ある日、ラーメン屋で窓の外を眺めてたら、2年前に振られた元カノが歩いていた。
相変わらず綺麗な顔してた。
俺なんかとは比べ物にならないほどのイケメンと腕組んで歩いてた。
あんなのに言い寄られたんじゃ、振られても仕方ないなと思った。
目の前を通り過ぎる元カノとイケメン、左薬指にリングしてた。
結婚したんだ・・・
アパートに戻って、夜、テレビ見ながら夕飯食ってて思った。
今頃、元カノ達も夕飯食ってるんだろうな・・・
食べ終えたら、イケメンの旦那に後ろから乳揉まれて、
「アァン、片付けるまで待ってぇ~」
なんて言いながらも、元カノも喜んでたりするんだろうな。
激しく揉まれて、乳首のあたり摘ままれて、
「アッ・・・アァン・・・」
と吐息を漏らし、旦那も興奮してきて、ズボンの前を膨らませて元カノのお尻にグリグリ押し当ててるんだろうな。
「アァアァァ・・・」
顔を赤らめながら、後ろ手にズボンの上から旦那のチンポ握ってるんだろうな。
そのまま振り返ると旦那に押し倒されて、旦那がズボンとパンツを下ろすのを見ながら、元カノもスカートまくってパンツ脱いでるんだろうな。
勢い良く勃起して揺れる旦那のチンポを見て、元カノの目が期待にウルウル、恥ずかしがりながらも元カノはオマンコを指で拡げて、濡れているからすぐ入れてのおねだりしてるんだろうな。
まだピンクだった元カノのオマンコも、連日の生セックスで変色しちゃったかな。
そして、夫婦だからきっと生のままチンポがズブリと元カノのオマンコに入れられて、
「アンアンアンアンアン・・・」
旦那の腰の振りが激しくなり、パンパンパンパンと肉のぶつかる音が部屋中に響き渡り、
「アアアアァ~~イクイクイクイクイッちやう~~」
とアクメる元カノのオマンコに、ドピューーーッ!と射精したあと、元カノは、ドロリと流れ出る精液を指ですくって、
「いっぱい出してくれたんだね・・・」
と笑顔で中出しを喜んでいるんだろうな。
そう思ったら、すっかり諦めがついた。
そして、ここ数か月、俺に言い寄ってくれてるあの子、元カノには遠く及ばないションベン臭そうなガキんちょだけど、付き合ってみるかって踏ん切りがついたんだ。
8歳も年下の20歳、化粧っ気もないし、着飾る術も知らない田舎ッペ娘だったけど、元カノには無かった処女膜があった。
僅か1年の交際で先月結婚した。
今、ママゴトのような新婚生活。
まあ、悪くないか・・・