年下セフレの肥満な後輩の汗だくセックスに完敗した大学最後の夏休み

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ゆうなです。いちお続きから始めます。

大学生のときは高校の後輩男子あきとにぞっこんでした笑

でも彼は大学で好きな相手ができたみたいで本命にはなれず、

結局セフレ止まりでした。

満足以上の快感を与えてくれるので、

そういう意味ではwin-winな関係でしたが物足りずにいました。

今は予定が合えば狂ったようにカーセックスに興じるコロナ禍です笑

今回の思い出は就活をある程度終えて、

ついでに東京でも何社か受けたコロナ前の夏の体験です。

高校時代の同級生のたいちが茨城にいたので、

東京の大学に行ってたまゆとゆりなと遊びにいきました。

就活は思ってたよりストレスで、

当時のうちらはヤって発散しようと思い、集いました笑

わたしの方がまゆ達よりわりと自由にしてたので、

先にたいちのところの行ってみました。

思ってたより田舎でびっくりしたけど、

たいちも就活ストレスがヤバかったみたいで

着いた早々玄関で壁ドン+手マンされて、

「あーも♡それヤバっ♡」といった感じで濡らされて

そのまま下だけ下ろされて立ちバックで即Hでした。

もちろん泊めてもらってヤりまくりました。

バイトとセックスばかりだったわたしに比べ、

大学でも体育会系だったたいちのセックスは

とてつもなく強力で、しかも就活ストレスもあったので

一晩で7~8発くらいヤり、

「あー♡マジクッソ最高!中で出すからッッ」

「アァッ♡イきそ!!あ!あ!!たいちぃぃー」

ほとんどたいちにされるがままの強引セックスに

イきまくってた記憶です笑

後日、たいちと一緒に東京に行き、まゆとゆりなと合流し

飲みとか4Pセックスで遊びました笑

さすがにたいちでも一晩中うちら3人相手にヤり続けるのは

キツかったみたいで、たいちはバイト先の後輩を呼びました。

正直太ってて全くタイプじゃない人だったのでうちらも困ってると

たいちの指示でじゃんけんで決めることになり、

運が悪いことにわたしは負けて、そいつと一晩ヤることに。

たいちはあらかじめそいつとうちらのエロい話をしてたらしく

うちらのエロパーティに参加したかったようで

とりあえず5人で遊びました。

かんたって名前で、170ちょいくらいで

あとで聞いた話、体重は90超えてた感じでした。

夏の暑い時期だったのでうちらの薄着をガン見して

ずっと鼻息を荒くしてました。

控えめに言ってもちょっとキモかったです笑笑

とくにまゆのオープンショルダー(=肩出し服)とか

わたしのヘソ出し+ホットパンツコーデですらエロい顔してました笑

それからお酒+カラオケでなぜか5人でいい雰囲気に。

見た目アレだけどワンオクとかふつうに上手くて

酔ってたのもあって思いのほか盛り上がりました笑

そのあと、ヤり目的での二次会は渋谷駅近くのラブホに行きました。

普段絶対イチャイチャしない相手と酔いに任せてベタベタしてたら

だぼってる4Lサイズっぽいハーフパンツの股間あたりはビンビンでした。

いろいろ聞くと、浪人一回して今年大学1年らしく2つ下で、

どうやら女子と付き合ったことがないみたいで

言っちゃアレだけど見たまんま童貞感満載でした笑

でも一緒にシャワーしてさっそくギンギンに硬くした

おちんちんを洗ってあげようとしたら

おちんちんは思ったよりきれいに手入れしてあり

あと爪も異常にきれいで短くて、

ほかに胸への愛撫の仕方が妙に上手くて

酔ってたのもあったのか、予想外にわたしは感じちゃってました。

わたしは知りませんでした。

かんたは彼女いない歴=年齢だけど風俗とかHなお店には

しょっちゅう通ってたみたいでそれで金欠になって

たいちのバイト先に来てた経緯があったらしいです。

つまり童貞ではありませんでした。

そしてシャワールームで軽くイかされました。

クリ付近へのさわり方がいい感じで、

いろいろ濡れたままベッドインしました。

最初はわたしはかんたの上に乗り、69でした

「じゅぼじゅぼ」

「ぐちゅぐっちゅぐちゅッ」

お互いスイッチが入ってたので真剣にむさぼり合ってた感じです。

わたしはまだかんたは童貞だと思ってたので、

年上としてちょっと教えてあげようと思い

かんたに脚を開いて正常位の指導をしてあげようとしてました笑

ちゃんとおまんこに入れれるか教えようとしたら

普通にぐにゅっとおちんちんを入れられて

「んんっ♡ん!んあッ」と軽く喘ぐと

最初の見た目の童貞っぽい印象とは真逆の

あきらかにセックス慣れしてる

いい感じのゆっくりめのピストンを開始し

この時、初めて「こいつ絶対童貞じゃない!」と気づき

「あ!ねえ!かんたくんさ、アッ!アッ♡童貞じゃないでしょ?」

と聞くと

「風俗はしょっちゅう通ってます(笑)おれの気持ちイイですか?♡」

と調子に乗ってましたが悔しいけど

正直、セックスの相性は抜群でした(笑)

内心、「あ!キモいけど、こいつヤバいかも♡」

と感じた瞬間がありました。

先に結果を言うと「あたり」でした笑

ピストン加減が絶妙で、わたしが喘ぎ声を全く我慢できないように

なってるとバレると、まるでたいちのパワープレイを思わせる

がっちり正常位。

気持ちいいけど、気持ち悪い、ぶよぶよな身体を

バチンバチンぶつけにくるような正常位。

ふつうに「あッ♡あんッ♡ああッッ♡イく!イくぅ♡イっちゃう♡」

と本格的に正常位されてから早々と絶頂しました。

「まじヤバい!こんなデブなのにえぐいヤバい♡」

とここまでイかされて初めて確信しました。

しかもかんたは風俗だけじゃなく

オナニーも盛んらしくいい感じの遅漏でした。

最初のがっちり正常位で3回はイかされました。

次の正常位でも同じ感じで、しかも覆い被されて

ディープキスされました。

口の匂いはケアされていてミント感しかなかったのですが、

冷房ついてるのに汗がヤバくて

だんだんオスって感じの汗のにおいに包まれちゃってましたが

かんたのセックスにわりととろけてたら

わたしの事後に休んでる姿に何度もおちんちんを復活させ

5発以上出されて、それに倍する絶頂を味わいました。

ヤり終えた後、

「見た目悪いけどセックス上手いから友達以上枠にこいついれるの大アリ!」

と心変わりして、

次の日はほいほい彼の部屋に行っちゃいました。

それが思いがけず中毒性のあるセックス体験になりました笑

昼間っから彼のアパートの階段で野外プレイもどきの愛撫を受けました。

ヘソ出しコーデがささったみたいで、

わたしのふとももに勃起したアソコを

ハーフパンツごしに押し当てながら、

「ゆうなちゃん私服まじエロ~い♡」

と片手で下腹部を、もう一方の手で胸を

鷲掴みするように強引に揉み出しました。

「あ♡んん♡着いてからヤらせてあげるから♡ここはダメ!」

と断ったけど、そのまま汗ばんだ手で暫くまさぐられました。

会って二日目の相手にここまで変態的なプレイをされるのは

わりとゾクゾクしちゃてて、ハマりつつありました。

それから部屋へ。

我慢ができないかんたは入るなり、襲ってきました。

やっとの思いでそのまま服を裂かれそうな勢いのかんたを押さえ、

お互い脱ぎあってから始めました。

かんたが言うには

「ゆうなちゃんのムチムチ具合最高にエロい♡」

らしく汗まみれのわたしの、主に下半身を

すするようになめ回してきました。

デブにやんわり「ゆうなちゃんも太ってる(笑)」

と言われたことに不快感を覚えましたが

それ以上に変態的なかんたのプレイに興奮してしまい

ふつうならキレそうな発言にもその日は寛容でした笑

汗のにおいがスゴイ、かんたのベッドに押し倒されてのセックス。

昨晩あんなに出したのにどこにそんな精液が溜まってるのか不思議なくらい

この日も始終ヤリまくりました。

わたしに跨がるような、押しつぶしに来るような正常位。

たいち達のぐりぐりセックスとは違う、

のしかかりセックスにまじイきしちゃいました。

90キロの巨体全身で「バチンッバチン」

熊が捕食するような雰囲気のわたしの好きな強引セックスに

「や、やばい!!それ!ああッ!あぁ~ん♡アァ!!?」

とかと叫ぶと

「ぅうおぉぉぉぉ♡♡♡」

とかんたも雄叫びをあげ汗まみれになりながら全力で

ピストンしにきてました。

わたしは本気で感じて、思いました。「これエグい♡」

それはかんたにもバレてて、彼もさらに打ち込むような

重くてやばいピストンをぶつけてきてました。

「イく!イっくぅぅぅうううう♡やあぁぁぁぁん♡」

目の前の太ってて不細工な顔の、だけど今までのセックスとは

少し変わったオス臭さの熱気のある変態な感じの

なぜか中毒性のあるやばい気持ちいいセックス相手にイきまくり

最終的には既存のゴムがなくなり、生セックスまでしちゃいました。

かんたの汗まみれになり、あのヤな匂いを染みこませられるような

オスって感じのセックスに完全にハマりました。

それからわたしが最も気に入ってて弱い、

バックからの寝バックでヤったのを覚えてます。

あんまりくびれのない、彼が言うには、「マジエロい」

わたしのお腹周りを、あの汗ばんだ手で掴み、

まるでウサギが交尾するみたいに、

てかあの巨体でどうしてそんなに動くことができるのか

わからないと思っちゃうような、

熱中症ギリギリの激ヤバ後背位。

「おおぁあ♡ゆうなちゃん、種付けしていい?笑」

「あッ♡はんッ♡あぁん♡ま、まじふざけんなぁ♡」

パンパンパンパンッ♡

「あーイきそッ!おおお!」

「ヤ♡わたしもヤバイぃぃ♡」

どぴゅ・・・「あぁぁ♡」

「ゆうなちゃんエロすぎてまだおさまんないわ」

「ひぃぃッ!?うぐぅッ♡ぃぃいっくぅ」

「待って!?えぐい!潰れちゃう!えぐッいぃ!一回休憩!!ぃぃあ”」

寝バックで約90キロのオスののしかかりハメ♡

しかもあの巨体で全力でピストンしにきてたのでもう。♡

(まじやみつきです笑)

確かな感覚ではないと思うけど、何かがわたしのヤバいところに

突き刺すように突き立ててくるような感じで、

しかも重くてどうしようもない感じの快感。

背筋から後頭部の脳にゾクゾクゾクッッッ

「あぁぅッ♡ふー♡ふん♡はぁん♡はあーぁぁ~」

という感じのヤバいイき方をしました。

かんたも、ビュービュルッビュルッと

明らかにすごい量な感じの勢いのすごい射精でした。

「はー♡はー・・はぁぁ♡今のまじヤバかった」

わたしのおまんこ付近は彼の精液と汗とかでベトベトで

他にもわたしの身体全体からかんたのオス臭がするような

感じでした。

臭いけどなんかエロい匂いってやつです。

まゆ達から連絡が来てましたが、あの暑苦しいオス臭いガチハメに

完敗してしまいその日は返せませんでした(笑)

宅配ピザを挟んでから、

その夜もエロ臭セックスに夢中になってたからです。

夜は体力的にも負けました。

あのデブにどれだけ体力があるのか、

それともほんとにわたしに興奮しっぱなしだったのかわからないけど、

プレスされるようなのしかかり正常位に加え、

エロいオス汗の臭いまみれのベロチューに

「んー!むッはぁ~♡んんん♡ア!?♡」

っぽいイき方をしまくってるうちに

くらーっとして気づいたら朝で

卑猥にも口移しで水分補給されてました。

朝、「ゆうなちゃん♡・・おれもう勃たないわ(笑)」

と言われ、気づくと

おまんこはべっとべとであんまり感覚がなく、

相変わらずかんたのオス臭とザーメンの匂いで

やばかったです。

この変態的な激ヤバセックスにハマり東京にいたしばらくの間、

何回も通ってヤりまくっちゃいました(笑)

まだちょっと続きがありますが、とりあえず

ながくなっちゃってるのでここでしめたいと思います。

わたしは今日はお休みなので

昔のセックスをいろいろ思い出して1人で弄ぼうと思ってますw

朝っぱらからスケベモード全開ですみません(笑)

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