年下彼女からの屈辱クリスマスプレゼント

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私には実は誰にも言えない

男として恥ずべき過去があります。

まず最初にお伝えすると現在20代ですが

いまだに女性経験がなく童貞です。

ただの童貞ならまだマシですが

学生時代クラスメイトの女子からも

自分の服装や髪型は

今でいう[やりらふぃー]

みたいな感じだったため

カッコいいとか遊んでそうとかかなり

イケてる男として見られていたと思います。

おそらく肌を焼いてイキってるのに

実は童貞なんて知られていたら

笑い物にされていたでしょう。

高校時代と雰囲気を無理やり変えて

そのように振る舞っていた理由としては

童貞っていうのを悟られたくないし

女の子たちにモテたいという

いわゆる学生デビューをしたい気持ちがあったからだと思います。

まあ結局専門学校でも女の子と

そういう事になった時

童貞がばれてしまうのではという気持ちがあり

彼女なんて作ることはできませんでした。

しかし、そんな私にも高校時代まで遡ると

童貞を卒業するチャンスがありました。

私には高校時代彼女がいた時期がありました。

名前はともちゃんと言いました。

その子は一つ下でSNSで最初は繋がり、

千葉と東京であったため

まず電話をしてお互い仲を深めデートを重ね

ついに12月私の方から告白をして

付き合える事になりました。

正直高校では

いわゆる[インキャ]の立場であったため

クラスの女子にまともに相手にしてもらえず

むしろ見下されていました。

そんな私の元に

150cmの小柄で貧乳ではあるが

メイクも濃くまるでギャルのように可愛い

自信に満ち溢れた

ともちゃんという素敵な彼女が現れました。

それまでは、はけ口のない

溜まった性欲を処理するため

毎日クラスの女の子をオカズにして

授業を抜け出し学校でシコっていました。

その後彼女ができたことで

頭の中はともちゃん一色になりました。

クラスメイトの女の子を

オカズにすることも

なくなりいつも

ともちゃんとのエッチを

想像してシコるようになりました。

あとデートの後は

彼女が付けていたホワイトムスクの

匂いを思い出して

必ずオナニーしてました。

童貞を卒業するのも

時間の問題と考えてましたし

とにかく全ての面で大好きだったのです

観覧車の中でファーストキスも済ませ

あの悲劇が起こることも知らず

この幸せな時間を楽しんでいました。

少なくとも私は。。。

付き合って約2週間

お互い日程を合わせて

12月25日横浜で待ち合わせをして

クリスマスデートをしました。

クリスマスに好きな人と過ごすなんて

初めてだったので

前の夜は眠ることができませんでした。

お互い交換する

クリスマスプレゼントを私は大切に持ち

赤れんが倉庫、コスモワールド、と巡り

横浜中華街でプリクラを取り楽しい時間を過ごしました。

しかしこの時すでに

ともちゃんの気持ちは

他の男にありました。

なぜなら私は

そのサインを明確に感じ取っていたからです。

主に話をしても聞くだけ、

手を繋ぐのは必ず私から、

極めつけにはプリクラでのキスを拒否される

ということがありました。

まあ当日を迎える前にも

LINEの返信が遅かったり

既読無視されることがありましたが

忙しいからだと無理やり言い聞かせて

気にしないようにしていました。

その出来事があっての

今の状況であったため

さすがに鈍感な僕でも浮気を疑い

焦りっていましたが冷静さを装いつつ

2人で時間を過ごしていました。

そのような気持ちを抱えるうちに

日は暮れすっかり夜景が

映える時間になりました。

雰囲気も良くなり

予約していたレストランがあったため

そこでプレゼント交換をした後、

なんとか誘って、童貞であることも

薄々バレていたのを感じていたため

今日初めてのエッチをするにしても

多少はリードしてくれるだろうと思い

不安に思いながら

ともちゃんに声をかけました。

クリスマスというお日柄もよく

焦っていた僕は今日がチャンスだと思い

他の男に取られる前に

ともちゃんとしたくて仕方ありませんでした。

すると

ともちゃんはスマホの画面を少し見た後

険しい顔でこっちを見つめ

[あのさぁ、ごめん、!急な用事ができて、

19:30には家帰ってきてって

言われちゃったから]と私に言ってきました。

私はこの後の予定をドタキャンされないように

[そんなに急な用事?何の用事?

もともと22:00電車で帰れば間に合うから

それまで遊ぼうって約束じゃなかった?]

と言うと

[ごめんおじいちゃんが倒れちゃったみたいで、

遠いのわかるでしょ?なるべく早めに帰らないと、ごめんじゃあね!!。]

と言い放ち私の静止を振り切り走って駅の方に向かっていきました。

8割信じられませんでしたし腹も立ちました

まだ,プレゼント交換もしてないし、なにより

予約したレストラン。その後。。

すべて予定がなくなり

頭の中が真っ白になると同時に

周りはカップルで盛り上がっている中

自分は1人という何とも言えない状況に

虚しさが襲いました。

それから少し時間が経ち気持ちが落ち着くと

自分に置き換え

まあ自分でも愛している家族が体調崩したら

すぐにでも近くにいてあげたい

本当かもしれない

無理に問い詰めるのも

よくなかったかもしれない

とりあえず予約していたレストランに

キャンセルの電話をしました。

直前キャンセルだったため

お金を後日

振り込んでくださいとのことでした。

サプライズで内緒にして勝手に私が

予約していただけなので

全て負担するのは私です。

そんなこともあり、落ち込みながらも

なんとか帰路に着こうと

駅に歩っていきました。

ともちゃんのような服を着ている

女の人影が見えたため

走って後を追ってみるとなんとそこには

短髪イケメンで私よりも背が高い男と手を繋ぎ

周りをキョロキョロしながら歩いてる

彼女の姿がありました。

つまり、

私とのデートを早く切り上げ、

それらしい嘘をつき

他の男と浮気していたのです。

嘘もつかれ、浮気もされ

冷静では到底いられなかったため強い口調で

その男に

[おい、俺の女に何してんだよ、いますぐ離れろ]

と詰め寄りましたが

その男は軽くあしらうように

[今なんて言った?おれのおんな?笑

笑わせんなよ、。てかお前誰?だよ笑

ともちゃん?こいつ知ってる?笑]と言うと

なんとともちゃんは一緒に行った時と

人が変わったように私を睨みつけながら

笑みを浮かべ

[ああ、こいつ?笑私のヒモ男。すぐ勘違いしてくれるから助かるのよ

本当に好きなのは童貞臭いこいつじゃなくて

ともきだから]と言い

他人のいる中

私に見せつけるように

ともちゃんはその男に腕を絡め

キスをし始めました。

するとその男も[ああ、いつも言ってる子か笑

しかも童貞なの?笑えるんだけど笑

童貞の方が

騙しやすいからいいか笑

俺にはどうでもいいけど。

いつもうちの彼女が

どうも世話になっております]と言い

ともちゃんのキスに応えて小さな胸を撫で下ろ

し見せつけてきました。

彼が目の前で私の彼女だと思っていた

ともちゃんを抱き寄せながら言った

うちの彼女がと言う

立場の違いを思い知らせるような

言葉に興奮するとともに

女の子の裸さえ見たことないし

目の前で好きな女性が胸を触られ、

他の男の

なすがまま、

しかも実は自分は

彼氏という

立場でもなかったという

情けなさと共に

初めての筆おろしを経験するはずだった

ペニスを勃起させてしまいました。

その後せめてもの抵抗として

[いつ童貞なんて言った?それより

街中でイチャイチャして恥ずかしくないのかよ]と2人に伝えましたが

[いやいや、目の前でキスするくらいで

勃つんだから童貞でしょ笑

他のカップルを見て街中でちんこ勃たせてる

ほうが恥ずかしいでしょ?笑ねぇ、ともき?]

[それな笑まあこの状況に興奮してるんじゃない?まあ午前中のことも聞いてたみたいだけど

あわよくばともちゃんとしたいとか思ってたんじゃないの?残念でしたぁー笑]

悔しかったですが何も言い返せませんでした。

言われた通り

見栄を張って言っただけですし

彼女が寝取られて

ちんこを勃たせてる以上

もはやその言葉になんの

説得力になりませんでした。

彼は肩に手を置き耳元で私に

[せっかくのクリスマスなんだから

好きって気持ちだけでも伝えてみれば?

それでともちゃんがお前と一緒にいたいって

いれば俺は離れるよ?]と

余裕の表情とともに煽ってきました。

もう好き放題されていたので

ダメ元でやってやろうとヤケクソになり

その提案に対して了承しました。

すると彼はともちゃんに

[なんか、あいつが話あるってさちょっと聞いてきてあげて]と言い

未だ冷たい視線を僕に向け

嫌がる彼女を半ば強引に

私の目の前に引っ張り出しました。

彼が余裕を見せ

面白おかしく写真を撮っていたので

可能性は低いだろうし

やめようかと思いましたが

どうせここで終わるなら

ここまできたら

最後のプレゼントと誠意で

気持ちを引いて

それで砕けたら仕方がないと思い

物珍しさに集まってきた人、プロポーズだと思った人、さまざまな人の視線と期待を浴びる中

商店街の道路に

ひざまずき彼女の前にプレゼントを掲げ

[ともちゃん、

また今から新しく思い出を刻んでいこう

僕にとってともちゃんは人生を変えてくれし

デートもいつも楽しいし、なにより

君のことを愛さない日はない

君のために気持ちを込めて選んだんだ

どうか僕の気持ちとこのプレゼントを受け止めてほしい、僕と一緒にいてください]

時間が経たずにすぐに彼女は私に

[またって何?一回も男として見たことないし、

ただただ気持ち悪い、

私にはあなたと違って背も高くて色気があって

優しくて、そして何より全てにおいて満足させてくれる彼がいるの!

将来彼と一緒になるんだろうなって思ってる。

私の邪魔しないで、あわよくばSEXなんて笑

そんな情けない男愛してくれる人と一緒になれば]

[つまりあなたとは付き合えない]

そう言った瞬間

彼女はプレゼントを床に叩きつけ

僕の頬を叩きました。

まるで晒し者になったかのような

屈辱感を味わっていると

見てはいけないものをみたと思ったのか

観衆は逃げるように消えていき

そこには

彼の笑い声だけが

響き3人だけになりました。

その場にいてもたってもいられなくなり

帰ろうとすると2人はわざとらしく

[おい、逃げるな、プレゼント交換の約束してたんでしょ?ともちゃんと俺で

2人でさっき選んだから]と

受け取るように促され

酷いことされたのでなにかくれるだけでも

ありがたいと思い戻りながら

そのタイミングで

ともちゃんの腕を掴み

再び私のプレゼントを受け取らせようとすると

私に用意した

プレゼントを投げつけるようにして

[はい、プレゼント

彼と2人で選んだから感謝しな。

どうせ私のこと想像して

毎日シコってだんだろうけど

キモいからやめて。]

驚きながら私は唖然としていると

笑いながら

[これが何かわからないの?オナホだよ

あなたみたいなオマンコに

相手にしてもらえない

イカくさい童貞くんが

自分で処理するものなの、

せめてもの置き土産よ

今日エッチしてあげられなかったからさ。

まあつまり童貞くんにはお似合いってこと

メリークリスマス!バイバイ]

と言い彼女は大笑いしながら

男の方に向かい再び手を繋ぎキスをしながら

ホテル街に

消えていきました。

その後何があったかは誰であっても想像できると思います。

電車乗っている時も興奮が治らず

まるでお漏らししてるほど

我慢汁でパンツが染みなんとか

家につきました。

母親に声をかけられましたが、返す余裕もなく

さっそく帰宅してすぐ家のトイレで

今日起きた出来事を思い出しながらオナホで

射精しました。

女性の体ではなく

なんと元カノからプレゼントされた

オナホで童貞を卒業したため

その状況に

気持ち良すぎて声が出てしまい

親に怪しまれましたが

なんとか誤魔化しました。

初体験をする予定が

元カノにしかも今彼の前で振られて

そのクリスマスプレゼントがオナホで

屈辱的な経験をしたらこうなってしまうと思います。

ちなみに今でも童貞であるため

ともちゃんからプレゼントされた

オナホで毎日情けなくオナってます

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