前日、自宅で自分は風呂上がりのバスタオルのままの状態で、リビングでゲームをしている幼馴染のユウリと遊んだはずみで見えてしまった(様に見せた)自分の短小ちんこ。
羞恥と興奮、そしてユウリの短小無自覚言葉責めで射精した自分は味を占め凝りもせずユウリにあの手この手でちんこを見せつけたい。そして気持ちよくなりたい。
そんな想いを胸に朝勃ちと共に目が覚める朝。
学校の支度をし朝食を済ませ玄関に出るといつものように外で待ってくれている幼馴染のユウリ。
座り込んで漫画を読んで待ってくれているようだ。
家のポストの横にちょこんと座っているユウリの姿を見た途端この前の光景を思い出し息子が完全に臨戦態勢、
サイズがサイズなので目立たないのだが。
「おーい、何読んでるの?」
「あー!A!おはよー○○ってやつ!(ラノベ)」
表紙的に肌色が多いラノベだなー。
エロいやつなのかな?
「表紙エロいなw」
「確かにwエロシーンとかもあったよ!」
手を振ってエロシーンを身振り手振り表現するユウリ。
セックスっぽいような表現もあるな…
「セックスとかあんの?」
そう聞くとユウリは口を三日月にして
「そーなんよ!主人公がヒロイン助けるとヒロインが興奮してエッチすんのw」
「ヒロイン滅茶苦茶ちょろいなw」
「うんwそれで!エッチしてきもちいいーきもちいいーってエッチ中毒になるって感じだったw」
とんでもない内容だな、ただのエロ本じゃないか。
そう思いつつチャンスだと思った俺はここからMシチュの展開を試みる。
「基本的にセックスってちんこ大きくないと、女の子は気持ちよくないらしいから主人公はかなりちんこがデカイんだろうな」
「えっ(笑)なになにっ?どしたのA(笑)」
ちょっと無理があったのか半笑いで不思議そうなユウリ。
「いや…」
「あっ…(笑)わかった!A、ちんこ小さいもんね(笑)羨ましいんだっ?(笑)」
思い出したかのように俺のちんこの事を言うユウリ。
目線は俺のズボンの股間部分だ。
息子は限界を超えた勃起をしているが小ささと厚手のズボンだからか幸いか不幸か目立たない。
「う、うん…」
「んーでもボッキしたらケッコー大っきくなかった?(笑)」
ユウリも前の光景を思い出しながら喋っているようだ、
ユウリの脳内が俺のちんこのことを考えていると思うと興奮が止まらない。
「いや、平均よりかなり小さいし….」
「平均(笑)アタシそれ知ってるかもテレビでやってた!日本人は14cmだっけ?(笑)」
大体あってるがよく出回る情報は13cm…だが俺のちんこが以下に小さいか知って乗っもらうため話に同意する。
「そうそれ。俺の、7cmぐらいしかないし。」
Max8cmと言いはしたが皮を含めると、である。
皮を剥くと小さいピンクの亀頭が顔を出しそこで定規で測ってみたらなんと6.8cmであった。
この事実を知ってほしい。ユウリに俺のちんこが底辺の負組ちんこだと気付いてほしい。
「ええっ(笑)平均の半分ぐらいってこと?7cm…って(笑)」
ユウリは自分の人差し指と親指でどのくらいか測っているようだった。
「これだよ?(笑)こんなちっちゃかったっけ?(笑)」
「いやそれは…」
ユウリに包茎について話す。
「あっ(笑)じゃあボッキしてもゾウさんじゃ測っちゃいけないんだ(笑)」
あまりの言葉に俺のちんこがビクンと跳ねた気がした。
確かに勃起しても亀頭の先まで被っているので皮を剥かない限りちゃんとした長さを測れない。
真理とm心を同時に貫かれた言葉だった。
勃起しすぎてズボンが痛い…我慢できない。
「勃起がやばい…」
それを聞いたユウリは一瞬驚いた顔をした後ニヤニヤした顔になった。
「え…ボッキしてんの(笑)見せて♡ズボンの上からでいいから(笑)」
「あの影行こ♡あそこで見せて♡」
ユウリが指を指した人気に無い路地裏に行き言うとおりにズボンの上からでもわかるように形をクッキリ解るように食い込ませた。
短小&ドリチンだからか丸いシルエットに先細りの短い棒が生えてるような形だ。
「えっウッソ(笑)ボッキしてる?コレ(笑)」
「うん、してる…」
「…たしかにめっちゃちっちゃいかも(笑)」
改めて俺のちんこが常識はずれに小さいことを再確認した様子のユウリはズボン越しに俺の短小包茎ちんこの竿の部分を摘んで弄る。
「あっやばいイクぅ…ちんこイク…」
ズボン越しに精子を漏らしじんわりと股間にちっぽけなシミを作ってしまう。
「精子出た(笑)気持ちいい?♡」
「うんやばい…やばい….」
「可愛い(笑)ちんこも可愛いし(笑)」
そう言ってユウリは俺のちんこから手を離し俺から少し離れた。
脚がガクガクになった俺は一旦そこで尻もちを付き余韻に浸った。
「そんな気持ちよかったんだ♡精子出すの(笑)」
「うん…またやって…」
「えー(笑)指でツンツンってやるだけで良いの???」
「うん…」
「うーん、じゃあいいよ!またちんこツンツンやったげる♡(笑)」
余韻に浸りつつ勢いでお願いをしたらユウリは小悪魔のように笑いながら了承してくれた。
最高の約束をしてもらった最高の登校でした。