年下の彼 禁断の筆おろし

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私は、今まで3人とセックスした経験がある、1人目はクラブの憧れの先輩で

処女を捧げたというよりは、貰ってもらったと言う感じだった。

先輩はすごく上手というか、女に慣れていて、前技が特に丁寧で、オナニー

では行けない領域まで連れて行ってくれた。

そんなに立派では無かったけれど、痛いだけじゃなく、それなりに快感も感じ

させてくれた、彼女がいた事もあり、関係は一度キリだったけれど、それは

私も納得していたので、後悔は無かった。

短大に入って、飲み会も増え、合コンで知り合った、自信満々の男にナンパ

されホテルでエッチをした、口とは裏腹に、パンティーを脱がすと、唾を付けて

いきなり入ってきた、中が濡れて無いのに、無理やり動かして、快感とは無縁の

行為に腹がたったくらいだった、でも、一番腹がたったのは、終わった後。

「俺の良かった?結構喘いでいたよね、キミ」

そう言われた時には、鳥肌が立つくらいだった。

何度か、メールがしつこいくらい来ていたが、無視していたら、いつの間にか

来なくなった。

三人目は合コンではない、飲み会で知り合った人で、メールを何度か交わして

優しそうだったので付き合った、三度目のデートでホテルに誘われた。

私も気持ち的に盛り上がっていたのでついて行った。

やさしいエッチだった、前技も下手ではあったけど丁寧だった、経験が少ない

のだろうと思って納得していた、ただ、彼は短小・包茎・早漏の三拍子が

揃っていた、それでも人間性が好きだったので、我慢して誘われたら部屋に

付いて行っていた、ある日、彼の部屋に掃除と洗濯と料理でもしてあげようと

部屋に行ったら、彼は慌てて中に入れようとしなかった。

問い詰めると、部屋の中に裸の男がベットに寝そべっていた、ホモだと気付いた。

彼と別れてから、男性不信になった、もう次の男は結婚相手でいい、そういう

出会いがあるまでエッチは封印しようと思った。

それから、2年半、男性との関係は無かった・・・・・・

その子と駅で待ち合わせた、私は母親が持っている軽のタントを乗ってきた。

道が空いていて、時間より早く着いたが、もう、その子は来ていて、そわそわ

しているのが、遠くからでも判った。

「お~い、ここだよ~」

手を振ると、その子はお辞儀をして、助手席に乗った。

「車なんですか?」

「そうよ、家から借りてきたの、ペーパードライバーだから覚悟してね」

その子は明るく笑った、遊園地に行こうと言うと、そんなに子供じゃないよ

と言うが、私が行きたいのよ、という意見が通り、車を走らせた。

とりとめも無い話が楽しかった、ただ、その子の視線が自分の隅々まで痛い

くらい感じた、その子は前で両手で股間を軽く押えるようにしていた。

慣れない運転で流れに乗るので必死だった、だからだろうか、その子は私の

胸をジッと観察しているようだ。

「そんなに見つめられたら、お姉さん恥ずかしいわ、胸もそんなに大きく」

「無いわよ」

そう言って笑うと、ギクッとして自分の股間を両手で強く押さえた、その時、

大きな交差点で赤信号で停止した。

「そんなに押さえるって事は、また大きくしてるんでしょう」

私は遊び半分にその子の手を払いのけ、ギュッと、その子の股間を握るように

触った、パットを確かに当てていたが、それでも判るくらい、その子のモノ

は大きかった、思わず手を引いた、子供だと思っていたのに、大人と変わらな

いくらい大きかったからです。

「やっ・やめて下さい・・・また出たら、恥ずかしいし困ります・・」

その子は女の子のように恥ずかしがった、信号が青に変わり車を走らせた。

走っている時に、ふと、疑問が浮かんだ。

「ねえ、キミの年頃ってオナニーはしないの?」

その子はうつ向いて、しばらく黙った後、ボソッと小さな声で。

「そんなのしないです、自分ですると頭が悪くなるって聞いていたので」

「そんな事無いよ、普通はするのが自然だよ」

「でも、受験生なので・・・・だからびっくりしたんです、あんな事・・」

「ねえ、夢精とかする?」

「はい、たまに、だから寝る時はパットをして寝ます」

「受験でクラブをやめてから、回数が増えてて、まさか電車の中で・・」

そう、その子が言おうとした時、遊園地のの駐車場に着いた、私は混んでいる

所を狙って空いているスペースを探した、丁度、三方をワンボックスに囲まれ

た、狭い所が空いていた、軽なので入れるのは簡単だった、頭から入れると

降りようとする、その子をなだめて、自分だけ降り、周囲の車に人が乗ってい

ないのを確認した、それから、スライドドアから後部座席に乗り込み、コッチ

に来るように、その子に言った。

軽とは言え、スライドシートを動かせば、後部座席は普通の車より広い。

「あのね、キミ達の年頃って自分でするのが自然なの、我慢してる方が」

「身体に悪いって思うから、お姉さんが今から、一度だけしてあげる」

「絶対に人に話したらダメだからね」

そう言うと、後部座席に座った、その子のベルトを緩めてズボンとパンツを膝

まで降ろした、多少抵抗しながら。

「でも、お姉さんに見られるのすごく恥ずかしい、お姉さんだから・・」

そうこうしている間におチンチンが目の前に見えた、やはり、比べた訳では

無いけど、明らかに3人目の彼氏よりも大きい、皮もほとんどムケている。

私は、バックの中にポケットティッシュを探したが、切れていた、グローブ

ボックスも探した、仕方がないのでサイドボックスから洗車用に置いてあった

タオルを準備した、母の車だから汚すのは絶対に避けたかった。

「さっ心の準備は出来たかな」

大人の威厳を見せたが、内心はドキドキだった、こうやって自分から、進んで

するのは初めてだし、その子の緊張が伝染しているようだった。

自分でも動く時に、あそこが濡れているのが判り、興奮していた。

「じゃあ、始めるわね」

指でそれを摘まんだ時だった。

「何か出そうです・・・出る出る」

その子は車の天井を仰いだ。

「ちょっと待って、マズイって」

私は慌ててタオルを先端に当てようとしたが、間に合わないと思って、その子

のモノをパクッと咥えた、フェラは、それまでの彼氏とも経験があったが、

自分から進んでするのは初めてでした、その子は身体は硬直して動かないのに

口の中では元気に暴れまわった、間隔が短い噴水のように吐き出していて、

私が前、しているときに頭を押えられていたので、根元の方が気持ちいいのか

と思い、奥まで無理して咥えて、むせそうになるのを我慢してくちびるでしご

くようにするとビクビクっと両足をふるわせた、落ち着いてきたので、口を離

し、出た物をタオルに吐き出しました。

「沢山出たね~気持ち良かった?やっぱり溜ってたんだよね」

私は明るく言ったが自分でも照れ隠ししていると思ってた。

「とっても気持ち良かったですけど、良く分かりませんでした」

「あっと言う間だったもんね~もう一回くらい出来る?」

そう言うと、返事の代わりに慌てて首を上下させた、その仕草が可愛くて、

私はその子の頭を抱きしめた。

「でもね、これ以上すると、さすがにここじゃマズイと思う」

「何処でしてくれるの」

「そうね、移動しようか」

私とその子は身支度を整えると、運転席と助手席に戻って、車を出した。

「何処に行くんですか?」

「う~ん、今から行く所はね、大人の遊園地かな~」

多分、私のパンティーは染みが出来るくらい濡れていた、このままここに

いるのは、私の方が危ないと思いました。

郊外の、割と大きめのラブホテルに入って行った、二番目の男に連れ込まれ

たホテルには、お酒に酔ってたし、歩いて入ったので、勝手は判らなかった。

車をそれらしい場所に停め、フロントの矢印に従って歩いた、自動ドアを

抜けると部屋のパネルが並んでいた。

「ここなんかいいんじゃないかな、ベルサイユの間だって」

私は少し笑いながら言った、その子は辺りを見回していた。

「なんとなく遊園地っぽいよね」

そう言うとパネルに付いたボタンを押した、その子は私の手を握った、緊張

しているのだろうと思ったけど、それはこちらも同じだった。

一度、着た事はあったけど、昔なので、ほとんど覚えて無かった。

廊下と天井に矢印が出て、部屋のドアの上でランプが点滅していた。

部屋に入ると、その子に飲み物を与えて、服を脱ぐように言った。

私はトイレに入り、急いでパンストとパンティーを降ろした。

やはり、パンティーには大きな染みが出来ていた。

トイレットペーパーでぬぐうと、快感が押し寄せた、その場でオナニーしたく

なるくらい強いものでした、そう言えばこんな事、するのは久々だわ・・・

私はパンティーとパンストを元に戻し、部屋を出て、ギョッとした。

その子が何をしていいのか判らず、飲み物を飲みながら裸で立っていた。

私が驚いたのは、その子の身体だった、細マッチョって言うんでしょうか、

幼い顔に見合わない筋肉が付いていて、腹筋も綺麗に割れている真ん中に

さっき見た物と明らかに違うおチンチンが上を向いていました。

「凄い筋肉ね、クラブは何をやってたの?」

私は緊張を悟られないように、出来るだけ何気なく聞きました。

「体操をやっていました、都大会で二位になった事もあります」

自慢気に明るく笑いながら言いました、その子は言う事で緊張が少し解れた

ようでしたが、私は、その子の中心部を見る度にドキドキしていました。

「じゃあ、洋服が汚れると困るから、私も裸になっていい?」

そう聞きましたが、その子の返事は有りませんでした、サイドテーブル

の上に、その子の洋服がキチンと折り畳んで置いてありました、キチンと

躾がされているんだと思い、少し心が痛みました。

私はソファとは別の椅子の背もたれに上着とスカートを掛け、その他の物を

座面の部分に綺麗に並べて置きました、その子の視線が痛い位でした。

「そこに座って、待っててね、そんなに見たら恥ずかしいわよ」

そう言いながら、パンティーを降ろした、一瞬、その子は横を向きましたが

見ずにはいられない感じでした、見られながらパンティーを降ろすって

こんなに感じるんだと思いました。

ベットの隣に座ってキスをしました、必死でその子は口を閉じていましたが、

私がアゴを持ち、口を開かせて、下を差し入れました。

恐る恐る舌を当てたり、私の舌を吸ったりしていましたが、徐々に慣れて

きたのか、激しく舌を絡めたり、向きを変えたりしてきました。

この子は覚えがいい、今までで、一番上手いかもしれない・・・・・

そうしている間にも、その子の手は私の胸を触ってきました。

私の胸は大きくはありませんが、形は良いと先輩は褒めてくれました。

その子は揉むっていう感じではなく、形を確認するように軽く摩るようでした

乳首の形を確認される時には、自分でもビクっとしてしまいます。

「○○くん、どっちがいい?するのとされるの」

その子はポカンとしていました。

「キミ、学生だから、セックスするのはマズイと流石に思うんだよね」

「だから、キミが私を触ったり・・・・舐めたりしながら、自分で」

「自分のモノをするか、私が一方的にキミのを出してあげるか」

「ぼっ僕、お姉さんのあそこを見たい」

そんなキラキラした眼で言うんじゃないって思いながら、枕元のテッシュケー

スから何枚か取って自分の股間に当てた、またベッタリ濡れていたからでした。

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