私は、知り合いや知っている女の子の使用済み下着(特にパンツ)に激しく興奮します。汚れや匂いに興奮するのもそうですが、「その子が見られたくないと思っているものを見ている」ことや「自分から下着を見せたり売ったりしたりしない子の下着を見ていること」に満足感、征服感を感じます。
使用済み下着を入手するために、これまでに何度も危ない橋を渡ってきましたが、その一部をご紹介します。
私は大学を出て現在の会社に就職し、当初は事務職に配置されました。
事務は女性が多い職場で、私に業務を教えてくれた先輩も女性でした。その方(M先輩)は私の2年先輩ですが、高卒で入社したため、大卒の私よりも年下。
顔は芸能人で言うと小倉優子似で、スレンダーなスタイルや明るく人懐っこい性格も相まって、職場のアイドル的存在でした。
M先輩は無防備なところがありました。トイレで音消しをしないので、トイレ手前の流し台で洗い物をしている私に、「シュイーーーッ」という放尿音を何度も聴かせてくれたり(M先輩の脱糞を鑑賞したこともありますが、それはまたの機会に。)、夏場はシャツの間からブラや乳首を何度も拝ませてもらいました。
当時、既に使用済み下着の魅力に憑りつかれていた私は、何とかしてM先輩の下着、それも使用済み下着を入手したいと考えていました。
入社して2年目の秋、職場の慰安旅行に参加した時のこと。隣県の温泉へのバス旅行で、1泊2日の旅程でした。
なぜか皆、バスのトランクには荷物を入れず、座席上の網棚に荷物を置いています。もちろんM先輩も、ベージュのバッグを網棚に乗せていました。「これはひょっとしたら、明日は盗るチャンスがあるかも…」と考えていたところ、2日目の昼にチャンスが。
とあるSAで昼食となり、昼食後は1時間ほど自由時間となりました。すかさず私はバスに戻り、運転手さんにドアを開けてもらいました。
自分の荷物を取るふりをして、M先輩のバッグを下ろし、ファスナーを開けます。
衣類、化粧ポーチの下に、何かをくるんだタオルを発見。タオルを開くと……ありました。M先輩のブラジャーとパンティです。白のサテン地にピンクの花の刺繍がしてある、可愛いM先輩らしい上下セットでした。
お宝をビニール袋に入れてから自分のバッグに隠し、帰宅後、さっそく確認してみました。
まずはブラから。サイズはBの65。スレンダーな先輩らしい、可愛らしいサイズ。
パットは入っていない。裏返して匂いを確かめたが、ほとんど匂いはせず。生地もまったくと言って良いほど傷んでおらず、おそらく新品をおろしたのでしょう。
新品であることにややガッカリしつつ、いよいよパンティです。
外観をチェック。表側からは汚れやシミは確認できない。
続いて裏側へ。そっと広げてみると……黄色いシミが!
いつも、放尿時にトイレットペーパーを回す音が聞こえないことから、M先輩はやはりオシッコを拭いていなかった!
何度もトイレに行ったのか、クロッチにはM先輩の性器の形が分かるくらいに、薄黄色のオシッコのシミが付着していました。細長い縦筋形のシミで、中央に行くほど色が濃くなっている。中央部分は、大陰唇に挟まれてしまったのか、こちらに向かって浮き上がるようなシワができていました。
このままでも十分抜けるほどのお宝ですが、まだ抜くわけにはいきません。
シミの上に横たわる、「オリモノ」を存分に堪能してからでないと。
そうです、うっすらと黄色がかった、乳白色のオリモノが一本の筋となって、オシッコのシミの上に乗っていたのです。
あの可愛い先輩から、こんなに卑猥なオリモノがひり出されるなんて。彼氏にも見せたことがないであろう、M先輩の恥ずかしい部分を見てしまった。征服感が半端じゃない。
鼻をそっとクロッチに近づけて、匂いを確認。
ああ、M先輩、職場のアイドルM先輩のオリモノとオシッコ、いい匂いですっ…。
ほのかなアンモニアの匂いのほかは、若い女性特有の甘酸っぱい香りが鼻腔いっぱいに広がる。私好みだ。その芳しさに、息子は即フル勃起。
いつも私に素敵な音を聴かせてくれるM先輩のオシッコは、こんな匂いだったんだ…。新品のパンティをこんなに濡らしちゃって、はしたないですね、先輩。
すんすんと鼻を鳴らしながら、M先輩の黄色い染みと白いオリモノを、視覚と嗅覚で堪能する。
とてつもない快感に、触れてもいない息子が暴発しそうになったので慌てて全裸になり、M先輩のブラで息子を包み込む。パットが入っていないふにゃふにゃの小さなブラがまた気持ち良い。
左手で息子をしごきながら、鼻をクロッチの中央から後方にスライドさせると、なんと香ばしい匂いが!後方にはシミや汚れは付着していないが、まさかの肛門臭まで楽しめるなんて!!!
ああ、先輩、いま、年上の変態な後輩に使用済みのブラジャーとパンティを盗まれて、誰にも見られたくないオシッコのシミやオリモノを見られたり匂いを嗅がれたり、あまつさえ肛門の匂いまで嗅がれているんですよ……。
いつも笑顔で話しかけてくれるその身体には、こんなに恥ずかしい秘密が隠されていたんですね。
ああ、先輩、臭いますよ、先輩!
びゅるっ、どくっ、どくっ……。
今までに無いほどの量を放出した、大満足のオナニーとなりました。
ちなみに、旅行の翌日、仕事場で再会したM先輩の様子に特に変化は見られませんでした。しかしM先輩の秘密を知ってしまったので、満足しています。
他にも様々な体験談がありますので、もしも好評をいただければ、シリーズ化してゆきたいと思います。