年下彼女に制服を着させて痴漢ごっこさせています

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僕は痴漢ものが大好きで、大人しくて清楚な女の子を痴漢でめちゃくちゃにしたいという欲望にまみれています。

何もかも凡庸な僕ですが、頑張って彼女作りました。女子高出身で、男に免疫が無さそうな、清楚で可愛い二つ年下の彼女です。

彼女の紹介をすると、芸能人だったら森七菜さんに似ていて(そこまでですが)胸はC〜Dカップの間くらいです。あまり自己主張できない、清楚な二つ年下の大学1年生の七菜ちゃんです。

男性経験が無い事をいいことに、彼氏の言う事は叶えるんだよと刷り込んできました。

それでも、痴漢ごっこ(こう言っている)をしたいと言った時は、かなり困惑と拒絶されました。

が、このままだと本当の痴漢をして捕まっちゃうかもしれない!と1週間くらいの泣き落としで、なんとか、かなり嫌々で了承?を得ました。

そして実際の満員電車で痴漢プレイを実現します!

早朝、通勤ラッシュの時間帯に駅で待ち合わせをします。七菜ちゃんには無理言って、女子高時代の制服(夏服なのでブラウスとスカート!)で着てもらいました。

「本当に制服を着なくちゃダメなの、、、もうこんなに短いスカート履けないよ、、」

スカートの中の黒い見せパンは禁止にさせましたが、これも説得に長ーい時間を要しましまた。

「ダメなの?、、スカートの中、見えちゃうよ、、、」

当日待ち合わせ場所に少し早めに着くと

、駅構内で待ち合わせの場所に向かう七菜ちゃんを発見しました。

遠巻きに観察してたら、七菜ちゃんが、階段やエスカレーターで、やたらとミニスカートのお尻の部分を抑えて、生パンアピールするものだから、おじさんや男子大学生にぞろぞろと後ろから尾けられてました。

七菜ちゃんのパンツが覗かれているかな、とか、盗撮されてるかなと思うと、異様に興奮しました。

Yシャツの下のキャミも禁止にさせようとしましたが、反対にされて説得は無理でした。

「それは、無理だよ、、、、だって、、、その、、、下着が透けちゃうから、、、」

困惑しつつ恥ずかしながら、断る七菜ちゃんも可愛かったですが、当日の七菜ちゃんは、キャミは着ていたものの、薄い生地のYシャツからはピンクのブラ紐がばっちり透けていました。

近くを通るおじさん達に薄いYシャツ生地をじっくりと観察されていました。あれで七菜ちゃんは下着の色が隠せてると思っているのかな・・・。

僕と合流すると、七菜ちゃんはほっとした表情になります。

「こんなにスカート短いの、久しぶりで、、すごく恥ずかしかったんだから・・・」と可愛く非難してきます。

ともあれ、ホームで電車を待ちます。電車が来るまでは、さすがに知り合いアピールをして、痴漢プレイが見つかったとしても通報されない様に予防線をはります。

あと、さすがにお互いがコミュニケーション取れないのはまずいので、極力目立たない骨伝導のイヤホンマイクを購入して、片耳だけ付け、小さな声で会話できるようにしました。

電車の到着を知らせる案内が聞こえると、緊張したのか途端に会話が少なる七菜ちゃん。

傍目はまさにこれからの満員電車に憂鬱になっている清楚で可愛い女子高生で、嗜虐心をくすぐります。

電車が到着し、ドアが開いて、スタートです!

七菜ちゃんを窓際まで押し込みます。

背を向けた状態の七菜ちゃんを、ドアと僕の体で囲います。この駅から乗車率がぐっと上がって、適度な密着状態です。七菜ちゃんの柔らかい体の感触が僕の体前面全てから伝わってきます。

最初はオーソドックスに、お尻を触ることにします。ここにあるのは可愛い女子高生のスカート越しのお尻。いつもは見ているだけですが、今日はそれを超えていきます。右手を広げて、お尻の前に持ってきます、もうこれだけで、心臓がバクバクします。

そして、、スカート越しに柔らかく七菜ちゃんのお尻にタッチしました。

「・・んっ・・、今、、触った、、、よね、、、?」

七奈ちゃんが可愛くピクっと反応します。構わず電車の中で七菜ちゃんのお尻を愛撫してきます。

「んっ、、やっぱり、やめよ、、、いや、そんなに、さわらない、で、、」

お尻に反応する七菜ちゃん、恥ずかしさから俯いています。

あー、本当に痴漢しているみたいで最高です。

七菜ちゃんのお尻を撫でながら、なるべく右手を下ろしていって、七菜ちゃんの生足太ももを撫でていきます。スベスベな太ももの触り心地が気持ちいい。

「、、えっ、、ちょっ、、と、、、」

太ももは、あまり恥ずかしくないかな、、なら、こっちはどうかなと、お尻の下の太ももから、内太ももへと手を滑らします。

「、、ぅん、、ちょ、、そこは、、、え、、ムリだよ、、ん、、」

前から手を回して内太ももを触ってあげると、やっぱり恥ずかしいみたいです。

「、、ん、、やめ、、、んー、、」

内太ももを触る手をちょっとずつ、上げていきます。パンツに触れるか触れないかぐらいのところまで指を上げていくと、、

「っ、、ダメ!、、ん、、」

七菜ちゃんは太ももをモジモジさせて抵抗してきました。

太ももから1回手を離してあげます。

「、、はぁ、、はぁ、、もう、、やめよ、、ねっ、、、」

当然許してあげる事なんてなく、今度は後ろから、短いスカートを捲ってあげました。

「、、えっ、、待って、、、ダメだよ、、、見えちゃうから、、やめて、、」

小さい声で懇願する七菜ちゃん。

「・・・何が見えちゃうの?・・」

「、、えっ、だから、、、その、、、」

「、、、何が見えちゃうの?」

「、、、その、、、パンツが、、、見えちゃうから、、あっ、」

スカートを完全に捲りあげて、僕と七奈ちゃんの体の間で挟んであげました。

目の前には、電車の中でプリッとしたお尻に、ピンクのパンツが丸出しの菜菜ちゃんがいます。やっぱりパンツはブラとお揃いだったかな(笑)

「いや、、、スカート、、、捲らないで、ください、、んっ、」

パンツ丸出しのお尻を鷲掴みして、もみしだきます。

「ん、、ん、、んっ、、ん、、」

「パンツ、ピンクだったんだね、、」

「ん、、言わないで、、、ん、ん、」

パンツ丸出し状態がよほど恥ずかしいのか、お尻を揉む時の感度が上がってる感じがします。

「ん、、ん、、、ねえ、もう、やめよ、、見えてるよ、、ん、、」

懇願する七菜ちゃんに、、僕はお尻を触っていた右手を更に下に落として、中指を立て、七菜ちゃんのパンツ越しのアソコを触ってあげました。

「ん!、、、」

七菜ちゃんが一際、ビクッとして反応します。

「そこは、、、、ぜったいにダメ、、こんなところで、、、ダメ、、あっ、、」

言い終わる前にもう一度、中指でアソコをなぞってあげます。

「えっ、、、こんなところで、、ダメだって、、、」

もう一度パンツ越しにアソコを触って上げると違和感を感じます。指先に水分を感じました。

「ねぇ、パンツ、濡れてるでしょ?」七菜ちゃんに確認してあげます。

「、、、、、」

俯いて答えないので、もう一度。

「ねぇ、パンツ、濡れてるの?」

「、、、濡れて、、ないよ、」

「でも、ほら」今度はすこし強く、パンツ越しに七菜ちゃんのアソコを攻めてあげます。

「ん、、あん、、、濡れて、ないって、、ん!、、」

何回も何回も七菜ちゃんのアソコをなぞっていると、最初は少しパンツが湿っているくらいだったのに、触るたびに、グジュ、グジュと音が出るくらい、七菜ちゃんのパンツが濡れてきました。

「ねぇ、パンツ濡れてるよ、、ビチョビチョ、、感じるでしょ、、」パンツ越しにアソコをねりねりしながら、七菜ちゃんに教えてあげます。

「、、ん、ん、、んっ、、やめて、、言わないで、、んっ」

満員電車の中で、ピンクのパンツ丸出しで、パンツをビショビショに濡らしている七菜ちゃん、もうこの状況だけで、ものすごく興奮します。

「はぁ、はぁ、はぁ、、もう、やめよ、、こんなの普通の痴漢じゃ、ないよ、、」

この発言に僕は気になってしまいました。七菜ちゃんは、普通の痴漢を知ってるの?

「・・・・痴漢にあったことあるの?」

「・・・」

答えないので、パンツ越しのおマンコに指を突き立ててあげます。

「ひゃっ、、んっ、、」

「痴漢されたことあるの?」

「、、ん、、、、ん、、ちょっとだけ、、ああっ」

初めて聞いた話でした。パンツ越しにおマンコを弄りながら、続けます。

「何回されたの?」

「、、あん、、ん、高校の時、、、少し、、ああ、、」

「・・・痴漢に何されたの?」

「、、え、、あん、、お尻を触れたり、、、指を、、、ん、、」

「指を何?、、」

可愛くて大好きな七菜ちゃんがもう痴漢されてたなんて、、ちょっとショックでした。

「指を、、ああ、、、入れてきたり、、、」

七菜ちゃんに痴漢した奴に、凄く嫉妬心を抱き、悔しさと興奮から、中指をパンツの隙間から滑り込ませ、七菜ちゃんのマンコの中に差し込みました。

中指はぶじゅぶじゅと音を鳴らして、ビショビショのおマンコの中に入っていきます。

「ああっ、んんー、、」

不意の中指の侵入に、思わず少し声を出しちゃう七菜ちゃん。

「痴漢にこういうことされてたんでしょ?」

嫉妬心も相待って、イジワルく聞きます。

「ちが、、あっ、、こんなに触られて、、ないよから、、、動かさないで、、あんっ、、」

「・・・本当?」お仕置きの様に中指をブチュブチュ動かします。

「、、ん、ほんと、、だって、、あっ、」

よほど恥ずかしいのかと七菜ちゃんのパンツの中は、ビショビショの大洪水で、中指ふやけてしまうくらいでした。おマンコに入れる中指の速度を上げてあげます。

「ダメ、ん、、ん、、指、、入れないで、」

七菜ちゃんの下半身から、ピチャピチャと音が聞こえてきそうです。

「ん、、ん、ん、、、はぁ、はぁ、、もう、無理、、」

手摺を掴む七菜ちゃんの手に力が入ります。キュッと目を瞑って、快感に耐えている様でした。

中指の速度を更に上げると、ビショビショの七菜ちゃんのおマンコから更に愛液が溢れて来ます。

パンツで吸収できる量は超えていて、僕の中指を伝って、ポタポタと床に垂れていきます。

「はぁ、はぁ、はぁ、あん、んっ、もう、無理だよ、、まずいって、、許して、あん」

「痴漢されてイキそうなの?」

「ん、ちが、、あん、指速くしないで、、、あっ、あん、あっ、あっ、あん、ダメ、、」

「あ、あっ、あっ、ん、んー、、んーんーーー!!」

七菜ちゃんはビクビクして足を強ばらせたかと思うとその瞬間、おマンコから大量の愛液がジュブジュブと溢れてきました。七菜ちゃんは力無く呟くしか出来ませんでした。

「ダメ、、出ちゃう、、」

確実に電車の中でイッちゃった可愛い七菜ちゃん。電車を降りるとサラリーマンにジロジロ見られましたが、力無い七菜ちゃんを連れて逃げる様に駅から出ました。

よく見ると七菜ちゃんの太ももは愛液が垂れてビショビショになっていましたが、皆んなに気づかれちゃったかな。

僕も興奮しっぱなしで、我慢汁でビチョビチョだったので、近くの駅ビルに入って、多目的トイレに奈菜ちゃんを押し込みました。

「え、、あ、ちょっと」

嫌がる七菜ちゃんの右足を上げさせます。丸見えのパンツはビショ濡れで薄いピンクのパンツが濃いピンクになっています。パンツをずらし、まだビショ濡れのおマンコに即挿入しました。

「ダメ、、、あっ、あっ、ここじゃダメだよ、、、」

「あっ、、、今、、敏感になってるから、、、激しくしな、、あっ、あっ、あっ」

「もう出るよ!」

「んーーー、んーーー」

と中に、即出ししました。

と、こんな感じで、僕と七菜ちゃんの初めての痴漢プレイは終わりました。

後で結構怒られましたが、、最終的には

「これで、本当の痴漢はしないんだよね?」

と変な心配と納得をしてくれました。そしてまた拝み倒して、たくさん痴漢プレイする事になります。

こんなんで僕の興奮は伝わったかなぁー。途中、色々と描写を端折っちゃったけど・・・書くのって難しいな。

需要有れば、またね。

あと、来週の土曜日あたりで次の痴漢プレイを七菜ちゃんにしてもらう予定なので、どんな攻め方が良いかあったら教えてね。(誰かに触らせるとかは無理かなー)

おまけ

帰りの電車では座れたけど、パンツの着替えを持っていなかった七菜ちゃんは、愛液がスカートまで染みてしまい、水溜りに尻もちついたみいになっていました(笑)

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