これからお話する体験は、今から2年前の年末のことです。
アベさん、ユウジくん、アキラくん、それに僕。これらの男4人は、タイトルどおり製麺所の事務員の井上をレイプしました。
言うまでもなく、レイプは決してしてはならない行為です。
しかしながら、この井上に対しては今でもまったくもって罪悪感はなく、反省もしていなければ、後悔もしていません。
それどころか、犯されるくらいの天罰が下って当然だと今でも思っています。
僕はそのとき35歳。たいしたことではないが、ちょっと訳あって無職でした。
12月に入りしばらくして、なんとなく新聞に入っていた求人情報を見てみると、製麺所の短期間バイトに目が留まりました。
期間は年末の大晦日を含む5日間で、仕事内容は年越しそばのパッキング。とくにお金に困っていたわけではないが、なにせ無職で暇を持て余していたのでやってみることに。
製麺所は自宅から近く、自転車だと10分か15分ほど。歩いても30分あれば着きます。小さい頃からあったので、この製麺所の存在は知っていました。
さっそく電話をかけ、電話に出た女性は年末のバイトの希望者だとわかると一転、なんとも無愛想で面倒くさそうに話をするので、とても印象が悪くムカっときました。
あとから思えば、この電話で話した印象の悪い女性こそが、4人で犯した井上だったのです。
製麺所でのパッキング作業は5つのグループに別れ、僕たちのグループは、アベさん、ユウジくん、アキラくん、それに僕の4人。
まずは最年長のアベさんから。40代半ばで、長めのあごひげをたくわえたスキンヘッド。背は高くはないが、ガッチリした迫力のある体型で、まるでプロレスラーのような人でした。
続いてユウジくんは大学生。人当たりも申し分なく、性格が明るく気さくなタイプ。服やスニーカーが好きでいつもオシャレ。明るく染めた髪もしっかりキマっていて、けっこうモテそうだと思いました。
最後にアキラくんは高校生。長身で、たしか187センチあると言っていたような覚えがあります。小学生のころからずっと野球をやっていて、高校も野球部。大学も決まっていて、もちろん野球をすると言っていました。
スリムで、脂肪なんてどこにもないような引き締まった筋肉質。顔も含め、どことなくメジャーリーガーのダルビッシュ投手に似ているような気がしました。ちなみにアキラくんによると、実際にダルビッシュ投手に似ていると何度か言われたことがあるとのことでした。
パッキングを始める前に、作業の手順などの説明があり全員で受けたが、僕たちのグループは説明者から一番遠く、さらに、説明をした小柄な女性は蚊の鳴くような小さな声で、なにを言っているのか聞こえませんでした。
しかも、すぐ後ろには木があり、風でザーザーと音がして、それも妨げになっていたのです。
「なに言ってんだかさっぱりわかんないな…」とプロレスラーのようなアベさん。
「ですね、なんにも聞こえませんね」
そこで、大学生のユウジくんが手を上げて言いました。
「すいません、まったく聞こえないので、もっと大きな声でお願いします」
すると、小柄な女性はわずかに大きな声になったものの、すぐに元どおりの小さな声になってしまい、4人とも作業手順がさっぱりわかりませんでした。
そんな中、パッキングをするそばが各グループに次々と運ばれてきて作業開始。
僕たちは、隣のグループを見ながら作業をすると、なんてことはない。ただ単純に、ラベルの付いた透明のプラスチック容器にそばを1束入れて封をするだけ。こんなの楽勝だと思いました。
すると、ひとりの女性がやってきて、いきなり激しい剣幕で怒鳴りつけてくるのです。
「あなたたち、なにやってんのよ!ちゃんと説明聞いたの!」
このクソ女こそが井上でした。
「あ、す、すいません…」
あまりの剣幕に、思わず4人は井上に謝ってしまいました。
そもそも声が小さくて説明がまったく聞こえなかったし、それに説明をした小柄な女性のすぐ横には井上がいたので、大学生のユウジくんが手を上げて聞こえませんと言ったのもわかっているはず。
作業開始そうそう、僕たち4人は気が滅入りました。
それからは、立ち位置が違うとか、容器の持ち方が違うとか、とにかくダメ出しばかり。さらには、パッキングしたそばを入れる、積み重なった箱の位置も違うと指摘します。
もちろんこの箱はもともと置いてあったので、そのまま使っていただけでした。
「いい、よく聞いて、これを全部午前中にパッキングしなければならないの。午後に持っていくんだから。ねえ、わかってるの!まったくぜんぜんダメね、あなたたち!」
作業開始から30分もしないうちに、井上は僕たちを怒鳴り散らしていました。
そして終業後、僕たち4人は製麺所を離れると、井上のグチを言いながら、アベさんの誘いで近くの居酒屋に寄りました。
そこでもとにかく井上に対してのグチ、グチ、グチ。4人とも怒りに満ちていました。
そして翌日。そもそも僕たちが使っている作業台はなぜか2台つなぎ合わせてあり、しかも高さが違うので段差ができてしまっていました。
ほかのグループの作業台は広々と大きくひとつで、滑らすようにしてスイスイと作業ができるので、明らかに効率がいいです。
そこで、僕たちは作業台の位置を入れ替えて、高いところから低いところへ滑らすようにすれば作業効率もぐんとアップすると思い、作業台を持ち上げているところに、あのお高く止まった井上が登場したのです。
「なにやってんのよ!あなたたち!ねえ、これ見てわからないの?昨日より多いのよ。そんなことしないでさっさと作業しなさいよ!」
またもや開始そうそう、井上はこんな調子でした。
そして、僕たちのグループの作業が遅れているので、昨日に続いてまたしても井上が手伝うことに。
それからしばらくして、作業の途中で高校生のアキラくんが脚を思い切り作業台にぶつけてしまい、パッキングをしたそばが地面に落ちてしまったのです。数にするとたしか5パックくらいだったと思います。
「なにやってんのよ!しっかり動いてよ!あなたそれでほんとに野球やってるの!」
すると、アキラくんの顔は真っ赤に燃え上がり、怒り心頭に発し、握りしめた拳で作業台を力強くドンッと叩き、さらには積み重なったパッキングしたそばを入れる空のプラスチック製の箱を蹴り飛ばしました。
30人ほどいる作業場の全員がピタッと動きを止めて静まり返り、このグループに視線が集まります。
どうやら野球のことを言われ、アキラくんは怒りが頂点に達してしまったようです。
「まあまあ、落ち着いてアキラくん」
アベさんは、グループ最年長らしくアキラくんにやさしく声をかけてなだめ、僕とユウジくんは、床に落ちたパッキングされたそばと散らかった箱を積み重ね元にもどしました。
それでも井上は、あたかもなにもなかったように、すました顔をしながらたんたんとそばをパッキングしていました。
井上はそれからも、さすがに野球のことは口にしなかったが、とにかくダメ出しばかり。しかし、井上のダメ出しはここまでにしておきます。延々と書き続けることになってしまうので。
さてここで、読者のみなさんに重要なことを言っておかなければなりません。
こんなとことん人をイラつかせるクソ女の井上ですが、実のところなかなかの美人です。いや、なかなかどころか、すごく色っぽい美人なのです。目をみはるような美人と言っても、決して過言ではないと思います。
井上のことを何も知らずに目にしたら、きっと誰もが心奪われることでしょう。
年齢はおそらく30を過ぎたくらい。31か2くらいだと思います。
メリハリのある整った顔立ちで、キリッとした目に魅力的な厚めの唇。髪は艶やかに背中まで伸びる男心をそそるロングで、ほんのりブラウンに染め、軽くウェーブがかかっています。
身長はおそらく高いほうでしょう。それに決して太っているわけではないが、全体に肉付きがよく、むっちりとした体型。
製麺所では、どこにでもあるような事務員らしい制服を着ていて、ダークグレーのタイトスカートの大きなお尻は、むっちりとしていてなんとも魅力的。
僕はパッキング作業をしながらも、井上に気付かれないよう注意しながら、ちらちらと、あの魅力的なタイトスカートのお尻を横目に眺めていました。
また1度だけ、作業中にたまたま僕の手に井上のお尻が触れたことがあり、あのむっちりとしたやわらかい感触がたまりませんでした。恥ずかしながら、危うく股間が反応してしまうところでした。
それに、襟のついた白のシャツに黒と白のチェックのベストを着ていましたが、そのベストの上からでもはっきりと形のわかる大きくふくらむオッパイ。たまらなく魅力的でした。
井上によるダメ出しにうんざりしながらも、なんとか本日も業務は終了。4人とも神経がすっかりくたびれてしまいまいた。
それから、またもやアベさんの誘いで、2日目も帰りに昨日と同じ居酒屋に4人で寄りました。
「なんだかすいませんでした。ついカッとなってしまって…」とアキラくん。
「なにも謝ることないよ、悪いのはすべて井上なんだから。作業台に脚をぶつけるのと野球はなんの関係もないしね。カッとなって当然だよ」
僕たちは前日に続き、またもや井上のグチをみんなで言い続けました。
そして3日目もこの居酒屋に4人で寄り、今日も井上のグチだと思いきや、アベさんの一言で思わぬ展開になったのです。
「ところでさ、今日のお昼にサイトウさんがこんなこと言ってたよな。大晦日は3時には完全に作業を終わらせ、井上以外はみんな販売の手伝いに行くって」
「そうですね、たしかにそんなこと言ってましたね。大晦日は販売が大忙しだって」
僕たち4人は、休憩所でお昼ごはんを食べていたところ、たまたまここのテーブルのイスがひとつ空いていたので、社員のサイトウさんがそこに座って一緒に食べ、そんなことを話してくれたのです。
さらにアベさんは、意味ありげに目をキラッとさせ言いました。
「そこで思ったんだけど、井上がひとりになるみたいだから、ちょっとこらしめてやらないか?」
「えっ、こらしめる!?」
アベさんの思わぬ発言に、3人は目を大きくさせ注目しました。
「そう、井上をヤってしまおうぜ。ヤルんだよ4人で」
「それって、つまり、犯すってことですか?」
「そのとおり」
てっきりちょっとしたイタズラでも仕掛けるのだろうと思ったので、僕は耳を疑いました。
それからアベさんは、日中仕事をしながら密かに作戦を立てていたようで、それを聞いているうちに、僕はなんだか面白そうになってきました。それに加え、こんなチャンスは2度とないだろうとも思いました。
大学生のユウジくんも「いいっすね、ヤっちゃいましょう!」とやけに軽いノリで、野球青年のアキラくんも、とくに迷うことなくウンウンとうなずいていました。
そして翌日、4人とも頭の中は井上のレイプのことでいっぱい。ダメ出しは止まることなかったが、こうなるとさして気になりませんでした。
さらに4人は仕事をしながら、さり気なく製麺の作業員や、配達のオッチャンなどから情報収集。すると、誰もが同じことを言うので、間違いなく大晦日の作業後は井上がひとりになることがわかりました。
ついに、作戦実行の大晦日がやってきました。2時にはパッキングは完全に作業が終わり、あとは片付けや掃除。それに常に音を立てていた製麺の機械も完全に停止。
作業員たちは、こぞって販売の手伝いに向かい、そばを載せた配達の車も出払い、そのまま販売の手伝いをするとのことでした。
僕たち4人は井上から給料を現金で受け取ったあと、ドラッグストアでコンドームを購入し、駅近くの商店街にあるマクドナルドで作戦を再確認しながら暗くなるのを待ちました。
アベさんはコンドームの購入ついでに、レイプ前にちょいとテンションを上げようとラムの小瓶も一緒に購入したので、コーラに混ぜてラム・アンド・コークにし、僕とユウジくんもちょっとラムをもらって飲みました。
やがて5時になると外は暗くなり、ワクワクドキドキしながら4人はマクドナルドをあとにし、12月の凍てつく中、製麺所に向いました。
はたして井上のレイプは成功するのだろうか。それは、神のみぞ知るといったところでしょう。
製麺所に到着と同時に駐車場を確認すると、配達の車も含め1台も車の姿はなく、また、駐輪場にも自転車は1台もありません。それに建物は、事務所にだけ明かりがついていました。
まだ確信はできませんが、見たところ井上はひとりのようです。
僕とアベさん、それにアキラくんの3人は建物の裏にまわり、退社時にこっそりトイレ横のドアのカギを開けておいたので、そこからなんなく建物内に侵入。
1階は暗く、念のため製麺の作業場などをくまなく確認するも、誰もいませんでした。
続いて井上のいる事務所とは逆の離れた階段を使いロッカー室のある2階へ移動するも、休憩所など、どこも電気が消えていて、まったく人影はありませんでした。
建物内には今のところ僕たち以外は井上だけ。3人はロッカー室で静かにユウジくんを待ちます。
すると、すぐにユウジくんはロッカー室に姿をあらわしました。
「大丈夫です、事務所は井上ひとりです」
「よし、いいぞ。あとは任せた、頼むぜユウジくん!」
僕たちの作戦はこうでした。
ユウジくんが堂々と1階の正面玄関から入り、2階の井上のいる事務所に顔を出し「すいません、スマホをロッカーに入れたまま帰ってしまったので、取りに来ました」と告げます。
そして事務所内はもちろん、トイレなど、誰もいないことをしっかりチェックしながら、僕たちのいるロッカー室に来る。
続いて事務所に戻り、「ロッカーにカギがかかっているみたいで開きません。なんとかしてください。急いでるんですよ、これから約束あるんで。すぐに開けてください」と、イラだった口調で言う。
なんとなく演技がうまそうだったので、ただそれだけの理由でこの任務はユウジくんに託すと、これまたいつもの軽いノリで「いいっすよ、僕やりますよ」と言ってくれたのです。
3人の男たちはロッカー室で息を潜めて待っていると、ユウジくんの演技にまんまと引っかかった、井上のイラだったような声が近づいてきました。
やりました、ユウジくんお見事!拍手喝采のGoodJobでした。
たちまち、ロッカー室のドアが開き、サンダルを脱いで井上が勢いよく入ってくると、僕たち3人の姿を目にし、一瞬血の気が引いた表情をしました。
「こ、こんなところでなにしてんのよ!仕事はとっくに終わってるんだから、さっさと帰りなさいよ!」
そこで、井上の背後に立っていたユウジくんは、ドアを意味ありげにカチャっと静かに音を立てて閉めると、アベさんはアキラくんに目で合図を送ります。
187センチの長身で筋肉質のアキラくんは、軽快な身のこなしでスッと井上の背後にまわると、力強く両腕で上半身を抱かえ、いとも簡単に一瞬で床に仰向けにさせました。
ちなみに、このロッカー室は土足禁止で、床にはグレーのやわらかいカーペットが敷いてあり、さらには大きな暖房があったので室内はすぐに暖まり、犯すにはもってこいの場所でした。
「や、やめなさい!なにするのよ!」
井上は下半身をジタバタさせながら叫びました。恐怖を感じ、今までに見たことのない険しさを浮かべた井上の表情に、僕はこの上なく爽快な気分でした。
「大声出すわよ」
「おいおい、ここで大声出しても誰にも聞こえねえよ」
アベさんの言うとおりです。ロッカー室のドアはもちろん、換気のためらしい小さな窓はしっかりと閉められ、建物のまわりは駐車場に空き地、いくらここで叫んでも間違いなく誰にも届きません。
そんなこと、井上も十分わかっていたのでしょう。僕たちを鋭い目つきで睨みつけながらも、無言になってしまいました。
こうなれば、待ちに待った井上のレイプの開始です。
アキラくんはしっかり井上を羽交い締めにしたまま、アベさんは正面から、羽織っていた黒のセーター、それに制服である黒と白のチェックのベストを脱がします。
それに、清潔感のある白の襟のついたシャツのボタンをひとつずつ外して脱がし、さらに肌色のキャミソールも脱がすと、ブラジャーが露わになりました。
魅力的な谷間のできたブラジャーは濃い赤紫色で、カップには白い花柄の刺繍。色っぽい井上にお似合いの、なんともセクシーなブラジャーに思わず4人はグッと息を飲みました。
さらにアベさんは背中に手を回してホックを外し、ブラジャーをめくり取るとオッパイがまる出しに。
想像どおり井上のオッパイは大きく迫力があり、ふくらみの先端には乳首がぷっくり。乳首までもが色っぽい。ブラジャーのタグを確認すると、井上のオッパイはEカップでした。
オッパイが露出したので下へ移動。事務の制服であるダークグレーのタイトスカートを手早く脱がし、肌色のパンストも脱がすとパンティが露わに。
パンティはブラジャーとおそろいで濃い赤紫色。フロントにはブラジャーのカップと同じく白い花柄の刺繍。両サイドの腰の部分はひもになっていました。
井上らしいセクシーなバンティに、またもや4人はグッと息を飲んでしまいます。
続いてアベさんは、腰のひもの部分に指をかけると、井上はやめてと言わんばかりに腰をクネクネさせたり、脚をバタバタさせたりしたが、もちろんそんなことをしてもなんの役にも立ちません。
残念ながら抵抗もむなしく、いとも簡単にパンティは膝まで下がり、オマンコが露出。そしてセクシーな赤紫色のパンティを足首から抜き取ると、これで井上は完全な丸裸。
オマンコの毛はわずかに横に広がる逆三角形のV字型。毛は全体的に薄く、地肌が透けています。ワレメ周辺に毛はなく、どことなくいやらしさを思わせる、井上らしい色っぽいオマンコ。
こんなうっとりする魅力的な裸体を目にしてしまうと、男4人はたちまち欲のかたまりとなってしまいました。
そして4人は手早く服を脱ぎパンツだけの姿になり、まるで、むさぼるように全裸になった井上のオッパイを揉んだり、乳首を舐めたり、脚をM字に開かせクリトリスを舐めたり、それにオマンコの穴に指を入れたり、さらにはむっちりとした太腿を撫でたり、無遠慮にいじくり回しました。
それに、アベさんはちょっとヘンタイっ気があるのだろうか、それともラムを飲んでテンションが上っていたのだろうか、首筋や脇の下まで舐めていました。
なお、ラッキーなことに僕は1番手でした。井上のオマンコは、たまらなく濃厚でいやらしいニオイ。脚をM字に大きく広げ、クリトリスから、左右に広がるビラビラ、それに、穴の中に舌を突っ込んだりして、隅々までたっぷりと舐め回しました。
4人の男たちに裸体を刺激された井上のオマンコは、すさまじいヌルヌル状態。中指で軽く触れると、液体が糸を引いていました。
「よし、挿れるか!」
アベさんはそう言うとさっと立ち上がり、テーブルに置いてあった自分のバッグからラムの小瓶を取り出し、カチカチと音を立てて開栓すると、グイッとストレートで喉に流し込みました。
まさか、ラムの小瓶がもう1本あるとは知りませんでした。アベさんから手渡され、僕もラムをグイッと喉に流し込み、アキラくんもグイッと飲んでいました。
そして、アベさんのバッグからマクドナルドに向かう途中に購入したコンドームの箱を開封して1枚ずつ配り、4人はパンツを脱いで絶好調に勃起したペニスにしっかり装着。
きっと井上にとっては、犯されながらもきちんとコンドームを付けてくれたことだけが、せめてもの救いだったかもしれません。
「では、誰から挿れる?」
「もちろんアベさんからどうぞ」
「え、いいの?なんだか申し訳ないね、では、お言葉に甘えて」
アベさんは、やめてと言わんばかりに閉じている脚を、無遠慮に力強くグイッとM字に広げました。
「やめて!やめて!お願いだからやめて!お願いだから!」
全裸を舐められるのならまだしも、ペニスの挿入だけは是が非でも食い止めなければならなかったのでしょう。
追い詰められた井上は声を上げ、死に物狂いでもがきながら抵抗するも、まるでなにも聞こえなかったかのように反応せず一切無視。
アベさんは、ペニスの先端をオマンコにあてがい、ゆっくりと挿入しました。
「うわーっ!すっげー気持ち良い!」
アベさんはそう言いながら、キラキラと目を大きくさせピストンを始めると、とろけるような表情に変わり、いかに井上のオマンコが気持ち良いのかが伝わってきます。
「よし、交代だ」
ユウジくんとアキラくんは「どうぞどうぞ」と促すので僕の番です。
「いや!やめて!やめて!」
懸命になって訴えかけてくるも、もちろんそんなことには応じません。そもそも、こんな自由にできる魅力的なオマンコが目の前にあれば、男なら誰だってこうするでしょう。
指先で撫でてみるとオマンコはヌルヌル。ゆっくりとペニスを穴に滑り込ませました。
井上のオマンコは、目がくらむほどの気持ち良さ。しっかりとペニス全体を包み込みながらも、心地良く締め付けるホールド感があります。
ペニスが根本まで入り、一瞬頭の中が真っ白になってしまったが、我に返って腰を振ってピストンをすると、もう言葉になりません。
「次はユウジくんかな?」
オマンコからペニスを引き抜くと、あとに続いて大学生のユウジくんが挿れました。
ユウジくんも「すっげー気持ち良い!」と歓喜の声を上げながら腰を振って、井上のオマンコを堪能していました。
そしてユウジくんもオマンコからペニスを引き抜き、続いては高校生アキラくんの番。
それにしても、アキラくんのペニスは立派でした。太さも長さも人一倍たくましく、反り返るように上に向かって勃起し、見るからに硬く力強さを感じます。
例えるなら、野球青年さながら、これぞまさに金属バット。こんなのを挿れられたら井上はひとたまりもないだろう。
そんな立派で金属バットのようなペニスをアキラくんはオマンコの穴にあてがい、ゆっくりと挿入。すると、やはりアキラくんペニスは格別なのだろうか、アッ、と小さくオンナの声を上げ、井上の顔がこわばりました。
「アキラくんどうだ?」とアベさん。
「すっごい気持ち良いです!」
「いいねいいね、アキラくんは高校生だけど、したことあるの?」
「いやないです、初めてです」
アキラくんはオマンコを味わうのが初めてでした。そんなことを言いながら、アキラくんはほんの数回ピストンをすると、全身をビクッとさせ、ゆっくりペニスを引き抜いてしまったのです。
するとコンドームの先端には、白い液体がたっぷりと溜まっていました。
初めてのアキラくんには井上のオマンコがあまりに気持ち良すぎて、ちょいと動かしただけで発射してしまったのです。
あの堂々たる立派なペニスで突かれる井上の反応が楽しみだったのに、ちょっと残念でした。
それからは、僕とアベさん、それにユウジくんの3人が入れ替わりでペニスを挿れ、心ゆくまで井上のオマンコを堪能。極上の気持ち良さに、まさに夢心地でした。
やがて3人はオマンコの中で次々に発射。最後にアベさんが発射すると、アキラくんのペニスはまたもや上に向かって立派に反り返っていました。
「お、アキラくん、元気いっぱいだね。また挿れたいの?」
「は、はい、挿れたいです」
「そうかそうか、さっきはすぐに出てしまったからね。遠慮はいらないよ、ゴムもまだまだあるから好きなだけ挿れなよ」
アベさんはそう言ってコンドームを手渡すと、うらやましいほど立派なペニスに装着。
アキラくんは、仰向けでM字に脚を開いた井上のオマンコに挿れようとしたところで、アベさんはちょっと待ったと止めました。
「おい、よつん這いになれよ」
井上は一瞬顔を曇らせイヤな表情をしたものの、男4人に囲まれています。
1対1ならまだしも、こうなってはお手上げ、抵抗しても無駄だと思ったのでしょう。みずからよつん這いになり、ゆっくりとお尻を男たちに向けて突き出しました。
オマンコのワレメはぱっくりと開き、大きめのビラビラもクリトリスも見事にむき出し。それに、赤褐色のシワのよったお尻の穴まで丸見え。
きっと井上にとっては、たかが5日間の短期バイトで来た男たちに、みずからよつん這いになってお尻を突き出すなんて、この上ない屈辱だったに違いありません。
そしてアキラくんは、勃起したペニスの先端をオマンコにあてがい、滑り込ませませピストン。
人生初のバックに「気持ち良い!気持ち良い!」と何度も繰り返し、強弱なんてつけることなく、夢中になって力強く腰を振っていました。
すると今度は「あ、僕も挿れたくなってきた」とユウジくん。勃起したペニスにコンドーム装着し、アキラくんと入れ替わってバックで突いていました。
そんなバック姿を見ると、僕もアベさんもたちまち挿れたくなり、4人はパンッ、パンッ、パンッとぶつかり合う音を立て、オマンコからはヌチャヌチャとこすれる音を発しながら、容赦なくバックで井上を犯しました。
井上のバックは言葉にならないほどの気持ち良さ。挿れた瞬間はめまいがしそうでした。正常位よりもギュッと締めつけ感があり、奥の奥まで突けます。
ウェーブのかかったほんのり茶色く染めたロングヘアが動きに合わせて揺れて、いやに色っぽい。それに、肌白で肉付きのよい大きなお尻がたまらなく、僕は両手でお尻を揉んだり撫でたりしながら夢中になって突き、とことん井上をバックで味わいました。
井上は、今までに聞いたこともない声を力なく小さく発し、このころには、よつん這いの形にはなっているものの全身に力がなく、もはやぐったり状態。
ユウジくんとアキラくんがフィニッシュを迎えてしまうと、ふたりは僕とアベさんで井上を犯している姿を見たり、ブラジャーやパンティのニオイを嗅いだりして、勃起したペニスを握りしめ、思いのままにシコっていました。
ちなみに僕も、あの赤紫色のセクシーなパンティのニオイを嗅いでみたが、忙しく1日中穿いていたせいか、汗ばんだような、濃厚なオンナのニオイがしてたまりませんでした。
続いてアベさんがバックでフィニッシュを迎えると、残るは僕だけ。このままバックで発射するのもいいが、実は僕は大のオッパイ好き。
一旦ペニスを引き抜き、力任せに井上を仰向けにさせ正常位。たまらなく魅力的なEカップのオッパイを両手で揉みながら、思い切り腰を振り豪快に発射しました。
4人に犯させた井上は、もはや動くことがさえできなかったのだろう。力なくだらんと仰向けのまま口を半開きにさせ、焦点の定まらない目はまばたきもせず、ハァハァと細かく息をしながら放心状態。
そこで、シコっていた高校生のアキラくんがティッシュを手にしようとしたので、アベさんが言いました。
「お、アキラくんイキそうなの?」
「はい、イキそうです」
「そんなティッシュに出すことないよ、ここに出しなよ、ここに」
そう言ってアベさんは、仰向けで放心状態の井上のオッパイを指さしました。
するとアキラくんのペニスの先はオッパイに向けられると、勢いよく白濁した液体が放出され、立て続けにユウジくんもオッパイに向けて放出。
よくもこの短時間に3回も発射できるなんて、若者のエネルギーを感じました。
僕たち4人は元どおり服を着て、使用済みのコンドームを備え付けのゴミ箱にポイッと捨ててさっさと退散。
4人に犯させた井上は、力なくだらんと仰向けのままで、オッパイには2人分の精液がべっとり。横には制服やパンスト、それに赤紫色の下着が雑に散らかっています。
それに加え、失禁してしまったのだろう。オマンコからはオシッコが流れ出て、カーペットに大きなシミができていました。僕が退散するときも、井上のオマンコからはオシッコが流れでていました。
なんとも哀れな姿。これが、僕が目にした最後の井上の姿でした。
しかし、繰り返しになりますが、僕は反省もしていないし、これっぽっちの罪悪感もありません。これは井上が受けた天罰なのです。
その後、4人はいつもの居酒屋に寄り、ゆるんだ笑顔に目をキラキラと輝かせながら大盛り上がり。
初めてオマンコを味わったアキラくんは「想像を遥かに超す気持ち良さでした」なんて言っていました。
大好きな野球のことを、まったく関係のない井上にダメ出しされ、顔を真っ赤にして怒りの頂点に達し、作業台を力強く叩いたときとはまるで別人。これ以上ない晴れやかな笑顔でした。
僕にとっては、まさにシェイクスピアの「終わりよければすべてよし」でした。
井上のレイプは見事に大成功。
その年は無職になったり、離婚したり、それ以外にもとことん不運続きだったけど、なんともすばらしい大晦日でした。