年下の幼馴染を無理やりお風呂に誘ったら

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私が大学生の時、Wは高◯生だった。

元々、父親同士が小中高の同級生で、家も近所だったから小さいころからいつも一緒に遊んでいた。とはいえ、私が中◯生で向こうが小◯生だったりすると時間もずれてきて中々会う機会も減る。

そんなある日、Wの両親が結婚20周年の旅行に行くから、Wの面倒を見て欲しいと頼まれた。Wはまだちょっと学校があって、家を外すわけにはいかないから、私が家に泊まることになった。

久々にWの家に入ったが、昔とたいして変わってはいなかった。強いて言うなら、今まで物置に使われていた部屋がWの部屋になっていたこと。

「姉ちゃんってどこで寝るの?」

「えー…Wの部屋かな」

私はふざけて答えたつもりだが、Wは凄い慌てて両親の部屋を私に勧めてきた。思春期だなぁ、と思いつつ、言われた通り荷物をWの両親の部屋に置いた。

その日は久々にWの家に入ったというのもあり、テンションが上がっていた私はWに後ろから抱き着いた。子供の頃はよくそうやっていたからだ。

「ちょ、やめてよ!」

Wはそう言いながらも、やっぱりどこか楽しそう。私はぐりぐり体を押し付けて抱き着いていた。すると、最初はくすぐったがっていたWが、徐々に静かになっていきました。

「どうした?」

私が聞くと「ちょっとトイレ!」と言って、トイレに行ってしまった。今にして思えば膨らんでしまったのだろうが、当時の私は気づかなかった。

Wが戻ってきた後は2人でゲームをして遊んだりして、子供の頃に帰ったみたいですごく楽しかった。夕飯も2人で協力して作ったりして、夫婦ってこんな感じなのかなぁ、と、幸せだった。

「お風呂入ろっか」

私はごく自然にそう声をかけていた。さっきまで遊んでいたので、すっかり童心に帰っていたからだ。もちろん、Wは断るが、私はそれが気に食わなかった。だから、久々にWに電気アンマをしてやった。足の裏に柔らかいモノがひしゃげる感覚があり、少しゾクッとした。

「痛い!痛い痛い痛い痛い!潰れる!」

と、Wは喚くが、私は普通に楽しかったから、玉といいオチンチンといいぐりぐりと踏んでいた。10分も電気アンマしていると、Wが根負けして、一緒にお風呂に入ってくれることになった。

服を脱いでるWを背後から見てると、やっぱり男の子の身体になっていってるなぁ、と感じた。昔はもっと細かったのに、少しは筋肉がついている。もっとも、それでも細いわけだが。とっくに全裸だった私は、Wがパンツを脱ごうとした瞬間に、股下に手をまわして、Wの玉を引っ張ってみた。もちろん、Wは引きつった声を上げて、身体を「く」の字に曲げて悶絶。

「べー」

私は子供の頃のように舌を出して、Wをからかうと、先に浴室に入った。

私が体を洗い終えて浴槽に入ろうとする頃、Wは髪の毛を洗っていた。

「オチンチン小っちゃ!」

かなり大きな声で言った記憶がある。私の中では、高◯生男子ともなればそこそこの大きさで皮も剥けているものだと思っていた。ところが、Wは皮をすっぽりとかぶり、大きさも(のちに測ったところ)2.4cmしかなかった。Wも咄嗟に言い返してくる。

「姉ちゃんだって胸小さいくせに乳輪だけ大きいじゃん!色も濃いし!」

的確に人のコンプレックスを突いてくるあたり、いいセンスをしているとは思うが、私はちょっとイラッとした。Wの前に仁王立ちすると、Wの髪の毛を掴んで胸に押し当てた。

「小さいから何なのよ!揉めるくらいはあるよ!」

私がそう言って押し当ててると、Wが急に慌て始めた。視線を降ろすと、Wのオチンチンがすっかり膨らんでいた。とはいえ、せいぜい8cm。

「そっちの方がダメじゃん。皮だって被ってるし」

私が手を添えて皮を剥くと、いきなりWが射精した。手のひらから手首にかけて精液がこびりつく。私はWの皮をかぶせると、手に付いた精液を洗い流して、Wを抱いたまま浴槽に入った。

「立っちゃった?」

「うん」

「気持ちよかった?」

「うん」

「小っちゃいとか言って、ごめんね」

「こっちも、ごめん」

「じゃ、上がろうか」

「うん…姉ちゃん」

Wはいつの間にか私の胸の上で唇をムニムニ動かしていた。赤ん坊みたいで少しかわいかった。

「おしっこ、したい」

「はいはい」

私はWを支えながら浴槽から出ると、立ったままのWの横にしゃがんで、オチンチンを手で支える。やがて、おしっこが出るような感覚があったから、悪戯で皮の先端を指でつまむと、おしっこでパンパンに膨らんでいく。

「痛いっ!痛いよ!」

Wがだいぶ痛がるから解放してあげると、おしっこが排水溝に流れていった。おしっこが出終わると、早くもオチンチンが膨らんできた。

「また?」

「うん」

Wは無言で私にオチンチンを差し出してきます。私は微笑みながら、玉を平手打ちした。Wが妙な声を上げて私にしな垂れかかってくる。私はWの背中を叩きながら浴室から出ていった。

その日の夜、Wは私と一緒に眠りたがった。私は別に問題はないため、Wの部屋で、同じ布団で眠った。Wが背後から手をまわして私の胸を揉んでいたが、入浴中の出来ことですっかりWを可愛い存在と認識していた私は、特に咎めもしないで眠りに落ちた。

朝目が覚めると、Wはまだ寝ていた。ただ、パンツがちょっとだけ膨らんでいる。私はデコピンでオチンチンを叩いてみる。すると、ビクビク跳ねた。夢精だ。私はWがどれだけ驚くか楽しみにしながら、目覚まし時計が鳴るまで寝たふりをしていた。

起きたWは、夢精のショックに慌てている。私はそこを狙って目を覚まして、Wのパンツを剥ぎ取る。そして、そのまま何事もなかったかのようにパンツを洗ってあげる。

朝ご飯の途中も、ずっとWは俯いていた。恥ずかしかったんだろう。私は愛おしくなり、Wに、ついキスをしてしまった。

その日以来、Wは私の子供兼恋人になった。今でもその関係は続いている。

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