年末の昼過ぎに胃痛がして、薬箱を見たら薬が無かったので、買いに出掛けた。いつも行くチェーン店の薬局が年末年始休業の貼り紙があって閉店していた。コンビニに行ったがいつも服用してた胃痛薬が置いて無かった。何軒かコンビニ廻っても無かったので、車で1時間かかる郊外の大型モールに行こうかと諦めていたら、商店街の中の路地裏に小さな薬局が見えた。行った事無いけど目当ての薬が有ればいいなと、その店舗に向かった。民家が建ち並んだ中で、閉店間近か半分シャッターが開いている状態だったけど、聞くだけ聞いてみようとシャッターの下を屈みながら店舗の引き戸を開けた。
『あん!・・・あん・・・!』
ぽっちゃりした白衣姿の女性がゴソゴソと受付の中から上半身だけ出てきた。
『いらっしゃいませ。すいませんが、もう閉店何ですが?』
さっき変な声がしてたが気のせいだと思い、
「胃痛薬の〇〇ありませんか?回りの薬局閉店していて困ってまして?」
『ちょっと待っててくださいね?』
女性は白衣の身嗜みを直してから奥に消えた。俺は入口から受付に近寄って、財布を用意した。ふと受付のレジの横を見たら、ベージュの布があった。なんだろうと無意識に持ち上げたら、股間部に粘り気のある液が付着したナプキンが貼ってあるショーツだった。粘り気に指が触れたら糸が引いた様に液が伸びた。奥から女性が出てきたので、慌ててショーツを元の場合に置いて、その前にのど飴のパックを俺から見えない様に置いた。
『ちょっと待っててくださいね』
脚立を使って受付の後ろの薬棚を探しだした。
『あれ?確かこの辺に・・・』
女性は脚立の上から棚の下の方をお尻を突き出しながら探した。女性の太股が白衣から出てきて、生のお尻が出そうだった。女性は見えそうなのに気付いて、俺を1度見てから、脚立を降りた。女性は1番下の棚から薬を見つけて、
『これでしょうか?』
「ああ!それです。」
『・・・お客様、この薬だったら効能が一緒で少し安い物あるんですが見てみます?』
早く服用したかったが見るだけならと承諾した。女性は脚立を上った。女性はチラッと俺を見てから、形足立ちで一番上から薬を出した。女性は脚立を降りて、
『これですが、内容量も多いので良いと思うんですけど、どうですか?』
女性は薬を渡してきたので、成分表を見てもわからないけど、見てるふりして、
「さっきのがやっぱりいいですね」
『じゃあ別の効能の見てみます?』
女性は返答も聞かずに脚立に上った。女性はまたチラッと俺を見た。女性はお尻を突き出して、中ほどの棚を探しながらまたチラッと俺を見て、白衣の下側に手で掴んだ。女性はゆっくりと白衣とスカートを捲り上げた。女性はノーパンで生尻が現れた。
『ちょっと古いんですけど、賞味期限はまだまだあるんでどうですか?』
女性は脚立の上で少しだけ股を広げて、両手でおまんこを広げて見せた。
『今なら店内で服用した頂けるなら、直ぐにご用意出来ますが?』
女性はクチュクチュと両手の指で膣穴をほじり出した。
『あん!あん!お客様、今なら無料で服用出来ますので、お試しください!あん!あん!』
しばらくして女性は脚立を降りて、店のシャッターを閉めてきた。俺は受付で唾を飲むだけだった。女性は店の床に座って、開脚してスカートを巻くってオナニーしだした。片手の指でおまんこをなぞりながら、白衣の上からメロンぐらいの大きさの乳を揉んだ。
『お客様、ここのお薬の服用の準備が出来ましたので、お試しくださいませ!』
女性はおまんこを指で広げて、エロい顔で誘ってきた。
「い、いいんですか?」
『お薬をいっぱいご用意出来ますので、お試しで服用お願いします』
俺が近寄ると女性は片手を後ろ手に、スカートを片手で持った。俺は女性を見てからおまんこを軽く舐めた。
『ああん!お客様もっとお試しください!』
クリトリスから膣穴から回りから舐め回した。
『あん!あん!お客様どうですか?精力に効能がありますのでもっとお試しください!あん!あはん!ああああっ!』
女性の股間がびしょ濡れになるほど舐めた。
『お客様、別の商品もございますので、お試しください』
女性は手早く全裸になって、2つのメロンおっぱいを差し出した。俺はおっぱいの形が変わるぐらい揉んで、しゃぶり付いた。
『お客様、突起してる部分を歯で軽く噛んでから服用してもらえると・・・あん!お客様!いいです!それです!お客様!説明を理解してから服用を・・・あはん!あん!・・・お願いします!あん!いい!』
俺はおまんこに指を入れて激しくグチュグチュグチュグチュ掻き回し弄った。
『ああ!ああ!お客様!薬がいっぱい出てます!ああ!いっぱい出てる!出てる!ああああっああっああっああああああっやあ~~!』
ブシュブシュと汁が垂れ出て、女性は軽く失禁した。
『お客様~!もっとお試しください!もっとお試しください!お薬溢れさせてください!』
さっきより激しくグチュグチュにおまんこを掻き回し弄った。
『ああああっああああああああああああっやあ~!イグゥゥゥゥゥ!』
女性は体をくねらして痙攣した。女性は息も絶え絶えに、
『お客様~!我が方もお客様の物を服用したいのですが・・・』
俺のズボンからチンコを出すと女性はチロチロと裏筋から舐めていってしゃぶりだした。
『お客様の物が美味しすぎて止まらないです!』
ジュポジュポと女性は夢中でしゃぶった。不意に女性が、
『お客様~!こちらの中もお試しください!不断はカバーしてお試し頂いていますが、本日はカバー無しでご利用くださいませ』
女性はよつん這いになってそう言った。俺は生でチンコを女性のおまんこに挿入した。
『激しくご利用くださいますと効能が上がりますのでよろしくお願いいたします!』
最初から全力投球して腰を動かした。
『あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!もっとお試しください!もっと!あっ!あっ!あっああ!もっと!』
女性はおっぱいを揺らしながら、艶のある声で喘いだ。
「あっああ!出そう!」
『ああ!ああ!お客様!中にお客様の!お客様のお薬を!お薬を注入してください!ああ!ああ!』
しばらくして女性の膣奥に精液を撒き散らした。チンコを抜いたらドロドロと白い液が溢れ垂れた。
『はあはあ、お客様~ご利用ありがとうございました。以後ですが3日に1回の服用をお勧めしますがどうしますか?ご利用頂けるなら、胃痛薬の方本日無料としますので、どうしますか?』
「それでは、明後日お願いします」
『ありがとうございます。それでは来店の時にご用意しますので、本日はありがとうございました。』
女性は白衣まで着て、店のシャッターを開けた。以後の服用ですが、自宅で服用したり、公園で服用したり、ラブホでも服用出来た。女性は俺の射出液を服用し過ぎてお腹を大きくした。しばらく閉店すると、何日か薬局に旦那が店番していて、数ヶ月後お腹も小さくなって、授かり物を店に連れていた。
『いらっしゃいませ。お客様、本日もお試ししますか?ご利用して頂けると今ならもう1つ増えますが?』
女性は赤子を抱いて見せた。レジの横にショーツが置いてあるのが見えた。