年下上司の女に下剋上レイプ

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 人生やればできる。みんなの力をあわせて頑張れば、何でもできる。大人から、教師から本から教えられた通りだった。自殺サイトで出会った6人の仲間と、姦り直すために世間に戻ってきた。今回はその1人、緑川(通称:ロック)の矜持を回復するために某県某所の倉庫にやってきた。

 ロックは元某中堅企業の社員だ。長年一心に勤めていたが、ある日、有名大学出の若手女子が上司になってから環境が変わった。酷いパワハラを受けた挙句、この倉庫に飛ばされたらしい。上層に訴えたが、相手が年下女性であること、また地元名士の孫であることから取り合ってもらえず、逆に退職に追い込まれて今に至る。復讐に燃えるロックを、仲間達みんなで誠心誠意、諭し止めた。憎しみは憎しみを呼び、報復は何も生まない。何より、既知の相手は足がつく。逮捕はごめんだ、と。しかしロックの決意は揺るがなかった。秘策があるそうだ。

 毎月の第3金曜日、その年下上司が在庫確認にやってくる。ロックの導きで倉庫に侵入する。その女はタイトな黒いスーツをパリッと着こなし、とても汚い倉庫には似つかわしくなかった。ややキツメの清楚系で体も小柄、就活中の大学生でも通じる。そんな娘が1人、また1人と他の社員が帰るなか、深夜間際まで熱心に作業を続けていた。ロックは彼女が最後の1人となるのを見るや、配電盤を操作し敷地内を停電状態にした。そして、暗やみに乗じて女を縛り上げた。

 黒い目出し帽をかぶった男が、女を犯している。女は縄で両手を腰に縛られ机の上に転がされている。無理やり足を開かれ、スカートをたくし上げられ、パンストを破られ、赤いショーツのずらされ、膣内狼藉を許している。目をつぶり、すすり鳴く女の周囲には、同じく黒い目出し帽を装着した男が6人。ロックは避妊具を付けない肉棒でしつこく女の膣をかき回していたが、何を思ったか、目出し帽を脱ぎ捨て怒鳴る。年下のくせに、女のくせに、女は結婚して、家ん中で旦那に腰振っりゃいいんだ。ロックの理論では男女雇用機会均等の時代だから、お互い平等に顔を晒して姦るべき、らしい。意味が分からない。自分を凌辱する相手の正体に気付いた女は、態度が豹変し、泣きはらした目でロックを睨み付け、罵詈雑言を浴びせる。その中にはロックのセクハラ行為を非難するものもある。威勢だけの娘を嘲笑しながら犯し続けるロックは、多分クロなんだろう。強姦魔が近づく射精感の高まりを宣言する。娘は、中出しをやめるよう懇願しながら、縛られた体で全力で抵抗する。その抵抗も空しく、下卑た体液が膣奥に注ぎ込まれた。

 父娘ほども年が離れた男女の凌辱を見た仲間たちは、さすがに少し胸糞が悪くなり、気晴らしに娘を輪姦中出しした。機会は均等だから、姦ること姦っておかねば。体中を中も外も精液まみれにされた娘を撮影した後、戸締りを確認して仲間と共に退勤した。

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