年末最後の姫納めは合法現役J〇

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先日の事だけど楽しんだので書いてしまいます。

午前中で仕事が終わり、午後からは休み。

どうせ暇なので、姫納めにしよう!という事で出会い系サイトで募集

「姫納めにナマOKな人募集。」と記載すると、1時間ぐらいで数人返信が来たので一番若かった18歳の女の子『さくら』を選択。

1時間後に、さくらの指定する駅で会う事になった。

クルマで行くと伝えていたので、車種とナンバーを教えると歩いてくるのは、小さく可愛いロリっ子という感じの女の子がこちらに歩いてくる。

「マジかぁ。」と思っていると、

「サルさんですか?乗っても大丈夫ですか?」と来た。

クルマの中で先に約束した金額を渡すと、喜んでいた。

早速ホテルに移動すると、「時間は急ぐの?」と聞いてみると、

「今日は大丈夫。」との事。

色々話をしていると、「年末年始で家に居ても面白くないしって事で、お兄さんと遊ぼうかなぁ。」という事で掲示板をみていたら「一番会えそうだったから。」という事で応募してくれたそうだ。

「ゴム無のナマOKで募集してたんだけど、大丈夫なの?」と聞いてみると、

「ゴムなんて使った事無いし、大丈夫。」との事。

クルマに乗ってからは返答も一言とか微妙だったので、『業者を釣ったかなぁ。』とか思ってると、思ったより若い人だったとの事で緊張していたそうだ。

ホテルに着くと、お風呂の準備など淡々とこなす感じは『慣れてるんだろうなぁ。』という感じだった。

お風呂が貯まりいざ入ろうとなると、次はモジモジし始めるなんとも不思議な感じだ。

「サルさん、私のプロフィールってちゃんと見た?」と聞くので、

「ちゃんとは見てないけど何で?」と聞くと、

「おっぱい小さくてAカップだし…。」と言って下着姿になると、そこから進まない。

「さくらちゃん脱がせてあげるよ。」と言って少し強引に手を引っ張って脱がせると、小ぶりなおっぱいが。

そしてパンツを脱がせるとそこには申し訳なさそうにちょこっと生えている毛があるだけ。

「さくらちゃんパイパンなんだね。剃ってるの?」と聞くと、

「何にもしてないよ。おじさん達は喜ばれるんですけど、同年代とかにはエロっ!」って言われるだけで。

お風呂に入ると、色々サービスしれくれる。

「入れるのはベッドにしてね。」と。

ベッドに行くと、「ちゃんと前戯してね。」と。

おっぱいを吸うように舐めると、「ああ゛ぁ。」と声にならない喘ぎ声が思った以上に大きい。

割れ目もぷっくりとしていて、若干年齢を疑いそうになる感じだった。

「交代!」と言ってフェラしてくれるのは、上手い!

『そろそろ入れたいなぁ。』と思ってると、「サルさん、騎乗位で良い?」と自分で入れてくる。

騎乗位でしていると、「そろそろイキそう?」と聞いてくるので、

「どこに出す?」と聞くと、

「えっ?ナマってことは中出ししたいんでしょ?全然中に出して良いよ。でも、はじめは絶対に正常位が良いなぁ。」という事で、

体位を変え「中に出すね。」と言って中出しした。

「やばっ!こんなに出してもらったの久しぶりかも。」というので話しをしていると、最近は40代後半のおじさんが多いようで中出しでも射精の勢いがそれほど無くて不満が残ることがあるらしい。

さくらは射精の時に子宮に当たる射精感でイってしまうようで、久しぶりの気持ちよさだったとの事。

「お風呂入って着替える?」と聞くと、

「一回で良いの?」と聞いてくる。

「2回OKなの?」と聞くと、

「何回でもいいよ。気に入った人だけね。どうせ中出ししたら2日ぐらいは他の人とは無理だから、私が募集する時は一人だけしか無理だし。その代わり決めたらいっぱいエッチしてもらうんだ。」との事。

「さくらちゃんホントに18歳だよね?」と聞くと、

「そうだよ。まだ現役JKだけど。どしたの?」と聞くので、感じたままの印象を話した。

「嬉しいなぁ。援でエッチした人数だけでも100人以上だし、同級生ともエッチしてるから回数だけならめっちゃしてるよ。みんなほぼ中出し。男の人って中出しすきだよね。」

「みんな中出しって、妊娠したことはないの?」と聞くと、

「だってまだ生理ないもん。たぶん一生無いかな。」との事。一応病院に通って病名はついているらしい。

それを知った男子に処女を奪われ、中出し。

その周辺の友達に広がり、みんな中出し。

高校の同級生の男子とは、ほぼエッチしたとの事。

彼女持ちの男子だけは、頑なに断ってるらしい。

ただ、「エッチは気持ちいいから好き」という事で、援交は止められないとの事。

「お金が欲しい訳じゃないんだけどね。でも1回目はどんな人が来るか分からないから、お金貰うことにしてる。」

「彼氏なんて要らない。色んな人とエッチしたいし、カップルなんてエッチを正当化したり、妊娠したときの保険みたいな感じだもん。妊娠しない私には不要。」とあっさり。

「みんな中出しって、嫌な人は居ないの?」と聞いてみると、

「気持ち悪いって思う人には、エッチはしても同級生でも中出しはさせてないよ。たぶんだけど。」

「じゃぁ、中出しさせてもらえたって事は俺はさくらちゃん的には合格だったんだぁ。」

「うん。全然OKだよ。次から私とエッチするときはホテル代だけで良いよ。」

「だけど、会えるのは来年3月ぐらいまでかなぁ。大学進学で〇県に行っちゃうし。」と言うので、

「どこの大学行くの?」と聞くと

「一応模試A判定出てるから、〇大学医学部(国立)かな。大学入学共通テスト次第なんだけど。」との事。

「めっちゃ頭良かったんだぁ!」というと、

「こんな事してるから、私アホだと思われてたんだぁ。実は高校も〇高校(公立トップクラスの進学校)だよ。」

「こんなことしてる時間よりも勉強しなくて良いの?」と聞くと、

「息抜きだよ。息抜き。そんな息が詰まりそうな進学校の息抜きを、エッチしてみんなで乗り越えてる。」と。

「親にバレないの?」と聞いてみると、

「ウチ両親共に医者だし普段から家に居ないもん。特に今は、なかなか帰っても来れないし。親が医者だったから、早くに病気って分かったんだけどね。それにエッチしてるのは知ってるけど、妊娠しないから心配はしてないと思う。性病検査は定期的にさせられてるけど。」と。

「知ってて言わない親ってものね。」というと、

「流石に援交は知らないと思うよ。絶対に言ってないし、ばれないようにしてる。だからお金に困っての援交じゃないから、財布の中とか気にされない利点はあるよね。」との事。

「そんな事よりエッチしようよ。」と誘ってくれるので、2回戦目も正常位で中出し。抜こうとすると、

「サルさん、抜いちゃうの?JKのオマンコに生中出しだよ。抜かずにもう一回出してよ。」と耳元で言うので、萎えかけた息子がムクムクと復活してきた。

「凄い魔法の言葉だね。」というと、

「ここまで復活した人は初めてかも。ロリコンだったんだぁ。」と笑っていた。

その後は体位をバックに変え、お風呂でもそれぞれ中出しさせてもらった。

滅茶苦茶良い姫納めになった。

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