年下の可愛い男子達

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私は、ななみ。30代独身です。perfumeの”のっち”に似ていると言われることもしばしば。

普段は学習塾の受付でブラウスにタイトスカートの制服で動き回っており、男子生徒達にはパンチラババアと言う悪名?というか称号を頂いています。笑

そんなある日。仲の良かった中学生4人組と海へ行こうと誘われたので、私は張り切ってお弁当を作って行きました。お弁当といってもシャケや昆布などの具を挟んだ簡単な代物です。笑

何を着ていくかで迷ったんですが”海ならノースリーブにショーパンでしょ!”ということで、鏡でハミ毛チェックを済ませて水着の上から着替えました。

天気も申し分なく絶好の海日和です。みんなで自転車を漕いでいざ行かん!私たちのプライベートビーチへ!

と、まあここまでは順調だったんですけど‥真昼間からヤンキー達がいっぱい居るビーチに愕然。

どうしよう?ということでヘタレた私たち一行は、川へと進路を変更しました。

彼らも来年は受験生なんだから進路を考えるいい機会になった事だと思います。笑

無事に到着した後、思いのほか疲れてしまった私たち。汗だくになったカラダを川のせせらぎの音に癒されながらのまずはお弁当タイム。

砂利などを取り除き、シートを広げてお弁当箱をジャーン!

ただのおにぎりをうまいうまいと食べてくれて、ホッと胸を撫で下ろしながら4人の胡座をかいた股間をズボンの上からチェック。まだ平常運転かな?

そこで、私は持ってきたウィンナーを取り出しました。昔からあるオレンジ色のビニールに入っているものです。

包茎の余った皮を結んでいるみたいな頑固な金属製のものをハサミで切り取り、舌で唇を湿らせてからスッポリと咥えました。

学生の頃はこうやってフェラの練習をよくしたものです。ですが誰かに見られながらだとまた新鮮で、刺激的。

私は歯を立てないように口を窄め粘膜を絡めながら、もう一度男の子達の股間をチェックしました。

すると、なんということでしょう!4人共々、先程よりもモッコリもこみちでは有りませんか!

これはウィンナーをちんこに置き換えて、私が擬似フェラをしている事を考えている証拠です。確信しました!この子達、全員エロ。笑

ヒートアップした私は、女の子座りで閉じている膝を徐々に広げていきました。ショーパンはぴっちりしたタイプではなくダボってしているので隙間からは、水着とはいえパンツのように見えているはずです。

私は上目遣いで彼らの顔をチラッと覗き見ました。しっかり視線は股間を凝視しており、もはや現行犯の疑いようはありません。

「ん?どうしたの?」

「えっ?い、いやなんでも」

慌てて目を逸らす仕草にキュンとしながら私はウィンナーを食べて、胡座をかいて座り直すとグーンと伸びをしてそのまま寝転がりました。

「んんっ!気持ち良いね」

胸を強調させながらノースリーブから見える脇を見せるように、手を頭の上へ。

目をつぶった私は、心の目で彼らの視線を全身に感じていました。うぶ毛が逆立つような感覚にゾワゾワしながらヒソヒソ聞こえてくる彼らの会話に耳を傾けていると。

「ババアのくせにいい身体だよな!」

「太ももとかマジヤバいって」

「スマホで撮ろうぜ!」

「さっきのフェラしてたんじゃねえの?」

”ババアは余計だよ!”など思いましたが、概ね予想通りでした。笑

私はゴロンと寝返りを打ちながら

「バッグに日焼け止めあるから塗ってくれない?」

そういうと、立ち上がりTシャツとショーパンを脱ぎ捨てました。

静寂。

「ゴクリ」

男子達は息を飲んだに違いありません。

「水着だよ!」

私はイタズラっぽく答え笑いました。多分、この年頃の男子だったら水着も下着もそんなの関係無いんでしょうけどね。笑

そして、再びうつ伏せになると

「ビキニの紐外してくれるかな?後は、マッサージするような感じで。ムラなく塗って」

と伝えてあとは男子達に任せました。

合計8本の手が私の身体を取り囲むように触手のようにヌルヌルと弄ってきます。

いや、ひょっとすると4本のちんぽも入れて12本かも?そんな妄想をしていると自然に顔がニヤけてきて‥

それは多分、男子達もそうではないでしょうか?棚ぼたでババアとはいえ女の身体を触っているのですから。

ぎこちなさもあるけれど若い男子達に触られているという事実に目を閉じてウットリしていると時折、脇を弄られる感触にくすぐったさを感じてきました。

と、同時にお尻の割れ目に指をツッーっと這わせきたのでお尻にも力が入ります。

「あっ、ん、ンッ。あはは、らメぇええ!」

身体をくねらせるように逃げる私。

そんな事はさせまいと太ももを鷲掴みにする男子達。

しばらくは、そんな攻防が繰り返され私の下半身はもはやゲリラ豪雨です。笑

中学生男子の性欲がゴリラ並みなのは知っていましたがまさかここまでとは!

出口の無い迷路のような軽い絶望感。このままだと力でねじ伏せられてしまうと思ったので、大人の威厳を振りかざし

「もう終わりね!」

私は試合終了のホイッスルを吹きました。

すると。

「おっぱい!おっぱい!」

突然の鳴り止まぬおっぱいコール。

見れば男子の1人が私のビキニを頭上高々と誇らしげに掲げていました。

歴史の英雄気取りで中2病をこじらせたとしか思えない行動に唖然とする私。

「返しなさい!」

「おっぱい!おっぱい!」

どうやら手ブラを外しておっぱいを見せろということらしいのですが‥

「おっぱい!おっぱい!」

私はこんな現場を誰かに見られたらという恥ずかしさでその場にしゃがんでしまいました。

ふと、見れば先ほど脱ぎ捨てたTシャツがそこにあるではありませんか!

「もう!分かったから」

「おっぱい!おっ‥」

覚悟を決めて手ブラの手を下ろすと、少しぐらい見えるのは覚悟の上でTシャツを手に取りました。

「あっ!ズルいよ」

「もおっ!」

ノーブラで乳首を勃起させた女VSちんこを勃起させた男子。

私は勝利を確信しました。

はぁーっと拳に息を吹きかけ、それぞれの頭にゲンコツをくらわせます。

うなだれる男子達。

追い討ちをかけるように、勃起ちんこを膝でグリグリと押しつけ屈服させる優越感はまた格別でした。

「ゴメンなさい!」

素直に謝ってきたので私は、一人一人の顔をおっぱいで抱きしめてあげました。

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