年下ご主人さまとのえちえちな話

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ご主人さまに出会ったのは、オンラインアプリ。

みんなでワイワイ話せる二次元空間ににご主人さまはいたの。

初めて笑い声を聞いたときから、『あ、この人とお友達になりたいなぁ』って思った。

凄く素敵な声で話す人。

でも、急にフォローしたらただのファンで記憶にも残らないだろうし、絡みが終わっちゃうきがしたから、出会えた部屋に通うようになったの。

1か月後くらいかな?

ある日またご主人さまが部屋に来たときに、『あ!ブタ子さんおはよう』って声をかけてくれて、『ブタ子さんていつもここいるよね?あれフォローしてなかった!?フォローしていい!?』って急にご主人さまがいってくれたの。

めちゃくちゃ嬉しかったんだ。

名前よんでくれたり、覚えててくれてたのが幸せだった。

その後DMもする仲になれて、そしたら、まさかのLINEおしえてくれて…。

直ぐにわかったよ。遊んでる人って。

しかも、なんとなくおんなじ空気感じたんだよね。

でもね、その声で本名呼ばれたくて、もっと可愛いとか褒めてもらいたくて、溺れてみることにしたの。私も男性からかうのすきだから、今度は自分が手のひらで転がされる体験をしてみようかなって。

ご主人さまに本当に好きな人ができて寂しくなくなるまで、側に居たいなって。

だから、思わせぶりな態度とるのも好き。え?これって…って勘違いするのも好き。

ただ、本当にすきだから、やっぱり一番にもなりたいなって本気で思うときもあったり、ヤキモチ焼いてみたり。

困らせること言ってみたり。

でも、私も旦那がいて彼氏が何人かいて、そんな権利ないじゃん。

奪い取るのは簡単だけど、ご主人さまを独りぼっちにはさせたくないの。

だから、いっぱい笑顔で居させたいの。

ご主人さまが遠隔で遊べるおもちゃが好きっていうから、かってみたの。

めちゃくちゃ気持ちよくて、買ってから毎日遊んでくれるようになった。

日中ずーっと入れっぱなしで、夜中にめちゃくちゃいかせてくれたとき、人生で初めてえっちがきもちいいって知ったの。

それまでは、構ってもらう手段でしかなかったから。演技してたら良いだけの行為。

相手がいくまで我慢してたら、優しくしてもらえるし構ってもらえるから。

でも、ご主人さまは自分がいっちゃっても遊んでくれて、すんごい満足させてくれて、イキたいのに、寸止めしたりとか、いっーぱい遊んでくれた。

そんなこっちの事まで気にしてくれるなんてめちゃくちゃ好きになっちゃうじゃん。

蝶々はいっーぱいあそんだょ。

ご主人さまが露出させるのも好きっていうから、スーパーの駐車場で車内で裸になって蝶々入れたまま放置プレイでいじめてもらったり、蝶々入れたまま買い物したりとか。

トイレで裸になった写真とかいっぱい送ったりとかもしたり。写真とかそれまで微妙にエロいのしか撮ったことなかったから、写真はまだ難しいの。

でもね、絶対褒めてくれるからすき。

だから見られても多少恥ずかしさはなくなってきたかな???

ご主人さまはね、放置プレイがお好き。

10分感覚でツイートしなきゃいけないのが大変だけど、一番喜んでくれるから好きなんだ。

私の好きな蝶々のモードでずーっといかないようにしながら、喘いでるのすっごく支配されてるし構われてるみたいで大好き。

そのあと、いっちゃってもやめてくれない地獄みたいなコースが舞ってるけど、それもだぁいすき!!

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