年下の同僚にホテルに誘われた結果、告白されて沢山精子を飲まされました

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【私】

名前:伊藤亜希子

歳:38

仕事:営業事務

その他:未婚、恋人なし、セミロング、MEGUMIさんを腫れぼったくした感じ、Cカップ、お尻大きいです、普通体型、M

【彼】

名前:幹隼人

歳:28

仕事:営業

その他:未婚、恋人なし(たぶん)、短髪くせ毛、ミキ亜生さん似の癒し系、背高め(175ぐらい?)、普通体型、S

ミキ君とは現在セフレの関係ですが、仕事上でもパートナーの関係でした。

朝一に1日の予定の確認から始まって、仕事終わりも翌日の打ち合わせやらで1日中何かしらの連絡は取り合ってます。

歳は10個も違うんですけどなんか最初からフィーリングが合うというか、打ち解けるのは早かったように思います。

翌日の打ち合わせも兼ねてご飯に行ったりはよくしてたんですけど、

ある時ミキ君と最近運動不足でやばいよねって話をしてて、先月のある金曜日の仕事終わりにボーリングに誘われ行くことになりました。

10個も違うのにミキ君はフレンドリーに接してくれて、あまり気を遣われないのが私としても心地よく感じていました。

ボーリングは久々で普通に楽しかったんですけど、私がスペアかなんかとった時に「すいません今ずっとお尻見てました(笑)」とかふざけて言われて、あとで思うとこの時からミキ君はちょっとおかしかったなぁと。

22時過ぎたぐらいで「おなか減ったね」ってなって、すぐ近くのファミレスに入りました。

いつもながらよく食べるミキ君を見てたら頭で思ってたことをつい口に出してしまいました。

「なんか親の気分になるわー(笑)」

ミキ君「こんなでかい子供嫌でしょ(笑)」

「ふふ(笑)でも、ミキ君はいつも自然体でいてくれるしね。色々助かってるよ私は(笑)」

ミキ君「俺の中では伊藤さんは恋愛対象なんで!ははは(笑)」

「はぁ~(呆)ばっかじゃないの(笑)」

ミキ君「いやほんとだし(笑)」

「今のは聞かなかったことにします(笑)」

男性に面と向かって恋愛対象だなんて慣れないこと言われてしまって、戸惑いつつもちょっと嬉しかったです(笑)

ファミレスを出て駅までの道のりを歩いてたんですけど、ミキ君が歩きながらわざと私の腕に肩をぶつけてきてじゃれてくるんです。

甘えてきてんなーと思いつつ満更でもなかった私です。

でもちょっと照れ臭さはあって「なんだよー(笑)」と言いながらミキ君の体を跳ね返してました(笑)

そしたら交差点のところで横から全体重かけて私のことを駅とは違う右側の路地の方へ押してくるんです。

「ねぇ~駅あっちなんだけど(笑)」

ミキ君「こっちからでも行けますよ(笑)」

「はぁ~?(笑)」

私は鈍いのでしょうか。日頃からミキ君から好意を感じてたのでまた甘えてんのかなぐらいに思ってました。

結局ミキ君に促されるまま右の路地に入りました。

少し歩くと腕を掴まれて、そこにはラブホテルがありました。

ミキ君「すいません、ここ来たかったんです」

「えっ」

さっきまでヘラヘラしてたのに急に真顔で言われて困りました。

ずっと腕掴んだまま離してくれないし、何より人通りが気になってホテルの駐車場の暗がりに移動しました。

「困るよ」

ミキ君「お願いします、ほんとに」

10個も下の男性にこんなこと言われて嬉しいに決まってるんですが、仕事上の立場とか考えると当然ながら葛藤がありました。

「ミキ君なんか今日ずっとおかしかったよね、なんかあった?」

ミキ君「なんもないですけどちょっといつもより緊張してたかもしれないです」

「いつから考えてたの?」

ミキ君「今日とかじゃなくてずっとですけど、でも今日なら言える気がして」

「…もぉ~困るよぉ(笑)そんなこと言われると思ってないもん」

ミキ君「すいません。でも勢いで言ってるとかじゃないです」

「それはわかったよ。でもホテルってね(笑)」

ミキ君「あっコンビニ寄ってから行きません?!」

「まだ行くって言ってないよ」

ミキ君「伊藤さぁ~ん、もう今から帰りたくないですよ俺。伊藤さんに帰られたらどこ行けばいんですか~(笑)」

「あーあ、また本田さんになってる(笑)」

ミキ君「もー違うって」

ミキ君って普段からこんな感じで駄々こねることあるんですけど、言葉を伸ばすところがこち亀の本田さんの喋り方にそっくりで、こんな感じでいつも私がいじるんです(笑)

「どうしたのよぉ(笑)そんな帰りたくないんだ」

ミキ君「かえんないです」

「はぁ、困ったね(笑)」

ミキ君「だってもう0時ですよ。ベットで寝たくないですか?」

「じゃあいいよ、行こ?(照)」

ミキ君「まじっすか?」

「まじまじ(笑)行くだけね(笑)」

ミキ君わかりやすく顔ニッコニコになるんでつられて笑っちゃいました(笑)

私の本心としては自分なんかのことを誘ってくれたことが純粋に嬉しかったですし、お互い独身同士で浮気してるわけでもないのでいいかなって思いましたよ。

でもだからって「じゃあ行こっか」って即答はできないわけで(笑)あーだこーだ言いながら渋々って感じでOKしました。

コンビニ経由してまたホテルの前に戻ってきました。

1回入ったらもう後戻りできないと思うと仕事のこととか考えちゃって足取り重かったんですけどね。

でも最後は自分の中の背徳感に負けた感じです。おばさんだって性欲はあるんです(笑)

なるようになれって感じでしたね。

ミキ君がリードしてくれて「部屋どこでもいいっすよね?」て聞いてくれて「うん」って言ったら、受付とかまで全部やってくれました。

別にいいんですけど絶対誰かと来たことありますよね(笑)別にいいんですけど(笑)

エレベーター乗ったら「伊藤さぁ~ん♪」ってくっついたままスリスリしてきて動物が発情してる感じでした(笑)

アラフォーらしく「なに(笑)」とか言って冷静を装ってましたがずっと心臓バクバクいっててダメダメでした(笑)

部屋入っても2人だけの空間って感じがして独特の緊張感がありました。

でももう来ちゃったわけだし普通にしてようと思って手洗いとか済ませて部屋の隅の2人掛けのソファに腰掛けました。

ミキ君もコンビニの袋をテーブルに置いてそのまま私の隣に座りました。

ミキ君「伊藤さぁ~ん。ありがとうございます(笑)」

「なにもしてないし別に(照)あ、三好君、お金半分出すよ」

ミキ君「いいですよ今日は。次は伊藤さんってことで(笑)」

「ふふ、次があるのね(笑)」

ミキ君「はぁ~今日はいい日だ~!伊藤さんとボーリングできたし(笑)」

「うん(笑)こちらこそ楽しかったよ(笑)」

ミキ君「スコア俺のが良かったんでそのご褒美ですね(笑)」

「んー。。よくわかんないけど(笑)そういうことにしといていいよ(笑)」

普通の会話してたと思うんですけど、途中でミキ君が手握ってきて。

(えっ)ってなって赤面しかけましたが頑張ってノーリアクションのまま話してました。

そしたら腕引っ張られてミキ君の体に頭がくっつきました。

そのまま肩抱かれて「なによー(笑)」って言ったら「好きです」って言われました。

私、体固まっちゃってもちろん何も言えないでいたら向き合うようにされて改めて抱き締められました。

ミキ君「ずっとこうしたかったです」

「…ミキ君。私結構おばさんなんだけど。わかってる?」

ミキ君「歳とか関係ないです。伊藤さんが好きなんで」

「すごい嬉しいけどさ。仕事に支障でないかな」

ミキ君「それは大丈夫ですけどたぶん2人になったら甘えちゃう気がします(笑)」

「それはいいんじゃないかな(照)」

耳の近くでずっと喋られててなんか直接脳に話しかけられてる感じでずっと全身ゾクゾクしてました。

もちろん言ってくれた内容も嬉しくて私もちゃんと向き合わなきゃなとは思いました。

1回離れてちょっと気まずくなりました(笑)

コンビニの袋から缶ビール取り出してミキ君に渡しました。

こういう時はお酒に逃げるが吉です(笑)

まだ自分達の関係すらはっきりしてない状態でしたが「付き合うってこと?」なんて聞けないし、お酒さえ入っていればもしこのあとそういうことになっても言い訳がきくって、この時の自分はそんなずるいことを考えてました。

しばらくしたらぽわーってしてきて最初の緊張感もだいぶとれて、今度は私からミキ君の肩に頭をくっつけました。

「ミキく~ん。お風呂は?入る?」

ミキ君「伊藤さんは?」

「んー、面倒だけどシャワーだけしてこようかな(照)」

ミキ君「先どうぞ」

「ん。ミキ君まだ寝ない?」

ミキ君「眠くないですよ(笑)」

「そっか(笑)」

幸いにも普段から薄メイクなので顔も頭も全部洗いました。

単純な思考ですが、初めてのエッチだと思うと全身綺麗にしておきたかったんです。

元々見た目がいいわけでもないし、38の私のスッピンに期待されても困るよ?と開き直ってた部分もあります(笑)そのぐらい覚悟してるよね?っていうか(笑)

ミキ君がお風呂に行ってる間に眉毛だけ書きましたけどね(笑)

下着の上にバスローブ羽織ってベッドに座ってスマホいじってたらミキ君が戻ってきて優しいラリアットで押し倒されました(笑)

ミキ君「やばい(笑)キスしていいですか?」

「うん(照)」

そのまま「ちゅっ」とされてお互い照れて、またすぐに「ちゅっ」って繰り返して私がふざけて一瞬だけペロって舌出したら「もう1回(笑)」って言われて今度は舌出したままにしたらそのままレロレロ絡めてくれました。

ミキ君、はぁはぁしながらおっぱいもガシガシ揉んできてちょっと痛かったんですけど、もうなんかミキ君に好きにされてると思うとそれだけで全部気持ちよく変換されちゃいました。

バスローブなんて一瞬でどっか行っちゃって気づいたらブラとパンツだけでした。

荒々しい感じでブラ上にずらされてすぐに胸に吸い付かれました。

「うぅっっ。はあぁ~」

この時自分の乳首がピンピンに立ってるのを見て部屋の電気が点けっぱなしなことにハッとしました。

一気に恥ずかしくなりましたがこんな途中で言い出せなくて黙ってました。

私は耳と乳首が弱いんですけど、ミキ君に乳首摘ままれてコリコリされながらもう片方の乳首もちゅーちゅー吸われてすっごい気持ちよくていっぱい声出しちゃってた気がします。

そんな状態の私に追い打ちをかけるようにショーツの中にも手が入ってきて全身に力が入りました。

三好君の指が私の大事なところの周りを何度か行ったり来たりしてるとにゅるって入っちゃいました。

ミキ君「すごい熱い」

「ミキ君やばぃから(照)あんま激しくしたらだめ(照)」

ミキ「わかりました(笑)」

電気消しての一言を言うタイミングがないままミキ君が脚の方に移動してきて両脚を開かれました。

片足抱えられながら指でされてあそこからはちゅくちゅく音が聞こえるし、羞恥心が限界突破して死ぬかと思いました(笑)

私が感じまくってるせいかミキ君も激しくしてきて、そのままあっという間に逝かされちゃいました(泣)

「やばぁいって言ったじゃん(泣)」

ミキ君「気持ちよくなかったですか?」

「気持ちよかったけど(照)」

ミキ君「ふふ(笑)もう入れていいですか?」

「あ、うん。ミキ君、あのさ、これ、そのままでいいから(照)」

ミキ君「え、いいんですか?」

「うん、そのまま欲しい(照)」

私は過去に1回ゴムであそこがかぶれちゃったことがあって、

その時のカレがゴムがないからってゴミ箱の漁って再利用したんですよね(笑)

それで見事に真っ赤っかになっちゃってそれからちょっとトラウマなんです。

ミキ君にはそんな理由はもちろん言わなかったですが、つけないでいいって言われて嬉しかったのかすごい勢いでキスされて(笑)口元ベタベタにされちゃいました(笑)

ついでとばかりに「電気消して」の一言も言えて、部屋が暗くなったことで一気に気持ちが落ち着きました。

記念すべき最初の体位は正常位でした(笑)

ぐにゅぅぅと一気に全部入ってきてミキ君と繋がることができました。

ミキ君は入れたまま動かないでいてくれて時折キスしながら甘くてとろけそうな雰囲気でした。

ミキ君「さっきしつこく誘って良かったです」

「うん、ほんとだね、ありがと」

ミキ君「大好きです」

「私もだよ」

ミキ君「私もなに?」

「好き!(笑)」

ミキ君「嬉し~(笑)もう動きますよ(笑)」

「うん♡」

ミキ君の正常位の動きはちょっと特殊で、すごく細かく早く動くんです(笑)

振動するおもちゃ入れられてる感覚に近いかもしれません(笑)

もちろん前後に動いてくれることも普通にあるんですけど、ところどころでやっぱりガガガガって早くなります(笑)

そんな楽しい正常位のあとはミキ君が後ろに倒れて私が上になりました。

私は普段から責められる方が多くて、上で動くのは大の苦手です、というかすごい下手くそです(泣)

上にされて「無理」とも言えないんで一応頑張ってはみるんですけどね。

この時も残念ながらただただ経験値の無さを披露することになってしまいました。

ミキ君の下からの視線も痛くて、もう無理だと思って「疲れたー」って言いながら三好君に覆いかぶさりました。

ミキ君「交代ですか?(笑)」

「うん。私下手くそでだめだからミキ君に動いてもらった方がいいと思う(照)」

ミキ君「後ろから入れたいんですけど(笑)」

「うん、して(照)」

ミキ君「やったー(笑)」

「そんな嬉しいの?(笑)」

ミキ君「だって俺伊藤さんのお尻大好きですもん(笑)」

「うっ。。そうだったのか(笑)」

ミキ君「ほれほれ~お尻こっち突き出して(笑)」

ペチンペチン

「んん、結構恥ずかしいなぁ(照)」

ミキ君「すげーエロい(笑)」

部屋は暗くしてもらったとはいえ後ろから観察されてると思うと恥ずかしくてたまりませんでした。

「いつまでも見てなくていいから(照)」

ミキ君「最高です(笑)入れますね~」

「あぁ~、やっばぃ、、(照)気持ちいいかも、うぅっうぅっ」

ミキ君「はぁはぁ」

お尻フェチだからか知らないですけど正常位の時と違ってパンパンって音がなるぐらい強めに打ち付けてくるのですごいツボ突かれてる感じで気持ちよかったです(笑)

そのままミキ君も逝ってくれてお尻に温かいものがかかりました。

これも前の彼の話で申し訳ないんですけど、最後の最後まで中で動いてくれて逝ってくれるとすごい幸せな気持ちになります。

前の彼はいつも最後は自分の手でやって出すんで私としてはちょっと寂しい気持ちになってました。

私のお尻を拭いてもらってたら「綺麗です」って言われて、大きいお尻してて初めてよかったと思いましたね。日常生活では不便なだけですからね。

ミキ君とこういうことになってお風呂上りとか鏡で見るようになりましたね。

ミキ君に肉厚なところがお気に入りと言われて、試しに自分で揉んでみたんですけど、確かに揉みごたえあるなぁと思いました(笑)

そのあとはお風呂を溜めて、2人でゆっくり入りました。

さっぱりしてベッドで話してて、

「あのさ、改めてなんだけど、なんで私が良かったの?」

ミキ君「年上好きですからね俺。伊藤さんは元々ストライクですよ(笑)」

「まじか、10個上だぞ私(笑)」

今ならお尻が好みなんだろって言ってやれますけど(笑)

ミキ君「いや誰でもいいってわけじゃないっすよ(笑)」

「おい~あんまり本気にさせるなよ(笑)」

ミキ君「本気にすんなよ?(笑)」

「あはは(笑)」

この会話はすごい覚えてます。

この時は一緒になって笑ってましたが、本気にすんなよってミキ君の言葉を真に受けると、やっぱりエッチだけの関係なのかなって思うし、なんかあとで思い出してネガティブに考えちゃいましたね。

まぁでも私も結婚願望もないですし、このご時世なんで恋愛自体諦めてましたし、気が合うミキ君とこういう気楽な関係を結べたのは一番いい形な気もしてます。

もちろん恋人関係になれたら嬉しいなとは思いますけど、そこはまだこれからかなと思います。これを書いてる今もその辺ははっきりしてません。

とにかくミキ君は私の扱いが上手でどっかで習ってきたの?っていつも不思議に思います。

もう寝るだけかなと思ってたんですけど2人でくっついてたら2回戦が始まってしまいました。

「さっきしてもらってないから口でしてほしい」って言われちゃって、私としても頑張らなきゃと思いました。

異様な形に膨らんでるパンツを脱がせてチンチンを出しました。

「こんにちは~」

ミキ君「なんの挨拶(笑)」

「初めましてじゃないしこんにちはかなぁと思って(笑)」

ミキ君「意味わかんない(笑)」

「あっ頂きますのが良かった?(笑)」

ミキ君「伊藤さんって天然だったの?(笑)」

「違うよ、挨拶は大事でしょ~これからお世話になるんだから(照)」

ミキ君「もうなんでもいいです(笑)早くしてください(笑)」

「あーめんどくさいやつって思ったでしょー(笑)」

普段は私も言いたいこと言うんですけどエッチが始まるとミキ君の言いなりです。

どう言葉にすればいいか難しいですが、尽くしたいって気持ちがどんどん溢れてきます。

舐めるのは得意な方と自負してるので自分なりに頑張りました。

ミキ君からも好評ですし、口でしてる時だけはエッチの中で唯一自信が持てる瞬間かもしれません(笑)

ミキ君「やばぁ」

上向いて余裕ない感じのミキ君が可愛いなぁ、好きだなぁと。

ミキ君「伊藤さ~ん。このまま出したい」

「んー。いいよ?」

チンチンは手で握って乳首を舐めました。

「気持ちいい?」

ミキ君「ん~かなり(笑)」

「いつでも出していいよ」

ミキ君「逝くから、もっと激しくして、あぁやばいぃ…」ビュルビュル

ミキ君のおなか辺りに小さな湖ができてしまいました(笑)

「わ~大変(笑)」

ミキ君「口に出したかったです(笑)」

「うそ!?そうなの?先言ってよ(笑)」

そんなこと言われたら頑張るしかないじゃないですか(笑)

意を決してまだドロドロしてる先っぽを咥えました(笑)

自分の手についたのもチンチンの側面についてたのも全部舐めとって最後に口の中に溜まったのを飲み込みました。

おなかに出たのは普通に拭いてあげただけです(笑)。

ミキ君「すごい気持ちよかったですよ(笑)」

「ほんと?良かった(笑)」

そのあとは歯磨いたりして寝る準備してベッドで話してるうちに寝ちゃいました。

翌朝、私が先に目が覚めて、隣で寝てるミキ君のこと見ながら昨夜のことをぼけぇ~っと思い出してました。

誰かに言える間柄じゃないけど40手前の自分が相手してもらえてるだけありがたいことだと自分に言い聞かせました。

モゾモゾし始めたミキ君に抱き着いたらぎゅ~ってしてくれて、お尻モミモミされました。

ミキ君「起きてすぐ伊藤さんのお尻揉めるとか最高か(笑)」

「んふふ夢じゃないよ(笑)まだ時間ありますけど?」

ミキ君「欲しかったらチンコ舐めてください」

「ミキ君の欲しいから舐めるね(照)」

ミキ君「まじエッチなんだから伊藤さん(笑)」

「んふふ」

舐めてたら途中でお尻を引っぱられてシックスナインみたいな体勢になりました。

(すごい近くで見られちゃってる…んはぁ照)

興奮して夢中でチンチンをしゃぶってたらミキ君も指入れてきて中で動かしてきました。

さらにパチン!って結構強めにお尻叩いてきてびっくりしました。

「うふっ(照)」

パチン!

「んんっ(照)」

ミキ君「はぁ~たまんない」

パチン!パチン

「んんはぁ、なんでそんな叩くの(照)」

ミキ君「そりゃおっきいからでしょ(笑)」

バチン!

「あぁっ」

ミキ君「伊藤さんのお尻がでかいのが悪いの!わかった?」

バチン!バチン!

「んん(照)」

ミキ君「もう時間ないですね(笑)入れますね~」

「もぉ~」

正常位から横を向かされた状態で入れられました。

片足抱えられながら深めにガンガン突いてきて、途中で「顔見えないですよ」とか言われて前髪全部持ち上げられました(照)

おでこ全開になった私を見て何か言いたげなミキ君でした。

「んっ、はぁっ、激しいって(照)」

ミキ君「伊藤さんがエロいから激しくなっちゃうの」

最後は正常位でまたミキ君お得意のガガガって動きながら私の口に指入れてきて「ここに出しますよ?わかった?」って言われて、私すごい乱れちゃって、ミキ君の目見てうんうん頷きながら手首掴んで、

指に舌絡ませて夢中でレロレロ舐めてました。

「大好きぃ、しゅきぃ、ミキ君、はぁ、んん」

ミキ君「口にもあそこにも入れられちゃって、すごい興奮しちゃってんでしょ?ねぇ伊藤さぁ~ん」

口の中の指までジュボジュボされて、全身支配されてる感じにすごい興奮しちゃいました。

ミキ君「もう抜きますよ。出ちゃいそうなんで」

そう言うとバタバタと私に馬乗りになって目の前でシコシコ始めるミキ君。

ミキ君「また逝っちゃうよ伊藤さん」

「うん、嬉しぃ~」

ミキ君「昨日みたいにじゅるじゅる吸ってくれます?」

「ん(照)」

ミキ君「じゃあ口開けて待ってて。あ~んて」

「はい(照)」

ミキ君「んん、、、ほら!!吸って!!」

「んんぐ!むぶぶっ!んんー、んんふ、、」

すごい勢いで口に押し込んできて上からおでこ押さえつけられてました。

私に全部吸わせるとミキ君はそのまま後ろに倒れこみました。

「おーい、大丈夫?(笑)」

ミキ君「はぁ、やばかったぁ~」

「ミキ君、すごいエッチだったんだけど(笑)」

ミキ君「めっちゃ興奮しちゃいました、すいません」

「それならいんだけどさ(笑)ちょっとびっくりしたよ(笑)」

ゆっくりしたくてもそんな時間なくて、チェックアウト30分前とかだった気がします。慌てて支度して出ました。

当たり前だけど師走の外は寒くて、夢から覚めた感じがしました。

少し前まで乱れてたことを思い出すとこっ恥ずかしい気持ちになりました。

そのままご飯も行かずその日は駅で解散しました。

土曜のお昼だし最後もゆっくりできなかったので私としてはまだ一緒にいたかったんですけど、なんかそういうこと言える空気じゃなかったんです。

帰宅後、興奮冷めやらぬ私はパソコンのメモ帳に昨夜から今朝までのことを夢中で書き出しながら思い出しオナニーしました(照)

今回の投稿はその時のメモを参考に色々書き足して清書したものです。

ミキ君と結ばれたのは昨年12月上旬です。

まだ1か月しか経ってませんが私達の関係は変わらず順調です。

普段は穏やかなミキ君ですが、この日にも垣間見えた通りエッチはかなりSで、

クリスマスの時にも私にプレゼントと称して「開口器」っていうらしいんですけど口を強制的に開かせる器具とセクシーなランジェリーをもらいました(笑)

その日の話もメモしてあるので暇ができたら投稿しますね!

まだこういう関係になって1か月とかなのになんか濃い時間を過ごしている気がします(笑)

きっかけとなったのが今回の話だったんでふとメモ読み返して浸ってたらもっとちゃんと書いてみたくなって、実際に書きあがったら今度はなんか嬉しくて、誰かに聞いてほしくなってしまって、思い切って投稿することを決めました(笑)

こんな浮かれたおばさんの体験談をご覧頂いてありがとうございました(__)

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