで、泣きべそかいていました。
大学3年生にもなると、アナルがかなり拡張されて、膣用のバイブをアナルに突っ込まれながらバックでオマンコを掻き回され、ヨダレを垂らしてイキまくるようになりました。
元カノが大学3年生を終える頃、私に転勤の内示が出て、お別れになることを告げました。
そして最後の夜、ラブホではなく普通のホテルに泊まり、変態行為一切無しの愛情を込めたセックスで元カノを幸せな快感へ導きました。
「君が大学生じゃなかったら、連れていきたいけど・・・ごめん、お別れだ。」
「2年半、いっぱい気持ちいいことしてくれてありがとう。大学時代の思い出をありがとう。これから先、こんな経験はできないと思うから・・・貴重な体験だった・・・」
「じゃあな。普通の男と普通の恋愛するんだぞ。もう、変態は止めろよ。」
「うん・・・そうする。」
「大学生活もあと1年、立派な社会人になるんだぞ。元気でな。さようなら。」
「さようなら・・・」
気丈に振る舞っていた元カノが、最後の最後に涙を流し、それを見て私も泣いてしまったのを思い出しました。
女性として、これ以上の羞恥は無いだろうというほどの変態行為でイキ乱れたマゾ元カノの幸せそうな姿、そして、そんな過去を全く知らなそうな、優しそうなご主人・・・
なぜでしょう、涙が溢れそうになりました。
「あ、目にゴミが・・・」
ハンカチで目を拭いながら、そう言えば私に処女をくれた女性は、あの元カノ一人だったなあ・・・と気づき、もし、あの転勤が無ければ・・・などと妄想に耽っていました。
そして今、あの時溢れた涙の意味を考えているのです。